学級日誌
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2002年05月30日(木)

なんでだろ〜♪


どうしてでしょう。
今回の話の筋をまとめると、

病気のきみ太郎を構ったばかりにジュンコがひがみ、家出する。
必死で探す孫兵。と、ふと草の陰にジュンコの姿を見出す。
なんと、ジュンコは美しくなるため(?)脱皮をしていたのだ!
ジュンコの変わらぬ自分への思いを確認し、さらに絆を深める孫兵とジュンコであった…

とまあ、昼のメロドラマのような展開で。
しかも絵がかなりきれい(孫兵まつげ長っ!)だったのに。
どうして『孫兵って人間のお友達いないのかな。孤独だね』という感想しか思い浮かばないのでしょうか。

っていうか、孫兵って12才ですよね。
ってことは小六から中一くらいですよね。
…何だか怖くなってきました。
彼は将来ちゃんとやっていけるのかどうかとても心配です。

2002年05月29日(水)

なんだか。


今日は作画が少しお●ゃ魔女ど●みっぽかったです。

それはさておき、今日の感想に行きましょう。
サブタイトルが『図書室の人』だったので、現在ひそかに赤マル急上昇(死語?)の長次が出てくるのかな、と思っていたのですが。
期待を裏切らないでありがとう、というべきかどうか少し考えてしまいます。
いえ、カメちゃんが長次に惚れている、という設定は別にいいと思うんですよ十歳くらい年の差がありますがね(愛に年の差は関係ないのさ)
で、それにジェラシーを感じているしんべヱも、凄く良かったのですが。
どんどん六年生は『変な人たちばかり』という方向に行っている気が…
せめて、せめて伊作さんはあそこで止めて置いてください。

2002年05月28日(火)

平均年齢。


なんて平均年齢の高い回だったんだ。(率直な感想)
いやあ、まさかあの二人が同時に出るなんて思ってもいませんでした。

で。今回のツッコミどころですが。
冒頭シーンの小松田さん。何処から入門表を出してきた!?
懐に入れてたとか?背中に入れていたとか?もしくは四次元ポケッ…
いやいやいや!!きっといつ来客があってもいいように門のどこかに立てかけてあったんだ!
…と、無理やり納得しております。

…期待してたんですよ。
『新野先生』という言葉が出てきた時点で!!
なのに…なぜ…何故!?
…おねがいです、にいのせんせい。きりまるくんじゃなくてほけんいいんのらんたろうくんにいかせてください。それで、ひとりではしんぱいだからっておめつけやくとしていさくせんぱいもつけてください。いいんです。みりんのおまけのおしゃれこばちのあつかいでも。いさくせんぱいがでてくれれば…
ってな風にひらがなで葉書に書いて投書しようかと思ったくらいです。
あ、でも年齢詐称になりかねませんね。
却下。

2002年05月27日(月)

なんだか。


何だか今日の忍たま、ノリといい効果音といい、まるでちび●るこちゃんのようでしたね!!
で、今日の感想ですが。

�〔世襪ぁ福�)斜堂先生がツボでした。そしてその後の気まずい空気も。
��二人の提示した遊びがいかにも、という感じだったのですが、あれは暗いとかいう以前の問題なんじゃないかと思いました。
��やっぱり平太、かわいいです。

こんなもんでしょうかねえ…ノリも絵も良かったのですが、ツッコミどころが。
もしこれが一年ろ組でなくて六年ろ組だったら完璧に発狂していたのですがねえ。

2002年05月26日(日)

利家とまつ。


※注意…本日は忍たまとあまり関係ない話題です。

ついに出ましたね!蘭丸!!
嗚呼この日をどれほど待っていたことか。
予想通り凄くツボでした(爆)
又兵衛しかり、慶次郎(漢字これでしたっけ…?)しかり、今回の蘭丸しかり。
今回の大河ドラマはツボだらけです。
あとはお抱えの隠密が登場したらパーフェクトですねv
…あ。
やっぱり忍び関連の話題に帰着してしまいました。
相当末期ですね。私も。

2002年05月25日(土)

じゃぱにーず・かるちゃー


今朝。
眠い目をこすりつつ、休日返上でのクラブ活動に出るため、やっとこさ起きて来た私。
ふと新聞を手に取った瞬間、硬直しました。
忍びだ!SHINOBIが写っちょる!!
どうやら、W杯のキャンプ情報だったようなのですが、おかげで目が覚めました。
しかし、母親曰く、『日本に来て最初にこういうの見てしまうと、日本には忍者がいるって誤解されるんだろうな』
ノン!ノン!ノン!
日本にはちゃんと忍びがいましてよ!!
ほら、尼子先生とか大木先生とか。

そういえば去年、甲賀に忍者の学校が出来たっていう話ですが…
ああ、行ってみたかった!!
どうやら高校過程に相当するとのことですが、その後どうなったのでしょうかねえ?

2002年05月24日(金)

予想通り。


予想通り、北石先生と突庵先生の後日談でした。
今回特筆すべきはあそこでしょう。
乱太郎が笛を吹いていたシーン。あなた誰ですかっていうかここは何処ですか!?状態でした。
いえ、ノリは凄く好きなんですが、思わずツッコミを…
…乱太郎はどうやってあの岩に登ったんだろうかとかそういうことは、やはりファンとして疑問に思ってはいけませんよね。

で。一つ疑問なんですが。
どうして北石先生はどうしたら教師になれるかという事をきり丸に(しかも指名して)聞いたのでしょう。
単にバイトのプロだから処世術も身につけているとでも思ったのでしょうか。
それはそれで少し情けない気もしますが。

ふう。
では、今日は疲れているんでこの辺で…
ローテンションですみません。(っていうか、いつもが高すぎるのですが)

2002年05月23日(木)

これって…


ええと。
本来ならば『わあい、六年生の話だあvバンザーイ!!』なんて喜ぶべきなのでしょうが、ちょっと展開についていけませんでした。
いえ、凄く嬉しいんですよ。六年生が出てきてくれて。
でもあの展開は。
なんだか長次先輩はどんどん怖い人になってきているし、カメちゃんはどんどん変な趣味の持ち主になってきているような気が(禁句)

でもアレですよね。
あの少女漫画のお約束のようなシーンは笑うシーンなんでしょうか。
女の子が男の子に対して腹をたてる→そっぽを向いて歩き出す→何故か足元に小石(もしくは何かのでっぱり)が!!→こける女の子→悲鳴→目の前で地面が止まる→驚いて顔をあげると男の子が自分を支えている→ついでに時間も止まる。
まさにこのパターンでしたね。
しかも背景にはきらめく海!大サービスです(笑)
バンザーイ!!


今までの六年生のオリジナル話を考えると。
●文次郎が『学園長になりたい発言』をした話
●小平太のスランプの話
●仙蔵の話『しめりけ厳禁』(←重要単語)
●今回の長次の話
ということは、次は伊作さんメインですね!?
明日のサブタイトルが『教師への道』らしいですが、その道を歩く人物が裏をかいて実は伊作さん、という展開もOKですv
まあ、多分その可能性は低いと思いますが(恐らく北石先生か突庵君の後日談かと)。

2002年05月22日(水)

失望。


期待してたのに期待してたのに期待してたのに。
タコとパイナップルかよ!!
期待してたんですよお、ホントに。
第三協栄丸さんからお魚が届くって。海賊さんたちを海賊さんたちを海賊さんたちを迎えに行くって…!!
期待してたのに期待してたのに(一行目に戻る)

十期の最初の話で義丸が登場し、舳丸、重、そして網問や間切(この二人は映像だけでしたが)まで出てきたから、てっきりタコとパイナップルは大人しく身を引いたのだと思っていたのに。
ああ…タコとパイナップル…

あ、でも。

忍術学園に魚を運ぶ、なんて下っ端のやる仕事ですよね。実戦経験も豊富な花形の彼らがそんな所に出るなんてそんな勿体無いこと!
そうか、だからタコとパイナップルだったのか(無理やり納得)
要するに、
●雑用・ギャグ→タコとパイナップル
●シリアス・殺陣・取引その他格好良いこと→十期初登場メンバー
というわけですね!!(開き直って)
あああ…それでも出てきて欲しかった…

次回こそはあの二人を蹴散らして(爆)再登場して欲しいです。
※あんまりいらっしゃらないと思いますが、あの二人のファンの方、もしいらっしゃったらすみません。別にあの二人が嫌いなわけではなく、単に義丸さん達に出て欲しいだけなんで…

2002年05月21日(火)

どうしようどうしようどうし(以下略)


あわわわわわやってくれましたねアニメスタッフさん!!
何がってあそこですよ。おばちゃんの想像シーン。

誰じゃー!!私を呼び覚ますものは誰じゃー!!(紅天女)(←また解る人にしか解らんネタを…)
見た瞬間、私も胃の辺りが痛くなりました(笑いすぎで腹筋が…)
その直後、食堂のおばちゃんの『いつもの皆じゃない…』
全くその通りです。
特にしんべヱあたり原型が残っていませんでしたし(笑)
あああでもありがとうございました!
次は是非六年生か某フリー忍者か海賊辺りで!!(結局それか)

最初、『六年生が家庭教師をした』という展開を望んでいたんですが、やっぱり無理でしたね…
最後はああ、こういうオチか、という感じだったんですが。
でも、あのシーンでもうお腹いっぱいです。
これ以上望んだらバチがあたるってもんですよ。
ごちそうさまでしたv

2002年05月20日(月)

涙。


とりあえず、玉ねぎオチじゃなくてよかったです。
いえ、最初タイトルを見たときに思ったんですよ。
これで、『涙の訳は玉ねぎを刻んだから』とかいうベタ過ぎるオチだったらどうしようか、と。
まあ、最初のシーンで手に本らしきものを持っているのが見えたので、大体展開は読めましたが。

なんだか食堂のおばちゃんが泣いている、というだけで振り回される先生たちが妙に笑えました。
しかも土井先生が仕切っているところも妙にグッドでしたねv
・・・(しばし思考中)
すみません。あまりにも妄想ができない平和的に話が終わってしまったのでツッコミどころが見当たりません。
あえて一箇所突っ込むなら、学園長とヘムヘムが饅頭を食べた後のシーン。
お饅頭を盛ってあったお盆は一体何処へ。
まさか食べ…(以下略)


あちこちの情報によると、明日は『ぼくたち優等生』とかそういう感じのサブタイトルらしいですねv
『優等生』が六年生であることを期待しつつ。

2002年05月19日(日)

世界史…


明日世界史のテストがあるというのに全く覚えられません。
あ、でも『王の目』『王の耳』だけはばっちりです。
何故かと言うと。
先生が、これの解説のときに「まあ、隠密みたいなもんかな」と仰ったからです。
ちなみに、『隠密』は私の中では『保健委員』『フリー』『アマミノクロウサギ』に並ぶほどの重要単語ですから。

この前の昼休み。皆で歓談しながらお昼を食べていると、急に放送が流れました。
「1年8組の保健委員、すぐに教員室へ来なさい」
その瞬間、私の中で時が止まりました。
ええそうですよ白状しますよ!!
『はち』の『ち』は中耳辺りで消えましたよ!!ええもうすっかり!!
思わずお箸を取り落としかけました。

…いいんです。私はもうその路線で行きますから。
止めないでくれ!!(誰も止めません)

2002年05月18日(土)

忍び寄る…


え〜と…テストなるものが現在私に忍び寄りつつあります。
避けたいけど避けられない運命です。
あ、それでも忍たまの感想はちゃんと毎日更新しますねv

この前、『みんなのお腹は何色か』という話を友達としていました。
あなたは絶対に白ね、とか、透明だよ、とか、マーブルだとか言っていました。
で。
私「ねえ、私は何色?」
…言った瞬間、周りが全員凍りついたんですけど。
そんなことないのにな〜私は真っ白だよほらこんなに。
…あ。
こういっている時点で既に(自分で言うとむなしくなるから削除)ですね。

2002年05月17日(金)

両極端。


今日は、萌えどころもツッコミどころも満載のものすごく濃ゆい10分間だったので感想をまとめるのが大変です。

まず、萌えドコロから。
ありがとう!!アニメスタッフさん本当にありがとう!
もう伝蔵さんも半助さんも戸部先生も本当に格好良かったです!!
特に土井先生のアップが…!!
伝蔵さんならやっぱり火縄銃だろう、とか、半助さんならやっぱりチョークだろう、とか、そういうことはどうでも良くなりました。
しかしですねえ。
「他にも…」の後!!
どうして『もういい』とか言って遮るのよ!!その後も聞きたかった…!!!
もしかしたら『他にも六年生を始めとする優秀な忍たまが』とか『外部のものではありますが山田伝蔵の息子で』とかそういう解説がPVつきであったかもしれないのに!!(でもそこまで調査されていたらそれはそれで情けないですが)

で。ツッコミどころですが。
まず、冒頭で小松田さんを見て『あれが…』とか血色悪い方の人が言っていましたが。
一週間前の放送で小松田を吹き矢で狙ったの誰だよ!!
相手を解らずに打っていたのか、忘れていたのか。
どっちにしても情けないですね。

あと、『懲らしめよう』とか言って映像が流れて…というシーン。
アレはOKなのですか?見ていてかなり痛かったのですが(別の意味で)
やっぱりN●Kの基準は解りません。

あの『泣き声がサインになっている』みたいなシーンも思いっきりツッコミドコロでしたね。
…犬笛?
っていうか、あんな合図嫌です。
いえ、それに反応する先生方はとても格好良かったのですが。

最後に一つ。
冒頭で血色悪い人が『ドクアジロガサ忍者隊が最強に云々』と言っていましたが、霞扇の術をマスターしたくらいでは最強にはなれないと思います【例:ドクタケ城。映画版で霞扇の術を見事に使いこなしていたけれど(以下自主規制)】


※来週から多分オリジナルばかりになりますよね…楽しみですv

2002年05月16日(木)

カット。


ああ、流石にアレはカットか。
今日の忍たま、やっぱりあのシーンは差し替えられていました。
●壷でなくて貯水池の底ですか…しかし、どうして底が抜けたのに水柱が立ったんでしょうね…生物選択者なのでよく解りませんが、多分渦は発生しても水柱は立たないような気が。
それにしても、やっぱりN●Kの基準がよく解りません。
虫モチはよくてドジョウがウゾウゾとでてくるのもいいんですよね…これも結構見ていてアレだったんですが。

あと、最後のシーンですが。
小松田さんが出てくれたのはいいけれど、その請求書を運んできてくれた人も見たかったです。
…清八さぁん。


2002年05月15日(水)

ツボ。


今回、アレを語らずして何を語ろうか!
と叫ぶにふさわしいシーンがありましたね。
アレとは、勿論あの乱太郎です。
今日はトモミちゃんの蹴りが見られるな…なんて思っていた矢先に。
この衝撃はOPの3D伝蔵さんを見たときくらい凄かったのですが。(アニメ第一回の感想参照)

ちなみに、横で見ていた弟が『劇画だ…』と呟いていたのですが。
それも少し違うぞ、弟よ。


で。
あまりにその衝撃が大きかったもので語りどころは後一箇所。
板を運ぶシーンにて。
しんべヱちっちゃーいv
手、届いてな〜い!

アニメのしんべヱがやたらとかわいく見えてきた今日この頃です。

2002年05月14日(火)

戦う人々。


今日の感想。
トモミちゃん、カッコイイ!!
飛び込んでくるとことか!回転したとことか!
思わず、しめりけ厳禁を思いだしました。
頭の中でトモミちゃんを某六年生とか某フリーの忍者とかに置き換えてしまう辺り、昨日も言いましたがやっぱり末期だなあ、と思います。
いいんです。末期で(開き直り)

で。
ドクタケが忍術学園に攻め込むイメージ映像ですが。
伝蔵さん、カッコイイ!!
あえてたくさんの登場人物の中からどうして伝蔵さんが選ばれたのかはわかりませんが、そんなことはどうでもいいです。
これもやっぱり頭の中で伝蔵さんを某六年生とか某フリーの(以下略)
…どうせならもっと戦う人々を描いてくれても良かったのに。六年生とかがこう、二人一組で背中合わせで構えてこう…こう…!!!
ああ、やっぱり末期です。私。

2002年05月13日(月)

ああもう幸せv


祝!清八さん再登場!!
よかったカットされなくてよかったカットされなくてよかったカットされなくて。
本当にこれを何度呟いたことか(←怪)
しかもかなり絵が綺麗で、男前度もアップv
馬の名前も珍しくそのまんまでしたし。(でも、脳梗塞が駄目で胃潰瘍がOK、っていうのも微妙ですよね。どういう基準なんでしょう…ううむ。謎です。N●K。)
とにかく。
登場してくれて幸せでしたv

で。
巨大阿弥陀くじのシーン。
背景に一年生以外の学年の制服を発見するや否や、六年生がいないかどうかを探してしまった私は最早末期ですか?
違いますよね。私だけではないはずです私だけでは…私だけ、で…は…ないです、よね?
六年生再登場を大いに望んでおります。

あ。
今気付いたんですが、北石先生と突庵先生の旅立ちのシーン(やや違う)、カットされてましたね…
あれでもう北石先生も見納めかあ…なんだか寂しいですよね。
北石先生の再登場も期待しようと思います(←っていうか、このネタもう以前に出しましたよね。反省。)

2002年05月12日(日)

一週間前。


一週間ほど前、っていうか5月6日、甲賀の忍術村へ行ってきました。
いかにも忍者の里、っていう感じで。
手裏剣を投げたり、弓(先が吸盤のやつ)を射ったり。
…
すみません。正直に言います。
弓の飛ばし方を把握するのに軽く5分はかかりました。
構えて、うとうとするんですが、ぼて。
父に教えてもらって、『解った。こうね』と再び挑戦するも、ぼて。
お店のおじさんに『なんでそ〜なるの!?』などと言われるも、ぼて。

教訓。
つるまで掴むなかれ。
ああ、恥ずかしかったです。

2002年05月11日(土)

さよなら。


さよなら、小松田さんと同い年の私。
え〜、本日、管理人は重さんと(多分)同い年になりました。
気が付けば、某フリーの忍者さんと同い年になるまで後一年。
…年、とりたくないです。

まあ、そんなこといっても年をとっちゃったものは仕方がないんで。
これからも、前向きに日々過ごしていきたいと思います。


…
今日は珍しく真面目ですね私。

2002年05月10日(金)

北石先生〜v


北石先生、今日もかわいかったですv
厚木先生に指摘されてうなだれる所とか、一瞬、このアニメのタイトルを忘れかけました。
是非、北石先生には今後復活していただきたいです。

あと、個人的にツボだったのは突庵先生が落ち込むシーン。
スポットライトがいきなり出てくるのでなんだろう、と思ったのですが…
あの演出に、妙に哀愁を感じたのは私だけですか?
こういうノリ、大好きです。

今週がこういう終わり方をしたという事は、来週はドクタケ忍術教室の話が引き続きあるのでしょうか…?
やっぱりアニメでもトモミちゃんになるんでしょうか。

・・・

今度こそ清八さんがカットされませんように。
もしドクタケ忍術教室の話が始まったにもかかわらず清八さんがカットされた場合、管理人は恐らくそれを一年以上ねに持つものと思われます(例:伊作さん)

2002年05月09日(木)

・・・・


こんなにリアクションに困ったのは初めてです。
ツッコミどころを探しつつファンとして楽しんで見ていたらアレですよ?

…

・・・

アレは笑うところですよね。
※解らない方への解説。
 アレ=ラストシーンの劇画調山田先生

ああ、何だか今期は山田先生大活躍です。
OPでは3Dになり、今回は劇画調ですか。
3Dとは違って全然違和感がありませんでしたね(禁句)
今後もいろんなバージョンの伝蔵さんが見られるのでしょうか。


で。
今回の見ていて思ったんですが、原作ではそれほどでなくても音声になると痛いセリフって結構ありますよね。
三治郎の『態度もでかいよ』はものすごく痛かったです。
案外きついセリフを言っていたんだなあ、と思いました。


それでは、明日も伝蔵さんフィーバーが続くことを期待しつつ。

2002年05月08日(水)

期待通り。


北石先生かーわーいーいーッ!!
ああもう期待通りですっていうか、期待以上です。
原作よりも少々幼く見えますが、教生っぽくていいと思います。
声もぴったりだしvああもうアニメスタッフさんありがとうございました。

今日は全体的にノリが凄く良かったです。
あの魂のシーンとか、小松田さんがやられるところとか。
土井先生と三人の会話がやや変わっていたのもツボでしたv
しかもね、土井先生がとっても格好良かったんです。
絵がきれいだったのもあり、久々に二枚目、な土井先生を見ることができて幸せでした。
いえ、原作では結構格好いい役回りなのに、アニメって三枚目の色が強いな、と思っていたものですから。(例:鯉のぼりに入れられた話)

これからも格好良い土井先生とか三人組とか利吉さんとか六年生とか兵庫水軍とか馬借とか(すみません最後のほうは個人的欲求です)を期待したいと思いますv

2002年05月07日(火)

筆跡。


今回の感想。
利吉さん、達筆!!
いやあ、本当に何でも出来るんですね、あの方は。
字がきれいな人はいいなあ…

で。
冒頭に出てきた小松田屋の主ですが、あれは小松田父と考えていいのでしょうか?
だとしたら、全然似てないんですが。息子。
うう。番頭さん(?)とかであることを祈ります…

原作どおり行けば、明日は北石先生が登場しますねv
北石先生が出ることを期待します。

…

・・・

すみません。寒かったですよね。

2002年05月06日(月)

ニューパターン。


教生編(?)突入ですねv
今回のノリ、結構好きです。
特にあの『鼻で笑っちゃいますよ』のところはニューパターンでしたね。
そしてそのあとの魂ver.の土井・山田両先生。
最高です。

突庵さんへのコメントはまあ置いておくとして、保健室のシーン…!
『一年は組の保健委員、乱太郎です』に続けて『六年は組の保健委員、善法寺伊作です』があればどんなにか良かったか…
すみません。腐ってるって本人も自覚してるんですが。

あ、そう言えば今日の冒頭、『いちに、さんし』という一年は組の声の中に野太い声が混じっていた気が…気のせいですかね?
先生でも突庵さんでも、良い子達でもなさそうだったのですが…


最後になりましたが、日記のカウンタが1000をこえました。
見て下さっている皆様、本当に有り難うございます。
これからも頑張りますので、また覗いてやって下さいませ♪

2002年05月05日(日)

忍びスキーv


今日、『利家とまつ』を見ていて思わず絶叫。
慶次郎(漢字間違ってるかも知れません…)が凄く良かったです忍びっぽくて。
あああもう弱いんです。
ポニーテールとか!機敏な反応とか!余裕綽々の態度とか!!

…退いた方。

正常です。

2002年05月04日(土)

わ〜いv


今日、誕生日祝いにタブレットを買ってもらいました。
早速練習しました。2時間ほど。

結果。

やっと慣れただけでした。
普通に絵を書くには程遠いです。
頑張ってマスターしたいのですが…


2002年05月03日(金)

ナベ…


今日のノリはすごく良かったと思います。
特に南蛮バージョンの牧之介で大爆笑しました。

が。

今回のあのナベはツッコミどころですよね?
牧之介が乱入するたびにベコベコへこみ、さらに最後には顔型までつきましたが、強度は大丈夫なんでしょうか。
何だか調理中にバコッといってしまいそうです。

さらに。

あの刀はどこをどうしてあんな穴明きに?
まさかああいうオチとは思っておらず、裏をかかれた気分です。
ある意味刀鍛冶の才能があるのかもしれません、ネ。

2002年05月02日(木)

何だか…


何だか最近真綿で首を締められつつあるような気がします。
っていうか、ヘビの生殺しです。

とにかく。
種明かしがあるまでずっと、ユキちゃんの言っている『六年生』が誰のことなのかずっと気になっていました。
終わってみればあああああ。
六年生なんて影も形もありませんでした。
種明かしの瞬間、体中から力が抜けました。


明日に最後の希望を託しつつ。

2002年05月01日(水)

Wait!!


『まさか』が本当になるなんて思いもしませんでした。
あれで終わりなんですか?本当にあれで終わりなんですか?
フィルム間違ったりとかしてませんか?
っていうか結局利吉さんの用事って一体なんだったんですか?
伏線かと思っていたのに…

で。
今日の感想なんですが…
ミイラ男を見た瞬間、『きっと保健委員の某六年生が正しい手当ての仕方をレクチャーする、さわやか青春バナシ』なんだと思ったんですが。
実態は『復習』と『復讐』を引っ掛けてみましたvみたいな話でした。
しかも終盤で何故かくの一増加。
絵はキレイだったし、テンポも良かったんですが…

いまいち、不完全燃焼気味です。
明日辺りドーンと来ないかなあ…ドーンと。


      

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