あのね
これから書くことは あまりイイコトとは言えないから
自分でも
凄く迷っていて
いけないことなんだと思うのに それでも
もう決めてしまったこと
だからどうか 深い話が苦手な人は見ないほうがいい文章…
あたしね
ずっと ずっと夢があった
一つの夢は 誰にでも言える
今の頭では無理かもしれないけれど 先生になるのが夢なんだ
でも
もう一つのは絶対に言えない
親友に 一回だけ言ったけれど たぶん…
ひかれてしまったと思う
だから それが恐くて言えない
今まで
あたし
何回も消えたいって思ったことがあった
それでも
できなかった
痛いからっていう理由はあったけれど
それだけじゃないんだ… 願いがあった
本当に愛せる人ができてからは
それがもっと 強い願いになって
いつしか 望みになって…
昔から 思っていたことだけど
今はそれが
生きたい、と思える唯一の理由かもしれないから
抱かれたい
あたしの体も精神も全てを
壊してほしい
それが叶えたい夢 絶対に叶わないと思っていた夢
だけどね
叶いそうなの
あたしが 愛している人が それを実現してくれる
彼女はもちろん いる
それでも 「して」って頼んだら あっけないほどに
「いいよ」と返事が返ってきた
不思議
あんなに望んでいた頃には そんな気配すらなかったのに
今になって
やっと 離れられると思った時になって
望みをかなえてくれるなんて。
意地悪いなぁ・・・・
笑ってしまう
今 好きな人は別にいるのに
それでも あたしの初めては そに人だと
決めてしまっていたから
もう 後戻りはできない…
ミスりました…
普通に ドヂった…
ぁあ・・・・・(叫び)
もし この世に神様たる方がいるんだったら
何で
あたしをこんなに大ドヂにしたんですか??
まぁ・・・あたしのドヂは今に始まったことでもないけど(笑)
あれは 小学生の頃のこと
すきなひとと 二人で 他の友達待ってたのね
もうあたしはその時 ひたすらバスケに夢中で
学校終わったらまずバスケ
オヤスミの日は もちバスケ。
ってカンジで。メンバーが来るまでの間、二人っきりですることもなく
ぼぉおおおっと。鉄棒に座っておりました
あたしは高いとことか、(ジェットコースター系)が大好きで
鉄棒に腰掛けて 後ろにひっくりかえるワザ(?)知ってる??
あれが大得意だったんよ。
それを一番高い もち2mは軽く超えるやつの上で
やるのが…しかもたまにスカート(笑)
日常だったんです
それを その時は 好きな人も一緒だったんで 低い鉄棒で
やろうとしたら・・・
足が絡まって落下
しかも腹から!!!!!
痛かったっすねぇ・・・
アレは・・・・
しばらく 呼吸もままらなくて その子は凄く心配そうにしてくれました
「大丈夫・・・・・・??」
「・・・・・・・」
落ちたとき、ぐはぁっとか言ってないといいんだけど…
本当にあれは 死ぬかと思いました
と、いうわけで あたしのドヂは筋金いり〜♪ってヤツ、
今日もまた
今の 好きな人に正面から激突してまいやした
びっくりってか よく分からんけど
笑われたのがショック。。。。。
てか あたし 普通に嫌われてますね、うん。
友達とかで 一人だけ あたしがその人のこと好きなの
知ってる子がおるんやけど
ワザト、とか思われたらどうしましょ??
困ったもんです…(泣)
さっき 戯言を書いていたら
その時のことを 色々と思い出してしまった
何か あたしってば若〜い(笑)とか思ってみたり。
こんなオバサン発言していいものかは置いといて。
転校してきたばっかの時のあたしの性格は
そりゃあもう 無残でした
初めてやったんね
転校
本当は したくなんかなかったけれど
テレビの為に…
毎週、欠かさず見てる番組があって
今「転校する!」って言わないと こりゃあ
帰れそうにない・・・ってテレビにつられて
「うん、もう転校する!!転校していいから早く帰ろう!!」
とか言って
結局 その番組も途中からしか見れなかったし。(ヲイ)
その後 さんざん 周りの友達に 転校するんよ〜
とか ダークに言って
今まで清算できてなかったことを 片付けようとした
片思い。
このときもしてて 相手は気持ち知りすぎなのに
いつも返事聞こうとすると 話し変えられたりしたから
いい 機会だと思った
後で聞いた話では
転校しなかったら 好きだって言ってくれようとしたらしい
��(゜Д゜;)何故ゆえ・・・選択ミスでした(笑)
その人のこと 幼稚園から好きやったのに・・・
とにかく 何回か電話しても 答えてくれず
自然消滅な恋だったんです
その後
転校したばっかりのあたしは
何故か標準語、とからかわれ(?)
ぶりっこ道を極め ひたすら 敵をつくってました
その時は 自分が何で苛められるのかとか
分かってなかったけど
ありゃあ 普通の子供だったらイジメるぞ
というカンジになって
苛められるほうに 理由が在るって言う人もおるけど
あれは確かに あたしが悪い
もちろん 苛めない人もいないわけで そこはモラルの差
もう
最低なことばっかしてた
人の好きな男 盗ったりとか
凄い発言してみたりとか…
イイワケしてもいいなら あれはあたしなりの
自己防衛だったんだと思う
知らないところに 三日で馴染んだけど
本当は恐かった
寂しかったんよ
そんな想いが あたしを歪ませて
殻をつくってたんだと思う
…話題がなかったので こんな昔話をしちまいました
砂 吐かないで読んでくれたら嬉しいです(笑)
ありがとう
流華はとても倖せな奴です
凄く 悩んでいた
ここにも書いたように
もう 好きな人なんかいないほうがマシだと思っていたのに
誰かに惚れるたびに
うるさくて
ブリッコとか言われて
友達にも迷惑ばっかかけてるのに
そんなあたしを 優しく受け止めてくれるのは
やっぱり
友達だった
あたしはよく 一人になりたくて
誰かとの関わりを 全て断ち切ってしまいたくなる
もう一人のあたしがあたしを支配して
膝を抱えて
真っ暗な部屋で 自分の好きな音楽だけを聞いて
一人でいたい 消えたい と願うことも頻繁にあった
でも
死にたい とは思えなかった
だって
痛いのは恐い
いつも 綺麗な死に方を考えて
気持ちを紛らわしていた
目を瞑って 開けたら コノヨカラいなくなっていたい
死は
そんな簡単に手に入るものじゃないのに
でも
病気になって
体の先から先まで 真っ白になって
氷みたいに冷たくなったとき
死んじゃうのかもしれないって考えたら
嫌だ
って心の底から思った 泣いて泣いて
嫌だと思っていた
心残りなんてない
一つだけ望みはあるけれど…
それを叶えるためには生きていたい
馬鹿みたい
消えたい、はただ 甘えているだけ
こんなあたしを
励ましてくれたり
心配してくれたり
一緒に悩んでくれたり
たくさん あたしに気持ちをくれてありがとう
元気がない
と言って どうしたん??って聞いてくれた
理由は話せなかったけれど
凄く嬉しかった
今日も 導に顔も見たことのないあたしを
労わってくれた人がいた
本当にありがとう
あたしは すきなひとができたら
すぐに 相手に伝わってしまうほど 不器用で馬鹿正直
好きになってもらえないことぐらい 分かっているのだから
何を恐がることがあるんだろう??
まだ 何も始まっていないし
終わってもいない
休みが終わったら
砕けてしまえばいい
今 凄く虚しい
ただもう それしか思えなくて
何にたいしても
ヤル気が起きない
いつもだけど
いつもよりまして…だ
人を好きになることができて
とても倖せだと思う
でも
相手には伝わらない
言わなければ 一生、伝わらない
あたしの場合 言わなくても 相手が気づくから
笑ってしまうけど
でも 相手があたしのこと嫌いで
それで あたしの気持ちを知ってたら
避けられるのは目に見えている
そう…思っていたら恐くなって
もう やめたいと思ってしまう
好きじゃなくなれば いいんだもの
今までのように 普通の友達 クラスメイトとして付き合っていれば
あたしはあたしでいられる――――――
嫌われるくらいなら
好きじゃない方がいい
今日で 修学旅行も終わりだ
終わってしまうと、学校生活そのものが終わってしまうような
そんな喪失感に襲われる
本当は今日 いや昨夜
あたしの気持ちを伝えたかった
もう ぐちゃぐちゃ悩んで 一年間もひたすら切ない想いを
一人で抱えているのなんて
まっぴらごめんだ
少しは成長しようと思ったのだ
だけど 今日はたぶん
一回も話せていない
遠かったのだ 距離が
最後の日はUSJに行ったんやけど
一度も 同じ乗り物で会うこともなかったし
学校に帰ってくる途中も 喋る機会なんてなかった
切ない
ひどく
悲しい
あぁ。もう!!!
何でこんなにウジウジしてるんだか…
いいかげん いやになってくる
男に惚れると あたしの性格は急変するから
嫌なのだ
お前は平安時代のお姫様か!!とつっこみたくなるのだ
つまり
待ちの恋
ガラじゃない
友達にも あたしは好きなものを 好きと言えないほど
オクテらしいとも思ってもらえてないらしい(笑)
期待に応えるためにも 明日は頑張ります。
修学旅行、お疲れ!!
これを読んでくれてる人、ただいま☆☆
やっぱり家は最高だ〜
資料館は、凄かった
あたしが求めてやまなかった
黒い雨の本物を間近で見ることができた
そして 影の残った壁も
それを見た瞬間、恐くて悲しくて
どうしたらいいのか分からなくなってしまった
だって
さっきまで そこにいたのでしょう??
存在を消すほどの
人間を蒸発させてしまうほどの 熱
恐ろしい 殺人道具
影は今も語っている
放射能を浴びたために 身体中が斑点だらけになり 苦しそうに
横たわる人
原爆を落とされた直後の町の様子
絵が 写真が 叫び声を上げているのかと思った
子供・・・あたしらと同じくらいの
まだ 大人とはいえない年頃の人の写真も何枚かあった
なぜか 凄く悲しくて
泣いてしまった 恐かったんじゃなく 悲しくて
その日は 碑めぐりをして
ホテルに泊まって寝た
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
二日目
今日は神戸に行く予定だ
その前に まずはホテルで平和についての講話を聞く
来てくれた人は12歳の時に被爆した女性だった
彼女は
空襲を避けるために 固まった住宅地を壊す手伝いをしていて
原爆にあったそうだ
彼女は 全身の火傷を負い
助かる可能性はない
これで生きられたら奇跡だ
といわれ続け 今に至る
彼女は逃げるさい 全てのものを捨ててきた
道で苦しみ
水ヲクダサイと呻く人の縋る手も
子供が家の下敷きになっているからタスケテ
という声も全部 全部 置き去りにして
自分の家に向かったそうだ
原爆は人から 人らしい心を奪い取る
そして
生きたいと願う暇すらなく 幼い子供まで一瞬で焼き尽くす
そう聞いたとき あたしは思った
切に 死にたくないと。生きたいと思ったことがあっただろうかと。
死んで欲しくない、は何度もあった
大切な人がコノヨカラ一人でも消えるのは 耐えられない
でも自分は…
そう考えたら 自分が恥ずかしくなった
またその人の父は
全身火傷の 娘を動かして 防空壕に逃げるコトなどできない、
一緒に死のう。
と、心を決めていたそうだ
それを聞いたら 急に悲しくて
無条件に愛を支えるのが親、という彼女の付け加えも聞いたが
それでも彼女は親に家族に とても感謝している、と言っていた
その日は 神戸の異人館と中華街に行った
なんだか食べてばかり…
夜に乗った ディナークルーズでは何故か
あの人と席が隣で 嬉しいような 恥ずかしいような
今日から 修学旅行…
はっきり言って、
あまり行きたくない
でも 考えたら 親がそのためにいくら費やしてくれてる??
行けない子だっているのに…
そんなコトを考えているうちに
自然と
親に「ありがとう」と言っていた
別に
班が何だっていうの
少し 濃い班なだけで 大丈夫…
心に思い込まして あたしたちは広島へと旅立った
一番 楽しかったのは
何故だか
新幹線
おかしいほどに
あたしは普通の女の子だったから
スキナヒトガデキタ
揺れていたものが 地に根を生やし
あたしの心に種を落としてしまった
もう・・・・・・・・・
戻ることはできない
その人はあたしの斜め前に座っていた
列をはさんでだったけれど
姿が見えるだけで
声が聞こえるだけで
あたしの話に入ってきてくれるだけで
嬉しい。
あたしの名前を呼んで
「何??」と振り返った瞬間に 写真を撮られた
本当に素の顔をしている
もう どうしようもないほど
不細工(笑)
その人は好きになりたくなかった
絶対に 叶うはずなんかないもの
またあそばれるのは 嫌なのに
それでも 惹かれて行く
あたりまえのような顔で あたしの心にズカズカと入り込んできた
追い出すことなんて
できないよ
広島に着くと そこからまず
本川小学校に向かった。
入った瞬間に
数え切れないほどの折鶴が置いてあった
その小学校で生き残った生徒は 二人
爆心地と言っても過言でないその場所で生き残った
その生徒は
遅刻してきて 地下にいたため 助かったそうだ
どれほど・・・・・辛かったろう
自分の幸運を呪ったろうか??
そこに残る悲惨な光景は 今もしっかりと目に焼きついている
次に行ったのは平和記念資料館。
今日、あるテレビを見ていて思ったことがある…
人間は 何で心があるんだろう と。
だって 不自然なんだもの
心ってどうしてあるのか
分からない
大きな文明を築き上げるためには
知恵と
本能があればいい
それとも
心を利用する商売もなくちゃ 人間は発展できないってこと??
心は
すぐに傷ついて
そのせいで
倖せな毎日を送ることができない
傷ついた
場面や
言葉や
相手の表情を思いだして
その情景を フラッシュバックしたり
自分の中に閉じこもったり
心が消えたり
この世から いなくなったりするじゃない
それとも何??
そういう 人の弱さも全部利用しないと
今の社会は在り得ないってこと??
そんなのって嫌だ
あたしがこうして パソコンに向かってる間も
傷ついて
手首に 刃物で傷つけて
大切な 血を流している人や
どこかの 高い高い屋上や窓から
落ちていく人もいるんだ…
悲しい 悲しいよ
ねぇ そんなにがんばらなくったっていいよ
もっと
楽になって
自分が綺麗のままでいる為には
死ぬ道しかないのかもしれない
でも
どうか
お願いだから
生きていて
今日は恐い出来事が…
ぁ・・・恐いって言ってのいいのか微妙な
午後3時ごろ あたしは部活の友達と一緒に 買い物に行ってた
店から出ると
あたしらの自転車の横で なにやら不可解な行動してる男発見。
あたしたちは 目を合わすと そぉっと近づいて 相手の様子を伺った
その人は 手に自転車の鍵を持っていて
あたしたちの自転車の鍵穴に 挿そうとしている!!
てか無理やろ…(汗)
焦っているのにも気づかず、その人は友達の自転車を諦めたらしく
あたしのチャリに移動!!
友達はその隙に 自分の自転車を救出し、あたしは一人であたふたしていた
ひでぇ。。。
とまぁ、泣き言はほっておいて
しばらくすると 二人の視線に気がついたのか
そのおじさんは顔を上げ・・・・・・・・・
ドンガラガッシャーン!!
自転車の横にあった 柱の台にけつまずき、ふらふらしているうちに
隣の自転車にぶつかって転倒!!!!!
痛いとも言わないまま その人はしばらく動かない
こういう場合どうするか。
A これはチャンスだ 今のうちに逃げてしまえ!!
B やっぱり大丈夫ですか?と声をかけ 相手の様子を気遣う
C 何もしない ひたすら黙視
・・・・・・・・。
あたしたちがとったのはBとC。
声をかけていいものか迷いながら 動けなかったんよ
その人は 酔っているのか フラフラと立ち上がると
なにやら 鍵が…と言って、
座り込み あたしに何か訴えている様子
しかし 何言われているのか分からないので
すみません
と一言いい 自転車を移動させると
その場から 逃走しました
ごめんなさい
怪我してないといいんだけど…
多分あれは 自分の自転車を 人に盗られたっぽかったなぁ・・・
あたしも
二回あるんで …
あの人のチャリ盗った人 今すぐ返しておいで!
あたしは…きっと 人が思うほどに
友達が思ってるほどに
抜けてもいないし 明るいやつでもない
だって
ホラ、コンナニモ 心ガ無理ヲシテイル
人にはストレスってつき物だ
自分ひとりでいたとしても いろんな
金銭的とか 環境面とか
生きているのなら ストレスと 一緒に生活して…
いくものだろう
あたしは
ストレスが 限界になると 精神が興奮状態になって
意識が普段のような 状態に戻らなくなって
ふとした 衝撃で すぐに涙が零れる
なんて弱い
なんて我侭な 主張方法だろう…
無言で
自分の口を汚さなくても 相手に伝える方法
涙
今日は 部活の練習試合だった
相手が 自分よりも年下なのに 勝てないもどかしさ
悔しい
何で…あんなにも 毎日練習しているのに
そんな結果しか出せない?
そんな動きしかできない??
焦る心
焦る視線 動き
勝負なんて 見えていた
その時点で あたしの心は 相手じゃなくて 自分に負けているもの
その
イラダチをぶつけるかのように あたしは思ったことを口にした
「試合 出たくない」
そう、本当に切にそう思った
相手の注意を引きたいだけの なんて子供っぽい発言。
友達は じゃあ でやんだらいいやん、とそう言った。
あたしは すぐに強情になる
「うん、そうするわ」
「そんなこと、言わん方がええよ。出たくてもでれやんこ、おるんやから。」
哀しかった
その言葉が
正しいのは分かっている
少しだけ 弱さを見せたかっただけなのに
少しだけ わかって欲しかっただけなのに
もう 無理だお思った
あたしが ここにこうしていることは もう限界だと
逃げたかった
あたしは いつも
笑っていなければ いけないんだろうか??
少しだって その友達がするように
自分の気持ちを言っては…いけないの??
分からない、
分からないよ。
疲れた
その後 試合が終わってからも
あたしは普通にしていた 普通に話して 普通に笑っていた
でも 顔色は悪い、とハッキリ言われたから。
もし今 心を映す鏡があったなら
どれほど、汚い色と姿をしているだろうか?
少し 考えたことがある
昨日 あたしはとても 機嫌が悪くて
手に持っていた 何かを 床に叩きつけたり 壁 殴ったり…
していた
人には暴力は振るわないけど
物に あたってしまう
それで
そのたびに
物に 頭を下げている
だって
あたしは
たかが人間やのに
そんな ことしていい… はずがないと思うから
それでも どうしても
気持ちをぶつけてしまうのは
あたしが 人間やからなんかなぁ・・・
例えばそこに 蜜柑があるとするでしょう??
その蜜柑は 鳥に食べてもらって 種を 遠いところに運んでもらうために
甘い 果実をつける
でも 昔の人間なら分からないけど
自然と 共に生活していた頃なら…
今のあたしは 種を遠くに飛ばす役目なんかしていない
お腹にいれたら そのまま
種は
命じゃなくなる
人間だけが こんなにも
自然の摂理を壊していて 人間だけが
こんなにも 地球を乱している
何でだろう?
何で…人間はそうなったんだろう?
この世界は 一体誰のものなんだろう?
それを 考えてたら
また
消えたくなった、
揺れてる…
華のように 空気のように
胸が 痛い
奥の方が 苦しい
もう こんな気持ちになれるなんて 思ってなかった
あたしは ずっと
一人だけを愛していくのだと思っていた
去年のあたしは 酷く荒れていた
夜中に 家
飛び出して
友達の家に泊まって ・・・・・・・。
浮気。
あたしが じゃない
あたしの愛している人が。
その人は 他の どんな男とも違う
特別に
一番に
どんな 言葉を使っても その人を表すことなんてできない
窒息しそうなほどに 求めている
浮気だってよかった
あたしの他に 抱きしめる人がいてもよかった
好き、って言ってくれるのが
今だけもよかったよ
ちゃんとした彼女ではなかったけれど
貴方があたしの全てだった
影で あたしのことをなんて思っているのかも知ってる
メールも返してくれない
ただ 気の向いたときに 弄ぶ
玩具
嫌じゃ なかったわ …貴方になら 全部をあげたかった
最後に 抱きしめてくれたのが 貴方でよかった
もう 二度と
そんなコトはできないだろうけど
一番 切なくて 倖せな記憶。
あたしのこの感情は まだ風化なんかしてないと思っていた
だって
めったに学校にもいないけど
スレ違うだけで 死ぬほど鼓動が速くなった
なのに 今 あたしは揺れている
少しだけ その人に似ている
でも 全然 似てない。
その人にとったら 女なんてみんな同じなんだと思う
からかうだけの生き物でしかないんだと思う
それでも
揺れているの…
明日…正確には今日。テスト一日目だ…
今さっき、やっと勉強に区切りがついて AM三時に日記書いてる(笑)
ぁ・・・外で新聞配達のバイクの音が
皆様 おはようございます(壊)
あたしほど 集中力のないヤツはいないと思ってたけど。
案外 あったんだ・・・集中力。
なんと ラルク聞きながらだったけど 三時間半ぶっ続けで
机に向かってました。
スゴイ、スゴイ(笑)
小学校の時 学年+1時間は勉強しましょうって言われた覚えがある。
それなら
六年生は7時間か???
遊びたいさかりの子に、それはねぇべ…
と、なんだか言葉遣いもおかしくなってきたわ。
凄く、今日 驚いたことがあったんだけど
あたしは毎日 朝練があって歩いていくから
小学校の方には行かないのね
でも テスト期間中は 練習が休みになる。
だから
駅に向かって
そっちの方角に行ったら
スレ違う、金髪の5年生(推定)てか、あんた小学校にブーツ…
履いてくか?
で、何をしてるのかなぁ・・・・と眺めてたら
蛙を見てた。
そこはやっぱり 子供
そのかわり 生きてない蛙だけど…
そのオンナノコに呆気にとられてるウチに
鳴り出した 朝の音楽
近所迷惑になりかけない 小学校からの優雅なクラッシック。
思わず 駅まで猛ダッシュしました。
あそこらへんに住んでる人は
さぞかし 心地よく爽やかな寝覚めを過ごしてることでしょう(笑)
では あたしは今から寝てきます。
みなさんがよい夢を見られていますように
今日は 学校の授業で
水ヲ下サイという詩を聞いた
原爆の後の悲劇を・・・・・・・・
生き残った作者さんが書いたもの
それを歌にして 曲にして それを耳にした
その詩を載せたら著作権とかに引っかかりそうなのでやめとくけど…
自分の前に累々と転がる死体
衣服が身体から 離れなくなり 顔がただれて 唇も溶けて
眼だけがどうにか 確認できる
人間の姿
原爆がヒロシマに落ちたのは夏の暑い日だった・・・・・
それにも増して 身を焼き尽くす 熱風と放射能
水を求めて
助けを求めて
人々は叫ぶ
嘆く
自力で辿りつた人たちで
赤く染まる 川の水
重なる 叫び声 頬がただれて 唇も形すら留めなくて
それでも
声を出そうと
助けを求めようと……
人は叫ぶんだ
その詩を聞いた後 数時間 あたしはその言葉全てが
脳裏に焼き付けられてしまって もう・・・・・・
どうしようもなく 悲しくて
恐ろしくて
たった 後何日かの プライドや意地のせいで
人生を奪われた 人々
何故 もう少し早く・・・・・・
時間は戻せない
分かっているんだけれど…
今もなお 苦しんでいる人たちはたくさんいる
あたしにできることは何??
その苦しみを代われ、と言われたら きっと泣いて嫌
と言うだろう
だったら 人のことに口を出すな・・・と言われるかもしれない
でも
あたしは何かしたい
何か 役に立ちたい
今のままでは あまりにも無知すぎて
お笑い種なので まずは
知ろうと思う。
あたしはイジメられる子でも、イジメる子でもない
周りの人がどうとっているかは知らないけれど 自分ではそう想う。
少なくとも 幼稚園以来、イジメをいうものをした覚えはない…
昔から イイコでいたかった。
イジメられている子を見るとそのこに近寄って 優しくした
偽善で吐き気のする行為
それを平然とやってのけるあたし
最低
今まで 何回もそれを繰り返してきた
それできっと 優越感に浸っていた
なんて薄汚い感情なんだろう
あたしは優しくしてやってるという考えで動いていたんだ
そんなのって イジメとどう変わりあるの??
あんなに汚い行為と同じくらい卑劣で最低なことをしてた
あたしっていったい何???
そう思ったのは あたしのクラスの男子のせい・・・否 おかげだ
その男子というのは 以前の日記にも書いた
先生に対して思いやりが足りない!!などとあたしは憤慨していた人のこと。
その人は昔から あたしが知る限りの幼いころから
人に殴られたり 罵声を浴びせかけることの多い人だ
みんなは言った
『あいつはキモイで近寄ったらあかんよ』
転校してきたばかりのあたしに 優しく教えてくれたものだ
ここでまた 優越感が現れてきた
『あたしにとって何にも被害のない人をそんな風に扱うのは嫌』
確かにそう思っていた
今も 腹がたつことはあるけど
何かされるわけでもないし 嫌だったらハッキリと嫌と言える相手だから
むしろありがたい
そう思ってるのはあたしだけだと思うけど
先生が教室を離れた隙にその人を殴る男子
わざわざ他クラスから休み時間ごとに 悪口言って 殴って 相手のものを壊して
帰っていく女子
アナタモ優越感ニヒタリタイノ??
あたしは弱い
どうしてやめろといえないのか そんなの自分が一番分かっている
同類にされるのが嫌なんだ
今日は、部活が午後からだった。
いつもより、数倍気合(笑)入ってたし、号令かけるあたしとしても楽しい練習。
他の部活はもっと早く終わるんだけど、ウチの部だけは下校時間過ぎても
まだやってる。
いいんだけど・・・・終わってからの後輩や先生との会話が、
あたしの思い出として刻まれていくんだから。
とめられない時間を少しでも多くの人と、
関わっていたい。それで傷ついても立派な証だと思う。
一人でいれば 傷つかないのかもしれない。
自分から相手を拒絶していれば 自分が拒絶される悲しみは知らなくて済む。
それも 間違いじゃない、
そうやって生きている人を否定する権利なんか もっているはずもない。
あたしも賛成まではしないけど そうやって考えてた時…あったし。
でも今は いろんな人と関わりたい。
一期一会って言葉がある。
この世界に何億もいる人の中で 貴方に会えたことを幸せに思いたい。
貴方と少しでも時間を共有できたことを
幸せに 思いたい。
もし あたしが転校してこなかったら 今の友達と会うことは絶対になかったはず。
そう考えると、あのときのあたしの判断はよかったのかとも思う。
いろんな人と逢えたから あたしは変わることができた
前のあたしは殻の中でいつも自画自賛してるような微妙なやつだった(笑)
今は 殻を拳で叩き割って 殻から出たことすら忘れてるやつになった。
でもまぁ 自画自賛はとりあえずやめられたかな??
昨日、急に…RAPHAELの華月さんのコトを考えてた。
あの人は いつも綺麗であたしの心に中に眠っている。
あの人が苦しんでいるとき あたしな何をしてたんだろう??
笑っていた・・・のかなぁ・・・・・そんなの嫌だ。
ちゃんと 笑っている 写真でもない、思い出でもない
本物の
華月さんに逢ってみたかった
今日は、完全週休二日制導入のため、ウチの学校はおやすみ。
ほんとは・・・・嫌なんだけど。
毎日、学校行きたい。部活がなくて自分の時間が持てるっていう面では
お休みの日は必要だけど。
やっぱり、学校は行きたい。
別に目的があるわけでもないけれど・・・
ただ、家で無駄に時間を費やしてる気がしてならないのはウンザリするから。
新しい、とはもうそろそろいえなくなってきた・・・
新学期が始まってもう一ヶ月以上、去年とは違う環境に、慣れてきた・・・
ように思う。
否。
思おうと している
あたしのクラス…あたしがいるクラスは、自分にとって
はっきり言って、仲のイイコが誰も見つけられないクラスだった。
普通、何年もいたら、他クラスにだって、知り合いは一杯できる。
そのアタリマエが見事に覆された。
クラス発表の紙を見たとき、何が起こったかわからないくらいショックだった。
あたしは学校で嫌いな人が二人だけいる。
そのうちの女子の方とは何とか離れられたけど・・・・・・・・・・
男子とは、同じ。しかもあたしは教室が去年から変わってないから、
机や椅子も同じ。
それに・・・・・・・・その人をわざわざ座らせる学校を恨んだ。
まぁ。何も話さないでいようと、極力努力すれば、
なんとかなるもので、助かった。
この一ヶ月間、一言も言葉を交わした覚えはない、
それより、問題は友達。
あたしが今 一緒にいる子は優しくていっつも人に気、遣ってる子で・・
なんだか申し訳ない。
たまたま、一番初めに話したのがあたしだったために
一緒にいるわけだけど
もしかしたら 他の子のところに行きたいのかもしれない
団体行動なんて 嫌いだ
何で女子はグループを作って生活するんだろう。
誰かをハブにして 優越感でも感じようとしてる??
男になりたい・・・
と、こんなことを願っても それを叶えよとするほど、勇気もなく
日常を送っている
でも どうか
あたしを嫌いじゃなくて
気を遣っているのでもなく
友達だから 一緒にいるので
あってほしい。
もし
この世の女の子を…カワイイか、カワイクないかで分類したら
あたしは迷うことなく可愛くないになるんだろうな・・・・
それは
顔とかのことだけじゃなくて、性格も。
顔なんて三日で飽きるとか言うの 同感。
本当に好きな人だったら顔、ついてればいいって言ってた人がいた。
それは その人の顔が悪いとか・・・・・そういう意味じゃなくて
「存在」が全てなんだと思う
凄く綺麗な言葉だと思った・・・・
そんな風にあたしは思えなくて 毎日自分の容姿にばっかり悩んで
自分が嫌い。
あたしの顔。嫌いなわけじゃない、親がくれた大事なものだもの。
昨日、あたし変なサイトに入り込んでしまって、
ダイヤルの接続がどうの・・・・とか出てきて・・・
お金、たくさんかけてしまったかと心配してた。
今だって。あたしの為にいくらお金を遣わせているのか・・・・
この何年もの間にいったいあたしの為に
どれだけ時間をお金ろ心をくれたのか。考えると、怖くてありがたくて
悲しい。
その先は恐くて書けない、言葉にしたら現実になりそうで・・・・
どんなに願っても 叶えられない願いもある、
あたしが先に死ねば そんな悲しみは知らなくてもすむかも・・・・
シレナイケレド。
結局、父に電話してどうにか解決できたからよかった、
怒られなかったし気をつけろよ。とだけ言ってくれて安心・・・した。
何より、パソコン壊さなくてすんでよかった、お金、余分にかけなくて
よかった・・・・・・・・
と、報告はここまでで、
可愛い・・と言ってくれた人もいた。
一目惚れ、とかされたこともないこともない(笑)
遠い昔の話だけど。あたしは自分の性格が一番イヤ。
こんなことを考えてる自分、
嫌いだわ・・・・・
同じ部活の友達はカワイイと思う、顔も、性格も。
ずっと羨ましかったカワイくて甘えられる子が どこかで嫉妬してた
醜い
汚い
でも そのこのコトは大好きだから 余計に自分が嫌。
どうか この汚い感情に気づかないで欲しい。
分からないで・・・・いつもポンヤリしている子だと思っていてほしい
「顔」は全てじゃないよね??
心が・・・一番なはずだよ・・・ね??
今日は・・・・特に何もなかったと言えばなかった一日(笑)
でも、何も残らない日などありえないけど。
あたしが地球を破壊したと言うことだけでも何かは変わってるわ。
思えば あたしは何をして生きてるんだろう??
誰かの役にたっているわけでもなし・・・・
あ、今日は少したったかな、仕事…でしゃばって引き受けただけ。
そのせいで、遅れた部活。
必要として、待ってくれていて、遅れたことを怒ってくれる友達がいて
あたしは幸せだと思う・・・
話がズレた(苦)
うん、例えば働いてたらきっと家族のため??自分のため??
何かはしてると思う。
じゃあ・・・・あたしは学校で勉強してるから、何かしたってことに
なるのかしら??
それは、義務かもしれないけど、確かにあたしは望んで勉強してるけど…
それが 世界のために地域のために何か貢献したとは思えない
「たかがこんなガキに何ができるんだ!」
と、お叱り受けそうだから、このへんで哲学はストップ(笑)
もし 誰かのために「生きる」ことができたら幸せだな・・・
・・・というわけで遅れた部活に一番エラいところから参加!!
でも、あたしだけ二倍ね!とか言われたけどそこは優しいから。
みんなもしてくれた。って・・・・何したか、説明すんの凄く難しい(汗)
うん、また剣道については次回語る。
今からちょっとリンク貼って、勉強しなきゃ。
今、テスト期間なの。
頑張らないとなぁ・・・・・・
今日はワケあって、なんと昼間から家にいられます
後輩は今頃、部活頑張ってるんだろうなぁ・・・・
そう思うと多少胸も痛むけど・・・身体に余裕あるし、日記書こう
今日は家庭訪問。
あたしも今日それだから先生を待っているところだけれど、
担任は教師になって二年という短さで一番負担の重い「受験」
を抱える生徒を受け持っている。
それは すごく本人にとって 誇らしかったと思うし
頑張ろう、いい一年にしよう・・・と思っているはず。
もちろん 凄く辛いとも思うけど・・・
昨日から始まった家庭訪問で先生は何件かの家を回っている。
あたりまえ。
子供の数だけ親もいるのだからその数以上に、先生に対する感想もある
でも その感想を先生に言っていいもの??
いい言葉なら あぁよかった、と思うだけで済ませられる
じゃあ 逆は??
先生なら傷つかないと思う??
クラスの男子は先生に聞かれてこう言った
「この程度か・・・だって」
と。
思うのは人の勝手。考えるのも貴方の勝手。
あんたがどう思おうと、あたしは口出ししたりしない。
でも それって人に言っていいんだろうか??
嫌だと 思ったから
今だって 担任を負担に思っているはずなのに・・・・
それ以上、重荷を与える必要がある??
余計な事だった
でも
あたしは自分の考えで自分の想いで 相手にそう伝えた
自分の行為に酔っているつもりもない
自分の行為を後悔するつもりもない
返ってきた言葉は
「嫌いだから そんなの関係ない」
嫌いだったら何 言ってもいいの??
あんたはそれでいのかもしれないけど 他の人はそうじゃない
そうじゃないかもしれないじゃない
もっと考えて
先生がどう想ったかは知らない
ともかく あたしはイヤだと想った。
もっと他人を労わって
あんたに人の感想 伝えられるほど価値がある??
先生を否定できるほど 価値がある?
あたしは教師なんて大嫌い
その職業も嫌い
だけど 人なんだから
あたしにだって その男子を否定する力なんてないこと・・・・
分かってる
分かっているから あえて言う
イタワッテ・・・・