kasisの日記
これまで|きのう|あした
1日立ちっぱなしだったよ職場。 おかげで月末処理が止まっているよ職場。
月末月初で1区間だから間に合う(間に合わせる)とは思うんだが…。
だけどがんばりたくないな〜。
クレカ会社から送られてくる冊子をめくってたら、「ダンス・オブ・ヴァンパイア」が大阪に…ッ!
けどこの日程はきつい。 いったい上演期間は何日なんだろう。
1週間が過ぎまして、今日は京都にいってきました〜。
前々からの計画ではあったんですが、気が付けばなんだか京都は今日からイベント期間。おそらく紅葉の季節とあわせたんでしょうが、あいにくと京都のお山はまだ青々としておりました(笑
本来なら、京都でランチをして、山崎に戻って大山崎美術館に行こう!だったんですが、京都市内で終わってしまった。まあいいや。
まゆまろくんの着ぐるみも見たし(グッズは見つけられなかった)! 市比賣神社→六波羅蜜時→珍皇寺なコースだったんですが、気が付きゃ「清水まで徒歩30分だって〜無理やんな!」が、「あ、清水さんが見えている」な感じになりました。行かなかったけど。 市比賣神社って入り口っつか山門がマンションで笑いました。 うん、狭い土地を有効利用しているよね。 珍皇寺のおみくじは、珍しくすいていて、社務所のおじさんの説明をしっかり聞けました。だいぶん昔に来たときは、並んで順番待ちしたんだよねえ。 そしてなんでどこの絵馬も濃いんだろう。人生の縮図っつかなんか垣間見えて怖い。
途中お茶したりお茶したりしながら歩いてたんですが、またもバッグの罠にはまりそうに。さすがに1週間ぐらいしかあいてないと自粛(もっと空いてたらどうしたんだ)。 某帆布屋さんでね〜手描きの1点物があってね〜。 たまさかその絵描きさんがいらしてて、ちょっとお話させてもらいました。 図柄とか塗りとかデザインとか、面白かったです。 本当は1から描くところを見たいんだけどね! その店と契約しはったらしいので、「ここの無地のバッグにこういう絵を描いてくれっていうリクエストも受け付けます」とのことでした。 ちょっとお願いしてみたいなあ。
さて、寝ます。 印刷屋さんの冬の締切がもうあがってて、ちょっと焦る。
というか、冬の味覚というか…。
今日、コンビニに立ち寄ったら、アルコール入りの例のチョコレートが期間限定販売されていました。 そうか、もうこんな時期。 今日は気温が下がってるし、なるほどか思いつつも、また暑くなるとかなんとか聞いてるのでどうしたものか。
早速ラムレーズンのを購入し、もごもご。
あ。 そういえば、昨年の胃腸風邪の時、どぉんとくる前夜にこいつをすきっ腹にもぐもぐしてたんだった。
味覚って記憶を呼び覚ますなあ(笑
というわけで、あしたはてんぷらたべにいってきます。 (店が開いていれば)
出ないかな出ないかなと待ってた『ファイアーボールチャーミング』のDVDがようやっと出るようで楽しみです。
だけど。
収録時間26分(2分/1話×13話分)なのに、なぜDVDとブルーレイの2枚組にするんだろう。どっちかでいいから半額にしてくれ。
なんて思いつつ、限定販売の「ちくわぶ」ヴァージョンにするべきか悩んでます。サントラつくし、「IMONI」(設定資料集)つくし、疾走するちくわぶが3台もつくし。…実はドロッセルお嬢さまの超合金フィギュアも欲しかったりする(対象:15歳以上の男の子)。
しかしなんで、限定販売が一番割引率が低いんだろう…。高いのに。
いつも通販で美容液を買ってるんですが。
クリスマスコフレの一環として、2本で○○円にしますってな案内メールが届きました。 そうなのか、お得なのか。 あと1か月は保つと思うけれど、封を切らなきゃいいんだし、買っちゃおうか。
計算してみました。
単純に1本×2の値段でした。 多少おまけはつくようですが、あんまりおいしくないのでぽちっと仕掛けた指をおとなしく元に戻したんでした。
京都支店の某さんと、梅田でイタリアンランチでした。 ルッコラと若鶏のパスタを喰って、彼女からソウル土産にパックとかパックとかパックとかパックをたんまりといただいて、さて。
…とりあえず某百貨店(改装済み)に入ったのがうっかりだったかもしれません。 「改装してから来るの初めて」という某さんと、地道に下から攻めていったんですが。
4階まででした…。
うん、1階で某さんが罠にかかりニットを買う。 (私も気に入ったジャケットがあったんだけど、いくら10%offっつっても、10万超えるのは苦しいよ) へらへらとさらに上にあがり、2階・3階は無事クリア。
4階で、あるバッグのところでうっかり。 いやいやいやと気を取り直し、ほかの店を回りつつも結局戻ったんですが、ふと見ると某さんがいない。 …彼女はバッグの横のコーナーに置かれてた財布にうっかり(笑
で、私はバッグをお買い上げ。 某さんはエイ(魚の)柄の長財布をお買い上げ。 あ。エイ柄っていっても、魚まるごとの図柄ではなく、エイの皮の柄、わに革柄のエイ版ですから。羊革でしたから。
「手が2本しかないのにまたバッグを買っちゃった!」←今年に入って3つめ 「あたし、まだ使ってない財布があるのに、また買っちゃった!」
ストッパーがいると思いました。ええ、真剣に。
誰か止めてよ。 いや、こうして日本経済を活性化させているわけだから(ごにょ
…「秋はモンブランですよね〜いろんなモンブランをかたっぱしから買ってきて食べ比べてみた」なメールが携帯に入ってきて、なんか本当に。
殺意を感じた瞬間でした。
いいもん。 明日はイタリアンランチに行くんだ…。
ハードキャンディよりもソフトキャンディの方が好きです。 ハードだとがりがりかじっちゃうからです。
そんなことはどうでもよくて。
コンビニで、メープルシロップとしょうがの入ったソフトキャンディを買ってみました。 うちに帰って袋を読んでみたら、「からいかも。気を付けてね」的なことが書かれてました。
でもキャンディだよね? メープルシロップはいってるもんね!
ぱくっと口に入れました。 もぐもぐもぐ。
…からッ!! めっちゃしょうが生姜してます。 メープルちゃんどこにいったの。
さらに、袋には「中にハッピーカードが入っていたら、心ばかりのプレゼント(って何)をさしあげます」ってあったんで、ごそごそと袋を外からもんでみましたが、何もそれらしき感触はなく。
そんなもんだよね、とふと袋の中を覗き込んだら、何か紙が入ってる。
ラッキーカードとは、コピー用紙でした(笑 うん、小さく切ったコピー用紙に何やらモノクロでプリントしてあるの(文字だけ)。そりゃ、触っただけじゃわからんわ。
うわぁ、手作り感満載。 社員さんがてちてち印刷して紙を切って、工場に「これ入れてくださーい」って持ってきたような…! ちなみに太字で「すぐ当たります!」って。 ははは、全部の袋に入れてるんじゃないだろうか。
さて、これで「心ばかりのプレゼント」をげとする権利を手にいれたわけですが(笑)、どうしようかな。
自室のカーペットの上に、なんか鮮やかな色のものが落ちていました。 ちいさなちいさな欠片です。
うん、この色は。
ベディキュアだよ…。
足の指を確かめてみたら、確かに右足中指の爪に塗ってた部分がきれいさっぱりなくなってました。 念のため(なんの)欠片を爪にあわせてみたら、ぴったりだったよ!
こんなにぱかっとはがれるもんなんだ。
ちなみに自力で塗った、ジェルネイルでもなんでもない、ごくごくフツーのマニキュア(重ね塗り)。
立ち読みしてた雑誌で見かけたワインのお店(イタリアン系らしい)のメニューが楽しかったので、行ってみたいと思いました。
地図をちらっと見て、ここなら本社のすぐ裏やん?誰か誘っていこう!
わくわくしつつ、帰宅して店名を頼りにぐぐってみたら。
…裏じゃなかった。 10分くらい離れてた。
それじゃあなあ。 ちょっとなあ。
一人分で、肉が250gも入ったポロネーゼを見て(喰うんじゃないのか)みたかったんだけどなあ。
いいんだ。 あのホットドッグの店で赤ワインとチーズ喰うのを心の支えにするんだ。
どうなんだか。
近所で、しっかり筋肉の付いた太ももを惜しげもなく(笑)さらすぐらいのサイクリングパンツをはき、本格仕様っぽいチャリにまたがった、こんがりとアウトドア的日焼けをしたおじさんとすれ違いました。
自転車はかなりのスピードで走り去っていったんですが。
…おじさん、たばこ吸ってたな…。
爆走中のチャリを漕ぎつつ、どうやって吸い殻の処理をするのだろうか。 パッと見、おじさんの来ていたぴたぴたのTシャツにはポケットはなかったぞ。
そして。
あんな健康に気を使ってる風なのに、喫煙とはどういうこと。 むしろタバコやめたら?な気分になったんでした。
あ。 今日のTVで見た。 あれ、某Bさま在住の地周辺だよね? そうか、あのへんを歩いてはるんだ!
| 2011年10月15日(土) |
ホットドッグのサイズについて |
ちょっと考える(笑
美容院の帰りに、てけてけ歩いて、ドイツハム・ソーセージの店に行ってきました。 基本は普通に持ち帰りなんですが、奥に小さなイートインスペースがあるんですな。 一度、ここのホットドッグを食べてみたかったわけなんです。
美容院でさんざんコーヒーをいただいたので、ガス入りのミネラルウォーターとホットドッグをオーダー。 …これだけで1000円超えてます。 (ちなみにドイツハンバーグなんぞ、セルフサービスなのに2000円超えてますが)
10分くらい待って出てきたのがこれ。

…あのぅ、ホットドッグって、パンの中にソーセージが収まってると思ってたんですが、思い切りはみだしてますよ…? つか、ソーセージの長さ、パンの直径の倍以上ありますよね? そりゃあ、焼くのに時間もかかるだろう。 そしてレジでおねーさんが「そちらにナイフとフォークがありますから」って云ったわけ、わかったよ。 これはナイフ使わなきゃ喰えないぞ。 なので、ちまちまソーセージを切って口に運びつつ、つけあわせのザワークラフトをつつき、手頃なサイズまでソーセージが短くなったところで、ザワークラフトと一緒にパンにはさんで「ホットドッグ気分」を味わいました。 あ、美味しかったよ? 今度はお勧めのチーズの盛り合わせをオーダーしたい。赤ワインと一緒にね!
美容院からこの店に来るまでに、イタリアンだのビストロだのが増殖していたので、こちらもチェックしておきたい。 うん、美容院の帰りにちまちま攻めていきます(つまり月イチ)。
…が届いていました。 ちなみにチチの。
何かというと「スキャナー」。
昔、わたしが買ったスキャナーをチチの部屋におきっぱ(こら)にしていたら、すっかりおもちゃにされていまして。
さすがにン年も使うといろいろあれこれあるようで(何せ、ふたが外れていいたのだった)、とうとう密林で新型を購入したらしい。
「遊びたかったら使ってもいい」
そう云われていますが、お絵かきをしなくなって久しいので、あまり触れ合う機会はないと思われ。
あ。
ちなみにチチは、古い写真をJPEG化するのに使っております。はい。
そして思うんでした。 うちの新卒くんは、PCおよび周辺機器が唖然とするほど使えません。 レイアウト変更で席の移動があった先日。 「PCの移動のしかたがわかりません」
…つないでる線を抜けばいいんだが。
思いっきり引っ張ろうとしたので、あわてて止めました。 そして移動先で。
「どの線をつないでいいかわかりません」
…さすとことケーブルと、同じ色になってるでしょ? いまどきのお子はみんなパソコンに強いと思っていたが違うんだなあ。
某支店の人と話をしていました。 そういえば、と思いだし、「そこって、××(某さまの勤務先)が近いんだよね?」と聞いてみました。 確かそう聞いてたんだけど、ふと不安になったんだな。
「うん。いつもお世話になってる」 「××でね、ともだちが働いているんだよ」 「見たことあるかなあ。どんな人」 「お酒が強い人。かたっぱしから呑ませてみたら、きっとわかる」 「今度やってみる!」
だそうですので、酒瓶(もしくはビール箱)を抱えて乱入してきた人がいたら、驚かず対処してください…。
職場でいらっときたので、うっかり遠回りして買い物をしてしまいました。 いいんだ。 冬にも着れるから。 旅行にも重ね着で使えるかもしれないから。 ↑自分を鼓舞する
某旅行社からの、新しいパンフレットが届きました。 オヤが結構使ってたもんで、H交通社とK交通社からは定期的に届きます。
…あああ、1月のプランがもう出ている…。
そしてお宿+食事の「オテル・ド・比叡」プランが気になっている。 まだジャンだかピエールだかと名乗る、純国産なスタッフさんはいらっしゃるのだろうか。 ↑イモウトが予約したとき、そーゆー名前のスタッフから連絡があったのだ。
ほんとは兆楽にまた行きたいんでした。 あそこ、お風呂がたくさんあって楽しいんだ。 看板からお宿の玄関までの急な坂は苦行だけどね。
お出かけ先で見かけたニットが気になってます。 重ねれば冬も使えるんだよね。 使用期間長いよねッ!
そんなことをつらつら思いつつ、夕食用の餃子を包んでおりました。 包んでもつづんでも餃子です。 いい加減飽きてきます。 その時、「TVで見た、100均で売ってるという、餃子包み器が欲しい」と真剣に思いました。
ニットが凌駕された瞬間でした…。
夙川の方まで歩いてきました。 …用事があったんだけど、行く場所が「歩いていくしかない」んでした(苦笑
そういえばと橋のたもとの看板を見てたら「砲台あと」(勝海舟がらみのあれ)が。 …行きませんでしたが。 何よりあらためて気づいたのが「貝博物館」。 私立と市立のものが、橋を挟んで東西にあることに。 それも橋からほぼ同じ距離。 貝の博物館があるのは知ってたけどさ、2軒もあるとは知らなかった。 どんだけ貝が好きやねん。
新たな発見をしつつ。
あ つ か っ た…
| 2011年10月07日(金) |
出入禁止にしてみたい |
仕事柄、仲介業者(不動産)から問い合わせが多いです。 中には個人情報がからんでくるので、規定の手続きっつぅか書類を出してもらって、初めて教えられるものもあり。 また、現場にあり、禁帯出(預かっているものなので)のものもあり。 それだって、欲しければやっぱり規定の申請をしてもらう必要がある。 うちは持ち主の代行で許可を出してるわけなので、その書類が閲覧希望者・許可者双方を守ることにもなる。
…なんですが。
昨日、仲介業者Pは現場から電話をしてきて、「せっかく来たんだから今すぐ見せろ。コピーとるから持ち出させろ(大きいものなので、現場では無理。近所のコンビニでも分割しないと無理)」「うちの商売の邪魔をする気か」とごねまくり。 しかしいくらごねまくろうが、無理なものは無理。 今日にいたって、ようやく正式な手続きをしますということで、書類がFAXされてきたんですが、受け取った人が憤慨、送られてきた書類を見せてくれました。
見せてもらって唖然。 「調べたいところ」の住所空欄。 ↑どこを調べろと。まあ昨日ごねてたからだいたい分かるけど。
「依頼者(P)の住所・社名・担当者名」も空欄。 かろうじてわかるのは書類をFAXした時にこちらが記入した社名とFAX�發里漾�
「急ぐって云ってたから、これじゃできないって知らせたほうが。これじゃできても送れないし」 「でも知らせたいけど、どこの店かわからないよね(Pは全国展開している)」 「…ネットで近い番号の店に電話してきいてみます」
電話をしてみたら、「そんなの自分で調べれば?忙しいんで」と応対した女性社員に云われたそうです…。 わからないまま、仕方ないので送られてきた書類に「これでは希望の書類を作成できません」と書き加え、FAX。 かかってきた電話で、送り主はこう云いました。
「これのどこがわからないっていうんですか」
わかったらエスパーだと思った…。 うん、もし仲介業者を使うことがあったら、Pハには絶対依頼しない。
仕事帰り、座りたかったので普通に乗りました。 普通でも数駅だし、通過待ちすることもないので、大して時間はかわりません。
乗り込んだ普通は次発。 なので、のんびり本を読んでたら、おじいさんが乗り込んできて、こちらの方に移動してきます。 私の両隣は女性。 わたしも含め、3人が多少詰めると、おじいさんが座れるスペースが充分作れます。 お互いの呼吸で私の隣にスペースが出来ました。
おじいさんが空いてるスペースに到着しようかと云う頃に、そのわきをすり抜けるようにして中学生男子がせっかくの場所に座っちゃったんでした。
ごく普通の子に見えた。 座るなり漫画のコミックスを広げ読み始めてました。 当然、おじいさんは立ちっぱなし。
私もほかの女性も唖然。 お向かいに座ってたお嬢さんも「はぁ?」ってな顔で、中学生を見てましたが、本人はコミックスに夢中。
その中学生は、たった1駅(所用時間数分)で降りて行きました。
だったら立ってろよ(怒。 もしかしたら体調が悪かったのかもしれないが、あんなに勢いよく座席に突進してこれたんだから、そう思ってもあげられないし。
そして、その子に一言いってやれなかったことと、おじいさんに席を譲ってあげられなかったことに、ちょいと自己嫌悪。
いや、そいつが座らなければ自己嫌悪感じる必要もなかったんだわ。
煮詰まった気分を一新しようと、地元のケーキ屋でお茶をしていました。 この店、週休3日で、営業日すら気まぐれで休んだり閉店時間を早くしたりするもんで、なかなか開いてる時に遭遇できなかったんでした。
なので、お初。
テーブルは3つしかないんだけど、椅子もテーブルも重厚でね(苦笑) 椅子を引くのも一苦労だった!
タルトと焼き菓子メイン、そしてタルトはでっちり系。 紅茶の種類はたんとあります。
モンブランと紅茶をオーダー。 モンブランは濃厚で、ラム酒(だと思う)がかなりきいてました。 お子様には無理。 紅茶はいままで飲んだ中で一番好みだった。
タルトは濃厚なんで体力のある時に食べないと負けるかも。 焼き菓子も種類があったので、今度はそれと紅茶(全種制覇してみたい)かなあ。 某M子先生が、「神戸スイーツめぐりをしたい」と仰ってた中の、某店の本店がすぐそばにあるんだけど、近すぎて両方めぐるのはつらいかも。 何せ徒歩2分だ。
モチベーションさがりまくり〜
…ねむいせいかもしれない。 それとも甘いものが足らないか。
明日は週に4日しか営業しないケーキ屋があく日なので、何か補充しようかな〜先週の金曜に行ったら「本日は6時閉店。明日は臨時休業。来週の水曜の営業までお待ちください」だったのだ。
脳内の記憶を映像化〜なんてのは、清水玲子先生の『秘密』だったか。
まださほど映像は鮮明じゃないけど、実用化できつつあるらしい。
…びっくりだ。
あ。 EXCELの2010じゃ、黒い豚カレーはできませんでした。 今度職場の2007で試してみよう。
| 2011年10月02日(日) |
あらかじめ失われた… |
とかってタイトルの何かがあったと思うんだけど何だったろう。 そんなことを考えつつ、まったく関係ないことを。
え〜涼しくなってきまして。 つまりそろそろ夏服をどうにかしなくちゃいけないわけで。
…いったい何から手を付けたらよろしいのでしょうか(汗
いや衣装もちなわけじゃないよ。 クリーニングに出したりなんだったりするものと、これから着るものを同時に出すとだ、場所がないんだ。
きょ、去年はどうしてたんですかね。 教えて去年のあたし。
『蛍火の杜へ』。 久しぶりにこの映画館に行ったなあと思いつつです。 そしてそれこそ10年以上前に行った時と同様、アナウンスはスタッフが前に立ってその場で叫んでました。あ、今回はマイクがあったけど。
客層は結構はばひろい。 カップルもいれば女の子同士、男の子同士、若い子から年配の方まで。 一瞬、同じ場所で「ヴェニスに死す」(ビヨルン…!いや、今みても十分ビヨルン・アンドレセンは美少年ですな)と交互に上映されてるから、間違えてるのかとも思いましたが。
原作を知らずに行ったんですが、ストーリーは王道。オーソドックス。 それだけにツボをしっかり押さえてるなあと。
ちょっとした疑問も(ストーリーにまったく関係なく)ある。 ほたるの服が子供のころも少女になってからも、基本デザインが変わらないのはなぜだ。 そしてギンの冬服は、夏の間はどこに保管されてるんだろう。 …やっぱりどうでもいいことを考えてしまうんでありました。
あ。 「合法ドラッグ」、再開ですか…?
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