懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

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トップ40入りにリベンジ?ホワイトスネイク
1989年12月16日(土)

01/01「ハートにファイア」ビリー・ジョエル
02/02「アナザー・ディ・イン・パラダイス」フィル・コリンズ
03/05「ドント・ノゥ・マッチ」リンダ・ロンシュタット・フィーチャリング・アーロン・ネヴィル
04/06「バック・トゥ・ライフ」ソウル・�供Ε愁Ε�
05/08「危ないハート・ビート」テイラー・デイン
06/03「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ
07/10「今夜はパンプ・アップ」テクノトロニック・フィーチャリング・フェリー
08/13「リズム・ネイション」ジャネット・ジャクソン
09/14「リヴィング・イン・シン」ボン・ジョヴィ
10/17「ジャスト・ライク・ジェシー・ジェームス」シェール

11/12「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
12/04「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
13/22「クリスマスは僕らのために」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
14/07「アンジェリア」リチャード・マークス
15/18「エヴリシング」ジョディ・ワトリー
16/26「ウィズアウト・ユー」マイケル・ボルトン
17/09「ラヴ・シャック」B-52's
18/11「輝きのままで」ベリンダ・カーライル
19/23「スウィング・ザ・ムード」ジャイヴ・バニー&ザ・マスターミキサーズ
20/20「ラヴ・ソング」テスラ

21/24「ユー・アンド・ミー」ルー・グラム
22/21「最後の無駄な夜」ドン・ヘンリー
23/28「フリー・フォーリン」トム・ペティ
24/15「ホエン・アイ・シ−・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
25/33「ホエン・ザ・ナイト・カムズ」ジョー・コッカー
26/31「ロック・アンド・ア・ハード・プレイス」ローリング・ストーンズ
27/30「オー・ファーザー」マドンナ
28/38「トゥー・トゥ・メイク・イット・ライト」セダクション
29/25「ドント・メイク・ミー・オーヴァー」シビル
30/36「ダウンタウン・トレイン」ロッド・スチュワート

31/32「アイ・リヴ・バイ・ザ・グルーブ」ポール・キャラック
32/16「ポイズン」アリス・クーパー
33/27「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
34/40「アイ・リメンバー・ユー」スキッド・ロウ
35/19「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
36/39「アームズ・オブ・オライオン」プリンスwithシーナ・イーストン
37/42「アイル・ビー・グッド・トゥ・ユー」クインシー・ジョーンズ
38/37「ミー・ソゥ・ホーニー」2ライヴ・クルー
39/41「フール・フォー・ユア・ラヴィング」ホワイトスネイク
40/49「ジェイニーズ・ガット・ア・ガン」エアロスミス


【ニューエントリーこめんと】

☆「アイル・ビー・グッド・トゥ・ユー」クインシー・ジョーンズ
(I'll Be Good To You / Quincy Jones featuring Ray Charles & Chaka Khan)

>人気プロデューサーによる約7年半ぶりとなるトップ40ヒットは、76年ブラザーズ・ジョンソンによって3位まで上昇した作品のカバー。この陽気なR&Bナンバーは、ゲスト・ボーカルにチャカ・カーンと今は亡きレイ・チャールズをお呼びし、当時日本でもTVCMで使用され(御本人も出演!)たりしたものの、全米では最高位18位止まりだったのはちと残念。

アルバム「バック・オン・ザ・ブロック」(Back On The Block)に収録。

☆「フール・フォー・ユア・ラヴィング」ホワイトスネイク
(Fool For Your Loving / Whitesnake)

>80年に最高位53位を記録したハードロック・ナンバーを再録し、再び全米チャートに登場。今回は当時のアーティスト・パワーも後押ししたためか、最高位37位と見事トップ40ヒットへと開花。…でもねぇ、やっぱ初回のヒット時にしこたま耳にした楽曲を、9年後再びお耳に入れても何を今さら感と古臭さしか感じられなかったのはナイショにしておこう。(スミマセン)

アルバム「スリップ・オブ・ザ・タング」(Slip Of The Tongue)に収録。

☆「ジェイニーズ・ガット・ア・ガン」エアロスミス
(Janie's Got A Gun / Aerosmith)

>もう大物の貫禄というか、シャウトしまくるだけでなく余裕を持たせたような強弱が存在するロックをプレイしてくれるのが非常にカッコイイ!最高位4位なのも、大いに納得出来る作品であーる。

アルバム「パンプ」(Pump)に収録。



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