いや〜。 今月もおわりましたね。 とうとう、保険請求の季節がやってまいりました。 今日から、点検作業をやっております。 と イッテも 私は直すの専門ですが(^^ゞ
やっていても、なにが一番先にやらないといけない事なのか 分からなくなって「ブチッ!」っと切れそうだったが ぶつぶつ言いながらやってると、みんなに 「どーーーーーしたの?」っと聞かれ 「これがあって あれがあって こっちもあって・・・・」 と 言ったら 少しすっきりしました。 聞いてもらえただけでも よかった。
なんだか 吹っ切れた感じもします。 な〜んだ やれるじゃん!って気も 少し します。 でも、始まったばかりなので 要注意! 明日は、参観日で 半日休むけど(また 仕事がたまる・・) がんばろ〜っと。
最近、肩凝りが究極の限界にたしいている。 痛み、ダルさ、頭痛!! フルコースでやってきている。 たまらんわ(・・; うっ・・・
恐怖の月末・月初めがやってきた。 明日からがこわい。 この、精神的な負担は なんなんだ〜!!
話変わって、 今日は、ある集会へ行ってきた。 講演会もあった なかなか、いい話が聞けた。 人間いくつになっても、やろうと思うことがあればその時が いきいきしてて、旬! なんだって。 「もう 歳だから・・」と悲観しなくても やろう!やれる!っと 思ったらできる。
今の私には、すごい 励ましだった。 やろう、がんばろう!と思うのだけど 思うように行かない でも、やるんだ!という気持ちを忘れないで がんばろうと思う。
プレッシャーがなんじゃ〜! って 跳ね飛ばしてやろう! 冒頭の落ち込んだ気持ち それは本当に負担に感じていることなんだけど 前向きにがんばろう。 一度に出来なくても、一歩ずつ前進していこ!
なんだか 急に寒くなって いっきに 暖房用品が部屋に並びました。 ホットカーペットを筆頭に、ストーブ、電気毛布。コタツ。 一そろえ出てしましました。 でもさ〜 まだ10月だよ。何故こんなに寒いの??? 秋ってないの?? 雪がふってきそうだよ。 冬は、路面凍結するので通勤が大変なんだよ。 朝 起きるのが辛いんだよ。 今日なんか 定時に目がさめても布団から出れないんだよ。 キッチンが寒いんだよ。 子供が時間がきても、動かないんだよ。 車がでかくて 寒いんだよ。 事務所の足元が寒いんだよ。
冬って・・・・・き・ら・い
最近、3連休があっても なんだか 嬉しくないです。 以前は、朝早くから、夜遅くまで家を空けていたので、連休とかあると スッごく嬉しかったけど・・・。 最近は、充実しているせいか 2連休くらいで 3連休すると 頭が腐っちゃいそう(^^ゞ どこかへ行くでもないし・・・。 家に居ると、子供の喧嘩とか(-_-;) 3食 食事の用意片付け やる事はいっぱいある。
この 連休は 介護保険のお勉強をしました。 とある通信講座の課題を仕上げました。 勉強したぞ!! っていう 証明が欲しいが為に やっている。 でも、今は 介護保険もだが 歯科事務の勉強をやらないと・・・ 過去に勉強した事など 何一つ役に立っていない。 もう一度 通信講座で勉強するには お金がもったいないので 本屋で本を探して 勉強しようと思う。 先生とか歯科衛生士さんとか 優しいので 失敗とか間違い入力とか 無くなるようにがんばらなくっちゃ。
自分なりに仕事がこなせるように 方法を考えないとね。
頑張りが緊張になってて・・・肩や背中がいたいのよね〜^^; リラックスして できるようになりたいね〜。
私の新人生活はいつまで通用するのだろうか・・・・
最近、毎日 一日が早く過ぎ去っていく。 10月から歯科事務を始めて10日たったが、頭の中がパニック状態だ。 なんでもないミスが多い。 予約表に書き忘れたり・・・。 カルテ作成を頼まれていたのに、忘れていたり。 入力方法がわからないのは 勿論の事。 いままでの、生活と違いすぎて 頭の中ごちゃごちゃである。 おまけに、新人さんが入って時々は医科事務の指導。 自分も歯科新人なのに、指導してくれる人はいない・・・。 なんだか、きちんとできない自分に腹が立つ!! 新しい事をやれる事は、私にとっては嬉しい事なんだけど 負担が大きすぎる。 このプレッシャーに負けそうで・・・。 筋肉痛、肩凝りが続いている。
もっと、リラックスしてやらなければ・・・。
だれか たすけてくれ〜!!
新しいページ 1
今日 娘が言った。
娘「お母さん、今日 友達と遊びに行くからお弁当作って」
母「遊びに行くのに お弁当がいるの??」
娘「うん おにぎりでいいから 作って!!」
母「はいはい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
しばらくして〜
母「○○ちゃん! お弁当作っておいたよ!」
娘「あっ・・ うん! ありがとう!−−−−−−
って 言えばいいんでしょう。」
母「あのね〜!」
返す言葉がありませんでした。
(-_-;)
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