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2003年01月15日(水)
別に見るのは初めてじゃありませんが、最高じゃあ・・・ っていうか、改めて疑問が浮上するのですが利吉さんってば本当に18歳なんでしょうか。ちなみに私、あと4ヶ月ほどで追いついてしまうのですが。 だってあの川原のシーン・・・ � 愬�者の仕事を甘く見てはいないか』<徹底的に怒る> �△修両譴鯲�ち去る。 →『利吉さんに嫌われちゃった・・・』<一旦落ち込ませ、反省を促す> ��徐に帰ってくる。 �ぁ悗△瞭┐科�はよかったぞ』<ほめる> とまあ、教師のマニュアルに載ってそうな指導法でして。 利吉さんってばやっぱり将来的に教師になるのかしら・・・
あ、でもあえてツッコミを入れるなら、こういう風な拡大解釈をしない限り、�△鉢�のシーンの利吉さんはかなり挙動不審だったと思います。
あと、これは言ってはいけないと思うのですが、あの尾行方法は・・・忍たまにも尾行ってわかるのはちょっとマズいんでは・・・しかもきり丸と伊助がついてきているのに気づかないなんて・・・まさか(以下自主規制)
そ、そういえば伊助がかなりアレでしたよね!(焦って) �ー郊垢覆泙任僕�吉の仕事を見たがる。 �⇒�吉にあこがれていると何度も言う。 �W鮃�とした表情で利吉の格好よさを語る。 �ね�吉に嫌われたと思ってこの上なく落ち込む。 ・・・なんだか彼のことを笑えないような気がしました。 やっぱり伊助は利吉ファンクラブ会長だと思います。
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2003年01月14日(火)
なんといっても今回のポイントはここ。 山田先生の扱いの酷さ。 いやあ、確かに強烈なのはわかるのですが・・・彼の受けた扱いは、 ■ご近所のかたがたに散々ブーイングを食らう。(ガヤで『ひっこめ』というのが聞こえたのですが・・・気のせいですかね?) ■自分の生徒(庄左ヱ門たち)に担ぎ出される(『撤去』とか『撤収』とか言われてましたね・・・いずれにしてもモノ扱い) ■同僚に『見苦しいモノ』と言われる。 ・・・可愛そうに。
他には特になかったので、年末年始で再放送された分からの感想っていうかツッコミを一点。 『七松小平太のスランプ』の回の中で、小平太が散々仕掛けられている罠を見破り、乱太郎たちがあきらめるシーン。 どう見ても仕掛けは道の脇にしかないような気がするんですが・・・道の真ん中を通るわけには行かないんでしょうかね? 道の横の草むらに仕掛けられたバンジとか意味あるのでしょうか・・・ それとも道の真ん中には真ん中で、見えないけれど罠が仕掛けられていたのでしょうか・・・ ううむ。忍者の世界にはなぞが多いなア。
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2003年01月13日(月)
今日は非常に絵が美しゅうございました。 感激。特に鉤縄投げるとこのユキちゃん、格好よすぎです。
んが。ひとつ疑問。 最後の最後におばちゃんが『山本先生の作戦が成功しましたね』みたいなことを言って、シナ先生が『何のことですか』としれっとはぐらかすシーンがありましたが、この様子を見るとどうやらあのハプニングはすべてシナ先生の計画に入っていったようです。 おお怖い。 シナ先生はきり丸ががけから落ちかけることや、乱太郎たち4人が団子をのどに詰まらせることまで読んでいたというのですか・・・・本当に恐ろしいです。余計なお世話かもしれませんが、食堂のおばちゃん、『あらあら』とかいって笑っている場合じゃないと思います。 ああ、でもこのお二人は第十期でも目の前で雷が落ちたり生徒ががけから落ちたりしても『あらあら』ですませていたんでした。 きっと彼女たちはとっても肝が据わっているのですね・・・(それで片付けていいのか)
まあ、ストーリーのすみからすみまでこだわるとそうなるわけですが、絵が綺麗だったので何もかも許しちゃうvって気になります(いやだれも許しは請うてはいませんが) ああ、明後日は『伊助の憧れ』ですね・・・楽しみですv
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2003年01月10日(金)
ええと、あけましておめでとうございます(遅) 新年初めての日記でございます。
今日の感想。 土井先生・・・!! あの聞き筒(漢字これでいいのでしょうか)の扱い方・・・!!まるで西部劇のガンマンのような。 芸が細かかったです。
ココからはツッコミ。 まず、土井先生って抜天坊と会ったことありませんでしたっけ?あの時確か、いたような気がするのですが・・・調べておきます。 そして終盤のきり丸と団蔵。あきらめるの、早すぎやしませんか? しかも息切れるのも異様に早い・・・やはり時間が(以下略)
今回はこのくらいでしょうか。 来週、『伊助の憧れ』が放送されるようなので、今から楽しみですv
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