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| 2005年07月31日(日) ■ |
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| とても嬉しかったのでここに書いてみる |
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▲カフェ・ノーブル 新宿伊勢丹 7F ものすげーおいしいコーヒーを出す店を発見。私が行ったことのある東京の店の中で一番おいしい。↑のリンク先に能書きがあるので参照。今日はアイスを頼んだんだが、次はホット飲みに行ってみよう。 いやー、驚いた。今日は新宿伊勢丹の7F呉服売り場に浴衣を買いに行ったんだが、疲れたからちょっと休もう、と入った同じ階のカフェでまさか、これほどツボにはまるコーヒーと出会えるとは!
忘れられないコーヒーがあるんだけど・・・高校生の頃に行った御岳山の頂上にある"千本屋"という店。ここは湧き水を使ったコーヒーを出す店で、"一口目はブラックで味わってみてください"と言われるんだけど。今日カフェ・ノーブルで飲んだコーヒーは、"千本屋"以来一番おいしかった。
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| 2005年07月30日(土) ■ |
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運転免許の教習が佳境に入ってきました。掲示板のレスは多分明日中に。
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| 2005年07月28日(木) ■ |
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| Charming the Prince(Teresa Medeiros)@8/31章 |
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●読書中:Charming the Prince(Teresa Medeiros)@8/31章
>ヒーロー役のBannor君 うーわ。話が進むに連れて、どんどんヘタレ度を増していくBannor君であります・・・すでに父親失格・夫としても失格。Willowもこんな男やめとけばいいのに・・・って余計なお世話か。ヘタレ具合が笑えるから、面白くていいけどね。 ・・・Willowって乙女座っぽいなぁ、なんとなく。
▲映画『妖怪大戦争』 来週末公開の映画・・・。予告編を見る限りネタとしか思えなかったんだが・・・ プロデュースチーム「怪」:水木しげる・荒俣宏・京極夏彦・宮部みゆき ってちょっとおもしろそう。
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| 2005年07月27日(水) ■ |
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| Charming the Prince(Teresa Medeiros)@5/31章 |
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●読書中:Charming the Prince(Teresa Medeiros)@5/31章
夏はロマンスだ! ということで、未翻訳のヒストリカルロマンスを読み始める。まだハリポの名残を引きずってるので、こういう時はなおさらファンタジーはダメだ。 本書は【RaquelのVida Cotidiana】さんのレビューを見ておもしろそう! と思って買ったもの。Fairy Taleシリーズということで、シンデレラがモチーフになっているようで面白そう。
プロローグ、1347年。貧乏領主とそのひとり娘Lady Willow of Bedlingtonのところへ、新しい妻(継母)Blancheがやってくる。Willowは"Will the lady Blanche love me?" と新しい母ができるのを楽しみにしていたが、Blancheは前夫の子供を5人も連れており、Willowを自分の娘として可愛がる様子はまったくなかった。 第1章、13年後の1360年。Lord Bannor the Bold、英国の誇り、フランスには脅威と恐れられる勇敢な戦士は、自分の城で12人の子供たちに囲まれて途方に暮れている。まったく言うことを聞かない手に負えない子供たちが1ダース・・・そうだ、継母を連れてきて面倒を見させればいい! これ以上子供を作ろうと思えないような平凡で母性愛にあふれた女がいい。 一方、年頃になったWillowは義理&異母きょうだいたち10人に囲まれて、皆に召し使いの扱いを受けていた。父は継母の言いなりになってしまい、Willowは一生このまま奴隷のように働かされるのかと思っていたが、Lord Bannor the Boldの執事が領地へやってきて、WillowがLord Bannorへ嫁ぐことに。
ま、シンデレラだから主人公受難型で、特に最初の方など実際に書いてあることは「これって虐待だろ」って感じなんだけれど、全体的にユーモアがあるので重苦しい雰囲気にならなくて読みやすい。Willowの性格もあるかな。つらいめにあっててもめげない、夢見ることを止めない強さって素敵。あとBannor、脇役たちの弾むような会話がいいなぁ。ニヤッと笑える場面が多いから、そこで緊張感がうまく解ける感じ。楽しく読めそう。
ヒーロー役のBannor君はヘタレですね。冒頭から自分の子供の名前も覚えていないことがバレバレ。覚えろよ12人くらい! きっと頭も筋肉でできてるんだろう。自分でどうにも出来ないから「継母を作ればいい」って短絡的なあたり、あんたは責任放棄かい!みたいな(^^; 描き方によってはムカつくキャラだと思うんだけど、本当に肩を落として途方にくれてるあたりが、抜けてて可愛いとか思ってしまった。・・・くそぅ、作者の術にハマってる気がする。こういう奴はにぶいから、あんまり気配りとかは期待できなそうだけど、Willowとはいいコンビかも。がんばれWillow!
<キャラリスト> Lady Willow of Bedlington :ヒロイン(シンデレラ 黒髪スレンダーなタイプ) Lord Bannor the Bold : ヒーロー(王子さま マッチョ系らしい) Hollis : Lord Bannor the Bold の執事・友人。嫁探しを任命される
◎子供たちの名前 **Margaretが3人、Maryが1人、Mary Margaretが1人いる Desmond Ennis Mary Hammish Edward Kell Mary Margaret Meg(1人目のMargaret?) Margery(2人目のMargaret?) Colm Peg Mags(3人目のMargaret?)
●メモ 母に習えばウマウマごはん(小栗左多里) "ダーリンは外国人"の小栗さんがお母様と作ったお料理の本。
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| 2005年07月25日(月) ■ |
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| ハムナプトラ |
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▲DVD:ハムナプトラを見た
こ、こ、こわかったあ〜〜〜〜〜!!!!°°(>_<)°° クソッ、最後まで見ちゃったじゃないか!(逆切れ中) しかもかなりキショっ!なんだその虫は〜〜〜〜!!! いやあああああああ! 数日前に弾みで借りてきたんだが・・・イントロだけ見て、生きたままミイラにされるシーンにもうそれだけでお腹いっぱい。でも気になるので今日意を決して見てみたんだけど・・・がんばって見てよかったのかなぁ・・・夢に出てきそうだよ・・・。いや、面白かったんだけどね。 ヒーロー役のオコーネルを演じたブレンダン・フレイザーはとってもいい感じですねぇ。
●Harry Potter and the Half-Blood Prince(J.K. Rowling) 昨夜、残り100ページのところまで読んだのに、今日持って出るのを忘れてしまったーー!!
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| 2005年07月20日(水) ■ |
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| Harry Potter and the Half-Blood Prince(J.K. Rowling)@13/30章 |
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●読書中:Harry Potter and the Half-Blood Prince(J.K. Rowling)@13/30章
10:30am現在、9章。 なんとかホグワーツに到着。ハリーはクイディッチチームのキャプテンになったり、透明マントでドラコの動きをスパイしていたところが見つけられて、殴れて血だらけになったりと大忙し。 ドラコが凶悪! ハリーに単純な対抗心を燃やしてた時は可愛いなあと思ったんだけど、今はよりタチが悪くなってて、電車の中の場面なんて本当に「なんて嫌らしいやつ」って感じ。でもドラコってキャラクターは、性格的にとても打たれ弱いところがあったよね。愛するママンが目の前で死んだら泣くかなコイツ、とか普通に思った。わははは!
いやぁ、楽しーーっ! 読んでるうちにハリジニ熱が再燃してきた。ジニーが燃えるような赤毛の美人だとか(注:といったのはハリーではないけど)、ジニーが他の友達と喋ってるのを見てハリーがガッカリしたりとか・・・。ハリーがんばれー。 今年度の「闇の魔術に対する防衛術」の先生にもびっくり! 御大登場ですか!? でも結構マトモなこと言ってるよね。 じーさんとの個人レッスンにもびっくり仰天。
11:40pm現在、13章。もうすぐ半分。話に乗ってきたので、後は早いと思う。
●欲しい本 The Complete Robot(Isaac Asimov) ・・・アシモフのロボットシリーズをほぼ網羅した短編全集、『コンプリート・ロボット』の原書らしい。読んだことないんだよね。翻訳はありえないほど値段が高いけど、1300円なら欲しいなあと。
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| 2005年07月17日(日) ■ |
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| 横浜国際花火大会 |
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▲横浜国際花火大会 花火はまぁそこそこ。海の方で打ち上げるので、山下公園の方から見てると、けっこう小さく見えるんだよね。迫力の点では隅田川の方がずっと上だと思った。 でも、横浜は行き場所がいろいろあるのが良い。花火が終わる時間の少し前に切り上げて、中華街で飲茶して帰ってきました。せっかくなので浴衣着て行ったんだけど、浴衣って涼しいんだね。意外に結構快適でビックリ。少なくとも、ジーパンとかはくよりずっと涼しかったと思う。でも私、自分の浴衣持ってないんだよなー。買っちゃおうかな。
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| 2005年07月16日(土) ■ |
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| Harry Potter and the Half-Blood Prince(J.K. Rowling)3/30章 |
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●読書中:Harry Potter and the Half-Blood Prince(J.K. Rowling)@3/30章
あー、失敗したなあ。なにこの本、でかくて重すぎ! 持ち歩くのヤダ。 安いからUS版を買ったんだけど、やっぱりUK版にすべきだった! 実物を確認したけど、UK版の方が重さが半分くらいでサイズもハンディサイズだし。家だけで読む人はUS版でいいだろうけど、持って出て外で読む可能性のある人はUK版の方が絶対いいと思う。ま、いまさらか。私はどちらかというともう1冊買うよりも、今持ってる本をオペ(手術)して軽くする方を選ぶ人。そのうちバッサリ半分にぶった切るかも。終わったら縫い合わせれば良いんだし。
まずは2章まで読了。 1章は魔法省大臣コーネリウス・ファッジと、英首相の秘密会談。今の英首相っていうとブレアさんか、ふーん。2章はスネイプとドラ母(ナルシッサ)とその妹か姉?のBellatrixの三者会談、【この辺の人たち】が狂喜しそうな展開。ナルシッサがいいなあ、母親って偉大だ。 今の私の状態だと数日で読むとか無理だと思うので、まあ今週中に読めたらいいなあと・・・。
ここだけの話、ハリポタで嫌なのは【「ハリポタ」最新刊、フライング配達 アマゾンジャパン】みたいな記事がバカみたいに大ニュースになってしまうところ。まったくアホ臭くてやってらんない。一日二日早く売るくらい、他の本なら普通にやってるじゃない。
●アマゾンから 洋書1冊¥2069 Harry Potter and the Half-Blood Prince(J.K. Rowling)
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| 2005年07月13日(水) ■ |
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| Alpine for You : A Passport to Peril Mystery(Maddy Hunter) |
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●読了:Alpine for You : A Passport to Peril Mystery(Maddy Hunter)
やっぱり余裕のないときはダメだね。一応最後まで読んだというだけ。楽しめなかった。(私にとって)本当に面白い本なら、どんなに忙しくても絶対にハマるんだけど、こういう境界域にある本はその時の状況に流されがち。 ま、こういうこともあるか。 トップページ//Now Reading//はちょっとフライングup。
▲はぁ・・・。 新しい仕事を押し付けられた。ま、仕事というか幹事役のようなものなんだが、これからずっとその役を押し付けられそうな予感・・・は〜〜。ため息出ちゃうよ、この忙しいのにムダなんだよ、時間のムダ! 私に任せるっていうんなら、私の好きにやって文句ないんだろうね!? 上等じゃん、絶対文句言うなよクソばかやろう凸(`Д´メ) 省略省略省略の省エネ進行であっという間に終わらせてやる!
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| 2005年07月10日(日) ■ |
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| [借力] バカ宇宙地図 |
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▲[借力] バカ宇宙地図 笑った。宇宙地図!世界地図(地球)の次は宇宙ですか! やるねぇ、まさに私の予想の斜め上を行く弾けっぷり。で、水星&金星はどこに入るの?
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| 2005年07月07日(木) ■ |
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| Alpine for You(Maddy Hunter)@5/14章 |
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▲七夕 ハーボットのイベントがよかった〜。本当に星に願い事をしたみたいで癒されてしまった。投げようとして、直前に振り返って「ホントにこれでいい?」と確認するんだよね。上手い!
●読書中:Alpine for You : A Passport to Peril Mystery(Maddy Hunter)@5/14章
主人公エミリーは祖母の付き添いでゴールデンツアーの一行に混じって、アイオワ州ウィンザーシティからスイスアルプスへ旅行に来ている。ところが旅行は初日からトラブル続き。夕飯までまだ時間があると思ったら、時計をスイス時間に合わせてなかった! シャワーを浴びようとしたらものすごい勢いで冷水が噴き出して、洋服から時計までダメにしてしまって、案の定ディナーには大遅刻。だいたい「デラックスルーム」のはずなのに「スタンダードルーム」よりも眺めが悪いのはどういうわけ!? その夜、エミリーは同じのツアーグループのガイドであるアンディ・サイモンが部屋で死んでいるのを発見してしまう。一体何が起きたのか・・・犯人は誰? エミリーはツアーガイドだったサイモンの仕事を引き継ぐことになるが・・・。
あんまり進んでない。エミリーがほんとにドタバタしっぱなしで忙しくてもう、ミステリーどころじゃないって感じ。この後も、買ったばかりのグッチの時計を直後に壊したり(もったいない!)、川に飛び込んだりで大忙し。でも彼女のトラブルはほとんど自分のドジが招いたことばかりだから、同情の余地なし! エミリーってどうやら私と同じ歳らしいんだけど、なんか頭の軽いおバカな子って印象なんだよなー(^^; おしゃれ好きで洋服やブランドものに目がないとか、文中によくブランド名・商品名の固有名詞が出てくるあたりは面白いけど。でもそういうのって、とっさに「あれか」と意味が分からないとどうしようもないしね。
●アマゾンから到着 洋書2冊¥1,694(ギフト券で支払い) Dead Until Dark(Charlaine Harris) Charming the Prince(Teresa Medeiros)
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| 2005年07月01日(金) ■ |
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| Alpine for You(Maddy Hunter)@2/14章 |
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●読書中:Alpine for You : A Passport to Peril Mystery(Maddy Hunter)@2/14章
アメリカ産の軽いミステリーでは食べ物だとかお料理だとか、テーマのあるシリーズものというのがよくあるけど、このA Passport to Peril Mysteryシリーズは、旅行先で事件が起きるシリーズらしい。主人公のエミリー・アンドリューは29歳の独身女性。エミリーとその家族はアイオワ州に住んでいるらしいが、本書の話の舞台はヨーロッパ。エミリーの祖母が近所の老人たちとツアーグループを作っていて、今回はスイスへ旅行に行くことになったと。エミリーはその付き添いとして老人に混じってアルプスへ来ている。
エミリーの語り口は、ちょっとブリジット・ジョーンズっぽい。文章が難しいわけじゃないんだけど、独特の分かりにくさがあって、チャンネルが合わないと乗れない文章だと思う。具体的に言うと、男性にはちょっとキツイんじゃないかと。 女の赤裸々な語り、ブラックユーモアのある語り口で笑いを取るタイプの一人称。なにしろ一番最初の、冒頭の文章が
"I am NOT sleeping with Andrew Simon for the next nine days!"
だったりするし。エミリーはヴィクトリアズ・シークレットの"クリック・ミラクル・ブラ"(*1)がお気に入りらしく、これのおかげで胸に谷間が出来る…云々を本の1ページ目から語り始める。最初からこれだから、読み手を選ぶという意味でとても分かりやすい本だとは思う。 想像してたのとはちょっと違うみたいだけど、面白く読めそう。
*1 「クリック・ミラクル・ブラ」は実在するらしい。私が探して見つけた画像は、無地のシンプルな寄せて上げるブラだった。
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