与太郎文庫
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| 1968年10月19日(土) |
あの田原だ! 〜 京都大学医学部紛争の総帥 〜 |
http://d.hatena.ne.jp/adlib/19681019 http://www.hatena.ne.jp/adlib/activities http://twitter.com/awalibrary http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/list?id=87518&pg=000000 http://www.enpitu.ne.jp/tool/edit.html http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=19681019
Ex libris Web Library; http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/4759261036 ── 田原 明夫《こころ病む人を支えるコツ 199602‥ 解放出版社》 552-0001 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル3F 解放出版社 http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/4759261176 ── 田原 明夫《新版こころ病む人を支えるコツ 20071012 解放出版社》 http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/4622040867 ── Searles, H. F./田原 明夫ほか・訳 《逆転移〈2〉分裂病精神療法論集 19950630 みすず書房》 http://www.msz.co.jp/book/author/14731.html ── ハロルド・F・サールズ/田原 明夫・共訳 《Rehab――精神科リハビリテーション行動評価尺度 1994‥‥ 三輪書店》 http://www.msz.co.jp/book/author/13873.html Searles, Harold F. 1918‥‥ America /1943 ハーヴァード大学医学部卒業。 田原 明夫 精神医学 1940‥‥ 京都 /1967 京都大学医学部卒業。 /京都市立病院精神神経科部長。病院・地域精神医学。 ◇ 与太郎が「あの田原ですか?」と尋ねると、杉井 六郎先生が答えた。 「そうだ、あの田原だ」(同志社高校同窓会 19681019(土)17:30 飛雲) http://search.yahoo.co.jp/search?ei=euc-jp&fr=slv1-fftbtop&p=%C5%C4%B8%B6%CC%C0%C9%D7 …… のちに京都大学医学部紛争の総帥となる田原 明夫君のエッセイ 《ものは見よう》がある。「あの田原が!」と驚いた同窓生も、これを 読むといくぶん納得できるフシがある。(Day Was Day 20001224 Awa Library) …… 役員自身が気力を失ってゆくしくみになっていないか/環境の力 は大きい。しかし我々はなりゆくまゝに放置すべきではない/有志は集 おうではないか。 ── 田原 明夫《ものは見よう 19581003 同志社高等学校新聞》 http://d.hatena.ne.jp/adlib/19581003 ◇ …… 拝啓 杉井先生はかねて米国にて研究生活を送っていらしゃいましたが、去る 八月多大の成果を得られ帰朝なさいました。先生の御同意を伺いましたと ころ御都合いただきましたので僭越ながら我々が幹事ということで左記の 通り同級会を開くことになりました。何卒御賛同のうえ御出席下さい。 いろいろの経験談 思い出話をもち寄って楽しい一時を過したいと存じ ます。 一、日時 十月十九日(土)五時三十分 一、場所 中華料理店「飛雲」(木屋町三条)※広東料理(廃業) 一、費用 二.〇〇〇円(当日御持参下さい) 一、連絡場所 京都市上京区上立売下ル裏築地町86 喫茶店「デューク」電話(四三一)五〇四六 清水 常夫 幹事 田中・清水・舘・井内 敬具 追伸 卒業後 住所移動のため 連絡の不行届があり おさそい合せのうえ 御出席下さい。 ┌┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┐ ↓=Non-display><↑=Non-display └┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┘ ◇ …… 京都大学における大学紛争は、1969年1月15日に3項目要求(無 条件での新寮建設、長期整備計画撤回、大学財政の全面公開)を掲げ大 学当局と交渉していた吉田、熊野寮闘争委員会が、交渉の決裂を宣言し、 学生部を封鎖したのがきっかけ。 ── 所蔵資料で見る京大の大学紛争 時計台で企画展(20090910-1101) http://www.kyoto-up.org/archives/823 …… 2階東の窓から、大文字山と京都大学がみえる。すでに送り火を 了えた大文字と、紛争再開を目前にひかえた時計台との組合せが、午後 4時の陽に照らされて、いかにも目あたらしい借景に思われた。 ── 一聴一席�Π杞颪粒擇硫� 〜 ジェラール・ショーム日仏学館長 〜 http://d.hatena.ne.jp/adlib/19690904 ◇ …… 1968年と1969年はちがう(加藤 登紀子) 政治・経済から芸能まであらゆるテーマを、司会のやしきたかじんと 辛坊治郎が、政治家・文化人・毒舌タレント達と激論トーク。世相をメ ッタ斬りにします。 ▽ブーム“悪魔の兵器"核廃絶は狂っている! ▽テロか?“左派"が番組を襲撃で大混乱! ▽RIKIって?アナタは誰? 出演;やしき たかじん 辛坊 治郎(読売テレビ解説委員) 三宅 久之 宮崎 哲弥 桂 ざこば 勝谷 誠彦 金 美齢 加藤 登紀子 原和美 山口もえ 【ゲスト】若松 孝二(映画監督) 藤原 精吾(弁護士・日本反核法律家協会) ── 《たかじんのそこまで言って委員会 20091101 13:30〜15:00 RNC》 (20091101-20140302)
| 1968年10月11日(金) |
ラヴェルと私たち 〜 出版記念 カクテル・パーティ 〜 |
http://d.hatena.ne.jp/adlib/19681011 http://www.hatena.ne.jp/adlib/activities http://twitter.com/awalibrary Ex libris Awa Library;出版記念パーティ案内状(1/6) ── 《ラヴェルと私たち 出版記念 カクテル・パーティ 19681011 京都国際ホテル》19:00-20:30 レインボー・サロン http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/search?idst=87518&key=%A5%E9%A5%F4%A5%A7%A5%EB%A4%C8%BB%E4%A4%BF%A4%C1 http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/list?id=87518&pg=000000 http://www.enpitu.ne.jp/tool/edit.html http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=19681011 http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/B000JA4J6W ── 安川 加寿子&嘉乃海 隆子・共訳《ラヴェルと私たち 19680820 音楽之友社》P198 ── Jourdan-Morhange, Helene《Ravel et Nous,》 …… 私たちはすっかりまいってしまった! 二つの楽器はあんなに相 異なるものであるのに、ラヴェルはその二つの音色の間のどんな小さな 裂け目も許してはくれなかった。そこで……口論になった! ──だけど、それではあんまりむずかしすぎますわ、と私はやり返し た。あなたはチェロでフリュートを吹かせ、ヴァイオリンに太鼓をやら そうとおっしゃいますもの! こんなにむずかしいことを書くのはさぞ 面白いでしょう! だけど、わずかばかりの名人にしか弾いてもらえま せんわ! ──それはけっこうだね。と、かれは笑いながら答えた。それなら私 は素人にめちゃめちゃにされないですむことになるから!(P215-216) …… ラヴェルが《ソナタ》を完成するのにかかった4年のあいだ、そ の献呈については私にひと言も話さなかった。私たちのあいだではその 初演のことしか問題にならなかった。 《二重奏》のときと同じく、かれが私にその初演をさせることにしてい たのは、私は知っていた。しかし、私がその被献呈者であることを聞く という喜びを知ったのは、まったくの偶然であって、ある友人がそれを 教えてくれたからであった。(略)その上かれは私に手書きの原稿まで 贈呈してくれた(略)人びとから崇拝されている芸術家が手ずから書い た譜面をじっと見つめていると、まことに感慨深いものがある。あの筋 ばった手で引かれたアクセントは私たちにとってなくてはならぬものと なり、スラーの美しい曲線はますます肉感的なものに思えた。 私は、かれの手書きの原譜を見ながら演奏していると、いつもこの作 曲家の意図に、より忠実であるような印象を持つのであった(P232-233)。 http://d.hatena.ne.jp/adlib/19700305 プレイバック H.ジョルダン=モランジュ《ラヴェルと私たち》 ── 《月刊アルペジオ 19680701 十字屋楽器店》P5 ラヴェルとガーシュイン …… ラヴェルは一九三二年に自動車事故にあった。そのために脳に障 害を起こし、ひいてはかれの死因となったという説がかなり広く信じら れているようだが、著者は本文中にもあるとおり、はっきりとこの説を 否定している。手術後の発表によれば、かれの脳障害は自動車事故とは 無関係であり、腫瘍の存在も認められなかったという。結局、脳実質の 「萎縮」であると発表されたが、その原因は明らかにされていない。あ るいは現在ならば、脊髄小脳変性症とでも診断されたかもしれない。 (P308-309)〜 訳者あとがき 〜 http://d.hatena.ne.jp/adlib/20040307 Diary 0307 …… エレーヌ・ジュルダン=モランジュ 同時代の音楽の霊感豊かな演奏家として知られ、とりわけ1917年から モーリス・ラヴェルと親交を結び、そのお気に入りの演奏家になったこ とで知られている。1922年にはラヴェルの《ヴァイオリンとチェロのた めのソナタ》を初演し、1927 年には《ヴァイオリン・ソナタ》をラヴ ェルに献呈されている(また、ポール・パレーからもヴァイオリン・ソ ナタを献呈された)。 両手の関節リウマチを患ったために、早くの引退を余儀なくされた。 後年、ラヴェルに関する回想録を上梓している。(Wikipedia) Ravel et nous, Editions du Milieu du monde, 1945 ; Biographie de Maurice Ravel, prefacee par Colette et illustree par Luc-Albert Moreau.
Ravel, Joseph-Maurice 18750307 France 19371228 62 / ♀Jourdan-Morhange, Helene 18880130 France 19610515 73 /Violin/異説 1892-1961(69) ラーマ 9 タイ国王 19271205 America Thai /[19460609-] 19500506 戴冠 /別号=プーミポンアドゥンラヤデート王 King Bhumibol/プミポン国王(チャクリー朝) ──────────────────────────────── ♀安川 加寿子 Piano 19220224 兵庫 東京 19960712 74 /旧姓=草間 加壽子 ♀嘉乃海 隆子 Electone 19341110 京都 Thai 20091216 76 /浴槽溺死/通称=カノミ・タカコ ♀岸 洋子 Chanson 19350327 山形 東京 19921211 57 /カンツォーネ/籍=小山 洋子 ──────────────────────────────── 嘉乃海 武夫 嘉ノ海病院長 19‥‥‥ 京都 19‥‥‥ ? /隆子の父 ♀嘉乃海 □□ 武夫の妻 19‥‥‥ 京都 1961‥‥ ? /1923‥‥ 結婚/隆子の母 http://www.fushimi-ishikai.jp/iin.php?nu=70&iin=%B2%C5%A5%CE%B3%A4%B3%B0%B2%CA&su=key&ju=0&j5=0&ml=&ban=0 嘉乃海 和男 カノミ外科医院長 193,1010 ‥‥ /19590428 結婚/京大医科出身 ♀嘉乃海 妙子 1962‥‥ 京都 /和男&隆子の長女 ── 《家庭訪問記 19690801 京都南ロータリークラブ会報》P11-13
http://d.hatena.ne.jp/adlib/20091216 タイに死す 〜 夜更けのうた 〜 http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/search?idst=87518&key=%B2%C5%C7%B5%B3%A4+%CE%B4%BB%D2 (20100406)(20121204)
| 1968年10月01日(火) |
《初演日誌》 October |
http://d.hatena.ne.jp/adlib/19681001
177510.. 作曲 モーツァルト《ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調》 178910.. 作曲 モーツァルト《アリア「私は行きます、でもどこへ」》 178910.. 作曲 モーツァルト《アリア「誰が知るでしょう、いとしい人の苦しみを」》 178910.. 作曲 モーツァルト《アリア「彼に目を向けたまえ」》 180110.. 初演 ベートーヴェン《ヴァイオリン・ソナタ第5番“スプリング”》 181610.. 作曲 シューベルト《さすらい人》 182310.. 作曲 シューベルト《「美しき水車小屋の娘」〜ねたみと誇り》 182810.. 作曲 シューベルト《岩の上の羊飼い》 182810.. 初演 ベートーヴェン《弦楽四重奏曲第14番嬰ハ短調Op.131》 193810.. 初演 ブリテン《ソワレ・ミュージカル〜第1曲「行進曲》 193810.. 初演 ブリテン《ソワレ・ミュージカル〜第2曲「カンツォネッタ」》 193810.. 初演 ブリテン《ソワレ・ミュージカル〜第3曲「チロル風舞曲」》 193810.. 初演 ブリテン《ソワレ・ミュージカル〜第4曲「ボレロ」》 193810.. 初演 ブリテン《ソワレ・ミュージカル〜第5曲「タランテラ」》 193810.. 初演 ブリテン《ソワレ・ミュージカルOp.9》 194210.. 作曲 ヒンデミット《ルードゥス・トナリス(音の戯れ)-対位法、調性およびピアノ奏法の研究》 195610.. 初演 メノッティ《ユニコーン、ゴルゴン、マンティコア》 ──────────────────────────────── 18721001 初演 ビゼー34《劇音楽「アルルの女》 18801001 初演 シュトラウス 2《ワルツ「南国のばら」》 18801001 初演 シュトラウス 2《喜歌劇「女王のレースのハンカチーフ」》 19611001 初演 ショスタコーヴィチ55《交響曲第12番ニ短調Op.112“1917”》ムラビンスキー58 ──────────────────────────────── 18901002 作曲 ヴォルフ《あなたはこの世で一番美しい》 ──────────────────────────────── 17581003 初演 グルック《歌劇「メルラン島、または逆世界」》 18031003 初演 ケルビーニ《歌劇「アナクレオン》 18161003 作曲 シューベルト《交響曲第5番変ロ長調D.485》 18831003 初演 シュトラウス 2《喜歌劇「ヴェネツィアの一夜」》 18881003 初演 シュトラウス,R《ヴァイオリン・ソナタ変ホ長調Op.18》 18901003 作曲 ヴォルフ《祝福あれ、この世をお創りになった方に》 19581003 初演 ミョー《歌劇「饗宴」Op.370》 ──────────────────────────────── 18151004 初演 ロッシーニ《歌劇「イギリス女王エリザベッタ」》 18781004 作曲 ヴォルフ《かつて老いた王がいた》 18881004 作曲 ヴォルフ《新しい愛》 18881004 作曲 ヴォルフ《眠りに寄せて》 18901004 作曲 ヴォルフ《盲人たちに幸いあれ》 19161004 初演 シュトラウス,R《歌劇「ナクソス島のアリアドネ」》 ──────────────────────────────── 17621005 初演 グルック《歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」》指揮 18881005 作曲 ヴォルフ《新しい年に》 19001005 作曲 シュトラウス,R.《したしき幻影》 ──────────────────────────────── 18781006 作曲 ヴォルフ《黒い帆かけて》 18881006 作曲 ヴォルフ《眠る幼な児イエス》 18881006 作曲 ヴォルフ《どこに慰めを求めよう》 ──────────────────────────────── 17911007 初演 モーツァルト《クラリネット協奏曲イ長調》 18781007 作曲 ヴォルフ《晩秋の霧》 18781007 初演 グノー《歌劇「ポリュクト」》 19091007 初演 リムスキー=コルサコフ64+1《歌劇「金鶏」》ボリショイ・オペラ 19391007 初演 ミョー《歌劇「メデ」Op.191》 19601007 初演 プロコフィエフ《歌劇「真の男の物語(真実の人間の物語)」Op.117》 ──────────────────────────────── 18821008 初演 ドヴォルザーク《歌劇「ディミトリー」》 18881008 作曲 ヴォルフ《聖週間》 ──────────────────────────────── 18261009 初演 ロッシーニ《歌劇「コリントの包囲」》 18881009 作曲 ヴォルフ《ヴァイラの歌》 19211009 初演 ヤナーチェック《狂詩曲「タラス・ブーリバ」》 ──────────────────────────────── 18881010 作曲 ヴォルフ《火の騎士》 19191010 初演 シュトラウス,R《歌劇「影のない女」》 19351010 初演 ガーシュウィン37《歌劇「ポギーとベス」》 19471010 初演 プロコフィエフ56《交響曲第6番変ホ短調Op.111》 ──────────────────────────────── 18301011 初演 ショパン《ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.11》 18881011 作曲 ヴォルフ《愛する人に》 ──────────────────────────────── 17451012 初演 ラモー《オペラ「ポリムニの祝典」》 18941012 初演 シュトラウス 2《喜歌劇「ヤーブカ、またはりんご祭り」》 19511012 初演 ビゼー《歌劇「イワン雷帝」》 ──────────────────────────────── 18781013-1017 作曲 ヴォルフ《春はたけなわ》 18901013 初演 シュトラウス,R《交響詩「マクベス」》 19601013 初演 ドニゼッティ《歌劇「ピグマリオン」》 ──────────────────────────────── 16701014 初演 リュリ《コメディ・バレエ「町人貴族」》 18831014 初演 ドヴォルザーク42《ヴァイオリン協奏曲イ短調Op.53,B.108》 ──────────────────────────────── 17811015 作曲 モーツァルト《セレナード第11番変ホ長調》 17901015 初演 モーツァルト《交響曲第39番変ホ長調》 17901015 初演 モーツァルト《交響曲第40番ト短調 》 17971015 初演 ワイグル《歌劇「海賊」》 19331015 初演 ショスタコーヴィチ27独奏《ピアノ協奏曲第1番ハ短調Op.35》 19381015 初演 シュトラウス,R《歌劇「ダフネ」》 19431015 初演 ブリテン《セレナードOp.31》 ──────────────────────────────── 19121016 初演 シェーンベルク37《月に浮かれたピエロ→月に憑かれたピエロ》シェルヘン20 19421016 初演 コープランド42《バレエ「ロデオ」》アラース、メトロポリタン歌劇場 19581016 初演 ブリテン《ノクターン》ピアーズ ──────────────────────────────── 17271017 初演 バッハ,J.S.《カンタータ第198番「侯妃よ、さらに一条の光を」》 17711017 初演 モーツァルト《歌劇「アルバのアスカーニョ」》 18311017 初演 メンデルスゾーン《ピアノ協奏曲第1番ト短調Op.25》 19241017 初演 ヤナーチェック《弦楽四重奏曲第1番〜トルストイのクロイツェル・ソナタに霊感を受けて〜》 19401017 初演 ミョー《交響曲第1番Op.210》 ──────────────────────────────── 18341018 初演 ドニゼッティ《歌劇「ブオンデルモンテ」》 18711018 初演 ブラームス《運命の歌》 18731018 初演 ブラームス40《弦楽四重奏曲第2番イ短調Op.51-2》 18871018 初演 ブラームス54《ヴァイオリンとチェロのための協奏曲イ短調“複協奏曲”》ヨアヒム56、ハウスマン35 19231018 初演 ストラヴィンスキー41指揮《管楽器のための八重奏曲》 19231018 初演 プロコフィエフ32《ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.19》ダリュー 19461018 初演 コープランド《交響曲第3番》 19521018 初演 プロコフィエフ61《交響曲第7番嬰ハ短調Op.131》サモスード ──────────────────────────────── 17821019 作曲 スカルラッティ《ソナタ ヘ短調K.386,L.171》 18141019 作曲 シューベルト《糸を紡ぐグレートヒェン》 18451019 初演 ワーグナー《歌劇「タンホイザー(とヴァルトブルクの歌合戦)」》 19011019 初演 エルガー《行進曲「威風堂々」第1番ニ長調Op.39-1》 19221019 初演 ラヴェル編曲/ムソルグスキー42+41《組曲「展覧会の絵」》クーセビッキー48 19281019 初演 オネゲル36《交響的運動(楽章)第2番「ラグビー」》パリ交響楽団 19501019 初演 プロコフィエフ59《組曲「冬のかがり火」》サモスード ──────────────────────────────── 18421020 初演 ワーグナー《歌劇「リエンツィ、最後の護民官」》 19011020 初演 サン=サーンス《歌劇「野蛮人」》 ──────────────────────────────── 18581021 初演 オッフェンバック《喜歌劇「天国と地獄」》 18891021 作曲 ヴォルフ《とりすました娘》 19131021 初演 ムソルグスキー《歌劇「ソロチンスクの定期市」》 ──────────────────────────────── 18791022 初演 ブラームス《カプリッチョ ロ短調Op.76-2 》 19411022 初演 コープランド《ピアノ・ソナタ》 ──────────────────────────────── 17541023 初演 ラモー《オペラ「アナクレオン」》 19311023 初演 ストラヴィンスキー49《ヴァイオリン協奏曲ニ長調》ドゥシュキン ──────────────────────────────── 17371024 初演 ラモー《オペラ「カストルとポリュクス」》 18851024-1025 初演 シュトラウス 2《歌劇「ジプシー男爵」》 19241024 初演 シェーンベルク《音楽劇「幸福の手」》 19301024 初演 ガーシュイン《ミュージカル「ガール・クレイジー」》 ──────────────────────────────── 18231025 初演 ウェーバー《歌劇「オイリアンテ」》 18481025 初演 ヴェルディ《歌劇「海賊」》 18751025 初演 チャイコフスキー35《ピアノ協奏曲第1番変ロ短調》ビューロー45 18841025 初演 ブラームス51指揮《交響曲第4番ホ短調Op.98》マイニンゲン宮廷劇場 19121025 初演 シュトラウス,R《歌劇「町人貴族」》 ──────────────────────────────── 18111026 初演 ロッシーニ《歌劇「ひどい誤解」》 18221026 初演 ドニゼッティ《歌劇「釘とセラフィーヌ、または海賊たち」》 18731026 初演 ブルックナー49指揮《交響曲第2番ハ短調》 18941026 初演 アルベニス《サルスエラ「花盛りのサン・アントニオ」》 18991026 初演 シュトラウス 2《ワルツ「ウィーン気質(かたぎ)」》 18991026 初演 シュトラウス 2《喜歌劇「ウィーン気質」》 19011026 初演 ラフマニノフ28独奏《ピアノ協奏曲第2番ハ短調Op.18》モスクワ交響楽団 19191026-1027 初演 エルガー62《チェロ協奏曲ホ短調Op.85》サルモンド ──────────────────────────────── 17881027 作曲 モーツァルト《ピアノ三重奏曲第6番(第7番)ト長調》 18861027 初演 ムソルグスキー47《交響詩「はげ山の一夜(編曲版)」》R.コルサコフ42指揮 18881027 作曲 ヴォルフ《竪琴弾きの歌�機文鋲箸砲佞韻觴圓蓮法� 19301027 初演 ショスタコーヴィチ《バレエ「黄金時代」Op.22》 19481027 初演 ストラヴィンスキー《ミサ曲》 ──────────────────────────────── 18891028 作曲 ヴォルフ《優しい恋をのがした者は》 18931028 初演 チャイコフスキー53指揮《交響曲第6番“悲愴”》 19041028 初演 マーラー44指揮《交響曲第5番嬰ハ短調》ギュルツェニッヒ演奏会 19151028 初演 シュトラウス,R71指揮《アルプス交響曲》ドレスデン宮廷楽団 19321028 初演 ストラヴィンスキー《ピアノとヴァイオリンのための協奏的二重奏曲》 19421028 初演 シュトラウス,R《歌劇「カプリッチョ」》 19481028 作曲 オネゲル《室内協奏曲》 ──────────────────────────────── 17871029 初演 モーツァルト《歌劇「ドン・ジョバンニ」》 18371029 初演 ドニゼッティ《歌劇「ロベルト・デヴェルー、またはエセックス伯爵」》 18821029 初演 スメタナ《歌劇「悪魔の壁」》 18881029 作曲 ヴォルフ《竪琴弾きの歌�供焚函垢量臺佞吠發澳鵑辰董法� 19551029 初演 ショスタコーヴィチ49《ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調Op.77》オイストラフ47 ──────────────────────────────── 17881030 作曲 モーツァルト《2つの田園舞曲》 18881030 作曲 ヴォルフ《フィリーネ》 18881030 作曲 ヴォルフ《竪琴弾きの歌�掘蔑泙鯲�しながらパンを食べたことのい者)》 18961030 初演 ブラームス《4つの厳粛な歌》 18961030 初演 ブラームス《弦楽四重奏曲第3番変ロ長調Op.67》 19441030 初演 コープランド《バレエ「アパラチアの春」組曲》 19571030 初演 ショスタコーヴィチ51《交響曲第11番ト短調Op.103“1905”》ムラビンスキー54 ──────────────────────────────── 17241031 初演 ヘンデル《歌劇「タメルラーノ」》 17301031 初演 バッハ,J.S.《カンタータ第80番「われらが神は堅き砦」》 18871031 初演 リムスキー=コルサコフ43指揮《スペイン綺想曲→スペイン奇想曲》 18891031 作曲 ヴォルフ《おつむよ、おつむよ、呻くんじゃない》 18891031 作曲 ヴォルフ《私は海を越えて行った》 18911031 初演 マスカーニ《歌劇「友人フリッツ」》 19061031 初演 マスネー《歌劇「アリアーヌ」》 ────────────────────────────────
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