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2002年10月31日(木)
さてさていよいよハロウィン当日です。 最後は六年生、行ってみましょう!!
■い組 ・潮江文次郎…『いつ敵に襲われるか解らない』と忍び装束のまま。 ハロウィンでもやっぱり『忍者する』 さりげなく家の中に忍び込み、気配を消して家の人の後ろに回り、そっと『トリック・オア・トリート』 もちろん不法侵入罪で訴えられかける。 ・立花仙蔵…魔女。 魔女に仮装するも、あまりの迫力に、周りの下級生たちは思わず道をあける。 おうちの人も、女の人の場合はあまりの恐ろしさに、男の人の場合はあまりの美しさに影響されて他人の2倍近くお菓子を渡す。 で、それを欲しがるしんべヱと喜三太でいざこざが起きる…と(もちろん最後はドリフオチで)
■ろ組 ・小平太…動物系着ぐるみ。 一年生に負けず劣らずというか、むしろ誰よりも高いテンションで参加。 大いにハロウィンを楽しむ。 ・長次…カボチャ(←小平太にかぶせられた) 何も言わずにみんなの後ろについていく。 無言のまま列の最後尾を行くカボチャはある意味、仙ちゃんの魔女より怖いかも…
■は組 ・伊作…ヴァンパイア 一年生の面倒を見つつ、それなりに自分も楽しむ。 …ダメだ…もっと壊れなきゃ…(でも壊せないんです、ハイ)
こんな感じでしょうか。 なんだか尻切れトンボ的ですが、この企画は一応ここで。 いやあ、微妙なテンションの企画でありました。
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2002年10月30日(水)
それでは昨日に続き、ハロウィン企画第二段です。
■2年生 基本的に、全員クールな(だと私は思っている)ので、多分皆でエスケープ。 『あんなのやってらんないよ、だから僕は釣りをする(by.三郎次) でも、一年生のカゴを横目で見て内心うらやましがる、というパターンでしょうか…
■3年生 ・孫兵 ジュンコを同伴しようとして先生に止められる。で、『君といけないくらいなら…』と学園にとどまる。 ・左門…魔法使い系。長いマントをつけさせてみたい… 自信を持って家を間違える。 家の人に叫ばれ、慌てて逃げ、道に迷い…漸く道を見出した時には既にハロウィンの夜は終了(合掌)
■4年生 ・滝夜叉丸…アニメの戦輪大会での衣装。 『お菓子をくれなきゃ…こうだ!』と黄金の戦輪を投げる→先生に補導される。 ・三木ヱ門…猫のかぶりもの 『お菓子をくれなきゃ…こうしてやるぞ!』と石火矢(ユリコ)で威嚇射撃→先生に補導される。
■5年生 ・三郎…それはもういろいろと。 お菓子をもらうことより、不意に阿弥陀如来などに化けて家の人を驚かすのが楽しみで回っている。 ・雷蔵…着替えているひまなどない(泣) 三郎が驚かせた皆さんに平謝りして回る。同情でお菓子をくれようとする人も。 その他、迷子になりかけている後輩の世話などで、自分が楽しむひまはなかったりする(憐れ…)
とまあ、こんなものでしょうか。 明日はいよいよハロウィン当日! 六年生編をお送りしたいと思います。
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2002年10月29日(火)
友人からのリクエストにより、今回はハロウィンネタで行きたいと思います。 対象年齢が…本来はもう少し低いかとはおもうのですが、少し目をつぶって1年〜6年の参加、ということで話を進めることにします。
■主人公 ・乱太郎…魔女(魔男?) とりあえず順当に。 意味は解らないまま『トリック・オア・トリート!』を連呼。 普通よりやや多めにお菓子をゲットする。 ・きり丸…狼とか、動物系の着ぐるみ。 ひたすらお菓子をせびる。 決め台詞は、『これでもぎりぎりのセンだぜ?でもまあ、ここは初めてだから饅頭3つに負けとくよ』 もちろんカゴはお菓子でいっぱい。 後に市場で売りさばく… ・しんべヱ…お化け。骸骨の被り物(確かアニメで…) もらったらその場でお菓子をほおばる。 そのためカゴは常に空っぽで、同情を誘い、他の子より沢山もらう。 で、その分他の子より沢山食べて…と悪循環。 ついに食べ過ぎて動けなくなり、先生に叱られる。
■他の一年生 ・い組…『ばかばかしい』と仮装はナシ。 『そんな幼稚なこと、やってられないね』といいつつも、ちゃっかりとお菓子だけは、せしめに行く。 そこを乱太郎たちに見られ、『君たちにつきあってやってるんじゃないか』などといいつつ、お菓子でいっぱいのカゴを背後に隠す。 ・ろ組…集団でお化けコス。 戸を空けた瞬間、家の人が失神してしまうのでお菓子の量はやや少なめ。 担任と一緒に行くとさらに半減する。
今回は以上です。 明日は2年〜5年を更新する予定なので、興味のある方は是非!
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2002年10月15日(火)
本日もとってもノリが良かったですねv『菓し状』はちょっと無理があると思いますけど! っていうか、普通『菓』が書けるんなら『子』も書けると思います。 多分、『不幸の手紙』っていうのがNHKのコードに引っかかるんでしょうね…
個人的にすっごくツボだったのは、『恋でもしてんのかな…』のときのきり丸の表情です。って言うか私には、きり丸本人が恋しているように見えました。 そのときの乱太郎の凄く冷めたツッコミもとてもナイスだったと思います。
うーん…こんなもんですかねえ。 『保健室に保健委員のあの方がいなかった』というのは、今さらなのであまり言わないことにします(言ってますけど)
ふう。 こういう話に限って、録画を忘れてしまうワタクシでありました。
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2002年10月12日(土)
え〜、興奮から一夜明けまして、自宅からお伝えします。 何が大興奮って奥さん、アニメに原作に大興奮!!なんです! アニメは非常に美しい作画で、もう仙ちゃんの美しさが120%引き出された感じでした。あの手品にはびっくりしましたけど。
で。 本題はやっぱり原作ですよね。原作!! 未読の方もいらっしゃると思うので、以下反転させてくださいませ。 ああああもう何から書いたらいいのかわかりませんがとりあえずありがとう尼子先生!! 小松田優作さんの二段階ギャグ(優作と秀作で優秀、っていうオチかと思いきや故・松田優作の更なる引っ掛けもあったという(多分)高度なギャグ)やら、小松田優作さんのビジュアルやら、初めてまともに登場した文次郎やら、ファンが待ち望んだ山田親子の夢の火縄銃対決とか!!(は〜いここ重要で〜す。テストに出ますよ〜) もう途中から優作さん=利吉さんがバレバレでしたけど、ああもう本当に感謝です!!『する』『しない』の問題ではありませんが、忍者してる利吉さんをありがとう!!文次郎のツボな性格をありがとう!!という感じです。 あの『弾くれ』のシーンはもう思いっきりツボ刺激でした。こうして山田親子はどんどん人間離れしていくわけですが。 そういえば、あの兎、愛玩動物だったんですね。しかも『ラビちゃん』だなんて、大木先生もお茶目だなア。と思いました。 で、次回予告もありましたが、次は伊助が大活躍の模様ですね。実のところ、あまりにも昔の人々が出てきたもので、読みながらこれで最終回なのではないかと気を揉んだのですが…まだ続くようで安心しました。
まあ、こんなところです。 来週丸ごと中間テストなんで、正式な(?)感想のアップは多分来週の金曜あたりになるかと思いますが、もし宜しければそちらもみてやって下さいね♪
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2002年10月09日(水)
ああ、やっぱり六年生はいいですネv とくにほら、原作とのギャップが。 なんだかなあ…仙ちゃんって、凄く頭身が高い(大きい、なんでしょうか…日本語難しいです)イメージがあるもので… 凄く個人的な希望ではあるのですが、ツッコミに対してはあんなに素直に謝らず、さらっと流してほしかったです。というか、むしろ逆ギレくらいしてくれてもよかっ(以下自主規制) それに、10期ほどではありませんでしたが、やっぱり髪の毛はやや紫がかっていましたね…完璧な黒髪で、点描背負って出てくるくらいのことは普通にやるだろうと思っていたのに。むう。 実際、点描を背負ったのは伊作だけ、ということになりますネ(爆)
で。 昨日見ていて、改めてアマミノクロウサギの存在を思い出しました。 っていうか、どうしてあんなに詳しく知っているのでしょう。名●偵コ●ンじゃあるまいし(禁句) もしかして、やっぱり後輩の手前、発言には責任を持たねばならないとか思って調べてから発言したのでしょうか。だとしたらとっても律義者ですよね。まあ、仙ちゃんのことですから素で知っていた可能性のほうが高いでしょうけど。 実はサブタイの『六年生の謎』ってこれのことではないかと思ったくらいです。 まあ、陰謀系は大好きですけどネ!
ああ。明日明後日も楽しみですv
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