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■ やはり、タイミングが悪い

先に言っておきます。
私は、自称”友人が少ない女”ですから。普段からこう言う事が起きるわけではないです。


最初は、T君からのメールでした。
「M希が車の中に携帯電話を忘れて行ったから、自宅の番号を知ってるんだったら連絡して欲しい」という事。
んで、M希の自宅に電話をしました。
そして、M希と電話でしゃべってました。

すると、鳴り出す携帯。
高校時代からの友人T嬢からのメールでした。
彼女の所属する劇団の夏休み公演の話。
私が、一度は見に行くといったのに、断った件に関してでした。

これはまだいい。

そして、再び鳴り出す携帯。
M君からのサッカーの話。

これもまだいい。

再び…(以下省略)。
相手は、M弥。用件は、夏に行くキャンプの話。


そして、鳴り出す携帯。
しかも、今度は着信。
ちなみに、現状は、自宅電話を使って電話中。

相手は、先程までレポートの資料の件で会っていたT木君。

しかも、数回かかってきました。

えっと〜、電話中なんですよ。
メールはまだしも、電話がかかってきても、どうすることもできないんですけど?

結局どうしたのか?
M希に会話が丸聞こえのままT木君と会話しました。だって、電話の保留方法が分からなかったんですってば!しかも、聞かれて困るような話でもないですし。



2002年06月30日(日)

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■ 資源の無駄遣い。

我がアパートって、風呂の温め直しができないんですよ。
つまり、風呂に入りたいときは、適温・適量を注いで、それが冷めないうちに入ってしまえということなんです。

自宅が暖めなおしのできる環境なんで、当初は温度調節とか辛かったです。

熱すぎたり、ぬるすぎたり、あとは、うっかり入れすぎたりさ……

でも、1年ぐらいしたら慣れたもんです。
大体、風呂場から聞こえてくる音でどれぐらい湯が溜まったかが感覚で分かって来るようになりましたし。

でも、感覚に頼りすぎていたらこんな事をやらかしました。

こんなこと……

うっかり、風呂の栓をしないで湯を溜めようとしてしまい、無駄に湯を流しまくりました☆




……水資源は、大切にしましょう。


2002年06月28日(金)

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■ これからどうなるんだろうね?

マジで前髪が邪魔になってまいりました。
髪の毛が伸びるのは遅いほうな上に、面倒くさがりなんでずっと放置してましたが、そろそろ限界っす。
んで、切るんだったら、後ろ髪も切ろうかね。って思ってます。

結構、優柔不断なんで『どれぐらい切ろうかな〜。』って人に意見を聞きまくってます。
でも……、なんで皆様、切りたがるんですか(怯)
「私が切るよ〜。」
……って、美容師免許も持ってない素人に切られる(かも)恐怖はもうたくさんですっ!!

そんな感じの挨拶でスタート。



数日前に同じ学部のM君からメールが来ました。『数日間、残金80円で生きていけるだろうか?』って。
私は、『頑張れ♪』って返信して誤魔化しました。
でも、ぶっちゃけ話をすると、「頑張れ」と言ったけど、彼は自宅通学だから無駄遣いさえしなかったら何とでもなるって思ったんですよね。
そして今日、大学で会ったので、『80円で無事に生き延びとるん?』って聞きました。
彼は、指を2本立てて笑顔で言いました。『残金2円!!』と。


………彼が今後、大学に来なくなった場合、理由は……

って言うか、なぜに自宅通学でバイトも週3〜4日入れてて、そこまで極貧生活になるんでしょうか?私にはそれが分かりませんね。



2002年06月24日(月)

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■ 自分じゃないから笑う。

私はそんな人です。
………自己中でわがままで切れやすい人ですから。
(ここ数日、何か考えるところがあったらしい)


今日は、デンチ嬢とお出かけしてました。
10時ごろにアパートに起こしに来てもらって(死)、S駅にて彼女がピアスをあけるのを見物していました。
自分自身は、しばらくピアス穴を開ける気はないですからね〜。
髪の毛は、切りたいと思ってますが。

そして、O駅まで歩きました。まさに、根性。
地下鉄にして、2駅分です。

O駅をぶらついて、S駅に戻るかって事になってんです。
再び歩きで。

ちなみに、夕方を過ぎて暗くなってきてました。
その所為かは分かりませんが、歩くうちに……

道に迷いました!


えぇ。マジで「ここはどこだろう……」レベルで道に迷いました。


そして……
赤信号に引っかかって、青信号に変わったときに、歩道と車道の間にある車止め? に、デンチ嬢が引っ掛かりました。

何て言うんですか? 引っ掛かった事自体とか、そのときにあがった声と言うか……その他諸々が、私的なツボにはまったらしく、彼女が逆切れするほどに爆笑しまくりました。

いやぁ、他人のことで笑えるって良いね♪
久々に、爆笑しました。
まぁ、2日前の電話でも笑ったけど、アレは笑いの種類が違うしな。



2002年06月22日(土)

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■ こんな大学。

今日は、日本戦でしたね〜。
まぁ、私自身は特にサッカーに興味のない非国民ですからね〜。


でも、大学は素晴らしい事になっていました。

・3・4限の実習(個人作業:終わった人間から帰宅)を手早くやって終わってダッシュで出て行く人々。

・食堂のテレビでサッカーを見ている人間。つーか、集団。
 食堂が……人だらけで通過するのが大変な状態だった。

・教師論(教職:火曜日5限)を出席をとった後すぐに抜け出して、サッカー観戦に望んだK君。

・最初から、「サッカーみる。」と言ってサボったN君(N君とはそこまで親しくはないから、彼の友人のO君から聞いた話だけど)。

・授業前半をつぶして、自分の研究室でのサッカー観戦にしてくれた教師論のK教授。


我が大学は、こんな感じの大学です。
………何だかなぁ。


2002年06月18日(火)

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■ 人生は上手くいかない

悟りきったような嫌なタイトルですが、馬鹿話です。
ご安心ください(何を!?)


月曜の5時間目は、教職課程の教科で特別活動論といいます。
……教科名自体は話に関係ありません(だったらするな)。

その授業に使う教室4時間目にも使用されているんですが、毎回×2、その授業が延長してました。
そして、特別活動論の授業開始時間が遅くなる。とまぁ、こんな状態でした。
(余談:私としては、遅く始まってくれるほうがありがたいんだけどな…)

そして、ついに、教室変更になりました。

教室変更と言っても、移動は横の教室なので、今までの教室も横目に見れます。


………なぜなんでしょう。

変更したら、元の教室の4限の授業は早く終わり、新しくなった教室の4限の授業が延長していると言うのは……?

あせるS井先生の様子が、まるでド○フコントみたいでした!
そして、今日も結局、特別活動論の授業開始は遅かったです。

まぁ、毎回×2、その特別活動論の授業で居眠りをしている私が何を言うべきことがあろうかって話もありますが。

2002年06月17日(月)

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■ キジも鳴かずば撃たれまい

今日は、久々の休日です。
バイトもなく、ナチュラルに引きこもってます。
郵便局に行かなくてな行けない用事はありますが、土日は開いてないしね〜。

1人暮らしは、引きこもると誰とも会話をしないまま1日が終わります。
現に、今日もデンチ嬢との電話以外人間と会話することはないでしょう。

なんとなく、寂しい生活感だよねぇ……
などとしみじみしていたら、携帯が鳴りました。

相手は、教職課程の授業で知り合ったT木君。
そのときの会話。
T「先輩、今何してます?」
私「夕食の後片付けが終わったところ。」
T「何食ったんすか?」
私「なぜに、人の食生活を気にする!! …まぁ、残り物の野菜を使ったやきそばだけど?」
T「肉は?」
私「買い物に行ってないからないね。野菜やきそば。つーか、出かけてないし?」
T「優雅な生活っすね〜。僕、部活帰りっすよ。1日中ラウンド。」
私「あぁ〜、ゴルフ部だっけ。ご苦労様。 優雅って…どの辺が? 人間との会話がない生活だよ。」
T「……先輩、寂しい人っすね〜。」
私「うっさい! 余計な発言は寿命を縮めるよ。」
T「脅迫っすか!!」
〜以下略〜

なぜでしょう?

自分で寂しい生活だと理解しているのに、他人に言われると余計に寂寥感が増してしまうのは……




2002年06月15日(土)

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■ 知らなかったのは私だけかもしれない。


略称。
ゲームやその他諸々のことにおいて、名称が長い場合に、使われる俗称みたいなもの。
たとえば、ドラゴンクエスト→DQ
ファイナルファンタジー→FF
って感じの。

では、サカつく2。
これは、何の略称なのか。
私の中で、4月ごろからの疑問でした。

昨日、バスの中でのF田君(自称:幽霊部員、ちなみに、他称も幽霊部員だと思うのは私だけではないはず)との会話で、その謎が解けました。
”Jリーグプロサッカーチームを作ろう2”
言われてみると、「あぁ〜!」と思うんですが、分かるまで真剣に悩んでました。

現在のサッカーブームがなかったら、私の中で疑問のまま燻っていたことでしょう。
サッカーブームのおかげです。
ありがたいんだか、何なんだかね。


2002年06月14日(金)

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■ サッカー話をしない、否、できない。

↓ダークです、読まないことをお勧めします。

やる気がないわけではないのに、時間の作り方が下手です。
つーか、何かをやると思いつつ何をやればいいのか分かりません。

・平日は忙しさに満ち溢れていて休日を恋しいと思い、休日になると忙しい日々を探したくなる。
つまりは、ない物ねだりな日々ってことかな。

そして、再び対人関係に恐怖を覚えてきました。
言いたいことを言えずに、なぁなぁで誤魔化している自分がすごく嫌い。

あ゛〜、何もかも上手くいかなくって嫌になってしまいました。


サッカーブームですね。

でも、私は、サッカーに興味がないので通常通りの生活をおくっております。
つーか、私にとっては、サッカーのルール事態が曖昧です。

そのことを、T君に言ったところ……
非国民と言われました。

う〜ん、ブームって恐ろしい……


2002年06月13日(木)

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■ こんな状態で…

20歳になるとは思わなかった。
ドア話、再び。


さっそく、管理会社に電話をしました。
……新しい鍵ができるのは水曜になってしまいました。
鍵の種類が新しいから、時間がかかるそうです。
つーか、管理会社本部に行くのが面倒です。
大学と反対方向なんですもん。


……今回の件は、オートロックアパートのデメリットが見えた瞬間。
普通の鍵のアパートがいいよ。
って思いました。


そして、6限前にH君を見かけて立ち話中、最初は部活の話をしていたんですが、会話の延長で、
『アパートのドアが壊れてさ。』って言ったところ『また、壊したの!?』って言われました。
……あの、アパートは1回目です(つーか、問題点はそこじゃない)
そもそも、私が壊した訳ではないし。
彼の中での私のイメージが気になって仕方がない今日この頃。






2002年06月10日(月)

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■ ここは誰の家?

ここに書きたいことはいっぱいあるのに、時間が追いつきません。
誰か、時間の余裕orネタに塗れていない人生をください(できれば、後者希望)!!


え〜っと、結論から言いますと、

自分の家なのに締め出しをくらいました☆


今日は、友人集団と買い物に行ってきたんですよ。
えぇ、色々購入しました。服、タオル、ストラップ、小説×2(私信:M弥、情報ありがとーです)、CD、野球のチケット(これだけは、Rサマに頼まれた)……まぁ、購入したものは話に関係ありません。
とにかく、大荷物だったんです。

そして、アパートに戻ってきて下の自動ドアは普通に通過できました。

アパートの部屋の鍵が開きませんでした。

……わーい、自分の部屋なのにドアに主と認めてもらえなくなっちゃった☆
(半泣)


ちなみに、管理会社に電話して来て貰った所(ちなみに、30分あまり待たされました。トイレに行きたいと思っていたのに……)、カードキーのIC部分が駄目になってしまったとの事。

明日以降に……鍵の再発行になるそうです。
(仮のカードキー(使用限界20回)を渡されました)

(鍵の再発行に)いくら取られるのか……ちょっと、おびえています(紛失の場合は1万5千円)。
そして何より……こんな荒んだ生活の中で、取りに行く時間はあるのか?
あるとしたら、明日の4限が空き時間だから、3限を途中放棄して管理会社本部に行くしかないです。そうでないと、来週の水曜まで鍵の再発行ができません(滝汗)



2002年06月09日(日)

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■ 間違った方向に全力疾走

夢の中でものごっつ懐かしい曲を聴きました。
起きると、松○亜矢特集をやってました(TVを付けっ放しで寝た模様)。
……なるほど!!
などと言う微妙な挨拶でスタート。
断っておきますが、別に松浦○矢のFANというわけではありません。
むしろ、最近はw−i○ds.が……(別に誰もそんなことは聞いていない)



今日の4限は山の上の建物。5限は山の麓のほうの建物です。
当然のごとく、移動の必要があります。
んで、授業が終わって帰ろうとするM君(教職過程を取っていないので4限まで)と歩いてました。

会話の論点は、明日の2限の話でした。
私「明日の2限が面倒。レベル的には楽だけど、英語嫌いだし。」
M「よく遅刻してるよね。」
私「……それは金曜(現在すでに遅刻3回、欠席1回)!! あ゛〜でも、2限からの方が行き難い。めんどいし。」
M「じゃあ、休む?」
私「自主休(講)かい!! 出るよ、遅刻はするかもしれんけど。」
M「俺、先週、出席になったよ。」←先週遅刻してきた
私「20分以上遅れてきたのに!?」
M「つーか、10分だけ出席?」←遅れてきたのに、授業が早く終わった
私「あ〜、出席になるんだったらそれ(ぎりぎりで遅刻判定にならない時間)を狙ってみようかな。でも、明日私当たるよね。当たったときにいないのは問題だよね〜。」
M「○○さん(本名)の当たる直前で終わったし。ま、俺は(前回授業時に)当たったから。明日も遅刻で。」
私「うわ、最低。……微妙に15分前後の遅刻ってどう?」
M「いんじゃないスか? (当たる)直前入室。一歩間違うと、当たってから入室(笑)」
私「意味ないし!! そんなんだったら、自主休するって。」
M「う〜ん、やっぱり、遅刻か自主休か…」
〜〜後略〜〜

……なんで、選択肢の中に『面倒でも遅刻しないで最初から授業に出席する』と言うのが存在しないんでしょう?
ちなみに、英語は必修教科です。



2002年06月04日(火)

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■ 語るに落ちた

今日の2限が延長しました。それで、2限の授業中にサボテンが怒って(ぼやいて?)ました。
私は笑顔で「でも、君は授業聞いてないんだから文句を言える筋じゃないだろ?」って言いました。

ここまでは、普通の話。

そして、6限(再履修の教科)、半導体に関するビデオだったんですが、5分ほど授業が延長しました。
たかが5分とは言え、19:30に授業が終了して、バスが19:40。これを逃すと20:14なんで、死活問題。
バス停でhiroにめっちゃぼやきました。

でも、思い返すと、6限は半分以上うたた寝してました。
(しかも、携帯にメールが来て起きた)


あ!!



人のフリ見て我がフリ直せ。
このことわざの意味を実感しました。




2002年06月03日(月)
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