ペパーミント・アップルミント
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| 2004年01月29日(木) |
おもいあがり(BGM:恋があぶない ずうとるび) |
昨日の日記で堅く決意した、デスクトップ背景隠避作戦。 無惨にも初日で前線突破されてしまいました。
玄関の鍵を開ける音がして、1�僂曚疋咼奪�っと椅子から飛び上がりつつ慌ててウィンドウを閉じてログオフして、「お帰り〜」と妙に愛想良くお迎え。
夕食の支度を終え、お皿を下げに台所に向かう私の背中に、「パソコン貸して〜」と家人の声。
ユーザー名を代えて、家人は時々私のパソコンをつかうことがある。
ログオフしてるし大丈夫〜と、思って「いいよ〜」と答えた私。
いつもならパソコンの向きを変えた拍子にマウスもズズズッと動き、スクリーンセーバーからログイン画面にすぐ変わる。 しかしその日はマウスの接続の調子が悪く、家人が見たときにはまだスクリーンセーバーのまま。
指でポインタをグリグリと動かして、初めて画面が変わり始めた。 その瞬間、ほんの一秒たらずの一瞬、私のデスクトップ背景が見えたらしい。
「あれ〜?おまえ用の背景かえたの?」
背中を向けたまま、私はいっこく堂と化した。 口を閉じたまま「びだだぁ〜(見たなぁ〜)」と、かすかにつぶやいた。
ほんっとうに、何を言い出すかわかならい人だわ。
座布団、三枚取り上げて!!!
| 2004年01月28日(水) |
隠し事(BGM:いとしのロビンフッドさま 榊原郁恵) |
私はいつもPCをダイニングテーブルで使っている。 リビングともつながっているので、当然ながら人通りが多い。
隅に陣取ってはいるけれど、電話を取りに来たり、本棚が横にあるので本をとりに来る人も多い。
その都度私は、PC画面を盗み見られないように細心の注意を払う。
子供たちに「この男の人誰〜?」と疑問を持たれ、家人に密告されてあらぬ誤解を受けても困るし〜♪ (絶対ないな…) パソコンを立ち上げると、あの優しさがあふれ出るような笑顔がお出迎え〜。 あぁ〜、極楽・極楽。
だが、もしも家人の耳に入ろうものなら、少なくとも一週間はこのネタでいたぶられ続けるのは間違いない。
「へぇ〜。おまえってアルフィーの坂崎が好きだったんだぁ〜」、と。
違う! 絶対に似てないって!
| 2004年01月27日(火) |
蜂蜜色のふわふわカステラ?(BGM:ハチミツ スピッツ) |
週末、あんまり寒いので外に出る気になれず、子供たちも家の中でカラダを持て余していた。 そこで、創作に情熱を注ぐことにした。
作ったものは「カステラ」。
「栗原はるみのおやつの本」に載っている、「卵がたっぷり入っています!」と自己主張しているクリーム色のカステラ。
さすがに卵を七個も使うだけある!と、納得する黄金色。
「卵係り」に任命された次男Pが割ってくれた卵白を泡立て、強力粉をふるい、卵黄をかき混ぜ、蜂蜜をトロ〜リ…とたらし、グラニュー糖をパラパラと生地に混ぜていくと、なんだか立派なクリーム色の生地が出来上がり〜♪
さぁ、あとはクッキングパーパーをひいた型に流し込むだけ! 次男Pと「やったね!」「Pが手伝ってくれたおかげだね〜」と、笑顔で健闘をたたえあった。
次男Pと見詰め合うこと5秒…。 不安そうに眉間にしわを寄せる彼が、あまりに不憫。 だけど私も「ま、いっか♪大丈夫だよ〜」と、つくろうのが精一杯。
家人がお味見して一言。 「ねぇ、これ、蜂蜜つけて焼いて食べてもいい?え?ダメ? え??これ、ホットケーキじゃないの?」
ふん!!!
| 2004年01月24日(土) |
復讐するは我にあり(BGM:春風の誘惑 小泉今日子) |
家人は「超」がつくほどのテレビっ子。
「テレビと家族。どっちが大事?」と、何度今まで思ってきただろう。 そして何度も不毛な争いをしてきたけれど、苦節13年。 もう、私に戦いを挑む気力は残っていない。
「勝手にすれば?何言っても聞く耳もたないんだから」と、悟りの境地。 だから家人のいる週末は、ある意味とても憂鬱。
彼の守備範囲は広い。 K−1、F1、マラソンなどのスポーツから、プロジェクトXや「救急病棟24時間」などのドキュメントや、「金八」や「北の国から」などのドラマ、「ハロモニ」などのモー娘。関連まで。
なんでも涙が滲んでくるくらい、感動したらしい。 そんな話だっけ?
ビデオ録画の指令の電話が、その番組がある日はかならず夕方にかかってくる。
その度に私は「冬のソナタ」事件を思い出して、復讐心がわいてくる。
「チャンネルを間違えて録画してやろうかしら?」とか「録画ボタンを押し忘れたことにしようかしら?」という誘惑にかられる。
でも実行に移す勇気はなし。
私って従順な妻?
| 2004年01月23日(金) |
柔らかい頬(BGM:浅い眠り 中島みゆき) |
ありふれた話だけれど、寒い。
おまけに次男Pが昨夜熱を出して、幼稚園を休んでいたから一日中ずーっとまとわり付いてきた。
仕方がないので一緒に、お昼寝をしてやった。 もともと昼寝は趣味のようなものなので、本当はイヤではなかったんだけれど…。
いや、どちらかといえば次男Pの方が嫌がっていたフシがあった。 「金色のガッシュベル」の赤い魔本を持ち歩きながら、いつまでもウロウロ遊びまわっていた。
この「赤い魔本」。 なかなかよく出来ていて、昔の「ピカチュウ元気でチュウ」を彷彿させるおもちゃ。 「ザケル〜〜〜」とか「バオザケル〜〜〜」とか、自分が呪文を叫んで画面の中のガッシュに指示をだして相手と戦うことが出来るスグレモノ。
声の大きさが呪文の強さに反映されているのかわからないけど、子供たちは異常に大きな声で叫びまくっている。
それを昼寝体勢に入った耳元でやられてごらんなさいな。 怒りたくもなりますわ。
ま、一人前にすねてみせても所詮まだ4歳児。 気が付くと泣きながら、私の横に丸まって眠りについておりました。 「まだまだ子供よのぅ」と微笑ましく思いつつ、温かい次男Pを抱きしめながら私も昼寝の続きを楽しんだのでした。
| 2004年01月21日(水) |
シンデレラ気分で(BGM:ガラスの靴 國府田マリ子) |
ブルブル。
南国もの地も寒いです。 ほかの地域のかたは「さぞや…」と、ほくそえんでます。
今日はたまたま夕方まで用事がなかったので、ホントならライオンのようになびいている髪を切りに行く予定だったのです。 しかし、無期延期となりました。
美容院にカットにいくと、少なくとも1時間はじっとしていなくてはならない。 その間に、シャンプー台に移動して「グイ〜ン」と椅子の角度が変わったりするし。
私はには、「うっ」とか「ぎょえ〜」とか言わずにすます自信がなかった。 拷問に近いかも。
早く治らないかな〜。
おまけに明日はこの寒さの中、次男Pのスケート教室の見学に行かなくてはならない。 子供たちにスケート靴を履かせたり、滑った後に着替えさせたりのお手伝いもする予定。
小さな王子様やお姫様の前にひざまずいて、御奉仕しなくてはならない。 シンデレラにガラスの靴を恭しく履かせる、あの家来のように。
役に立たないかも〜。
| 2004年01月20日(火) |
コーヒー一杯分の幸せ(BGM:自転車泥棒 Whiteberry) |
腰が痛い…。
こんなにズキズキ痛むのは、初めて。
私、病弱だけど怪我には滅法強いはず。 なのにこの腰の痛みはなんだ?
と、しらばっくれてみても、理由は多分あれ。
消費カロリーが多い方がコーヒーを奢ってもらえるというルール。 ラスト3分で負荷をレベル15にして、時速30�舛世靴燭蕁�太ももと腰がガクガクになってしまった。
まぁ、勝ったので腰を痛めた甲斐があったというものです。
明日からのこの冬一番の寒波に、太刀打ちできるのか?
不安…。
家人にちょろんと報告するとまた、「世界で三本の指に入る、果報者」と冷たい視線でみられました。
| 2004年01月19日(月) |
流行り病(BGM:ね、がんばるよ。 KinKi Kids) |
オンライン中古書店eBOOK OFFで購入した品物が、今日到着した。
家族のいない時間を見計らって、時間指定配達にしてもらってよかった。
ここのところ家人のご機嫌がよろしくないので、子供たちにこのようなことを密告されたら大変でした。 ま、「もしも…」の時に備えて「遊戯王モンスターカプセルブリード&バトル」(250円)も注文しておいたんだけど、この調子では賄賂を使う必要もなさそうです。
このブツは、もっと効果的な時のための隠し玉にしておきます。
本日到着の品々はこちらにも書いた「ワールド・ネバーランド〜オルルド共和国〜」と「Let’sブラボーミュージック」「m.c.A.T」(これは音楽CD)。
人目を避けて、こっそりやりこまなくては。 うずうず♪
| 2004年01月18日(日) |
美味しいお店(BGM:ランナー 爆風スランプ) |
お昼を食べながら家人が、チャンネルをカチャカチャとリモコンで換えた。
彼は大のマラソン好き。 自分では全く走らないくせに、テレビ中継は欠かさずみる熱心なファン。
マラソンのシーズンにはいると、週末の12時から2時半あたりのには出不精になる。 お子様にせがまれて行楽に出かけなくてはならない時には、きっちり録画もする。
本日のメーンイベントは、「全国都道府県対抗男子駅伝」。
普段ならパソコンでもしながらテレビに背を向ける私ですが、今日は見ました。 それは私の出身地、広島を走るコースだったから。
なつかしい風景があちらこちら画面に映って、子供たちと「あっ、ここおじいちゃんちに行ったときに通ったプールだよね〜」とか、「ここのコンビニでおにぎり買ったよね〜」と騒ぎながら観戦。
広島、といえば紅葉饅頭に牡蠣お好み焼きですが、今日の駅伝折り返し地点付近のJR宮島口駅のすぐ側にある「うえの」というお店の「アナゴ飯」がお薦めです。
宮島口からフェリーで10分ほどの、日本三景といわれている宮島に渡ってもこの「アナゴ飯」を食べることができるお店はたくさんあるけれど、なんといっても「うえの」の味がホンモノです。 あまり大きくない店で注文してから時間が少しかかるけれど、ホクホクと上品な味です。
もしもそのあたりに行く機会があれば、ぜひぜひお味見してみてください。
「へんなの〜」とよく言われますが、蛇っぽいところがどうも気になって。
| 2004年01月17日(土) |
しかられて…(BGM:帰らない 清水健太郎) |
くやしい。
今日は次男Pの担任の先生の結婚式。 ちびっこと父兄がぞろぞろとホテルの披露宴会場の前に集まり、先生のお祝いに駆けつけた。
ホテルの係りの方も、騒々しい一団にちょっと困っていたみたい。 長時間子供たちがホテルにいられるほど聞き分けがよいはずもなく、記念写真を一枚撮らせてもらってそそくさと退散することにした。
「ノドがかわいたぁ〜」としきりに訴える彼ら。 でもホテルのカフェでジュースを飲ませる勇気は、私達にはなかった。
幸い昨日とはうって変わって、ポカポカ陽気に好天に恵まれていたので近くの公園で遊ばせながら缶ジュースを飲ませることに決定。
ひとしきり公園で走り回って、彼らも大満足。
5時過ぎて薄暗くなってきたので、「もうすぐ帰るからね」と留守番している長女Sに電話をかけた。
「もしもし?もうすぐ帰るからね」と話しても、なんの返事もない。 「もしも〜し!聞いてるの?」
受話器のむこうで10秒ほど無言のあと、「俺、6時には会社に戻るんだけど…」と、怒りを含んだ家人の声が! そんなに不機嫌になられても困るんだけど。
何の連絡もないまま、5時過ぎまで家に戻ってなかったのがお気にめさなかったらしい。
ホットプレートで鉄板焼きをするように準備して、炊飯器もタイマーにして出かけたから帰ったらすぐに夕飯を食べられるようにしておいたのに。
一度帰って食事をしてまた出かけていくのなら、そのように私に連絡してもいいじゃないの。
ダッシュで焼き始めたのが5時45分。 しか〜し、私が家に辿り着いた時すでに、怒ったままカップラーメンを食べ終わってしまっていた家人は、鉄板焼きには全く箸をつけないまま出かけてしまった。
ホントはパチンコに行くんじゃないのぉ〜?
でもあまりにも機嫌が悪そうなので、突っ込むことも出来ず。
そんなに叱られなきゃいけないほどの行動だったんだろうか? 腑に落ちない。
悶々…。
| 2004年01月16日(金) |
鳴らない電話(BGM:グッバイ・マイ・ラブ アン・ルイス) |
天気が荒れてます。
そして私の気持ちも、この天気同様荒れてます。
自分の気持ちの中で区切りをつけなくちゃいけない、という思し召しなのでしょう。
きっぱりあっさり、このあたりで忘れなくてはいけないのでしょう。
今の生活に不満があるわけでもなく、たとえそんな思いを抱いたとしたらきっとバチがあたるはず。 それだけ私はぬくぬくとした環境で、自分の好きなことをして暮らしている。 家人を裏切るつもりは毛頭ないけど、このままではきっと私は一生この思いをひきずっていく。
そうならないために、もう一度話をして自分の中で終わりにさせたかった。 本当に自分勝手な願い。
わかっていたんだけどな。 最後の悪あがきをしてしまった。
それでもまだ携帯のメール着信があるたびに、ただひとりだけのために設定している着信音じゃないか…と期待してしまう。 ここまで待ってないのなら、もう二度とそのメロディーは鳴らないはず。
もうちょっとしっとりした曲にしたかったんだけどね〜。 「冬のソナタ」のテーマ曲にしたくて一生懸命探したんだけど、私にはみつけられなくて。
ホントにメールが来た時には、つい笑っちゃうかもね。 ムードもなにも、あったもんじゃないったら。
でもこの曲のイントロ、工藤静の「MUGON…色っぽい」に似てると思いません?
| 2004年01月15日(木) |
懐かしの「中原めいこ」(BGM:ジャグラー 中原めいこ) |
つらつらとまた、オンライン中古CD&ゲームショップめぐりなどしておりました。
そうしたら思わず「おぉ〜」とうなってしまうような、懐かしいCDにあれこれ巡り合うんですよね。
今日の掘り出し物は、「中原めいこ」!
「中原めいこ」といえば、化粧品のCMとしてテレビで流れていた「君たちキウイ・パパイヤ・マンゴだね」という、なんともトロピカル〜♪な曲が真っ先に思い浮かんでくる方も多いでしょう。
が、あれは彼女の本質ではない!と私は声を大にして言いたいです。 はっきり言って私はあの曲が一番キライでした。
それ以前の「スコーピオン」とか「ジェミニ」「二時までのシンデレラ」など、女心のせつなさを小気味よいケロケロ声でさらりと歌っている名曲がいっぱいあるのに。
あぁそれなのに、「君たち…」ばかりが人々の記憶に残ってしまってひじょ〜に残念です。
そういえばあの頃は、まだLPレコードだったのよね。 まだまだCDもでていなくって、あるといえばレーザーディスク。
当時、レンタルレコードショップでアルバイトをしていたのですが、返却されたレコードを磨きながらキズをみつける、という作業もあったっけ。 新しくついたキズを見つけて、レンタルしていたお客さんに電話して「このあいだ借りていただいたレコードにキズがついていたので、買取をお願いします」と電話する仕事が一番イヤでした。
相手をみて応対しないと、痛い目にあいますから。
これがもう、見事なまでにフニャフニャになるのです。 キズなら「これは借りたときからついていた」とゴネることができますが、フニャフニャはいけません。 どんな強兵でも、素直に「はい、すみません」と買い取っていただけました。
「中原めいこ」のCDで私の一番のお薦めは「ミ・ン・ト」。 いえ、これはホントです。 私が「みんと」と名乗っているからではなく、今日あれこれ検索して「あぁ、これこれ、このジャケットのLPが一番すきだったのよね〜」と見てみると偶然にも「ミ・ン・ト」だったのです。
運命の糸がキラリ、と煌いた気がして。
かなり「買いたい・買いたい・買いたい」モードに突入。 キケン、キケン…。
| 2004年01月14日(水) |
裏切り(BGM:すねてご機嫌 門あさ美) |
昨日、オンライン中古書店の「ebookoff」のサイトを、つらつらと検索して楽しんでおりました。
何を隠そう、このたびのマイブームは「ゲーム」。
お正月に帰省した時に高校生の甥が母親(私の実姉)から、「高校生になるのにそんなにゲームに夢中になって!いい加減卒業したらどうなの?一体いつまでゲームする気?」、とかなりキツイ調子で叱られていた。
その横でうつむきながら「可哀想に…」と、聞いていた私。
彼も堪忍袋の緒が切れたのか、とうとう口答えモードに突入の気配。 きっ!と顔を上げ、重い口を開こうとしている。
「いけいけ〜〜〜。 実の妹の私ですら、怖くてたまらない姉に一発ガツン!!とかましてやれ〜〜!!」と、心の中で三三七拍子を唱えながらエールを送った。
ちょっと、ちょっと、それはないでしょう? 応援してあげてるんだよぉ〜。 火の粉がこっちにふりかかるじゃん。
そそくさと部屋を出た、弱気な叔母であった。
で、昨日の「ebookoff」で、買ったゲームは「ワルード・ネバーランド」というシュミレーションのゲーム。 5,6年ほど前の作品だと思うけど、なんか惹かれるものがあって。
モチロン家人にはナイショ♪
| 2004年01月13日(火) |
寒い国から来たスパイ(BGM:スパイ 槙原敬之) |
寒い・寒い・寒い〜〜。
いかにい南国とはいえ、冬は寒いのであります。
こんな寒い中、遥か彼方の山の頂にある体育館にトレーニングに行った愚か者の主婦仲間、6人。 体育館って底冷えするんですよね。
でもってそこは室内プールも隣接しているので、ホカホカの受付とのギャップがありすぎていっそう体育館内の寒さが際立っているんです。
主婦の道楽ですもの、「こんな日は休みたいなぁ〜」という不埒な考えが頭の中を駆け巡ったのですが、体育会系の一番年若な友人から朝一番に「ねえさん!今日もいくよ!」とメールがきた…。
後が怖いので、行かないわけにもいくまい。
ほぼ一回り歳が離れているのよね〜。
イマドキの若い者は…。 ふぅ…。
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