うえ - 2003年04月27日(日) 20時から歓送迎会がある日。 昨日も飲んでるので、ちょっと体調的に心配。 そんな私の心配をヨソに 「Pさんって酒強そう〜」 「飲んで飲んで」 何故こんなにまで人に酒勧めるんだろう・・。 言われなくても飲んでるっすよ(7杯目) 10杯くらい飲んだ頃 お腹が水っぱらならぬ酒っぱらに・・苦しい。 そんな密かに苦しんでる私をヨソに 「Pさん全然酔ってないね〜飲んで無いんでしょ〜」 「もっと話して〜Pさんの話聞きたいぃ〜」 この酔っぱらい共め(汗) 周りが激しく酔ってる時はドンドン醒める私。 何杯飲んでも顔も変わらないせいで 「全然飲んでない」と言われ 更に酒を勧められる始末。 1番絡んできたのは店長だったので とても辛かった(謎) 途中何度も帰り支度をし 「すみませんお先に失礼します」 と言いかけたが 「帰るんだったら一気して帰んなさい」 「え」 学生じゃないのに一気って・・・(泣) かなり気持ち悪い状態での帰宅。 とりあえず吐くってほどじゃないけど気持ち悪い。 こんな苦しい飲みは久々だ。 酒は楽しく自分のペースで飲みたいな(願) - Mちゃん。 - 2003年04月26日(土) 昔バイトで仲良しだったMちゃんと会う。 2年ぶりくらいかな? バイトしてた時は毎日のように 仕事帰り2人で飲み行って話してたなぁ。 「東口で待ってる〜」 「わかった〜」 一目でわかるMちゃん。 いつ見てもカワイイ。 「あれ?Pちょっと太った?」 う。 「やっぱわかる〜?」 と顔を押さえると 「ううん、顔じゃなくて体型が・・ねw」 ううう。 さすがMちゃん。 「こんなに太ったP見るの始めて〜」 「私もこんなに太ったの始めて〜(泣」 ち、違う話題にしよう(傷心) とりあえず落ち着いたトコで飲む。 最近のコトやら今までのコトやら 仕事の話やら・・色々話した。 途中Mちゃんに電話が入った。 寂しげにメールでヒマをつぶす私。 飲み足りなかったけどバス時間も気になったので 「また今度」と約束してお別れした。 駅の改札抜けてすぐ 店に帽子を忘れたコトを思い出し 駅員さんに 「すぐ戻るんでちょっと出てイイですか?」と 頼んでみたらOKだった。 良かった。 店に戻ると忘れ物としてシッカリ保管されていた(恥) これだから酔っぱらいは・・・@反省 - 印鑑で爆笑 - 2003年04月23日(水) 店長は多分とても陽気な人だと思う今日この頃。 - あ〜も〜 - 2003年04月22日(火) また私の些細な発言で店長大爆笑。 あまりにも下らない内容なので 何を発言したかは省略。 狙いでウケるのはイイけど 本気で話してる時に大ウケされるのは ちょっと納得いかない今日この頃。 - 腕酷使デー - 2003年04月21日(月) 寿司食べ放題の日。 夕方ポル邸の最寄り駅で ビジンさんと待ち合わせ。 私は電車で先に着いたので ビジンさんに連絡を入れると まだかかるそうな。 とりあえずポルさんに連絡をし迎えに来てもらう。 それにしても今日は強風すぎ(><) しばらくしてポルさん到着。 車に乗ろうとポルカーへ向かうと、 車から降りツカツカとクレープ屋へ向かうポルさん。 「え、これから食べ放題だよ?w」 と言いつつ美味しそうなニオイにつられ買ってしまう私(死) ビジンさんが後20分くらいで着くらしく 先にバッティングして待ってるコトに。 気持ちよく当たるようになってきて楽しい♪ 軽く振り終えると「ビジン着いたらしいよ」とポルさん。 「ほう」とゲームコーナーに見覚えある後ろ姿が・・ ガンダムゲームに夢中のビジンさん発見。 びじんさん・・・(w) 後はチェ君の連絡待ち。 それまではバッティング・・って腕が(疲) 連続バッティングは辛いのでゲームで誤魔化すコトに。 またビジンさんはガンダムゲーム。 何か調子良いらしい。 チェ君から連絡が入り「行こうか」とポルさん。 でもガンダムゲームが終わらないビジンさん。 「じゃソレでラストね」 と言うものの調子イイらしくナカナカ終わらない罠。 ポルさんも暇つぶしにテトリスをやり出した。 しかし見事な腕前でレベルが上がるコトなく終了(ー人ー) 寿司屋に到着。 列に加わり待ってるとチェ君も合流。 あまり待たされずに席に案内された。 クレープ食べたせいか あまりお腹空いてない罠。 カウンター席で狭かったけど隣はお姉さん(謎) 少し食べただけで何か胸焼けしてきた(ーー;) 食べ放題なのに〜(悲) とりあえず気分悪くなるのは避けたいので お茶で誤魔化すコトに。 途中ポルさんの横に席替えして 私の食べれなかった寿司を処理してもらうコトに。 圧迫感が増したのは気のせい?(@暴言) 最近の食生活で胃が小さくなったのか 脳みそと反して体が寿司を受け付けてくれない状態。 口まで運んでもノドを通らないなんて(@重症) なんてこった! 完璧なまでの敗北ダ!! 大師のお土産をポルさんとチェ君が出してくれた。 ちょっと弱り気味に店を後にする。 みんなも何げに弱り気味? 食べ放題の宿命らしい。 食後にバッティングすることに。 イイ当たりが何回も♪ もう80は打てない体に・・・。 連続イイ当たりで幸せかみしめ中の時 ポケットに入れたピッチがバイブった。 終わってから履歴を見ると大師からだった。 「どしたの?」 「お土産買ってきて」 お土産はあるコトを伝え電話を切る。 バッティングセンターを出て「さぁ帰ろう」と 車へ向かう途中、また大師から電話が。 「これからビリヤードでしょ?」 「ぬw」 先制攻撃な大師。 とても遊びたいらしいので みんなに夜遊びOKか聞いてみると やはりビジンさんは厳しいらしい。 「おつ〜」 駐車場でビジンさんと別れ大師を拾いに向かう3人。 家の近くまで来たので「出て待ってて」と連絡を入れる。 出て待ってる所か、まだ着替えてもいなかった(うが) 「みんな下で待ってるよ」 と急かしてみたがマッタリ着替えながらTV見てる始末。 「むうう・・先行ってるよ!」 また急かしてみたが効果無し。 あ〜も〜ホント先行っちゃお。 車に戻って大師を待つ。 大師も乗り込んで来てイザ出発。 ビリヤードじゃなく近場のボーリングへ行くコトに。 2ゲームやるより3ゲームの方がお得らしい ナイトサービスみたいなのがあったので ソレをやるコトに・・・て3ゲームかい(w) ボーリング前に何十球も振ってきたので かなり腕が疲労している。 ボールもいつもより軽いので・・(弱) 投げ方もいつものようには投げられず(疲) でも逆に弱めの投げ方の方が調子良かった。 さすがに3ゲームは腕が激しく疲労。 明日ちゃんと働けるだろうかコノ腕で(((;゜д゜))) - 睡眠不足 - 2003年04月15日(火) 今日の仕事は夕方からラストまで。 なのでつい昨日は遅くまでCS見て夜更かし。 4時半頃就寝した。 朝7時頃ガタガタ物音で目が覚める。 騒音で目覚めると激しく不機嫌な私。 不機嫌になりつつ再び夢の世界へ。 今日は、いつものゾンビの夢じゃなく 戦隊モノだった(アミノサプリの影響?) 数時間後、また物音で目覚め・・極めて不愉快。 ムカつきながら3度寝。 ここ最近、寝てから約3時間おきに物音で目が覚める毎日。 6時間通しで寝たい今日この頃なので 睡眠妨害されるとかなりムカツク。 夕方出勤して、服装チェック。 早番の先輩に手の平と甲を見せたら 「手の平見せた人はじめてw」と笑われた。 きれいに洗ったよってコトさヽ(*`Д´*)ノ 今日は結構ヒマな日らしく 仕事中だけど軽くおしゃべり。 店長が「Pさんって見かけによらず謙虚だよねw」 と気になる一言。 いやいや、見かけ通りの間違いでしょ?店長! 夜、仕事帰りにお迎え車に乗り込むと早速「お腹空いてる?」 そう来ると思って 今日の休憩は飲み物だけにしといたよ。 「ドコで食べようか」 大師はいつ聞いてもドコでもいいしか言ってくれない。 ラーメン・コンビニ・ファミレス・・と 色々候補を出してくれるが最終決断は必ず私に委ねられる。 「たまには大師が決めてよ」 と言ってみても 「オレはドコでもイイんだもん」 まぁね。 好き嫌い王な私と、好き嫌い無し何でもOKな大師。 私に決定権が委ねられるのは当然か。 ラーメンは・・今度ポルさんに おごってもらう予定なので今回は除外(うひ) 「吉牛は?」 「あ、イイね」即決。 吉牛で夕食(夜食?)を食べ帰宅。 - テスト - 2003年04月12日(土) 今日は朝一でテストがある。 食材の分量などの確認テストだ。 10分程度の軽いテストで、結果もすぐわかった。 結構自信あったんだけど・・間違いまくってた。 筆記となると何故かダメダメだ。 他のコ達も普段ちゃんと作ってるのに 筆記だと間違いまくってた(w) 実技試験だったらなぁ。 服装チェックは、爪の白い部分が 1�舒米發犬磴覆い肇瀬瓩世修Δ福� まぁもともと深爪派だからイイけどね。 髪もハデ染め禁止だから もうちょっと色落とそうかな。 - 真夜中のデート(違) - 2003年04月10日(木) 夜、まったりパソコンをしていたら 大師が「ステーキ食べに行かない?」 と突然のお誘い。 今月の大師は色々支払いが重なってて大ピンチのはず。 大師「ミイちゃんがオゴッてくれるって」 私「え?ミイちゃんが?」 大師「うん、ミイちゃんが」 聞き違いか? 私「え?ミイちゃん?」 大師「そう、ミイちゃん」 やっぱり聞き違い? 私「ミイちゃん???」 大師「そう、ミイちゃんが」 3度も確認してしまった。 聞き違いじゃないらしい。 ミイちゃんから「ステーキオゴる」 と言うメールが届いたそうな。 ちなみにオゴッてもらえるのは大師だけだそうな。 まぁオゴリでも行かないかも。 私「て、いつ?」 大師「今から」 私「え?」 大師「これから」 私「え?今??」 大師「ミイちゃんに渡さなきゃいけないCDあるんだ」 こんな夜中に急用のCDって・・なんなんだろう。 大師「Pちゃんも来る?」 私「は?私行く用ないし」 大師「ミイちゃんと2人だけで会うの初めてなんだよね〜」 だからって私を巻き込むなヽ(`Д´)ノ 明日も仕事だし大体こんな夜中に ミイちゃんに会いに行くだけだなんて(略) ガクガクしながら出かけた大師(怯) 真夜中4時近くに大師帰宅。 私「2人だけで会うの、どうだった?w」 大師「全然平気だったよ」 私「えええええ〜?!車の話とかされなかったの?」 大師「されたよ少し。でもずっとじゃなかったよ」 ええ〜?! スキーオフの時は高速乗ってる間ずーっと 車間距離がどうの、走行速度がどうの タイヤの性能うんぬん、などなど・・・ ずーーーーーーーーっと聞かされたのに。 もしかして私が車よく知らないって言ったから ウンチクたれたれだったのかなぁ。 大師は車の話とかUOの話とか理解できるからかなぁ。 私「で、ミイちゃんとドコ行ってきたの?」 大師「ミイちゃんの新車でドライブ行ってきた」 こんな真夜中にドライブ? 大師「ドンキそばの道一周してきた」 は?何ソレ。 よくわかんないんだけど・・それってドライブ? と思っていたら 「ドライブっていうか・・試乗会?w」 と訂正した大師(w) 大師はミイちゃんとうまくやっていけそうな感じだった。 - 沈静化 - 2003年04月04日(金) 朝目覚めると誰もいなかった(寂) マーキーさんは始発で帰れたのだろうか。 玄関の鍵が閉まってるってコトは 1度帰って来たんだな大師。 とりあえず私も仕事へ。 店に入る前に必ず2人で服装チェックを しなければいけないそうな。 爪の白い部分が5�个發覆い里� 「爪切って」 と爪切り渡され、ちょっとビックリ。 髪の毛も長い人は必ず黒いゴム限定で 1つに結わなきゃいけない規則。 2つ結びはダメらしい。 横髪前髪もピンで4箇所留めなきゃいけない・・ そこまで厳しくしなくても・・って正直思った。 昔働いてた時は結構いい加減だったけど 大分厳しくなったなぁ。 仕事も終わり帰宅すると大師がいたので早速謝る。 - 鍵には泣かされてばかり(謎) - 2003年04月03日(木) 夕方まで仕事、そして帰宅。 仕事で、まとめ髪してたせいで変なクセが取れない。 直すのは時間ないし面倒なので帽子で隠すコトに。 マンションの入り口で大師とポルさんに出くわした。 大師はこれから仕事で出かけるので ポルさんが留守番頼まれたらしく 家の鍵を預かっていた。 ちょうど私が帰ってきたから留守番いらないね。 ってコトで大師から預かった鍵はキーボードの上へ。 今日はマーキーさんが帰る日なのでポルカーで新横まで。 その前に前々から行きたかったラーメン屋へ寄るコトに。 チェ君も仕事終わったら来るらしいので ラーメン屋の隣にあるCD屋でチェ君を待つ3人。 馴染みの店なのか店主らしい人が ポルさんに話しかけていた。 「チェ君て時間守るコなの?」と店主さん。 「あ〜どうなんですかねぇ」 否定も肯定もしない3人。 暇つぶしにCDを眺めていたら マーキーさんがレジにいた。 しかし旅費以外に色々使ったせいか CD代が足りないマーキーさん。 「帰りの旅費ある?」 「6月まで有効なチケットあるから大丈夫」 6月までか(w) 足りない分のお金をポルさんから借りようとしてたら 「こっちの人じゃないの?だったらスタンプ分 今値引きしとくね。」 と店主さんが割引してくれた。 話の流れでマーキーさんが関西人だと知ると 「じゃ関西よしみで更に値引きしよう」と店主さん。 これでポルさんから借りずに済んだね。 しかし色んな意味ですごい店だ。 「先にラーメン食べて待とう」と言うコトに。 食べ終わってお会計したい感じのお客さんが4人いた。 しかしラーメン屋の店主さんは 私たちとUO話をしていたせいか4人に気づいていない様子。 「あの人達帰りたいみたいだね」 マーキーさんも気づいてた?(w) 「何がオススメなの?」 とポルさんに聞いてみたが 「つけ麺しか食ったコトない」そうな(ぬう) 量的にも大盛りだと聞いていたので 1杯のラーメンをマーキーさんと半分で食べるコトにした。 塩ラーメンにしたけど結構濃くて苦手だった。 横でポルさんが美味しそうにつけ麺を頬張っている。 サッパリしててとても美味しそうだったので奪ってみた。 食べ始めて少し経った頃チェ君も到着。 チェ君もつけ麺だったが麺が熱々で 更に美味しそうだったので軽く奪う。 今日はマーキーさんを見送りに新横へ向かうはずだったが 色々な経緯があり始発で帰るコトになったので 軽くバッティングしに行くコトに。 バッティングを終え、ビリヤードかボーリングへ行くコトに。 「マーキーさん達は昨日ビリヤードやったんだよね?」 じゃあ久々だしボーリングへ。 1ゲーム目は不思議なくらいピンに当たらなかった。 もっと不思議だったのは隣のレーンのお姉さん。 ボールがピンに弾かれてた・・ピンに負けたよボールが(w) ゲーム中「今どこ?」と大師から電話が来た。 マーキーさんが帰ってないコトを告げると さすがに驚いた大師。 「ボーリング場?」周りの音でわかったらしい。 「オレも行った方がいい?」と聞かれたが もう2ゲーム目だし・・う〜ん。 「あ〜・・」 じゃあさ、と言おうとしたら*ツーツーツー* 電波が悪いのか切れてしまった。 ボーリングを終えてゲーセンで またタイコに励むマーキーさん。 そろそろ帰ろうかと駐車場に来たとき また大師から電話が。 「家の鍵ないんだけど・・・・・」 「・・・・・ああああああああ!」 大師が仕事行くってんでポルさんに預けてたっけ。 しかもキーボードの上に置いてきた。 「今、家の前・・・」 と大師が言いかけてる途中でまた切れてしまった。 電波悪すぎだよ〜(>△<;) その後も大師と全然連絡が取れなかった。 急いで帰宅し、大師の帰りをみんなで待っていたが 全然帰ってこなかった。 多分職場に戻って親の部屋で寝てるんだろな。 マーキーさんは始発で帰るので このまま徹夜で起きてるらしい。 私も一緒に起きていたいけど激しい睡魔に襲われ限界。 とても残念だけど今回はお見送りできない。 大師も何時に帰ってくるのやら・・・ 「気になって眠れないなぁ」なんて思いながら 布団に入った瞬間眠りについた。 - 新宿 - 2003年04月02日(水) 朝からシチュー♪ オカワリしまくりたかったけど もう鍋も空っぽ・・。 今日は賃貸情報を調べに新宿へ。 何故に新宿なのかと言うと 新宿が1番良く知ってる街なだけ。 出かけるって日に雨はヤダなぁ。 寒いし傘さすの面倒なんだよね(無精) 山手線に乗る時 「五反田行くのはコッチで良いのかしら?」と おばちゃんがマーキーさんに聞いてきた。 なにげにマーキーさんって 道聞かれたり写真頼まれたりしてる。 人を引きつける何かがあるのかな。 「五反田は・・コッチだっけ?」 そんな下りたことない駅覚えちゃいないよ。 結局おばちゃんは他の人に聞いていた。 スマナイのう・・今度聞くときは もっとメジャーな駅にしてね。 新宿到着。 目的地へ行ってみるが違うテナントになっていた。 やっぱり2年も経ってると知らない店が多い。 結局賃貸情報探しは諦めてカラオケするコトに。 こないだはカラ館だったので今回はシダックスへ。 シダックスへ向かう途中のドンキに立ち寄る。 歌舞伎町ドンキは相変わらず怪しげな下着が満載。 地下に行ってみると「大人のおもちゃ」コーナーが消え 健全なペット用品売り場に様変わりしていた。 せっかくマーキーさんに怪しげなオモチャ達を見せたかったのに。 シダックスで軽く2時間メドレー大会。 こないだのサウナカラオケとは違い快適だった。 快適なカラオケはあっという間に終了。 「さて、いよいよ生ぬるい話でもしますか」 生ぬるい話・・複雑な人間関係のお話っすね(((;゜д゜))) 新宿でバイトしてた時 たまに行ってたお店で飲むコトに。 ポルさんが来るまで将来について色々語り合った。 ポルさんが来て席移動で2階へ案内される。 3人になっても生ぬる話は止まらない。 ポルさんの恋愛話も聞こうとしたけどサッパリらしい(ぬう) しばらくしてチェ君も来て4人になった。 みんなハラヘリらしく色々注文していた。 ここで食べるのは初めてだったケド結構美味しかった。 チェ君の彼女にも会って マーキーさんと3人で生ぬる話してみたいものだ(w) 別に生ぬる話じゃなくてもイイけど知り合ってみたいなぁ。 生ぬる話のおかげか何杯飲んでも酔わないし 飲み足りない感じがした。 人体実験なら悪酔いしてるだろうな(謎) 「飲み足りなーい」 マーキーさんも同じ気持ちらしい。 やはり気が合う。 離れたところに暮らしてるのに 知らずに同じメーカーのウェア買ってたり(w) 不思議なくらい気が合う時が多い。 飲み足りなさを感じつつ店を後にし 近くのバッティングセンターへ行くことに。 チェ君から残り1回分のカードを頂き100�劼悄� もう100じゃないとダメな体に(謎) 酒のせいか当たりが少ない(むうう) バッティングの横のゲーセンでタイコ発見。 早速やるマーキーさん。 かなりハマッテますな。 私の使ってるバチの先端がちょっと変だった。 成績悪かったのは多分そのせいだろう なんて言いたい所だか チェ君が先端を直しちゃってくれたので 酒のせいってコトにした(謎) しかしマーキーさんはタイコ何回やったんだろう。 ヘロヘロになりバッティングセンターを後にするマーキーさん。 お腹が空いたのでファミレスへ。 軽く食事をしマッタリトーク。 明日も仕事なので夜遊びはホドホドにってコトで チェ君を送り、カウンセラーモードのポルさんと 語るマーキーさんを見守りつつ帰宅。 いつも送ってもらってスマナイのう。 - 初仕事 - 2003年04月01日(火) 初出勤日。 少し早めに着いてしまい、バイトのコに 「店長まだなんで待ってて下さい」 ものすごく狭い事務所兼控え室。 横歩きで、かろうじて2人すれ違えるかくらいの狭さ。 待つこと20分。 店長も来てロッカーに案内される。 まず建物に入る為の許可手続きをするため いったん外へ。 店から離れた所にあり結構歩いた。 その後更衣室へ。 久々に制服を着る。 5年ぶりくらいかな?何かとても変な感じ。 5年前と言えば・・・ 実家から犬のクッキー(当時5歳)が 死んだって電話が来た直後 怖い人達が家のドアを叩いてたんで 警察呼んだ事件があった年だ。 夜逃げした大家を捜して張り込みしてたそうな(怖) 大家さんが夜逃げしてたなんて・・気づかなかったよ。 店に入りまずマニュアル本を読むよう指示される。 昔とは結構やり方とか色々違うそうな。 「商品名とオーダー略名を30分で覚えて下さい」 と紙とペンを渡される。 「30分後に覚えられたかテストしますから」 「う」 いきなり苦手な暗記(((((;゜д゜))))) 昨日夜遊びしなくて良かった。 久しぶりの暗記で脳みそが熱暴走気味。 30分後テストをしドリンク以外は無事覚えてた。 ドリンク覚えるのスッカリ忘れてたよ(呆) 店長が良い店とは何たるかなどの説明をし始め 「Sはサービス、Cはクリンネスの意味です」 「はい」 「ではVは何でしょう」 突然のミニテスト。 「え・・Vですか?」とピースしてみた。 「え?何でピースなの?w」 ちょっと笑ってる店長。 「え、喜びの・・V」と再びピースしてみる。 「あっはっはっはっは」大爆笑な店長(ぬう) 「この店イイ!のVって意味で・・」 と説明する私と大笑いな店長。 真剣に答えたのに笑うな〜ヽ(*`Д´*)ノ 「イイよ、Pさん(泣笑)おもしろいw」一応ほめられた。 「うちはね個性的なコが多いですよwイイよPさんw」 ほめられまくりは嬉しいけど素直に喜んで良いのやら。 初出勤感想は、楽しい職場って感じで良さげだった。 仕事を終え帰宅。 「ただいま〜」 「おかえり〜」とマーキーさん。 返事が返って来てちょっと嬉しい。 大師だけだと寝てるか居ないかで『おかえり』がナイからね。 今日はマーキーさんが何か作ってくれると言うので 大好物のクリームシチューを注文した。 材料を買いにスーパーへ。 キッチンで1人調理中なマーキーさん。 気を使って手伝いに行った所で邪魔になるだけっぽいので 大人しくCS見てた私。 大師が作る時もこんな感じ。 どっちと暮らしても似た生活になりそう(w) タバコ以外は。 大好きなシチュー♪ とても美味しくてオカワリした。 「皿ナメテいい?w」 「人として、それだけは止めて」と止められた。 子供の時も怒られたなぁ。 満腹になり気がつけば夢の中。 -
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