春夏秋冬
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2002年04月30日(火) 総括

四月末です。
今日も結局、午前をまわっての更新です。

さて、総括。
この日記を立ち上げたきっかけは彼女と別れた後の自分自身の変遷、心の動きを少しでも記録しておきたい、いつか別れたあの人に見てもらいたい、という気持ちからでした。
しかし、先日の日記でも書いたように会いに行って、この日記の存在も明かし、アドレスも教え、見てもらえているかどうかも分らない状態ですが、いつか本当に友達として笑える時にでも見てもらえれば、自分の身を削って笑いをとる自分らしいネタになるのかなぁ、と考える今日です。
何の総括か良く分りませんね、これはこの日記を書くに至った自分自身の心の総括です。

この総括を終えれば、5月1日を迎えるということで日記の方向性を少しずつ変えていこうかと考えています。
パンダくんの精神世界、ってことでその基本ラインは変えずに日記の内容から別れた彼女を少しずつ消して行こうと考えています。

いつまでも、ウジウジ言っていてもしょうがないしね。

ということで、最後に別れた彼女について。
とても大切だった、とても大切な存在だった。
居てくれるだけで俺の心に明かりが射していた。
自分勝手な自分を包んでくれていた。
何時も偉そうに尖がっていた自分に笑顔を教えてくれた。
アルバムを開く度に涙が出そうになる存在だった。

今も好き、だけれど昔みたいな激情でも熱情でもないよ。
以前のようにあなたの全てを求めるようなことももう無いよ。
今は、友達になれるように少しずつ自分の中のあなたを消していくだけ。
これからはもう、友達としてあなたの明るい未来を祈るだけ。

今までごめんね、そしてありがとう。


2002年04月29日(月) 三連休の最終日。

ゴールデンウィークの前半戦が終了するね。

昔々、大学二年の頃に、友人の彼女から
「パンダくんは二年間で四年間分くらいの事を経験してるね」
って言われたことがある。
いろんな意味で複雑だったころ…の話。

さて、大学(学部生)+院生の生活ははや6年目。
単純計算で行くと俺は12年分くらい何かを経験しているはずだが、
そんなことはない。

先日、久しぶりに討論をした。
数少ない大切な男友達と。

以下、要約。

俺「だんだん大人になると人間は守りに入るよね、
 昔は何も失うものは無いって攻めてばっかりいた気がする」
友「そうか?人間どんな時も自分が可愛くて自分は守ってんだろ?」
俺「そうかなぁ?でも、自分以外のもん、守り始めるじゃんか?
 自分ってそれほど守る必要のあるもんか?」

と、まぁ、24の若造の話とは思えない内容で…。


2002年04月28日(日) 武者修行…、失敗。

してきました、武者修行。
0泊2日の18時間のドライブです。
かなりハードでしたが、いろいろ得るもの失うものがありました。

1.俺はまだ若いってこと
2.夜中のドライブは朝を迎える時にドライバーズハイに至るってこと
3.自分の大切なものを守るのは自分の役目であるということ
4.「好き」であれば何をしても良いという訳ではないということ
5.居眠り運転は時として恐怖を感じさせずに死に至るかもしれないということ
6.自分の為すべき事を為さない者には未来は無いということ
7.一度途切れたものは0からは始まらないということ

まだあるけれど、一個ずつ書くとキツイから止める。

まぁ、ここまで書くと分るよね。
別れた彼女のとこに行ってたのさ、昨夜から。

今の俺に求められているものは、
自分の心を消して友達になりきること。

出来んかった。

自分を必要としていないあの人が自分の居ないところで輝いている姿を見て、嬉しい想いと、同じくらいの悲しい想いが渦巻いた。

俺は最低だって今日良く分った。
あの人の不幸を願った俺が心のどっかにおった。
今、付き合っている男と別れ、目標見失ったときに俺ん所に戻ってきてくれるんじゃないかって思う俺がおった。
俺は最低やったわ、やっぱり。

あの人の真っ直ぐさは俺には眩しいわ、もう死にたいかも。


2002年04月27日(土) あまり使わなかった言葉

今回はちょっと趣向を変えて日記を綴ってみようと思う。
ということで今後、たまにこのシリーズと登場させるかも…。

第一回目は「プライド」

「プライド」って自分ではあまり使わない言葉だと思う。
私はよく後輩や同輩からの相談を受ける。
頼られるのは嫌な気にはならないし、けっこう好きであったりもする。

さて、相談を受けたときによく言う言葉がこの「プライド」である。
自分の決断にプライドを持つように言ってあげると相手は概ね嬉しそうな顔をする。自分自身の決断に迷って、しかも結論は出ているのに踏ん切りがつかない時人は相談する、とはよく聞く話。
そんなとき「自分の出した結論にプライドを持て」と言ってあげるのは効果があるようだ。別にその事を狙っていっている訳ではないが、話を聞いていると良くそう思うことがある。
しかし、この言葉を自分自身の事で使うことはあまり無かった。

「プライド」

大切な言葉だと思う。それと同時に忘れかけていた言葉のように思う。
自分の行き方にプライドを持って生きていこう。
自分の決断にプライドを持って生きていこう。
自分を愛してくれる人に、守ってくれる人に、支えてくれている人たちに、プライドをもって接していこう。

私の大切なプライド、けれどそれに固執してしまったらただの独善的な奴になってしまう。
大切に胸に秘めて生きていこう。


2002年04月26日(金) 今日はこれからぁ〜。

新歓コンパです。
学部の研究室に入った一年生を先輩たちが「おもちゃ」にする会です。
決してサークルや一部の研究室の様にいかがわしい事や危険なことはしません。

しかし…

学部の一年っていやぁ、18歳。

俺はあいつ等が小学校一年生で黄色い帽子に真新しいランドセル背負ってる時に、中学一年生として真新しい学ラン着てたんだよ?

良いのかね、一緒に酒飲んでも…

いや、20歳以下の奴等は飲まないと思うよ、建前上は。

盛り上がってる時についていけないオジサンになりつつある自分を自覚してしまうよ、今日は…。


2002年04月25日(木) 気がつけば…。

第一志望の市役所が今日試験日程を公示。
気がつけば、もう二ヶ月を切ってる。
やばいかも。
かもじゃないかも。
かなりやばいんだって。


2002年04月24日(水) 三人寄らば…。

文殊の知恵…?

いやいや、カシマシ娘。

女性限定。

ごめんなさい。

そうじゃない女性の皆さん。

でもね、研究室に来る現職の方はそうなの。

齢30〜40前後の方々。

うるさいよ。

研究に集中できねぇじゃねぇか!!


2002年04月23日(火) 一回休み

今日は何もやってないような気がする。
それで一回休み。

朝から二度寝、起きたら登校。
昼まで研究室でネット。
夕方までは懇親会の企画と教授陣にご機嫌伺い。
夜は夜で家庭教師。

この中に自分の研究は一切ない。
これで良いのか大学院二年生。
修士論文書けるのか、なんちゃって研究者。
就職は出来るのか24歳。

マジで不安。


2002年04月22日(月) ぱっぱらぱぁ

俺の頭は現在ぱっぱらぱぁ。
昨夜は徹夜で、現在、35時間以上戦っています。


2002年04月21日(日) 今日は今から〜

デートって言いたい。
いや、マジで。

実際することはレポート作り…。
明日の3時からは修論指導だわ。
何か、最近はかなり徹夜気味の生活が続いてる。
少し落ち着いた生活がしたい…。

あぁ、癒されたい。
温泉に入りたい。


2002年04月20日(土) 足が…

つったよ、久しぶりに。
3時くらいだったかな?夜中の。
昨日の日記に書いたように友人とメシ食いに行って、
帰ったのが1時過ぎで寝たのが2時過ぎ。
そしてつったのは3時くらい。

自分の悲鳴で目が覚めたよ、「痛てぇ〜!!」って。
かなりきつくてマッサージしてもダメ、伸ばしてもダメ、いやマジでのた打ち回ってたって。
何とかなった後にまた寝たんだけれど、6時過ぎに再びつった。
それが俺の今朝の目覚めです。

俺が何か悪い事したか?
どうせつった理由はわかってんだ。
久しぶりに夢を見たように思うから。
女の子が出てきたよ、見たことにある。
今日の俺の心はそれでボロボロだよ。
連休、会いに行こうかな。


2002年04月19日(金) 週末。

テンションがあがる週末。
何も起こらない週末。
占いではいつも悪いことが起こる週末。
けれど実際は何もない週末。
何も無いことが悪いことかも…、と思う週末。

今日はこれから友人と晩メシ。
何事かあったのかね?


2002年04月18日(木) 晴れ。

今日は晴天の予定だった。
でも、昼過ぎから曇ってた。
洗濯物が溜まっていたので朝からがんばった。
結果、乾いた。

明日からもまた、清潔な服が着られるよ。


2002年04月17日(水) ネタが…。

最近の日記、振り返ると「別れた」彼女に関する愚痴が多いことに気が付きます。
ということで、今日はちょっと方向性を変えてみましょう。

昨夜、有事3法案が閣議決定されました。
今期の国会で成立を目指すとの事ですが、成立は微妙でしょう。

さて、この3法案、ほぼ全ての新聞の一面を占めていますが、一体どのようなことが決められるのでしょう。はっきり言って、わかりません。
骨子等を見てもイマイチ漠然としており、内容を具体的に記述してあるものは無いように思います。それなのに、ここまで問題になるのは何故でしょう。

理由はただ一つのように思います。

それは、これを足掛かりとして次々と「有事対策」としての法律を定めていく為、と考えられるからでしょう。実際、私もこれによって導かれる「その後」の方が興味…、いや、恐怖を抱かせます。

気になるものとして「国民は協力するように努める」ことを求めることが出来る、というものがあります。
まぁ、ただ協力するように努めれば良いならばそれほど問題はないのかな?ただ、協力するように努めることを求めることが出来る、というものになるとちょっと怖いね。だって、「もっと努めろ、まだ協力が足りない」って言われたら困るし…。
無尽蔵な要求は全てを破滅に導くよね、多分。

はぁ、そのうち何か言い出すのかな、日本の「国家元首」になった人が…。
まぁ、「純ちゃん」じゃないことは確かだろうけどね。

日本にしてもアメリカ(アメリカは本来こういう国かもしれないけれど)にしても、善悪の二元論で自分は正しいって信じているよね、最近。

現代の琵琶法師が現代の平家物語を語るかもね。


2002年04月16日(火) 雨その2

今日も降ったよ、雨が…。

朝から郵便局と整骨院をはしご。
昼は健康診断。
夜は家庭教師。

一日頑張ったと言いたいが、自分の勉強はほとんど進んでいない。
このままでえんか?と自問自答。

ちなみに2ヵ月後には家庭裁判所調査官補一種試験。
その後、実家の方の市役所上級試験(政令指定都市だから地方上級)。
更に七夕には、国家公務員�脅鏤邯魁�

雨の降る日はね、肩がこるよ。
そしてなんだか微妙にハイテンション。


2002年04月15日(月) 雨

雨が降ってる、今日は。
ざーざーと降ってる。

俺の心にも雨が降る。
ざーざーと。

毎日のように…。

今日はまたやられてしもうた。
ドライブなんかするんじゃなかった。

あの人と走った道しか走れない。
走る道にはあの人の影しかない。
もうドライブなんかしたくない。
でも、ストレスが溜まる。


2002年04月14日(日) 一週間

2002年度前期の大学が始まって一週間がたった。
週半ばに新入生も入ってきて院生室もにぎやかになった。
学部から2人、現職から4人、けっこうな人数である。
院生室の机は全部埋まってしまい、多少息苦しい感もあるくらいだし。

学部の方にも新入生があった、当たり前の事ではあるが。
男3人女6人の計9人だそうだ。
私のように精神年齢が高い人間で老けて見られる人間にとって18歳というのはもう話をするだけで犯罪のような気になる。
年々、新入生が近頃の若者っぽく見えるのはやはり私が「おっさん化」しているからであろうが、男の子は背が高いし服装も今時でうらやましい限りであるし、女の子は化粧が上手というか素材がもったいないように思ってしまう、といったところか。
一週間が経過した。
勉強が忙しくなり、あまり周囲に気を回せない状況が続いているようにも思うが、心のどこ何々かがわだかまっている。
あの人のことを忘れ、他の人に「好きだ」と言えるようになれればどれほど楽だろう。でも、私の心はあの人にとらわれたまま。


2002年04月13日(土) 睡魔

「春眠暁を覚えず」って言います。
昨夜からの私がそうです、昨夜は結局日記書いた後、
日記の内容にある自分の気持ちに心乱されなかなか寝つけませんでした。
でもって、一日中、布団の中でごろごろしていました。

本当は公務員試験のために勉強しなくてはいけないのだけれど、何故でしょう、自分の気持ちに火がつかない。このままではいけないとは思っているのだけれど、逃げ道はもう無いはずなのに、逃げることもせず、戦うこともせず、ただ、このまま壊れていく自分を私は傍観者のように見ているのです。

睡魔に襲われ続けるこの状況って、浪人時代に一度経験しています。
あの時も同じです、叶わぬものの前に立ち尽くした時、
私の体は戦うことを拒否してしまうのです。
あの時の自分にまた会うことになるとは思いませんでした。
久しぶりにマジに自分との戦いです。
今まで支えてくれていた人はもう居ません、本当に自分ひとりの戦いです。

負けたくありません。


2002年04月12日(金) やっぱり…。

徹夜しました。
現在「41時間戦えますか?」って感じ。
間違っても「48時間は戦いません」と宣言しておきます。
今日はこれから風呂入って寝ようと思います。

ちょっとだけ続けるつもりで…。
さて、私は自信溢れる男なのか、それとも自信過剰な男なのであろうか。
いや、自信消失の男かもしれないし、ある自信に気づかない男かもしれない。

彼女にふられて一ヶ月以上がたつ。
ふられた事を実感として感じ始めてちょうど一ヶ月といったところ。
決して私は世間に言われるイイ男でもないと思う。
自覚している。
それでも「好きだ」と言ってくれる彼女と自分がつりあっているのか、
ということを何時も考えていた。
今、あの人は他の男と居る事を選び、自分の気持ちに素直に私と別れた。

大学院の二年目は授業などほとんどなく、
ひたすらに論文を書くことと就職の為の活動をすることに時間が与えられる。
辛さを忘れることは出来ない、辛さを忘れたくもない。
けれど、この一年、本当は居て欲しかった。あの人に傍に居て欲しかった。
けれど、それは叶わない事だってわかってる。

本当は、もう一度、彼女によりを戻そうって言いたい。
けれど、それは叶わぬ夢。一年後、成長できているだろうか。
その時、自分はもう一度彼女の前に立って居たい。
出来るのなら…。

長くなったね、やっぱり。徹夜明けの晩ってかなり壊れているのがわかるね。
でも、本音なんだろうな、これが。
大切な人、忘れられない人、忘れたくない人。
もう一度、逢えるのなら…。


2002年04月11日(木) 今夜は…。

今年度初の徹夜の可能性あり。
結果は明日の日記を参照の事…(^^;

明日は今年度初の課題研究(修士論文指導)があり、かなりやる気。


2002年04月10日(水) 教師とは。

教師とは何か?
教育学部に所属し、教員免許を取得した者としては考えずにはいられない。

教員文化、教員社会とは何か?
教育実習を経験し、知人に教員がいる者としては考えずにはいられない。

教育学専攻の大学院には現職教員が出張扱い、研修扱い等で入学してくる。
はっきり言って、うるさいし、表裏が見え過ぎて話していて嫌になる。
私もよくしゃべる方だが、人の話くらいはちゃんと聞けるし、それについて考えようともする。
しかし大学院に来る教員は私以上によくしゃべる(教師ってそう言うものか?)し、説明を求めるので説明しようとすると聞かずに自分の疑問に疑問を付けたりして理解不能に陥る。そして「自分は教師」と言う事にやたらとプライドを持っている。

教師とは何か?教師を志した者ならば考えずにはいられない。
こんなモンなの?教師って…。


2002年04月09日(火) 入学式。

入学式があったらしい、今日は。
真新しい制服とランドセル、黄色い帽子の小学生が駆け回っている。
中学、高校の入学式は何時あるか知らないが、大学の入学式も今日あっているはずである。

明日から大学の構内が一段と騒がしくなる。
サークルの茶話会やオリエンテーション等で新入生を狙う上級生がウヨウヨしていそうだ。うっとうしい日々がしばらく続く。
新入生を目標数確保したサークルは新歓コンパをひらくが、上級生の狙いは新入生を喰う事にあると言っても良いと思う。

5月中旬くらいまでは食うか食われるかの日々、まるで肉食獣が跋扈するサバンナである。7月にある大学祭の頃には落ち着くが、新入生はその学祭までに彼氏彼女をつくらないとしばらくシングルライフだというジンクスというか言い伝えがある。

ちょっと長くなったけれど、明日からしばらく長編が続くかも…。


2002年04月08日(月) 始業。

今日は多くの学校で始業式。
と言っても大学にそんなモンは無く、
明日の朝から普通に講義が開始される。

修士課程の二年生になると講義は無い。
と言うか、修士課程に講義形式の講義はほとんど無い。
普通にゼミナール形式。

でもって、前期の授業料がおおよそ24万円。
これ、何のために使われるのだろうか。
講義を一つも受けないのに。
結構、かなり、相当な疑問。


2002年04月07日(日) 凍える気持ち。

寒い、今夜は。
雨が降って、湿度が高い。
気温もそんなに下がっていないはずなのにとっても寒い。
こんな日は特にシングルベッドが広く感じる。
人肌が恋しい、あの人が恋しい。

不安を、孤独を、全ての負の感情を
あの人に感じさせてしまった自分の未熟さが恨めしい。

居なくなって、届かない存在になって、やっと気づいた。
今までの自分の言葉の軽さが…。
本当に感じる、言葉の大切さ、素直に表現できる感情の大切さ。


2002年04月06日(土) 大人の男。

経済力のある男。
為すべきことを為せる男。
自らを客観的に観ることの出来る男。
守るべきものを守ることが出来る男。

一年後、自分がどれだけそれに近づけているのだろうか。


2002年04月05日(金) ボディーブロー

ジワジワと効いて来る。
今の自分の心の中にもボディーブローが…。

もういやだ…。


2002年04月04日(木) 心理ゲーム

以前、男と女の関係は一種の心理ゲームだと思っていた。
今も、そう思う時がある。
最近、特にそうだ。

将来考えていた彼女と別れて一ヶ月。
「ふられた」を「わかれた」に変えても根本は何も変わらない。

為すべき事、為さねばならぬ事が山積している現在、
こんなゲームを楽しんでいる余裕は無いのに…。


2002年04月03日(水) 身体的にも、精神的にも。

ぼろぼろ、見たい。


2002年04月02日(火) 引越し。

引越しシーズン終盤戦。
学生アパートも3月、4月は引越しがお盛ん。

今日、うちのアパート最後の部屋に人が入った。
と言うか、この部屋の隣。

入学式までまだ一週間あるのに、
引っ越してきた新入生たちはこれから何するんだろう。

その余裕、俺も欲しい…。


2002年04月01日(月) エイプリルフール

誰かに嘘つきたい、今日だけは。
でも、人、傷つける嘘はつきたくない。

今日はもう十二時間切ってるから急がなきゃ。


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