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ギョーザ(昨日の夕飯)     2004年03月31日(水)

一生懸命作りましたよ。皮から作るともっといいんだろうけど、ズボラですから。おまけにフードプロセッサの登場で、ホントに手抜きです。許してくれ〜。
で、ホットプレートで焼きながらアツアツを食べる。パリパリで美味しい♪
しっかし終わった後、部屋も人もスゴイにおいでした。うへー。

でもでもでも、おかげで(?)いつまでも凹んだりぶすぶすしててはいけないなぁと思って、でもなかなかそういう事が上手く出来ないんだけど。意図して気持ちを切り替えるのは苦手なんだ。

なんか知らぬ間に仲良しに戻ったかな?
ありがとう。

今朝はお見送りの時に、運転する姿を見たら楽しくなって笑っていたら不思議そうな顔をしていた。最近ずっと泣きべそ顔だったからね。


ぎくしゃく     2004年03月30日(火)

甘え過ぎていたんだろう、多分。いや、絶対。
でも私のキャパシティは驚くほど小さいんだよ。
大丈夫かな。

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しかし、岩館真里子『月と雲の間』を読んで吹き出す事数回。凹んでいても笑える。


ダメ人間     2004年03月29日(月)

今日こそ掃除しようと思ったのに。ダメだ〜。寝ちゃった(恥)。
頭痛がまだ残ってるし。出勤前にご主人様(SMか)がちろっと肩揉んでくれたけど。なかなかガンコでっせ、この肩凝り。
てか単なる運動不足?

続々とご近所さんが入居して来る。春ですね。ウチは一番早い入居だったので挨拶はされる一方。玄関フード掃除しなきゃな。
今後町内会のナントカとかあるみたいでめんどくさ〜い。しょうがないか。

昨日の深夜には訳分からん迷惑メール(会員ナンバー●●●●のナントカちゃんからメールが届いています、とか。知らんわ)、早朝にはワン切り。刺すぞ(怒)。
アドレス変えなきゃならないくらいになるかなぁ。めんどくさいなぁ。

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先週はとにかくあまり一緒にいられなくて、二人っきりの時間もある事はあったけれど、それよりも他の人に時間を割いている、という印象が拭えなかった。
私に割り振られるのは、余った時間なんだ、って。ヒガミっぽいかな。


もーやだやだ     2004年03月28日(日)

頭痛、相変わらず。肩こりだ、きっと。妊娠してからマッサージ、行ってないもんなぁ。

長女によそ行きの服(めたくそ安くなってた)を買ってあげる。ワシはどうしよう……。手持ちの服、入るかな……。急にお腹が大きくなって来た気がするし、ちょっと太った。食欲が異常だもん。
でもなぁ。もったいないよなぁ。

古本屋で岩館真里子2冊と江國香織1冊購入。でも岩館真里子の1冊は、絵柄が苦手になってからのなんだよね……。
ビデオを借りようと思ったけど、気になるのは『今現在恋人(やら婚約者やら配偶者)がいるのに、運命の人と出会ってしまった』みたいな話しが多いのね。女がそうなら多少我慢出来るんだけど、男だとヤだなあ。←自分勝手。
この間駆け足で観た『セレンディピティ』もそうだったし。観たいなぁ、と思ってあらすじを見るとそんなんばっか。萎え萎え。

なんだかうっぷんがたまりまくり。それもこれも好きだからだ。


愛される理由     2004年03月27日(土)

リーです(古)。ゴーです(何)。

私の好みの男性のタイプは、おおまかに二つに分けられる。
一つは、口(言葉・会話)と人格が乖離しているようなタイプ。かなり口数が多いけど、心がこもっていないというか。ホントにそんな男好きなのかい。好き、と言うか弱いんだよね。
例:明石家さんま、ユースケ・サンタマリア、(今はどうだか知らないけど)錦織一清。タモリさんと井上陽水とか、高田純次もやや当てはまるかも。あ、あと唐沢寿明も。
この人たち、こんなにマシンガントークしてるけど、腹ん中では違う事考えてるんだろうな、って感じがたまらない。熱烈に好きな訳ではないけど、現実にそばにいたら絶対に好きになっているだろうなと思う。

もう一つは、真面目で誠実で穏やかで、でもマイペースで、笑顔でプチ毒舌を吐くタイプ。
例:草��剛、某学部長@任期切れ。ソリマチタカシがダメで竹野内豊が好きなのも、彼が(見た感じ)誠実そうに感じられるからです。多分違うんだろうけど。
そして、ウチの主人です。
本当に真面目で誠実で穏やかでスペシャル優しくてマメな人ですが。本当にマイペースでワガママなところがあるし、嫌いなタイプの一部の人には凄い冷たいです(イメージダウンか)。
そうやって意外性がないと、ただの(どうでも)いい人で終わってしまうんだろうな。振り回されて、遠心力で遥か彼方に飛んで行きそうじゃ。


一年     2004年03月26日(金)

一年前の今日、私達親子は千歳空港に降り立った。そのとき迎えに来てくれたのは、今の主人だ。
あの時は子供(特に次女)も固まっていたが、彼も相当緊張していたように見えた。

あれから一年経って、今は子供たちはなんの抵抗もなく(と言うかこっちが抵抗したいくらい)彼にまとわりつき、次女など一緒にお風呂に入ったりまでしている。

昨日子供たちに「どんな一年だった?」と聞くと色々と例をあげて楽しかった事を教えてくれた。もりもりと良く食べて、目を輝かせて。
主人にも同じ事を聞くと「幸せな一年だったね」と答えた。「pannaは?」と聞かれたけれど、答えなかった。
幸せに決まっている。ずっとずっと、あなたと一緒にいたくて、その願いがかなって。
でも、文字どおりずっと一緒ではいられない今年の状況を思うと、ストレートに答えられなかった。不安と、淋しさで。


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主人は煙草を吸わない人で、私が煙草を吸っていた頃(彼の前では吸わなかったけど)、「やめて欲しいけれど、吸っていてもいいよ」という感じでいた。
が、先日『恋人の喫煙を嫌がる人が多い』というニュースを見て、「わかる〜!」なんて言っていた。
「俺はやめさせたけどね」だって。
違います、私が「やめた」んです。
「やめさせるのに意志の力なんか必要ないんだからね、やめた私の意志の力なんだから」
これだけでもどっちの愛情が強いかわかりそうなもんだ。まったく。


頭痛     2004年03月25日(木)

長女の転校手続きのため教育委員会へ。主人が午後から休みを取ってくれたので乗せてってもらう。
そのあとヨドバシカメラへ。面白いんだけど飽きてきて、おまけに薄着がいけなかったのか頭が痛くなる。
頭痛はどんどんひどくなるけれど、今日で北海道帰還まる1年、明日からは2年目って事で、お祝いディナーにしようと考える。
散々悩んだけれど、結局外食はナシにして今日は手巻き寿司、明日は……、そのとき考える事にする。主人は家が好きなんだと。ぶうぶう。
材料を買って、ケーキ♪も買った。もっと沢山食べたい。けど我慢だ。

帰宅すると頭痛が絶頂。ストーブの前でうずくまっていると少し良くなる。

バクバク食べながら、大事な話しもしつつ。あぁ、先の事を考えるととても淋しい。子供たちはちっともピンと来ていないようで、私一人がつーっと涙。

ヨドバシカメラで買ったのはLANボードやらハブやらケーブルやら。主人のWin機でもネットが出来るように。
へぇ〜、って。

私と主人は同学年だけど、なんだか32年もの密度が違うなぁ、と思う。私は無駄な事にばかりエネルギーを使って来たんだな。
人生って短い。


号泣する準備はできていた     2004年03月24日(水)

読んでも買ってもいません。いずれ必ず読もうとは思っていますが。
うーん、なんか私の心境だなぁと。

入院中の伯母が『蹴りたい背中』と『蛇にピアス』の芥川2点セットを買ったようで、自分で買いたいとは思わないけれどタダなら読もう、と後に借りる事にした。
どうせなら直木賞2点セットの方がカナリ有り難かったなぁ←自分で買え。京極夏彦も江國香織も好きだな。ナツシコは凄いところの出身@北海道なのね。
そろそろ雪も融けたし、またブックオフ通いでもするかな。
ネットで注文してもいいんだけど……。色々なニュースを見て、段々気が進まなくなって来た。
それより街中に行く用があるので、久々に洋服やら本やらじっくり眺めようか。

と、意識的に主人の話しを避けてみる、それが今日の心境。


デート     2004年03月23日(火)

デート、して。って言っても御用を足して、一緒に食事をして(巨大オムライス)。
その後また予定を裏切られる(なんちゅう日本語じゃ)出来事があったけど、後でちゃんと「こういうのはイヤだ」と言えたのでヨカタ。

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只今またまたS&Mシリーズ再読中。こっち来る前にブクオフに結構売っちゃったので揃ってないんだけど。一番好きなのは『封印再度(1発変換!!)』で次が『笑わない数学者』『今はもうない』くらいが続くかなぁ。インパクトが強かったのはもちろん『すべてがFになる』ですが。
すごい久々に『幻惑の死と使途』を読み返したんですが、この時の犀川先生とウチの主人がなんか近いです。AB型っぽいもんね、犀川氏。
最近森氏の新刊はご無沙汰なんだけど『四季』シリーズは読みたくなったなぁ。
『四季 冬』の最後のページだけ立ち読みしちまったよ。う〜ん。興味津々。
そうこうしているウチに京極堂シリーズも読み返したくなるけど、全然残ってない(涙:自業自得)。私ってホントしつこいタイプで、気に入った本は何度も何度も読み返す。

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『僕と彼女と彼女の生きる道』最終回もなんとか観ました。前回はホテルで観たんだ。可奈子(りょう)が凛ちゃんを連れて行くシーンの草��氏の無言の演技が素晴らしかった。
最終回は、可奈子と徹朗が話し合うシーンが秀逸。泣く可奈子、泣かない徹朗、二人の表情。すごいなー、只のモデルあがりとアイドルじゃないんだなー、と感心。二人の事が割と好きなので欲目かな?でも静かでいいドラマです。
どなたかも書いていらしたけど、実際はあんなきれいなもんじゃないだろうけどね、離婚も親権争いも。ああいう風に終われるくらいなら、私ならきっと別れない。別れられない、かな?
徹朗が別れた妻(最初の変換がツ魔ってどうよ)をまだ『可奈子』って呼ぶのが気になった。名前で呼ぶような夫婦はもうちっと上手く行きそうな気がするんだけど。偏見ですか。

それにしてもりょうの髪型がステキだったなー。縦ロール気味で、顔の周りの髪をシンプルなピンで留めているの。また伸ばすかなー。
小雪の顔は苦手です。


仲直り     2004年03月22日(月)

別に喧嘩してた訳じゃないんだけどさ。一方的に落ち込んで、参っていただけなんだけど。

朝にやっぱり主人不足だ!!と思い、まとわりつく。それでも気持ちがすっきりと晴れた訳ではないけど。

今日は検診に行って、帰りに買い物をしていたのだけれど、途中どうも気持ち悪くクラクラとなって何度もベンチなんかに腰掛けて休んでいた。病院でもやや血圧が低かったので、実際はもっと低いのかもしれない。たまにこういう風になる。耳鳴りがするような、目眩がするようなイヤな感じ。
とりあえず家に帰って、寝てみるもちっとも良くならない。どぼちようかと思っていたら、たまたま主人が早く帰って来たので子供の迎えもどうにかなった。
いやその前にさ。なんか、突然素直な気持ちになったのさ。不満は不満として、どうでもよくやはり主人が好きなのさ〜、と実感したと言うか。

精神的なものもあったのか、段々調子も良くなって来た。でも頭が重いな。
夜は久々バカな話しを沢山して、いっぱい笑った。楽しかった。
「こんな元気なの久しぶりじゃない?」と言われた。そうだよ、チミのせいだよ。
元気になるもならざるも。


号泣     2004年03月21日(日)

朝、前日飲んだ風邪薬のせいか起きられなかった私。主人はフツーに起きて朝からお掃除。洗濯。申し訳ない。
で、次の土曜日はゴルフだそうだから、打ちっぱなしに出かけて行った。
その時点でまた私は不安定になっていて、そのぐらいいいじゃねえか、と思うんだけど、どうにもコントロール出来ない。
昼食の準備も出来なかった。くらくらして、気持ち悪くて。

余りにも私の様子がアレだったんだろう、子供達にはお留守番をしてもらって、二人で出かけようって。「どこ行く?」って、私の答えは結局昨日と同じで、口に出せば「どこでもいい」。
やっぱりほとんど会話はないし、いつもは繋ぐ手も離れたまま。買い物中に電話がかかって来て、「相談してから」なんて言っているからまた飲み会かなんかの誘いだろうな、と思っていたら案の定で。
でもその話しは帰りの車の中まで出さなかった。明日、なんて言われたそうで。
なんだか情けなくてどうしようもなくて、相談って言う意味が分からないし(対外的に使うだけで実際相談なんかされたことないし)、こっそりと横を向いて涙をぼろぼろと流していた。
これは本当に妊娠中で色々ナーヴァスになっているのか、ただ単に私の頭がおかしいのか。

帰宅してからは子供のあまりのワガママに頭に血が上って家を出た。それも元をただせば(かなり根本的に)結局は私が悪いのだろう。
子供はそんなもので反省する訳もない。

その件に関しては、そんな事をすれば一番辛いのは主人だと分かっているけれどどうもダメだった。
帰ってから、本当に申し訳ないとは思いつつ、謝ってもいるんだけど、口から出るのはどうしても自分の感情からは乖離した言葉ばかり。
大丈夫なのかな、私は。私達は。


二日酔い     2004年03月20日(土)

私じゃありませんよ、主人がです。珍しい。
前の日は迎えに行ったんだけど、あー、酔ってるなぁ、と思った。
転勤して行く仲の良い人と飲むのが最後だから、って。帰って来て、「週末どこか行こうか。pannaの行きたいところに」なんて言ってたけどさ。

行きたいところ?そんなのないよ。片道1時間で行けるようなところは、行った事のある所ばかりか、季節的に行っても楽しくないようなところばかりだよ。

そんな言葉が胸のとこらへんにつかえて、あぁ、また私は素直に物が言えなくなっている、と思った。こうやって段々すれ違って行くのかも、と思った。

結局午前中は主人もダウン、私も眠くて死にそうで、どこにも行かなかった。午後から活動するなんてことはほとんどない私達。
午後からは入院中の伯母の用を足し、お見舞いをして、夕飯は外で焼肉食べ放題。
でも、途中の車内でもいつものように会話は弾まなかった。帰ってからも、ずっと、ずっと。


ダメージ     2004年03月19日(金)

友達の結婚式と新婚旅行の計画の話しが、予想以上に私にとってダメージだったみたい。バカだな〜、と自分でも思うけど。
プチ旅行前のハワイ行きの話しからの流れで、きっと私なんか死ぬまで海外旅行なんて行けないんだ、ぐらいのヒガミ根性に発達している。前の結婚でも新婚旅行(どころか帰省以外に旅行なんかした事ない)はしていないし、私って旅行なんか連れて行かなくてもイイ女というポジションなんだろう。
私と家族と、とであれば計画すらたてようとしないのに、他の人から誘われればすぐに考慮に入れる。私<他の人。
他の人を奥さんにしていれば、盛大な披露宴も新婚旅行もしていたんだろう。私だから、しなくていいんだ。段々そんな風にしか考えられなくなる。
やっぱり働いた方がいいのかな、私。それで、一人で好きなところに行って、好きなようにしているのがいいのかな。
もっときれいで有能だったらもっと大事にされるのかな。なんか疲れた。
勝手にどこでも一人で行けばいい。どうせそのつもりなんだろうから。

ただ旅行に行きたい、という単純な気持ちじゃないんだよな。いつでも私より優先させるものがある、というのが情けない。
多分GW(休みがあるとすれば。ないのかな?)も、先に決まるのは他の人との予定だよ。そんなのが真ん中に来たら、立つ予定も立たないよ。いつもそうだから、もういい加減諦めればいいんだよね。ホントにバカみたい、私。


長い間     2004年03月18日(木)

↑昨日カラオケで歌ったんだけど、どうもダメですな。自分で歌っても泣いてしまうわ。特に2番の歌詞がダメ。
私は主人と出会って間もないと言えば間もないけれど、こうして一緒になれるまでの時間は本当に長く感じた。辛い事(彼との付き合い以外でも)もたくさんあったし、それを誰にも洩らす事も出来なかったし。
そして、これから先、どれだけ同じ時間を過ごせるだろうと思うと焦りさえ感じる。
もっと早く出会っていたらこういう感情にはならなかったかもしれないけれど、もっともっと人生における一緒の時間のパーセンテージを増やしたかった。

今日は久しぶりに会ったというのに、あまり会話も出来ず。話したい事は沢山あったけれど、先制パンチを受けた格好で。素直になれません。


寿司っ     2004年03月17日(水)

睡眠時間三時間ほどで迎えた朝。
昨日から主人はかなり頻繁にメールをくれて、この朝もおはようメールをくれた。どうしたの?心配なのか?←何が。
大丈夫です、人を食ったりさらったりしてないから。

朝風呂に入るも、他のお客さんとは入れ違いでやっぱり貸し切り状態。あずましい(北海道弁)。
朝食はバイキングでなく、やっぱりゴージャス。牛乳がんまかった。
そしてホテルの人たちが愛想がいい。当たり前か。
平日だからかもしれないけど、こんなに空いてていいのか?って心配になってしまいました。

チェックアウト後、腹ごなしの為にカラオケへ。本人出演映像が妙にツボ。
主人との共通の友達(主人とは中学からの同級生)の主人に関する情報にちょっと切なくなる。大した事じゃない。
その後は念願の寿司だー。気になっていたお寿司屋さんが友達のご主人情報で美味しいらしいとの事でそこに行く。お寿司やさんっぽくない、カフェっぽいオサレなムード。店員さんもすごく愛想がいい。
たいした高いものも頼まなかったクセに、白身が食べられないのでシャコに変えてもらうワガママ。感謝。
とても満足しました。

帰りに友達宅でケーキとコーヒー。ひひひひ。
またこんな機会があるかなぁ。あるといいなぁ。
次は山口智子(謎)の結婚式だね。楽しみ。


プチ旅行     2004年03月16日(火)

もうすぐ京都に行ってしまう友達の送別と元日に結婚した友達の送別を兼ねた(?)プチ旅行です。行き先は朝里川温泉。ドライヴァは結婚した友達。
うまやどさんが欠席で残念どした(涙)。
振り返ってみるとほとんど食って食ってはちきれんばかりになったって感じ。宿は元料亭だったとかで、安いプランでも料理はなかなかゴージャス。
しかし空いてたよ。部屋風呂はなかったんだけど、大浴場はほぼ貸し切り状態。
お湯も温泉にしては温くていかった。←年末行った温泉は熱くて入れなかったアホ。

旅行だというにはあまりにもフツーに流れた時間でしたが、京都に行く友達夫婦の不仲説をでっちあげたり結婚した友達の結婚式について勝手に企画したり、朝方近くまで話し続け。それもほとんどアルコール飲まず。
なんだか秋に流れた私のノロケを聞く企画があったのですが、なんだかモヤモヤした気持ちが晴れていなかったワタシは日記に書いたような愚痴をつい話してしまった。
ノロケはあまりにも好きすぎるのが恥ずかしくて言えなかった。←意味分からん。
「毎晩手繋いで寝てるんじゃないの」
「してそ〜」
なんて言われたけど。手を繋いで寝るなんて滅多にありませんよ。だってー、おほほほほほ(壊)。
ただ、私の感じるような不安がみんなには理解出来ないらしい。そうかー。みんな愛されてるって言う安定感があるものな。結婚するってそういう事なのかな。
私がおかしいのかな。主人の態度が悪いのかな(をい。)




予想と違う     2004年03月15日(月)

美容室に行って来たんですがね。かるーく切ろうかと思ったら!!いやはや。結構短くなってしまいました。かなり傷んでいたからまぁいいか。

明日はお待ちかねの女だらけの1泊旅行(怪)なんだけどさ。なんにも用意してない(汗)。だいじょびか。

ていうか、白髪がついに表面に顔を出したんだよ〜(号泣)。でもなんか染めるのも面倒になって放置。もうちょっと増えたらにしよう。大丈夫かな、妊婦よ。


ホワイトデー     2004年03月14日(日)

いや、なんも貰ってないけどさ(爆)。
小樽に行きました。ウィングベイ小樽?とか何とか言うところ。とにかく大きいです。お昼にバイキングで食べ過ぎて少々疲れてしまったし子供たちはヤカマしいしで、もうちょっとゆっくりじっくり穴のあくほど見たかったけれどダメでした。
通販のベルメゾンのショップがあったり大きな書店があったり、特に書店はもっとじっくり見たかったっす。

昨日の日記に書いた事は胸に燻っていたけれど、今朝になったらうっすら忘れていた。その程度のものなのか、とも思うけれど、そうではなく消えかけてはまた蘇る感情なのだ。
私は忘れっぽいけど根に持つタイプだし。
主人のその遊び仲間の中には、まだ結婚前だけれど私なんかよりずっと奥さんのように扱われている人もいる。やっぱり複雑だよ。
結局私は奥さんになっても必要以上には他の人に紹介したくないような女なのかな。
恥ずかしい?首が伸びるから?行灯の油を嘗めるから?本物かい。


部外者     2004年03月13日(土)

卒所式は滞りなく、と言いたいけれどなんだか知らんけどめちゃくちゃお腹が痛くてどうしようかと思った。出なくてもしょうがないのだろうけど、かと言ってドタキャンってのもなんかなぁ、と結局行きました。終わってからもお腹が痛くて……。婦人科系の痛みではなく(多分)胃腸だと思うんだけど……。

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主人は夏に長期出張(謎)予定なのですが、仲良しの同僚の人(も行く)に「帰って来たら家族でハワイに行こう」と言われたんですって。
「あ、でも行けないよね」って。今気付いたんか(怒)。臨月じゃ。
同僚の方は奥さんが12月に出産なさったばかり。色んなサイトで経験者やお医者さんの意見を見ると、赤ちゃんが小さいウチは結構な旅行のチャンスなのね。動き回って危険という心配も少ないし、食べ物の心配も離乳前ならかえってないし。いいなぁ。
そういう話しが出て、まぁ時期的な問題がクリアになったとしても。先方は結婚前から奥様も交えて主人と交流があるからもう敬語の仲でもない。でも、私は2、3度顔を合わせただけで、お話らしい話しをした事もない。11月に結婚のお祝いパーティーを開いて下さったけど、もちろん子連れの私は子供にかまけて、誰かとお話しする時間などほとんどなかった。
それにこれは私の性格的な問題だけど、すごい人見知りなのだ。
そんな状態で一緒に旅行に行って、もしお腹の子まで産まれていたら何にも手を離す事なんか出来ず、自分や身内より他人を優先する主人だったら、きっと私は一人ぼっちになるんじゃないかと思う。まぁ私が社交性なくてワガママなのが悪いんだろうけどさ。
主人は友達とならわざわざ遠くまで行こうとするし計画もいつの間にかたってるけれど、私とはせいぜい片道2時間の行程がいいところだし、ギリギリまで行くつもりがあるのかと思うほど何も決まらない。周りのみんなに「○○さんはマメだよね」って言われるけど。誰の為にマメなんだろうね。

先日お迎えドライバになった(別の)仲良しの方の送別会にも、↑のご夫婦や他のご夫婦も子連れで参加していたそうで。お知らせメモみたいなのにも、わざわざ「奥さん・彼女」の参加費まで書いてあったくらいだからきっとそうだろうとは思ったけど。
結構主人の周りでは奥さんや彼女まで含めた付き合いが普通みたいだけど、私は違う。終わった後で「○○さんも●●も子供連れて来てたからウチもそうすれば良かったね」とか言っていた。別にいいよ。
それで、後輩ご夫妻に「(主人とワタシ)仲いいですよね」「ずっとそういう夫婦がいい」みたいな事を言われたそうです。
確かに仲はいいけど、私には主人の世界に入り込めない部分がたくさんある。
それでいいのか、夫婦と言えども他人だし。結婚してても日影の女だもん。

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ちょっと必要があって頂いた年賀状を見返していて、新婚さんもそうでない方も写真入りの年賀状が多くて、また複雑な気分になる。
我が家の年賀状の写真はよーく見ると子供たちは写っているけれど、夫婦は写っていない。自分の写真を年賀状にするのが恥ずかしいって気持ちもかなり強いけれど、私達は挙式も披露宴もしていないし、私は誰なのか、何なのか、(特にある一枚の年賀状を見ると)なんとも言えない気持ちになる。
このままきっと、誰にとっても曖昧な存在のまま過ぎて行くんだろう。

「自慢の奥さん」って、誰に対して?誰も私の事なんて知らないのに。


何もしない一日     2004年03月12日(金)

そんなの毎日やがな。
長女の転校手続きに教育委員会に行こうと思ったが、電話で確認すると春休みになってからでないとダメらしくて、結局引きこもり。
前の日からなんだか調子が悪いし……。
一応公共料金の支払いとかはして。

土曜日は長女の行っている学童保育所の卒所式。あぁ……。父母で「世界に一つだけの花」を歌うんだよ。ひゃひゃひゃ。


気持ち悪い     2004年03月11日(木)

やっと今日帰ってくる。出かけて行った日のわだかまりが、淋しい淋しいに負けて小さくなった。
今日の夕飯はリクエストに応えてカツカレーの予定。

それはいいんだけど、昨日からなんだか気持ち悪くてしょうがない。リッツの食べ過ぎか?そうなのか?
昨日は朝に食べ過ぎて、気が付くと昼を食べ損なっていた。いいのか悪いのか。
頭の中はモヤシに支配されてるし。
体内時計は狂いまくってるし。

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ワタシ、りょうの顔が好きなんです(小雪の顔は苦手だ)。賛否両論あるタイプの顔でしょうが。この間『僕と彼女と彼女の生きる道』見てたら、声もいい事に初めて気付きました。
はー、美人になりたいなぁ。ならなくてもいいから美人に見えればいいや。
といいつつスッピンで出歩いたりして美人に見えるどころか妖怪の正体を暴かれそうなイキオイのワタシであった。
くーっ、今日からはちゃんと化粧するぞ!!
髪型も変えようかなぁ、と思いつつ、何が似合うのかさっぱり分からんくなってるし。
妊婦はあまり長くしとかない方がいいのかなぁ。でも、短くするとロクなことないからな。どうすべ。

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↑某所で『僕と彼女と彼女の生きる道』の感想を見ていたら『クレイマー・クレイマー』のパクリだ!!という声が。『クレイマー・クレイマー』も好きだったなー。ダスティン・ホフマンが。フレンチトーストを作るシーンが。もう実はあまり覚えてないけど、見る度に泣きました。
ふーん、なるほどねー。
また見たくなったな。

なんて言っても、まだ土曜日に借りて来た『セレンディピティ』と『L.A.コンフィデンシャル』も観てないんだ(汗)。あ〜、どうしましょ。


泣いた泣いた     2004年03月10日(水)

泣きっぱなし。ちょうど娘達を叱っていた頃に電話があり、娘達にもかわって、再度私が話し、切る瞬間、とても淋しくて悲しくて情けなくて泣いてしまった。
主人のように落ち着いて子供たちに対処出来ない自分が情けなく、あっという間に終わる電話が悲しく、主人がいないのが淋しかった。

それからメールをやりとりして、その内容にあまりに感動してまたべそべそと泣きながら、りんごちゃんに転送して保存しておこうかと思った。
出会ってから今まで、何通メールをやりとりしたか分からないけれど、せめて携帯を買い替える時に保存件数の多い機種にすれば良かった、と何度後悔した事か。
めざましテレビで、若い子が古い(買い替えたあとの)携帯を、メールなんかを残しておきたいから捨てずにとっておく、というのを見て特に思った。
彼が口にしたり文字にした嬉しい言葉の数々は、もちろん私の中にも蓄積されているけれど。
「あの頃(も)こんなこと言っていたのか〜(はあと)」みたいなさ。
確かに思い出したくないようなやりとりもあるけど。

だめだー、涙腺がすっかりイカれてしまったよ。まだ今日になって一時間半なの。もう寝なくちゃ。


主婦失格     2004年03月09日(火)

というより既に人間失格。日がな一日横になって、今日は『ドナウの旅人(宮本輝)』を読む。ふと(と言うかこれも日がな一日)主人を思い出し、とても淋しくなる。あと二日で帰って来る。
本当にいくら寝ても寝ても眠いし、だるい。でもそろそろちゃんとしなくては。

もうじき北海道に帰って来て一年が経つ。本当に早い。

子供達にはめまぐるしく大変な思いをさせたけれど、東京でのあんな生活、そしてそこから続いたであろうもっと悲惨な生活から救い出せた(自分も)事は、間違っていないと思う。
一緒に来て良かった、本当に。なんの保証もないままだったけれど、子供たちと離れなかった事。
彼と出会って、彼を愛した事、愛された事、子供たちをも愛してくれている事。
本当に良かった。

これからも守っていかなくてはいけない。彼女達を傷つけ、煩わせるかもしれない事から。

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なんて言いつつ。彼女達を叱る時、これも大人のエゴなのかなぁと思ったりする。「正しい」とか「正しくない」なんて非常に曖昧なものだし……。
でも、我が家の、私達の、といった形のルールはあっても悪くないだろう。例えそれが社会に出たときには素っ頓狂なものだとしても。
私はただ笑って過ごしたいだけなんだよ。そうしたいはずなのに、経過がイライラと怒鳴り声ではどうしようもないのは分かっているけど。
私が大人にならないとダメなんだな(鬱)。

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キョンキョンのインタビュー記事を読む。なんて言っていいか分からないけど、やはりいつまでたってもわたしにとってのアイドルです。憧れ、とかそんな次元ではないけど。


プレ・マタニティブルー?     2004年03月08日(月)

んなもんあるのかどうか知りませんが。あ〜、ちょっとしたことで凹んで、鬱状態。
今日から木曜まで主人は出張です。気分よく送りだしたかったけど、色々とあって朝からめそめそ……。淋しいやら、情けないやら、悲しいやら、色んな感情がわ〜〜〜〜〜っと溢れて来て。
休み中もムスメにヤキモチ妬いたり、その他の事で機嫌悪くなったり、仲直りしたり、忙しいワタシ。
1冊50円で手に入れたジル・チャーチル3冊が面白いのと、京都に越して行く友達とのお別れ旅行計画で気が紛れたけれど。

なんでこうなんだろ、ワシ。そのうち嫌われそう。

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ただいま既に日付けは9日に変わってます。
8日はたくさんのメールをくれた。心配して、いたわって。
ただ単に、私は甘えているのだろう。たくさんの愛情を、『もっと、もっと』と確認する為に。


不愉快     2004年03月06日(土)

あぁ不愉快。胎教に悪いな。昨日の夜から、思い出し笑いならぬ思い出し泣き&怒り(タチ悪〜)に明け暮れていた私。
その気持ちを晴らす事無く、もう一つの「あえて言わない事」。わざとじゃないかもしれないけど、かなりダメージになった。

今、仲がいい方の送別会に行く彼を送って行った。車の中はほとんど無言。
確かに、こんなどうでもいい事ですぐに怒る私に付き合うのは大変だと思うけれど。
いつも同じ事じゃん。どうでもいい事なんだからはっきり言えばいいのに。こんなんで、離れているときに上手く行くんだろうか。

昨日の一件は、彼にしてみればどうでもいい事かもしれないけれど、私にとっては夫婦生活の根幹を揺るがすかも、と思った一件で。流されるのは不本意だったな。
もういいや。


運転手     2004年03月05日(金)

ハイ、今日は職場の送別会だそうで。ワタクシが送り迎えです。
信用してない訳じゃ無いんだけどさ、「変なお店行くんでしょ〜」とかついつい言っちゃうのよね。明日は明日で仲良くしていた人のもっと個人的な送別会で、「Eちゃんの店に行くんでしょ〜」とかチクチク言ってしまった。
私の記憶や推測が間違っておらず、彼が正直に話しているとすれば、あれ以来会ってはいないはずだけど。
主人に全然そういう感情がないっていうのは分かっているけど、何度も家に遊びに来ていたような女の人(しかも私は面識無し)と、さらに私がいないところで会うというだけで不愉快。
以前は「何でも包み隠さず話す」派だったはずの主人も、なんだか知らないけど私との付き合いが真剣になるにつれ「あえて言わない事」が増えて来た。
元が元で、腹が立つほど『そんな事までいちいち言わなくていいっ』って事まで言う人だったので、一つ言わない事があると必要以上に勘ぐってしまうよ。
分かってるのかね。

あ〜ぁ。

私が何か質問して、「わからない」という時は、彼の心にあるのは私にとって面白くない答え。
「わからない」って言わないで。


母親学級     2004年03月04日(木)

実は今まで1度しか受けた事無いのです。
三人目だからね、さすがに何度も聞いたような話だけれど。ご主人と一緒に来ている人もいて、とっても羨ましかった。と言うか、アレは父親も一緒に聞いてあげないと意味が半減してしまうよ。
なんかみんな若くって、ちょと気後れ。
あぁもう本当に太り過ぎないように気をつけなくては。
しかし妊娠前のスカートが入ったので一安心。いや、本来ならまだ体重増加する時期じゃないんだけどさ。なんか太りやすいのよね。

なんだか疲れました。もう寝るかな。

えーと、後ですね、もしトップページにブックマークなさってて入れない!!って方がいらしたら(そしたらここ見れてないか)
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女の子だもの     2004年03月03日(水)

ひな祭りだからね、今日はちらし寿司。今椎茸やらかんぴょうやらを煮ているところ。錦糸卵をどっさり作ろう。←忘れそう。
そしてはまぐりのお吸い物。こんな風習があるのを知ったのは大人になってからだけど。ただ一つ、それ以外の貝殻とは合わないなんて、いいねぇ。人間もそうやってすぐに分かるといいのにね。
主人と私は、一対だと信じたいなぁ。

そんな事を言いつつ、さっき探し物をしていて、因縁の(何が)結婚式のしおり(北海道では定番。二人のなれそめだのご挨拶だの友人からのメッセージだのが載っている)を発見してしまい、じろ〜っと見てはまた不愉快になっていた。
ふ〜ん、へ〜ぇ、って感じ。
最近こうしてちくちくといじめ過ぎなので、口を閉ざしておこうと思いつつ。

だってさ、こんな事言ったらまた悲しんだり怒ったりするかもしれないけど、なんだかワタシは主人の歴代好きな人の中では3番目くらいのポジションなんじゃないかなー、と思っている。
私にとってはもちろん一番。そんなの比べられない、と思う人もいるかもしれないけれど、明らかに違う。気が狂いそうなほど好き、なのに淡々とどこまでも続く砂浜のように穏やかだったりする。
そして私ほど主人を愛する事が出来る人はいない、とワタシは思っていて、主人もそれは分かっていて、「だから」愛していてくれているような気がする。
打算とか、妥協とか、そこまでひどいモノではないだろうけど、掛け値なしの、自発的な愛情と言うのとは違うのではないかといつもビクビクしている。
私がそんな風に思ってしまうのは被害妄想で、単に彼の冷静な性質と、男性ならではの恋愛が100%にはならない性質のなせるもの。だったらいいなぁ。

さて、ムスメを迎えに行きますか。



イライラ     2004年03月02日(火)

どうも最近イライラしがち。特に長女に対する物言いに、母やら伯母やらからも注意を受ける始末。
自分でも言い過ぎるなぁ、と思うんだけど、そこでなかなかストップ出来ない。イヤな女。最悪の母親。

一つ深呼吸をして、穏やかに話すようにしよう。毒は笑いに包んで。
長女が幼稚園の頃、ある女性を招いて講演会を開いた。内容はうろ覚えだが、「言うのはタダなんだから、心の中では舌を出しても(夫や子供を)褒めなさい」
「家族にケーキを買って、『お母さんはいいからあなたたち食べなさい』と言って、陰でこっそり一番高い美味しいケーキを食べればいい」
と言うような発言が印象に残っている。印象だけでかなり間違っている可能性アリアリですが。
そうなんだよね、それで「優しいお母さん」とか思われるんならその方がいいよな。いいのかな。

頑張ります。


寝る子は育つ     2004年03月01日(月)

子じゃなくて母体がな。

横に乗っているだけなのに、やはり疲れているのかまたまた昼寝。これじゃいかんですね〜、と思いながら。
それでも何とか、還付申告会場に行って来た。やはり最初に渡された書類だけでは申告出来ず、その場で教えてもらいながら記入。しかし書類のコピーを忘れていたりして提出はまた後日。
受付(というほどちゃんとしたものではないが)にいるオッサンが激しく横柄で不親切。お前がちゃんと書類を寄越さんからこうなるんじゃ〜〜〜!!!

夜、今月もまた主人は出張続きだという事が判明してショック。今週末は送別会ラッシュだし。あぁ鬱。
またぐちぐちと色んな事を言ってしまう。何故かと言うと××が☆◎▼だからなのよ〜。






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