先月の終わりから今月はじめにかけて 職場の年賀状と知り合いから頼まれた年賀状と2セット作ったので 自分のを作る時にはかなり力が抜けていた
ギリギリまで手をつける気にならなかったが もうタイムリミットだと思い 昨日デザインを考え 今日印刷して切手を貼った
切手を貼るのが思ったより手強く時間がかかってしまった 切手に水をつけすぎ糊がはみ出ると 重ねたハガキにくっついてしまうのである 年賀状自体の作成にかける時間と較べるからか 妙に手間がかかる気がする 昔は全部手作業だったから もっと莫大な時間がかかっていたはずなのにね
12月29日に年賀状を出すなんて遅すぎだよ もしかして元旦には着かないかな?
このうち何通かでも元旦に到着するようにと思って 近くの郵便局ではなく 集配局まで持っていって投函した
メールで送れる人たちもいるが 年賀状はきちんとハガキで出したいと思うのは年齢の所為?
睦月
『いつか記憶からこぼれおちるとしても』をアップしました。 "Contents"の"Ki-O-Ku"からどうぞ。 新しいウィンドウが開きます。
風邪を引きました。
どうも入浴介助が原因のようです。
私の働く施設の入浴介助というと、
�‘�居者を浴室めで誘導する人 ��衣類の着脱を介助する人 �H韻簑里鮴�う人 �つ泙鮴擇辰燭衄韻魎イ�す人
今週の私は��の担当が多く、でもってなぜか暴れる入居者も多かったので、すべてが終わる頃には全身濡れねずみでした。
危ないなぁとは思っていましたが、案の定鼻水ちゅるちゅる城みちゅる。
忙しいときに限って体調を崩す自分に腹が立ちました。
笑子
帰宅すると一番に 風呂に入ることにしている
嫌なことがあった日は あごまで湯船に浸かってみる
でも もっと嫌なことがあった日は 頭の先まで浸かるのだ
睦月
納得いきません。
一緒の頃職場に加わったその人は、正職員希望の50代男性。 最初の3ヶ月は見習い期間ですが、しかし正職員になることなく彼は1月の半ば、丁度3ヶ月でこの職場を去ります。
彼は息子や娘ほど年の違う年下の職員に疎まれていました。 いや、はっきり言ってあれはもういじめ以外の何物でもありませんでした。
年をとると、衰えます。
それは30代にあっても、もう20代前半のように動けなかったり、物覚えも悪くなったりします。それがトロ臭く思え、若者をいらつかせるのかもしれません。 でも加齢すればそう変化して行くことを、この世界で働いていてなぜわからないのでしょう。
仕事の上では先輩でも、人生の上で彼は私達の大先輩です。 仕事覚えが悪くても、例えば痴呆で寝たきりの老人であっても、それが何より大事なことなのではありませんか?
納得いきません。
笑子
HPをBOOKMARKしていただいている方へ
マコトに申しわけありませんが 下記のURLに変更をお願いします
http://www.book-i.net/409Radcliffe/
ベイシェラトンの次の日 腹具合もまだよくないし きちんと家で食事を摂る方がいいだろうと思い 帰宅してすぐご飯を炊いた
が 待ちきれないで 炊き上がるまでに眠ってしまった
その次の日の20日は夜遅くまで会議だったので 食事は外で済ませてしまった
そして今日 同僚と一緒に帰って来たのだが
飲みに行こう 一時間だけ
と誘われて途中の駅で無理やり降ろされた 案の定一時間じゃ済まなかった
結局木曜日に炊かれたご飯は 未だに手をつけられていない
睦月
仕事の帰り 友人と横浜ベイシェラトンホテルのレストランに食事に行った
ちょうどクリスマスの時期なので ロビーには大きなクリスマスツリーが飾られ まるで遠い外国にいるような最高の雰囲気だ
料理も種類が多くてなかなかのものだったし ブッフェスタイルだから値段的にも手ごろでよかった
ところが ところが 貧乏人に高級料理を詰め込んだせいだろうか 哀しいことに途中で腹が痛くなって 2回もトイレに行く羽目に・・・
なんかいまいちキメの甘い僕(笑)
睦月
ハヤシライスを作ったので、息子にご飯をよそうため平ぺったい皿としゃもじを持って炊飯器の側までやってきた。 蓋を開け一瞬気を緩めたそのとき、皿は私の手を滑り左足の甲へ落下。
痛い!
大したことないと思っていたのに、時間を経るにつれ、だんだんだんだん腫れてきた・・・甲は内出血で腐ったバナナのような色になっている。 動かしても痛みがある。 何だか悲しくなってきた。
笑子
昨日は仕事だったのだが 体調が悪くて 一日中吐いていた
早く帰ってきて寝ていたが やっぱり案の定 夜中に起きてしまった
眠れそうにないし しかたがない 昔読んだあの本をもう一度読むか それともこないだ買っておいた本に手をつけようか
しかしどうして 具合の悪いときって ヘンな夢ばかり見るかなあ
目覚めたときに よけい重い気分になる
振り払うように頭を振り 水道の蛇口を捻って 水をコップに注ぐ
睦月
今週はボーナスというヤマがあるせいか ミョーに時間が経つのが早い
ボーナスってもらう時はいいけど 出す準備をするのは 査定なんかあったりして 結構面倒だったりなんかするのだ
僕の場合 もらう前にいくらもらえるかわかってしまうのが ちょっと楽しみ薄いけれど 事前に知っているので あけてガッカリも少ない
もらえるだけマシとは思うけどね
さて・・・何を買おう? (買わなくちゃいけないものがなければ貯金しとけ)
睦月
いちめんの俯く向日葵 さりげなく死は足元に搦まるものを 緒川絢彦
賞を取るとはこういうことなのですね。 近所の書店で何十冊と中山可穂の単行本が積み重ねられ、いとも容易く手に入れることができるようになったのですから。 そして私は、まだ彼女の世界にふわふわと漂っています。
笑子
帰ってくると 暗い駐車場で 僕の車が雪に埋もれていた
車も冷たいだろうなと思って ルーフトップとフロントグラスの雪を落としておいた
うん 12月の雪がこんなに積もるなんて 僕もびっくりしたよ 遠くでチェーンをつけた車の音が聞こえるね
睦月
BookQuestion100の41-50までアップしました。
12月3日の笑子の日記読みました 僕が笑子の夢のきっかけになったとのこと
僕が今まで悩みつづけてきたことが 笑子の中の何かを動かしたということでしょうか
僕という存在が 他人に良い影響を与えたとしたら それは僕にとっても 戸惑いながらも とてもうれしいことです
だから僕は今 本当の僕のことを笑子に話してよかったと心から思っています
でも僕は これからも現実の中で 偏見に縛られて生きていくのでしょう 世間より何より 自分自身が偏見から抜け出すことができないからです
睦月
睦月とチャットをする機会がありました。 本当に本当に久し振り。 知り合った頃はそれこそ毎日のようにチャットで話をしていましたが、最近は全然・・・というかHPを作ってからは特にそれで満足してしまっていた状態でした。
私には夢があります。 今回チャットで初めてその夢について睦月に話しましたが、ひとつだけ言い忘れていました。 それは、あのとき話した夢のきっかけを作ってくれたのは、あなただったということを。
睦月と知り合わなかったら、私は「きらきらひかる」という本を読まなかったでしょう。 睦月と知り合わなかったら、私は「笑子」と名乗ってはいなかったでしょう。 睦月と知り合わなかったら、私は同性愛者のサイトに行くことはなかったでしょう。 睦月と知り合わなかったら、私は様々な偏見や差別に苦しむ人の痛みを近いものとして感じられなかったでしょう。
その数あるサイトの中で私の心に深く入り込んだのが、HIVのページでした。 もちろん誤解してはならないのは、HIVは決して同性愛者や薬害等に限定された病気ではないということです。 つい先日も世界エイズデイと称しイベントが催されていましたが、日本のHIV新規感染者は年々増え続け、今のままだと2010年には若者を中心に流行が起き、国内のHIV感染者は5万人を超すだろうと言われています。 また、先進国で感染者が増えているのは日本だけだそうです。
私にできることは、ちっぽけなことです。 でも私にしかできないこともあるはずだ、そう信じて前に進もうともがいているところなのです。
笑子
買い物に行った
CDと本を買ったら 抽選券をくれた 抽選会場の場所を聞いて さっそくくじを引きに行ったら 長蛇の列だった でも今日しか来れないので しかたなく列の最後についた
思ったよりスムーズに進み 次が僕の番・・・というとき 前の親子が引いた玉の中に 金色の玉が混ざっているのが見えた
なんと! なんと!! なんと!!! DVDが当たったらしい!!!
・・・あとひとり早く前に並んでいたら あのDVDは僕のものだったのにぃ〜(T-T)
ちなみに僕は 末等の入浴剤でした・・・( ̄。 ̄;) ちぇっ
睦月
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