もうすぐ 夏休みも終わりだなぁ…
なんだか
「最後の夏休み」の割りに
ハードで 光の速さぐらいで 過ぎていった気がします
でも、今までで一番 マシだったかも(笑
彼氏とか居た夏よりも ずっと
充実してた…
充実してるから
早く感じたのかもしれない
勉強して 剣道して 食べて 予習して パソコンして 寝る。
最初のうちは そうだったけど
部活を引退することによって
体に余裕ができた…
勉強はまた これから塾にも行くことになったから
さらに 大変になりそう
今、凄く欲しいものがある
ギター…
もっと安いかと思ってたら
50000円くらいして ちょっと驚愕、、、
やっぱバイトしてからじゃないと無理やろか、、、、
でも
今年中にどうしても始めたくて
どうにか
頑張ろうと思います
欲しいCDも 服もたくさんあるけど
我慢!!
レッツ 我慢!!(爆
最近、一日平均10時間くらいパソコンに触ってる気がする
サイト移転ということもあって
ちょっと無理したかなぁ…
�昂魯丱鵐匹肇乾轡奪�に憧れて
部屋を模様替えしたら
さらに疲れた・・・
部屋中を真っ黒+レースにするのが目標(笑
でもやっぱり 裁縫の苦手なあたしには無理な話かもしれない
家庭の成績、実習がなかったから
よかっただけだよね、きっと(ぇ
前、パソコンが家にやってきたばっかりの時は
よく行っていたチャットに
たまぁに出没するようになった
以前 行くのをやめた理由は
会いたくない人ができてしまったから
一度は 彼氏になりかけた人が 嫌いになってしまったから
その人と会話するのが恐くて
でも無視するのは嫌で
行かなくなってしまった
その間に 仲のよかった子たちの姿は消え
それに
あたしの性格もだいぶと変わってしまったから
誰もわかってくれないと思う
だから名まえも変えて
チャットに参加してみたりした
だけど今
やるべきなのは
其れじゃなくて 勉強(笑
もうすぐ夏休みも終わるし、気合入れていかないと!!
体育祭で持久走に出場するあたしは
何気に走らないといけないんだけど
まだ一回しか走れてない…(汗
いいのかなぁ。。。。。
とにもかくにも
近頃のあたしはこんなかんじなのです
今日 母の実家から帰ってきました
やっぱ あそこは落ち着きます
でも
トイレが ボットンなのが玉に傷(笑
旅行から帰ってきて 速攻で大好きなサイトへ遊びに行ったら
とても
おかしな
言葉と遭遇しました
「冥福を祈る」
其れは 決して 生きている人に向けて 使う言葉ではないはず
「幸せを祈る」という言葉と、意味を取り違えているのかな。。。?
とも思ったけど
その子ほどの 文才を持っている人が
そんな大切な言葉を
間違えるはがずがない
ダレカ ガ 死ンデ シマッタ??
あたしには 心当たりがあった
その子の サイトに 悩みを打ち明けにきていた
あたしより
一つ 年下の女の子
あたしも
一回だけ
掲示板で 交流をした
傷ついた 女の子
助けて 彼女はそう言った
あたしは 何も言ってあげられなくて
それでも 何か言いたくて
でも
結局 何もできなかった
何も できなかった
普通の言葉しか返せなくて
彼女は 死んでしまった
あたしと 言葉を文章を交わした女の子が
自らの命を絶って 逝ってしまった
心臓が痛い
あたしに 心があるとしたら
コレが そうなのかな
人のために 痛める心なんて 持ち合わせてないあたしの
心があるとしたら
此処なのかな
吐き気が 止まらない
何で 死んでしまったの
何で
何で
何で
何で??
理由は 少しだけだけど
話してくれたから 知っているけれど
あたしらに 悩みを打ち明けて
それで これからの人生に 向かっていってくれるのだと
思っていた
でも
でも
でも
自分に できない、と思われていたことを
彼女は やり遂げた
あたしが したくてもできないことを 彼女はやり遂げた
勇気のる人
でも
あたしは 喜べない
貴方の 死を喜べない
自分と関わって それで
命を絶ってしまったから 責任を感じてるからかもしれない
自分のせい・・・と思っているからかもしれない
それは 否定できない
だけど
貴方があたしに「ありがとう」と言って くれたから
勇気をくれた って言ってくれたから
ダレカの
力になりたい、って思えたのに
何で 死んじゃうの??
何で
どうして?
嫌だ
彼女は 最期に「裏切って、ごめんなさい」と書置きしたそうだ
裏切りなんて 思わないよ
貴方の 命だから
貴方が もう 無理だと思ったなら
あたしは 責められないし 何も言えない
だけど 悲しんでもいい??
貴方の死を
悲しんでも
いい??
何も できなくてごめん
無力で ごめん
本名も 住んでいる場所も知らないけれど
貴方の死を悲しむ人は 此処にも一人います
今まで
たくさん 書かなくて御免なさい
コレを
読んでくれている人が いるのかどうかは
分からないけれど…
書きたいことがあった
言いたいことがたくさんあった
それでも 書く前に 言葉が空気に吸い込まれて消えてしまった
あんなに 嫌でたまらなかった部活
二年前は 泣いて
辞めたいと言っていたのに
今では 泣いてやめたくない
と言っている
おかしな話
それは全て
あたしを支えてくれていた後輩のおかげだった
あたしを慕ってくれていて
どっちが
先輩か分からないような
あたしを
大事に
大事にしてくれた
あたしは年上の人が苦手
「大人」
と割り切って話せる人は平気だけど
中途半端に 一つとか
二つとかいう
年の差は どうも苦手
…正確には 苦手だったって言ったほうがいいのかな
今は
平気
あたしが変わったから
それても先輩が変わったから
どっちなんだろう
去年のクラスで
あたしを変えてくれた人がいたから
あたしは今こうして 笑っていられるんだと思う
たくさん 楽しいことを教えてくれたその人
あたしに
漫才の素質を見出してくれた(?その人
パソコンを教えてくれたその人
HPを創ることを教えてくれた その人
大好きだったよ
今では ほとんど話さなくなってしまったけど
本当に
感謝しています
話は戻って
剣道の地区予選大会では
私たちのチームは 4位でなんとか
県大会に出場できた
それは 私たちの1年間くらいのずっと長い間の
目標だったから
達成したとき、初めて嬉し涙というものが出た
あたしを 県大会に連れていってくれて
ありがとう…
その県大会では あたしの不甲斐ない大将(団体戦の一番後に出る人)
のせいで
一回戦負けしてしまったけど
それでも
後悔はない
やれるだけやったっていう
「満足」
があった
でも もう後輩と離れなくてはいけなくて
それだけが
悲しくて 寂しくて
嫌でしょうがないことだった
みんな大好きやったよ
こんな先輩で ごめんね
今まで ありがとう
これからも あたしの心の中で永遠に支えになっていくと思う
直接は言えなかったから
この場を借りて…