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2004年09月26日(日) ■

今日こそは!
またしても唐揚げを大量生産。
しかし!
運動会は延期だよ〜ん。

笑子


2004年09月25日(土) ■

息子、
小学校に入って初めての運動会。
・・・となるはずが雨で延期だったの。
延期になるかどうかは
6時にならないとわからない。
でもそれから弁当作ったんでは
間に合わないのよ。
じじばばも来るしね。
沢山作らないとならないわけ。
米は5合も炊き、
鶏の唐揚げ山盛り。
煮物を2品作ったところで、
延期が決定!!!
エビフライは作らないことになったとさ。

どーすんの。こんなに。

笑子


2004年09月19日(日) ■

緊張感が足りない?
風邪を引いてしまいました。

頭が痛い、
喉が痛い、
腰が痛い、
腹が痛い、


一日中寝ていました。

笑子


2004年09月18日(土) ■

プロ野球選手って、それを生業として働いているって感覚が
私にはなかったんだよね。
考えてみりゃ金を稼ぐ職業のひとつなわけで。
当然労使交渉とかもあるわけだ。
何か新鮮!




ところで睦月、
この間はどうもありがとうね。
いつもいつもあなたは
静かに私の話を聞いてくれる。


あれから彼にメールを書き、
すぐに返事も受け取ったよ。
再び連絡を取り合えることを
心底喜んでくれているのが伝わってきた。


切なさは今も消えない。
でも何だろう、
この年になって
そんな気持ちになれたことが
むしろ、嬉しい。
涙はもう出ないや。


「生きてお互い幸せであればいい」

随分老成した考えかもしれないけど、
今の私の素直な気持ち、かな?


笑子


2004年09月17日(金) ■



燃えるよな恋じゃなく ときめきでもない

でも いつまでも君だけの特別でいたい
  
・・・

いいじゃない

それもまた一つの LOVE...LOVE...LOVE...


("LOVE" by MR.CHILDREN)





笑子


2004年09月07日(火) ■

何ちゅーか本中華(なっつかし〜)。



テレビを見て悲しくなった時は、
               テレビを見るのを止めればいい。



でも

  テレビの向こう側は、

            悲しみを量産し続けてる。



終わる気配すら




全く


ないんだよ。


笑子


2004年09月05日(日) ■

年末にはまだ早い!
いや早くない!

てなわけで、私ひとり大掃除月間でございます。
今日も、パン教室から帰った私は、
障子を貼り直したり(あ、破れてたからですが)
息子の部屋にパーテーションをつけたり(新しく買ったし)
鳥の糞掃除したり(だって汚れていたし)
犬と遊んだり(現実逃避のため)
まぁま、忙しく、それなりに、過ごした日曜日でした。
まだまだ掃除は続きます。
何せ、大掃除月間ですもの。


片付けてると手が止まるのが、やはり、本、写真の類。
思わず大学の卒業アルバムをめくってしまいました。


『私、何で「たっちゃん」に好きって言わなかったんだろう?』

久し振りに見つけたたっちゃんの顔に、
仕舞い込んでいた思いが、じわゎっと染み出るよう。

当時は超暴力的な彼がいて、
別れたいけど、別れられない、でも別れたい・・・
たっちゃんが好きって言ってくれたら、すぐにでも彼と縁を切るのに・・・
そんなずるいことを考えていました。

でも一方で、
もし答えがNOだったら、たっちゃんとの居心地良い関係が
なくなってしまう・・・本当に怖かったのです。

そんなずるさが見えてたのかな?


アルバムをめくっていくうちに、一通の手紙が床に落ちました。
それは、たっちゃんが私にくれた、最初で最後の手紙。
それを読んで今になって気付きました。

たっちゃんは私のこと好きだったのよ・・・!!!



当時私は、その文面から滲み出るたっちゃんの思いを
まるっきり理解していなかったようで(苦笑)。

ま、今頃気付いたからって、どうしようもないんですけど。



笑子

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