2002年12月28日(土) あたしは、長い、長い夢を見ている。
ちょっと最近バイトしてるんすけど…
つ…つ…疲れますね。
フフフ…ちょっと三途の川が見えました。(恐)
こんなんで将来働けるのかしら。
あたしには未だ自分の価値がわからない。
生きてるのか死んでるのかも分からないし。
あたしは今、ここに存在しないのかもしれないし。
あたしは今、長い夢を見ているのかもしれない。
長い、長い夢を。
早く起きなくちゃ。
あたしが目覚めるのはこの馬鹿げたストーリーの夢が終わる時で。
すなわちそれは、明確に言うと死でしかない。
あたしが死んだとき、
あたしは目覚めるのかもしれないし。
もし目覚めないのならばあたしは今、現実に生きてたってことだ。
誰が今、自分は生きてるといえるだろう。
誰も言えやしない。
死の瞬間まであたしたちはそれに気づく事なんて出来ないんだ。
あたしは、夢を見ているのだろうと想う。
あたしは、とても長い夢を見てる。
だけどあたしは目覚めたくない。
楽しい夢をまだ見ていたい。
辛い現実なんかいらない。
あたしはなにもかも空想でいいんだ。
それでいい。
あたしは、とても長い夢を見てる。
そんな言葉で終わらせたくは無いけれど。
そうやって馬鹿みたいに拒否することでしか
生きられない人間だっているんです。
あたしは、まだ、起きたくない。
2002年12月24日(火)
私信-----------------------------------------------
お誕生日だったのですね!?
おめでとうございますーv
あたしには、生まれた日を祝う理由も、
そもそも誕生日の意義さえも
未だあなたに説明できるほどわかってないけど。
貴方の生まれた日を、とても大切に思うのです。
それが相手を想うって事なのでしょうね。
祝う事が、大切に扱う事に繋がるとは限らないけれど。
生まれてきてくれてありがとう、と。
ただのあたしの自己満足なんです。
おめでとうございます。
生きる意味なんてなくても。
あたしはあたしだし。
あなたはやっぱりあなただから。
あたしはそんなあなたを、とても大事に想ってる。
---------------------------------------------------
こんちわ。
わーい。イヴだーvv
…なんて、喜んでる場合では御座いません。
今更ながらにポポロクロイス�兇縫魯泙辰討泙后�
今夜は眠れそうに無い…。
徹夜だー!
だってまだ2章までしかいってない…(ゲフッ)
絶対攻略してやる!とか意気込みつつ。
年賀状も本気で書かなきゃ間に合いそうに無い。
バイト…っつーかお手伝い?も予定にあるし。
28日は先生とデート(をぃ)だし。
なんかランチを奢ってくれるみたい。
そういえば、今日は生徒会執行部は紹介文の〆切だったのです。
書記のあたしは回収係。
…っつーか宮本の字、如何考えても綺麗なんだけど。
あれってやっぱ他人が書いたのかし……(ゲフッ)
いえいえ、なんでも御座いません。
そういえば、榎坂にHPのアドレス教えろ!
と言われていたのだけれど、
まさか教えるわけにいきませんので。
どうやって隠し通そう…ってな感じで本気で悩みました。
冬休みの間に考えよう。
2002年12月22日(日) アトリエをやめた日。
8年間習っていた絵画教室を、やめる。
先生にそう言った。
もともと中3になったらやめようと決めていたのだけれど。
1つの区切りとして、あたしは来月、あのアトリエをやめる。
とても悩んだ結果だった。
はじめる時も理由はなかったから、
終わる今もこれといって理由は無いけど。
ただ、とても寂しいと思った。
あたしといっしょに成長してきたあのアトリエに、
もうあたしは行けない。
それは、とても寂しい事。
だけどあたしはやめなければいけない。
あのアトリエに居る人は、みんな本気だ。
それぞれに理由をもって筆や鉛筆をとってる。
理由も無くそこにいるあたしは、とても息苦しかった。
将来、絵描きになりたい人。
美大に入りたい人。
美術の先生になりたい人。
人生をやりなおしたいと言った人。
そのなかであたしは、理由を見つけられなかった。
そうしてあたしはあのアトリエを去る決意をした。
暖かい場所を手放そうと決めた。
なりたいものや、やりたいことにむかって、
みんなそれぞれに一生懸命なあの場所で。
学ぶ事は多かった。
大切な場所。
とても、とても。
大切な想い出。
大切な人。
全部の想い出をひっくるめて。
あたしはアトリエを去る。
だからあたしはそのかわりに、
自分の夢を精一杯追いかけなきゃいけないのだろうと思う。
久保田先輩がいた。
今年最後に、あなたに会えてよかった。
何もいえなかった。
ごめんなさい。
いまのあたしには抱える物が多すぎて。
こうやって去ることだけで精一杯だ。
想い出をこうやって一つ一つ捨てていくのは、とても哀しい。
哀しいけれど、あたしは前へ進む。
そのために笑顔でアトリエを出たんだ。
夢を追いかけなければ、あのアトリエの人たちに失礼だ。
とても綺麗な場所。
綺麗な絵をかく人。
綺麗な心をもってる人。
綺麗な言葉を紡ぐ人。
綺麗に笑う人達。
あたしはあの綺麗な場所が大好きだった。
ごめんなさいじゃなく、ありがとう、だよね。
さようなら。
そして、ありがとう。
あたしは夢に向かって、頑張るから。
さようなら。
さようなら。
2002年12月19日(木) とても、とても。
ブラム・ストーカーの小説が読みたいです。
あれって、フランシス・F・コッポラの『ドラキュラ』の原作だったんですねー。
知らなかった…。(をい)
あの映画、めちゃくちゃ好きなんです。はい。
B'zの『LOVE PHANTOM』が好きだったからね。
あーゆう切ないのに弱いんだと思う。
前見たとき号泣したし…。
永遠の愛、なんて、ないのはわかっているけれど。
それを求める姿はとても美しいと思う。
もう一度見たいなー。
TVでやってくれ!
ほんと、最近の日記で、たくさんのひとに、
心配やら迷惑やらをかけてしまって、ごめんなさい。
もう、大丈夫だから。
ありがとうございました。
私は、貴方の事、自己中だとは思わないよ。
とても、繊細で、強いけど弱くて。
他人の気持ちをちゃんと分かってる。
それってとても素敵な事だと思う。
私、貴方をとても尊敬してるもの。
貴方の事、とても大事に思ってる。
私が死んだら。
どうかあなたは一瞬だけ涙を見せ
そして、強く、強く幸せに生きて下さい。
私を捨てて、想い出も全て捨てて。
どうか、幸せに、生きてくれれば良いから。
ほんとに、ありがとう。
私の全部、理解しようとしてくれてる。
こんな無様なあたしを『それでも大切だ』と言ってくれた貴方を
私はとても大切に思ってる。
特別な存在。
貴方が私の心の支えなんです。
あの子でいっぱいだったあたしを、
こんな風に頑張らせてくれるのは。
あなたのその言葉、一つ一つなんです。
2002年12月18日(水) 全ての原因はあたしの弱さだ
あたしは、どういう風に生きていけば良いだろう。
死とか生とかに固執する事も
臆病な自分をさらけ出す事も
強さへの願望とか望みも
自分の生きている意義も
全てとても大切な事で。
それはちゃんと、わかっているのだけど。
だけど、あたしは、全てを赤裸々に語って、
自由奔放な猫のように、何事にも動じず、生きてはいけない。
あたしは、人間だから。
他人の目を気にすることも
世間の言葉に傷つく事も
あたしが人間である限り、無くなる事なんてなくて。
それを受け止めて生きれるほどの出来た人間でもナイ。
ごめんなさい。
あたしのこんな文章で、貴方を悩ませてしまって。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
どうすればいいかわからないよ。
腕に傷がついて、それがあたしを苦しめるって事も
それが他人を傷つけるって事も
もしかしたら、そんなことはないのかもしれないって事も
よく分かった。
よく分かってるの。
だからこそ、今、自分が何をしたいのか良く分からないや。
ありがとう。
生きるって言ってくれて。
ほんとに、ありがと。
約束、だからね。
絶対にまだ死なないで。
あなたが生きている間、腕を切らないって、約束する。
多分。
貴方が私の理性になってくれるなら、約束する。
そのかわり、死なないで。
貴方が死んだら、あたし死んじゃうかもしれないよ?
ごめんなさい、我侭で。
お願いだから生きてて。
私が死ぬまでは。
あなたの素直な言葉に、何度救われた事か。
ほんと、ありがとう。
止めたい、という貴方の気持ちだけで十分なんです。
あたしがしんだら、なみだを流してくれますか?
私はきっと、貴方に会うよ。
約束する。
私がどうなっても、貴方がどうなっても。
だから、
だからどうか、あたしを見捨てないで。
2002年12月17日(火) あたしなんか
死への恐怖が薄らいでいく
恐くない
死ぬことへの恐怖とか痛みとかそういうのはたいした事ないんだけど
ただ、何かが引っかかるんだ
痛みなんてたいして感じない気がする、今なら。
それよりもっと痛いのは、
自分自身が生きてるのか死んでるのかさえ分からない現状だよ
腕を切りたいと思った
寸前で紙一重で理性が止めた
「貴方は私のようにならないで」と、言われた事を思い出した
どうすればいいんだろう
あたしは生きてるけど
死んでいるのと同じだ
痛みなんか感じない
頭の中に濃い靄がかかっていて、よく分からない
生暖かい空気がまわりを包んでる
あたしはどうすればいいだろう
こんな時、あたしは如何すれば良いですか
腕を切って赤い血を見たい
アタシが生きている証拠が見たい
苦しい
助けて
腕を切ったら、少しは救われるんじゃないか、なんて
そんなどうしようもないことを考えるんだ
あたしは、苦しいのは嫌だよ
誰もいない部屋も教室も虚しくなる心を満たしてはくれない
人間同士の交流も友情も絆なんてキレイゴトも
結局幸せな人達の戯言に過ぎなくて
あたしはそんな言葉1つに翻弄されては
繰り返す酷いストーリー
キーボードの上を滑る腕も指もそれからこの思考回路も
結局あたしが生きている事の証だけど
それでも何かが引っかかる。
あたしなんかきえてしまえればいいのに。
…えと、体大丈夫ですか!?
ワワワ;;;ほんとに、体にお気をつけて。
はい。
2月がとても楽しみですvvv
2002年12月16日(月) だって貴方
私信----------------------------------------------
2月ですか?OKですよーvv
めちゃくちゃ楽しみですー!
わたしもそれまでは貴方様の日記をじっくりと、
ニタニタ笑いながら(をい)拝見させて頂きます。(笑)
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今日は学校はお昼までだったのです。
とても孤独な人間はそれを隠したがる。
「誰かがいる」、深い友情がそこにある人間は、
独りでも生きていける。
こんな差別、あってたまるか。
あたしは、深い友情がそこにないから。
とても苦痛で。
とてもしんどくて。
とても寂しくて。
とても恥かしくて。
そんな人間であるということが、とても虚しくて。
無性に泣ける時がある。
ごめんなさい、と。
誰にでもなく、呟く時が有る。
ごめんなさい。
こんな人間で、と。
とても泣きたくなる。
あたしはとても弱い。
だからあたしはとても強い、そうありたい。
誰にも頼らずにただ真直ぐ前を向いて
あたしはあたしでありたい。
集団でしか行動できない奴等や、
愛情を知らない、かわいそうな奴等や、
たにんを嘲ることしか出来ない奴等のようには、ならない。
絶対。
あたしは、とても弱いから。
だけどあたしは、曲がった事がとても嫌いだから。
例えば、それがどんなに辛くても
その道を歩いていきたいと思ったんだ。
あの子のように。
他人に好かれたいとか、
そういうことはどうでもよくて。
あたしが誰に嫌われてるとか、
そういうのも別にどうってことはないのだけど。
ただ、だれか1人でも
本当にあたしを想っているのなら
それだけでもういいと思う。
十分だよ。
あたしはあの子がこの世界に居るという事実だけで、
暫くは生きていける。
こんなにも切ない気持ちとか
知らない奴等はかわいそうだとも思う。
全てを許そうと思った。
あの子も、貴方も、私自身も。
あたしは、許せるようになりたい。
そうやって生きていきたい
例えばあたしが明日生きても、死んでも
心からあたしを想っているのは
あたし自身だから
あたしは何時も1人じゃない
だから生きていける
こうして心臓と脳が働いている間
あたしは生かされている
あたしはその時間を
精一杯あの子を愛して生き抜きたいと想う。
見上げたあの空があたしには青すぎて。
あの華のように笑えよと、あなたは言ったけど。
だって貴方、もう此処にいないじゃない。
2002年12月15日(日) あいたいよ。
私信-----------------------------------------
え…いいんですか!?
あ…会いたいっす!!
うわー;;いいんですか!?
あの、、テストあるとか受験だとか、
そういうのだったらほんとにいいですよ!?
聞き流してくれて。
私はいつでもOKですよー!!!
会いたい……デス。
ワワワ;;めちゃくちゃ嬉しいデスーvv(泣)
リンクのほうはもう少しお待ちくださいねv
クリスマスまでにはUPしますねvvv
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こんにちわー。
なんだかとてもフラフラしてます。
何も考える事がなくて。
Mが来てたらしいです。
…あの子関係の人。
出かけててよかった。
あの子に会いたい、という気持ち、と。
とても会えない、という気持ち、が。
入り混じって。
とても、泣きたくなった。
愛してる。
どうかもう一度、この気持ちを伝えさせて。
それが無理だとわかっていながら。
望まない日は一日もなかったよ。
2002年12月14日(土) 消えてしまえれば
意外と近いところに住んでいる事が発覚
いつか会えたらいいなぁ、なんて
叶わない事を思ってみたり
有り難うを言うのはきっとあたしのほうで
こんなに馬鹿で無様なアタシを
見捨てないでいてくれるというだけで
あたしは既に救われているのです
ありがとう。
大丈夫、あたしはとても強いから。
大丈夫、あたしはいつも笑ってるから。
そうやって見栄を張って生きていくのも、
たいがい疲れるのだと知った。
本当の笑顔になれたらって、
それを望んでくれる人が居るという事は
とても重要で
とても大切な事だと思った。
ありがとう。
ほんとに、ありがとう。
あ、なんか私信ばっかで悪いんだけど、
ゆうちゃん、ごめんねー(汗)
今日は用事があったのですよ。
ほんとごめんねー;;;
ありがとう。
今はやっぱり恋とかそういうのはする気がないから、
他人のなら興味はあるけど、
自分の事はどうとか言えないよ。
ごめん。
好きとか、嫌いとか、あたしには未だその境界線が掴めてない
あの子を愛しいと思うだけで精一杯。
ごめんなさい。
強く生きたいと思った。
そうありたい。
私は、とても強いから。
いつも、強い子だって言われてた。
あたしは我侭も泣き言も言わなかった。
いつも、良い子だって言われつづけてた。
私は逆らったりしなかった。
強い子だって、褒められてた。
優等生だって、明るい子だって、決め付けて褒められた。
そんな言葉望んでなかった。
あたしは褒められたくもなかった。
大人達は何も知らない。
あたしはそうやって褒められれば褒められるほど、
プレッシャーに押しつぶされて、死にたくなった。
笑う事だってしんどくなって
本当の笑い方なんて忘れてしまった
こうしてまでやりたかったこととか、
こうなってまでなりたかったものとか、
未だに分からないのに。
ほんとに、苦しくて。
だれも分かってくれない事を呪ってた。
あたし、強くないよ。
そういえたらどんなに良かったか。
ざけんじゃねぇぞって、
目の前の勉強道具とか机とか椅子とか蹴り倒して
全て捨ててしまえればよかった
そうして消えてなくなってしまえばよかった
アタシにはこの「あたし」という存在が
とても無意味な物に思えてならないよ。
消えてなくなりたかったんだ。
ほんとうは。
2002年12月13日(金) 愛の形は1つじゃない
私信--------------------------------------------------
死にたいと貴方は言ったけど
それでもいいよ。
やっぱ生きてて欲しいけど
それがどんなに辛い事か、少しだけ、分かる気がするから。
未来を見つめなくてもいい。
あたしだってそうだから。
あたしは過去を背負う事でいっぱいいっぱいだから。
だから。
未来なんか見なくていいから。
死んでもいいから。
だから、いつか、笑顔になれたらいいなって
本当に心から、そう思う。
どうか、昔のあたしのようにならないで下さい。
生きる意味とか、幸せとか、麻痺しないように。
蹲ってもいいから、だから。
貴方が死んだとき涙を流す人間が居るんだって
それだけはどうか忘れないで。
わたしはとてもあなたがすきだから。
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どーでもいいけど、
明和中学のHPできてたんですね。
っつーかあるのは知ってたけど、
じっくりと見てなかった…。
感想、ダサっ。(をい)
ゴメンナサイゴメンナサイ…だって…ダサ…(ゲフッ)
明和中は私の行ってる学校なのですー。(暴露)
…同じ学校の人おったら嫌ですなー。(をい)
今日は微妙にハイテンション。
なんででしょう。
寒い。
どんどんお正月が近づく。
其れに比例してアタシはどうすればいいのか分からなくなる。
とりあえず、笑顔でいたい。
泣く事や殴る事はとても簡単な事だけど。
アノ子はそんな事望んじゃいないし、
あたしだってそんな事したくない。
顔をニセモノの笑顔で固めて
涙なんかみせてやるもんか。
愛してるから、これ以上あんたに陥れられるのも
心配されるのも、もう沢山だ。
愛してるから、今でも愛してるだなんて言ってやらない。
もう一生、あんたには言わない。
それでいつかあんたが結婚して。
あたしはそれを見届けて。
そしてあたしが死にたいと思って死んだ時。
あなたがただ一粒でも透明の滴を流してくれればいい
それが頬を濡らしてくれたら
それでもういいよ。
好きならちゃんと言えって言われたけど
他人の言葉なんか気にしない
これも1つの愛の形
報われるばかりが愛じゃない
あたしは求めないよ、あえて。
もう、出会えたって事実だけで、いいような気がするから。
だから。
もう、いいから。
2002年12月12日(木) どうすればいいんだろう。
昨日眠れなかった。
あの子が夢に出てきた。
あたしはただ涙を流して。
悲しいとか苦しいとか辛いとか嬉しいとか
なんだかよく分からない感情に襲われて
如何して泣いているのかとか、何も分からずに泣いた。
愛してるとか、愛してないとか
そういうんじゃなくて
求めるとか、求めないとか
そんなんじゃなくて
シンデレラとか白雪姫とか
なりたいのはそんなものじゃなくて
林檎もガラスの靴も
別に欲しいわけじゃなくて
悲劇のヒロインとかオチコボレのピエロとか
別に気取っているわけじゃなくて
ただ
あの子が幸せならもうそれでいい気がして
馬鹿な事とかどうしようもない事とか
考えないようにしようと思った
愛してるのは、どうしようもない事で。
思考回路が止まってくれないことも
時間が止まったり戻ったりできない事も
全部どうしようもない事で
切なくなったり苦しくて泣いたりするのは当然のことなんだ。
あの子を求めたり、愛したりするのも当然のことで
あたしは、そんなあたしを、馬鹿だと思いながらも愛してる。
とても大切に思ってる。
死ぬ事を決めただなんて言わないで
私は貴方の事をとても大切に思っているから
もうすでに依存してしまっているから
私は貴方が消えたら
誰に依存して生きていけばいい?
私はどうやって生きればいいかな。
生きたいよ。
あたしは。
死にたいけど。
貴方が生きてるなら。
私、生きてもいいよ。
だから、貴方が笑えるまで、一緒に生きていたいよ。
2002年12月10日(火) イゾン
私信-----------------------------------------------
痛む胸も心も隠さなくていい
何もナイように振舞うんじゃなく
ただ、頼って欲しくて
縋る事をカッコ悪いというならば
私はとことんカッコ悪いから
そんなあたしで良いなら
縋り付いてでも教えて欲しいよ
じっと座って時を待つのは
あまりに悲しく楽だから
もし苦しくても笑いたいなら
やっぱり縋ってきて欲しい。
依存しているのは私のほうだから。
きっと、あなたが私に依存するなんて事はなくて
依存して苦しむのも馬鹿なのも多分アタシだけだから。
---------------------------------------------------
なんか今日はめっちゃ憂鬱。
可愛いあの子を殺したいとすら思うほどに。
私はリスカをしたことがなくて。
奥に仕舞ったナイフもただ握るだけで終わるし。
なんだか、ほんとに、無意味だ。
他人なら平気で傷つけられるのに
自分を傷つけられないなんて
どこまで自己中なんだか
思い出だけで生きていけるほど
私、強くない。
あたしはそう言った。
あたしは体温が欲しい。
他でもナイ自分自身の
あたしは未だ自分が分からない
あたしの中の時計は未だ止まったままで
人を愛する事や、友達になることなんかじゃなく、
ただ表面的な友情と
依存する事だけで今まで生きてきた。
依存する人がいない今
誰が私を分かるって言うのよ
心の奥の痛みも傷も
完治するなんて事は絶対になくて。
そんな事絶対あたしがさせない。
だけど今、じゃあ誰が私を受け入れてくれる?
傷の舐め合いでも良い。
誰があたしを助けてくれるだろう。
そう思うと少しだけ切なくて
悲しくなった。
2002年12月08日(日) 貴方だけでも
あの子がもうすぐ帰ってくる、ハズ。
となるとあたしは嫌でもあの子の顔を見なくちゃいけなくて。
そんなの耐えられない。
独りで勝手に行っちゃったんだから、
独りでかって気ままに暮らしなよ。
私を独りにして下さい。
貴方の声も顔も体温も全部。
全部未だアタシが愛しくて忘れられない事を知ってるくせに。
あんたはずるいよ。
そんなとこも全部含めて好きになったあたしも悪いけど。
離れられない事くらい知ってるのに、
なんで帰ってくるなんて言うの?
私が未だアンタを愛してるって事、知ってるのに。
酷いよ、ずるいよ、そんなの
そんなの辛いだけじゃない。
さっさと彼女作ってどっかへ消えちゃえ。
あたしは、あんたとの思い出を抱えて生きる覚悟をした。
あんたを愛していこうと決めた。
だけどあんたは縋りつくあたしを捨てて
あんたはあんたらしく幸せに生きればいい。
あたしはそれでいいから。
それが「貴方らしい」だと思うから。
だから、私の事なんか気にしないでいいから。
振り返らなくていいから。
私は貴方の背中だけで十分だから。
愛しいって思う気持ちも
凍える腕も
全部アタシが独りで抱えて生きれるようになるから。
あんたは、あんたらしく生きてよ。
思わせぶりな行動も、
笑顔も、
声も、
もういらない。
全部もういらないから。
虚勢だけの強さを信じて。
愛しているから。
わたしはあなたをとてもあいしているから。
だから。
あなたはどうかしあわせになってください。
辛いのはあたしだけで十分だから。
2002年12月07日(土) 憂鬱な土曜の午前。
めっちゃ憧れてた日記の作者さまのHP、に、
カキコして。
レスがついてて。
ワワワ;;めっちゃ嬉しいんですけどー。(泣)
泣けます。
生徒会はこれからです…頑張ります。
どーでもいい話。
あたしって結局孤独な人間だと思う。
あたしの親友は、別の学校に行ってて。
あたしはあたしの学校が、とても大好きだけど。
あたしは、親友がいなければ。
何も出来ないのだと思った。
カッコ悪い。
独りでも生きていける人なんかいなくて、
だけどそれがたとえば見せ掛けでも
あたしはいつも独りな人を
いつも見ていて、憧れていて
あたしは、休憩時間、独りになる事が嫌いで
ふと、独りになった瞬間
恥かしいやら情けないやらで居たたまれなくなって
何の意味も無いのに独りになる事が恐いと思った
ただ、独りでじっと座っているには
時間はあまりにも長すぎて
居たたまれなくなったあたしは
またあたしの中へと逃げていって
情けなくて、泣いてしまう。
あたしは、独りでは何も出来ない。
あの子の側にずっといたいという気持ちは、
嘘なんかじゃないけど。
あたしはそれを恋だとか愛だとか言える自信が無い。
傷の舐め合いだと言われればきっとそれまでで。
そんなあやふやな関係を今でも引き摺ってるあたしは馬鹿だ。
手紙も電話も辛くなるだけで。
結局救われる事なんかない。
強い人間になりたい。
独りで生きていける強さが欲しい。
情けないだとか恥かしいだとか、
そんなの考えられなくてもいい。
麻痺してるだけでもいい
あたしは独りで生きていきたい、そうありたい。
強く、生きたい。
だれか助けて。
強く、強く。
2002年12月05日(木) 不安とか葛藤とか
かっこいい人間には、到底なれないのだと、思う。
この場所で、あの子を求めてるのは
今だって愛しくて仕方ないのは
それは全部当然のことで
そんなあたしを弱虫だなんて到底思わない。
苦しかったり切なかったりする気持ちは
乗り越えてなんかいけそうにない
それでいい。
抱えて一緒に歩きたいと思う。
日々同じことで悩む馬鹿なあたしを
見放そうとは思わないよ。
大切だから。
たとえこの日記を読んでくれている貴方が
あたしを見放しても
あたしは見放す事なんか出来ないんです
だからあたし、こうして此処にいる。
マイエンピツに、あたしが登録しているのは、
ほんの少しの人だけです。
あたしはその人達の日記が大好きで。
あたしは、その人達を尊敬していて。
だけどあたしは余計に不安で。
こんなに弱虫で馬鹿なあたしは
日々、その人のようになりたくて。
だけどなれなくて。
日々、あたしは同じ事しか思ってなどいなくて。
あたしは、どれだけの人と
どれだけの物を共有できるだろう。
2002年12月04日(水) 生徒会
生徒会執行部、に、なってしまった。
すっげショックなんだけど。
なんで書記なんかやらなきゃいけないんだ!
会長と副会長は絶対嫌です。
って言ったよ!ああ、言ったさ!
でもね、別に書記が「やりたい」わけじゃねぇー!!
日本語って難しい。
夏休みのうち1日でも奪ったら恨むよ。(をい)
あたしの休暇を生徒会が奪ったら
本気で殺します。っつーか潰します。
そこんとこよろしくv(恐)
っつーか真面目に頑張ろう。
留学のテスト、あたしもう3級とってるから、
一番最初の試験はパスできるんだけど…
書類がね!(微笑・恐)
特技とその実績…実績…実績…
っつーわけで、真面目に大会に向けて頑張ります。
なんか頑張らなきゃどうにもならなそう。
2002年12月01日(日)
つぅか、もう日曜かよ!?
マジでカンベンしてください。
もう、いっぱいいっぱい、で。
あ!そうそう。
TOY'S届きましたーvv
サイン本ゲット!!
最高だぁぁーーーーーーー。
ポスターんとこにサインが!
一生大事にします。
先生と神様に感謝†††☆
どうでも良いのですけど、
TOY'Sの司って
あたしの想像でのハリーポッター…(ゲフゴフッ)
すいません。
なにも聞かなかった事にして下さい。
子供の夢こわしちゃいかんです。
でもあたしは、壊れてるヤツが好きなんで。
池袋ウエストゲートパークのキングとかね…。
司ちゃんナイスキャラ★
Before
After
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photo by nezi-shiki