楽しかった。
話した所でうまく語れなくて、 書いた所でいつものごとく読みにくい文章になりそうだ。
3週間目にして、どうやらこのバイト先にも派閥なるものが見えてきた。 派閥って言うよりも、 一人(K�△気鵝砲�一方的に敵に回される図と言った方が確かだ。 そりゃ、どこに行っても人間関係って難しいものだから、、 同じなんだけども。 ま、そのうちあるやろうな。。とは思っていたが、 こんなにも早くブチ当たれるとは・・。
あまりに低レベルで、 アホらしくて、 恥ずかしくなった。
お客さんの前で怒鳴り合い。 さすがに、あそこまでされると爽快。 申し訳なくって、恥ずかしくって、見えないように顔を引っ込めていた。 黙っていた。 とりあえず、自分に任されてる仕事をこそこそとやっていた。 視線が痛かった。 いや、痛いよなぁ、、60年以上生きてきて"アレ"やもんな。
代わりにお客さんが、 「すいません、ボクがここを書いてなかったから・・」と。 おいおい。 何でアンタが謝るねん。 大人気ないこのヒトらに、「早せ〜や!」くらい言ってくれてもええんでわ?
K� 屬瓦瓩鵑福◆∈F�。」 ハハハッ。(関係ないし。ど〜でもええし。)
K� 屬△離劵函△舛腓辰伐直个靴い佑鵝�」 ハハハッ。(オマエもな。)
K� 屮椒�を信用してないから、ああやねん。」 ハハハッ。(お互いさまちゃうん。)
この話題、明日も継続だろうと。 K�,気鵑氾槎弔蟾腓辰討�K�△気鵑蓮¬斉�は公休だと確認される。 賑やかになりそうだ。 言いたい放題、、自分の非なんて考えずにな。
とりあえず、同意を求めないでほしい。 アンタたちとは違う。
どちらが悪いって話じゃないでしょう?
注)楽しかった話題であります。 |