懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

ぶるじん HOME

My追加

記憶に残らないインスト・ナンバーが2曲
1982年04月03日(土)

01/01「アイ・ラヴ・ロックン・ロール」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
02/02「オープン・アームズ」ジャーニー
03/03「ウィ・ガット・ザ・ビート」ゴー・ゴーズ
04/04「ザット・ガール」スティーヴィー・ワンダー
05/06「ムーヴ・オン・ミー」オリヴィア・ニュートン・ジョン
06/08「チャリオッツ・オブ・ファイア」ヴァンゲリス
07/10「フリーズ・フレイム」J.ガイルズ・バンド
08/14「ドント・トーク・トゥ・ストレンジャー」リック・スプリングフィールド
09/09「パックマン・フィーヴァー」バックナー&ガルシア
10/11「キー・ラーゴ〜遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ

11/05「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
12/18「ビリーヴ・イン・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
13/15「涙のパーティ」ポインター・シスターズ
14/19「エッジ・オブ・セヴンティーン」スティーヴィー・ニックス
15/17「プリティ・ウーマン」ヴァン・ヘイレン
16/16「テイク・オフ」ボブ&ダグ・マッケンジー
17/21「ワン・ハンドレッド・ウェイズ」クインシー・ジョーンズ/ジェームス・イングラム
18/23「恋人たちのメモリー」ポール・デイヴィス
19/07「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
20/24「ミッドナイト・ラヴァー」クォーターフラッシュ

21/26「光を求めて」ル・ルー
22/12「愛しのボビー・スー」オークリッジ・ボーイズ
23/25「マイ・ガイ」シスター・スレッジ
24/28「ジェニーズ・ナンバー/867-5309」トミー・トゥートーン
25/29「ラスト・タイム・ラヴ」グレッグ・ギドリー
26/30「ジューク・ボックス・ヒーロー」フォリナー
27/27「愛のゆくえ」ニール・ダイアモンド
28/35「ブルー・ジーンズ・エンジェル」ドクター・フック
29/13「シェイク・イット・アップ」カーズ
30/46「ディッド・イット・イン・ア・ミニット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ

31/20「トゥナイト・アイム・ユアーズ」ロッド・スチュワート
32/40「愛はかげろうのように」シャーリーン
33/22「ミラー・ミラー」ダイアナ・ロス
34/31「マテリアル・ワールド」ポリス
35/32「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
36/33「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
37/41「マグナムP.I.のテーマ」マイク・ポスト
38/39「ジャスト・キャント・ウィン」スティーヴィー・ウッズ
39/43「ポップ・ゴーズ・ザ・ムービーズ」ミーコ
40/48「ゲット・ダウン・オン・イット」クール&ザ・ギャング


【ニューエントリーこめんと】

☆「ディッド・イット・イン・ア・ミニット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
(Did It In A Minute / Daryl Hall & John Oates)

>アルバムからの3rdシングルなれど、そのリズミカルなポップ・サウンドが受け入れられたようで、最高位9位とトップ10ヒットにまで成長。

アルバム「プライヴェート・アイズ」(Private Eyes)に収録。

☆「マグナムP.I.のテーマ」マイク・ポスト
(Theme From Magnum P.I. / Mike Post)

>私立探偵を主人公として取り上げたTVドラマ『私立探偵マグナム』のテーマ曲。最高位25位とはいえインストゥルメンタル・ナンバーだったという記憶しかなく、「全米トップ40」で湯川さんが「マグナムP.1.」(ピー・ワン)と誤読していたのは覚えているという…。(スミマセン) ちなみに“P.I.”とは"Private Investigator"の略。

シングル・オンリーのヒット?

☆「ポップ・ゴーズ・ザ・ムービーズ」ミーコ
(Pop Goes The Movies Part �� / Meco)

>原曲をディスコ調に変化させ、チャートを賑わせていた彼によるラスト・トップ40ヒット。映画のテーマ曲をインストゥルメンタル・メドレーで組み込んだ作品だったのだが、最高位35位とそろそろ飽きられてきたようだ。ちなみに、ワタシは上記作品同様全く記憶にありません。(再度陳謝)
しかし、版権のある音楽をいじくってばっかりで、ミーコ氏は財を成せたのでしょうか?(大きなお世話)

アルバム「映画音楽ビックリハウス」(Pop Goes The Movies)に収録。

☆「ゲット・ダウン・オン・イット」クール&ザ・ギャング
(Get Down On It / Kool & The Gang)

>時代を感じさせないポップでファンキーなナンバーが最高位10位まで上昇。その後、10位→47位というトップ10内からトップ40圏外へと大きくスリップダウンする現象は、まさしくこの時代を象徴するビルボード・チャートのはじまりはじまりィってか。(やれやれ)

アルバム「サムシング・スペシャル」(Something Special)に収録。



BACK   NEXT
目次ページ