01/04「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ 02/01「ジーズ・ドリーム」ハート 03/03「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター 04/05「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ 05/10「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション 06/09「ホワット・ユー・ニード」インエクセス 07/07「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン 08/02「セーラ」スターシップ 09/13「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス 10/11「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ 11/15「マニック・マンディ」バングルズ 12/08「王様の一日」トンプソン・ツインズ 13/18「恋におぼれて」ロバート・パーマー 14/14「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ 15/06「キリエ」Mr.ミスター 16/19「テンダー・ラヴ」フォースMD's 17/17「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン 18/12「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン 19/30「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ 20/31「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ 21/24「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ 22/23「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー 23/25「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス 24/43「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン 25/20「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC 26/33「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン 27/16「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス 28/39「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン 29/34「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ 30/37「ユア・ラヴ」アウトフィールド 31/40「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー 32/35「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス 33/28「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン 34/32「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ 35/22「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン 36/48「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド 37/47「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ 38/49「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン 39/45「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン 40/46「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール 【ニューエントリーこめんと】 ☆「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン (Why Can't This Be Love / Van Halen) >今作から看板ボーカリストのデイヴ・リー・ロスに入れ替わり、ソロとして活躍していたギタリストのサミー・ヘイガーが新たなボーカリストとして参入!ヴァン・ヘイレンのサウンドと上手く絡み合うのか心配したのだが、“夜のヒット・スタジオ”にてこの曲の演奏シーン(後にPVとなっていたのだが、アレは生ライヴではなかったような)を鑑賞したのだが、全く違和感を感じなかったのが不思議だ!?その感覚は全米も同様だったのか、ハードなVHロックが最高位3位を記録。 アルバム「5150」(5150)からの1stシングル。大ベスト・セラーを記録した前作「1984」(1984)より、ワタシは好きだ♪(^^) ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002L99001002/ ☆「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド (American Storm / Bob Seger & The Silver Bullet Band) >ベテラン・ロッカーも負けじとばかりに、アルバム「ライク・ア・ロック」(Like A Rock)からの1stシングルをチャートに送り込んで参りました♪生きの良いスピード感あふれるロック・ナンバーだ!・・・でも、これって「夜のハリウッド」(Hollywood Night)の焼き直しのような気がするのですが・・・。(^^;最高位も13位止まりと、ひょっとしてボブおじさん、スランプ突入なのでしょうか?? ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002U9G001001/ ☆「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ (Take Me Home / Phil Collins) >こちらは好調です♪アルバム「フィル・コリンズ3」(No Jacket Required)からの4枚目のシングルなれども、作品のクォリティは高し!この壮大なバラードのPVには、日本の街並みが映像として使用され日本のファンにもしっかりとアピール。最高位7位。もう、“ジェネシス”に戻る必要はない!? ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F926%2F91926%5F1%5F10%2Easx%3Fobj%3Dv40525 ☆「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン (Bad Boy / Miami Sound Machine) >陽気なラテン系リズムは今作も健在で、前作が少々ニガテだったワタシにとって、ちょっとは暑苦しさが和らいだ感じを受けましたよ。(でも、やっぱコレもニガテだった)最高位8位。 アルバム「プリミティヴ・ラヴ」(Primitive Love)からの2ndシングル。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002650001004/ ☆「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン (For America / Jackson Browne) >歌詞内容もさらに政治色が濃くなり、楽曲的にもイマイチ感が漂い始め、彼にとってラスト・トップ40曲となってしまった。最高位30位。 アルバム「ライヴズ・イン・バランス」(Lives In Balance)からのナンバー。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002H3D001001/ ☆「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール (Saturday Love / Cherrelle with Alexander O'neal) >1958年カリフォルニア州ロサンゼルス出身。マイケル・ヘンダーソンのバック・コーラスを担当した事もあり、84年にソロ・デビュー。今回、仲良しのソウル・シンガー、アレキサンダー・オニールとのコラボで初トップ40ヒットを達成。アダルトでダンサブルなソウル・ナンバーが、最高位26位をマーク。ちなみに”ペブルス”(Pebbles)と彼女は、いとこ同士のようだ。 アルバム"High Priority"からのナンバー。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000083ELC001006/
01/02「ジーズ・ドリーム」ハート 02/01「セーラ」スターシップ 03/04「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター 04/07「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ 05/06「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ 06/03「キリエ」Mr.ミスター 07/10「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン 08/09「王様の一日」トンプソン・ツインズ 09/11「ホワット・ユー・ニード」インエクセス 10/15「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション 11/12「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ 12/05「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン 13/16「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス 14/14「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ 15/19「マニック・マンディ」バングルズ 16/08「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス 17/20「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン 18/32「恋におぼれて」ロバート・パーマー 19/29「テンダー・ラヴ」フォースMD's 20/23「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC 21/13「スウィーテスト・タブー」シャーデー 22/24「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン 23/31「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー 24/33「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ 25/35「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス 26/17「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン 27/18「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー 28/30「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン 29/21「ゲット・タフ〜ナイルの宝石」ビリー・オーシャン 30/40「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ 31/47「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ 32/36「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ 33/39「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン 34/44「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ 35/38「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス 36/26「ステージス」ZZトップ 37/43「ユア・ラヴ」アウトフィールド 38/22「ラシアンズ」スティング 39/48「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン 40/45「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー 【ニューエントリーこめんと】 ☆「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ (Harlem Shuffle / The Rolling Stones) >御大2年半ぶりのトップ40ヒットは、ミックがバンドよりソロ活動に力を注ぎ込み、それに対して怒り心頭だったキースとあまりよろしくない雰囲気の中で制作されたニュー・アルバム「ダーティ・ワーク」(Dirty Work)からの1stシングル。ミディアム・スローで、薄汚れた裏通りのうさん臭さがプンプンしたようなまさにストーンズらしい(?)作品。最高位5位。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000000W66001003/ ☆「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ (So Far Away / Dire Straits) >ポップで生きのいいシングル2連発の後に、このようなしみったれた地味な曲を持って来られても困ります。でも、当時の勢いに乗り19位まで上昇。でも、ラスト・トップ40ヒットだ・・・。 アルバム「ブラザーズ・イン・アームス」(Brothers In Arms)からの3rdシングル。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000242CG001001/ ☆「ユア・ラヴ」アウトフィールド (Your Love / The Outfield) >70年代の終わり頃からロンドンのイーストエンドで音楽活動を行なっていた3人組みが、シリアスB、ベースボール・ボーイズ、そしてアウトフィールドとバンド名を改名。85年にデモ・テープがアメリカで認められ、本国よりお先にブレイク。スピード感のある独特のメロディは、まるでカントリー・ロックの進化系のようだ。当時はフーターズ同様、とてもお気に入りだった新人バンドでありますよ♪最高位6位。 名アルバム「プレイ・ディープ」(Play Deep)からのナンバー。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002645001002/ ☆「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン (What Have You Done For Me Lately / Janet Jackson) >1966年インディアナ州出身。かのジャクソン家9人兄弟の末っ子、つまりマイコーの妹だ!(ナニを今更)82年にはすでにアルバム・デビューを果たしていたのだが、このジャム&ルイスがプロデュースした3rdアルバム「コントロール」(Control)からその人気に火が付く事となる。最高位4位まで上昇したこのダンサブルな作品は、まだまだ序章にしかすぎないのである。『わたしもいくわよ、マイコー兄さん!』なんてね・・・☆(^^; ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002GFE001003/ ☆「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー (Overjoyed / Stevie Wonder) >スティーヴィの愛があふれたような優しい楽曲で、長きに渡り日本人ウケしそうな作品である。最高位24位。アメリカ人には、イマイチ受けなかったようだ・・・。 アルバム「イン・スクエア・サークル」(In Square Circle)からの3rdシングル。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00006JSS8001021/
01/02「セーラ」スターシップ 02/04「ジーズ・ドリーム」ハート 03/01「キリエ」Mr.ミスター 04/05「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター 05/03「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン 06/11「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ 07/14「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ 08/06「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス 09/10「王様の一日」トンプソン・ツインズ 10/13「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン 11/17「ホワット・ユー・ニード」インエクセス 12/19「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ 13/07「スウィーテスト・タブー」シャーデー 14/20「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ 15/28「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション 16/24「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス 17/08「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン 18/09「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー 19/26「マニック・マンディ」バングルズ 20/23「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン 21/12「ゲット・タフ〜ナイルの宝石」ビリー・オーシャン 22/16「ラシアンズ」スティング 23/25「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC 24/27「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン 25/15「ターザン・ボーイ」バルティモラ 26/21「ステージス」ZZトップ 27/22「ラヴ・ビザール」シーラE 28/18「ディ・バイ・ディ」フーターズ 29/32「テンダー・ラヴ」フォースMD's 30/31「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン 31/35「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー 32/38「恋におぼれて」ロバート・パーマー 33/36「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ 34/33「グッドバイ・イズ・フォーエヴァー」アーケイディア 35/40「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス 36/39「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ 37/29「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ 38/44「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス 39/45「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン 40/50「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ 【ニューエントリーこめんと】 ☆「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス (Live Is Life / Opus) >1973年オーストリアで結成。 アコースティック主体ながらも、パワフルさを十二分に含んだなライヴ・シングル。実に味わい深く、聴けば聴くほど好きになるってな作品で、ワタシはたまに彼らのオフィシャル・ホームページでライヴ映像を鑑賞し、元気を分けてもらっております♪(^^)また、自分のCDコレクション(?)をゴソゴソしていて、この曲が収録されたオムニバス盤を発見した時は超興奮!(オイオイ)最高位32位。 アルバム「ライヴ・イズ・ライフ」(Up And Down)より。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000IIU8001004/ ☆「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン (I Think It's Love / Jermain Jackson) >とても軽やかなポップ・ナンバーで、逆にジャーメインらしくない作品なのが不安を誘うか?最高位16位。 アルバム「プレシャス・モーメントツ」(Precious Moments)からのナンバー。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005LZWS001015/ ☆「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ (West End Girls / Pet Shop Boys) >1981年イギリス・ロンドンにてコンビ結成。 ボーカルはアップテンポながら、しっとりとした落ち着いた雰囲気を味わえる風変わりな作品。雨がそぼ降るロンドンの街角をつい想像してしまう。全米でもしっかりと受け入れられたようで、わずか1週ながらもチャートの頂点に辿りついている。でもワタシは、ティアーズ・フォー・フィアーズ同様あまりなじめなかったかなぁ。(スマヌ) アルバム「ウエスト・エンド・ガールズ」(Please)からの1stシングル。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002U9K001002/ ★圏外97位★ ☆「ライト・ビトゥイーン・ジ・アイズ」ワックス (Right Between Eyes / Wax) >1951年カリフォルニア州出身のソロ・シンガー、アンドリュー・ゴールドと、10CCのボーカリスト兼ギタリスト、グラハム・グールドマンのコンビによるユニット。 10CCのアルバム・レコーディング中に知り合った二人が、84年にワールド・イン・アクション(World In Action)を結成。その後コモン・ノゥレッジ(Kommon Knowledge)、ワックスと改名。そして今回のアルバム「マグネティック・ヘヴン」(Magnetic Heaven)から、このシングルがヒット。 元気のいいポップなロック・ナンバーだったのだが、残念ながら最高位は43位に低迷。世の中上手くはいかないようだ。(^^;
01/01「キリエ」Mr.ミスター 02/03「セーラ」スターシップ 03/02「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン 04/10「ジーズ・ドリーム」ハート 05/09「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター 06/08「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス 07/05「スウィーテスト・タブー」シャーデー 08/04「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン 09/07「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー 10/12「王様の一日」トンプソン・ツインズ 11/17「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ 12/06「ゲット・タフ〜ナイルの宝石」ビリー・オーシャン 13/19「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン 14/29「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ 15/13「ターザン・ボーイ」バルティモラ 16/16「ラシアンズ」スティング 17/23「ホワット・ユー・ニード」インエクセス 18/18「ディ・バイ・ディ」フーターズ 19/25「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ 20/21「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ 21/22「ステージス」ZZトップ 22/11「ラヴ・ビザール」シーラE 23/26「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン 24/30「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス 25/27「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC 26/33「マニック・マンディ」バングルズ 27/31「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン 28/41「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション 29/20「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ 30/15「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン 31/34「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン 32/39「テンダー・ラヴ」フォースMD's 33/36「グッドバイ・イズ・フォーエヴァー」アーケイディア 34/14「バーニング・ハート」サヴァイヴァー 35/38「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー 36/40「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ 37/37「ニードルズ・アンド・ピンズ」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズwithスティーヴィ・ニックス 38/46「恋におぼれて」ロバート・パーマー 39/43「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ 40/48「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス 【ニューエントリーこめんと】 ☆「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション (Kiss / Prince & The Revolution) >年に1枚のニューアルバムを発表し続ける絶頂時の殿下!シングル・チャートも、年中彼の力作がエントリーしてくるワケである。すっかりとお馴染みになった奇妙なプリンス・ファンクナンバーなのだが、ワタシはこの曲を耳にするとコメディアンの“とんねるず”が担当していたバラエティTV番組を思い出して仕方がありません。番組中の1コーナーで、石橋氏の演じるプリンス先生がこの作品をバックに授業を行なっているシーンがあまりにも可笑しくて、もうトラウマ的状態に陥るので困る!(^^;それはともかく2週トップの座に立ち、ミリオン・セラーをもマークしている。 アルバム「パレード」(Parade)からの先行シングル。 ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F010%2F426010%5F1%5F09%2Easx%3Fobj%3Dv31006 ☆「恋におぼれて」ロバート・パーマー (Addicted To Love / Robert Palmer) >変則的ユニット(?)“パワー・ステイション”のリード・ヴォーカルを勤め、大成功を収めた後ソロへと復帰、怒涛の勢いをそのまま維持しこの作品を発表。ミディアム・テンポなロック・ナンバーながらも、力強さを感じさせてくれる力作!そして初のNo.1ヒット(1週)を記録するのである。PVに登場した美女ギタリスト軍団をバックに熱唱するロバート氏は、カッコ良かったゾ♪ アルバム「リップタイド」(Riptide)からの1stシングル。 しかし、彼がもうこの世にいないのは信じられない現実だ・・・。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00002Z77L001009/ ☆「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ (I'm Not The One / The Cars) >当時は面食らったシングルでありました。なんせ4枚目のアルバム「シェイク・イット・アップ」(Shake It Up)に収録されていた、いわゆる“古い作品”がここに来てシングル化され、チャートを上昇して来たので違和感がアリアリ!哀愁を漂わせるバラード風カーズ・サウンドが、最高位32位をマーク。 ここはまぁ、「カーズ・グレイテスト・ヒッツ」(Greatest Hits)からの2ndシングルとして、記しておきましょうかな。(^^) ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002GXD001003/ ☆「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス (I Can't Wait / Stevie Nicks) >う〜ん、彼女の作品にしては平凡すぎるような気がするのだが、いかがなモノでしょうか?最高位16位。 アルバム「ロック・ア・リトル」(Rock A Little)から2ndシングル。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002JL4001001/
01/02「キリエ」Mr.ミスター 02/01「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン 03/04「セーラ」スターシップ 04/05「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン 05/06「スウィーテスト・タブー」シャーデー 06/03「ゲット・タフ〜ナイルの宝石」ビリー・オーシャン 07/07「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー 08/08「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス 09/11「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター 10/14「ジーズ・ドリーム」ハート 11/12「ラヴ・ビザール」シーラE 12/17「王様の一日」トンプソン・ツインズ 13/16「ターザン・ボーイ」バルティモラ 14/09「バーニング・ハート」サヴァイヴァー 15/15「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン 16/19「ラシアンズ」スティング 17/26「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ 18/18「ディ・バイ・ディ」フーターズ 19/22「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン 20/10「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ 21/24「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ 22/23「ステージス」ZZトップ 23/28「ホワット・ユー・ニード」インエクセス 24/13「アイム・ユア・マン」ワム 25/27「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ 26/29「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン 27/33「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC 28/21「デジタル・ディスプレイ」レディ・フォー・ザ・ワールド 29/40「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ 30/35「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス 31/34「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン 32/20「シャイン・オン・TV」アーハ 33/39「マニック・マンディ」バングルズ 34/38「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン 35/25「ヒール・ネヴァー・ラヴ・ユー」フレディ・ジャクソン 36/43「グッドバイ・イズ・フォーエヴァー」アーケイディア 37/46「ニードルズ・アンド・ピンズ」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズwithスティーヴィ・ニックス 38/44「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー 39/47「テンダー・ラヴ」フォースMD's 40/50「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ 【ニューエントリーこめんと】 ☆「グッドバイ・イズ・フォーエヴァー」アーケイディア (Goodbye Is Forever / Arcadia) >まったりとしたミディアムなナンバーは、どう聴いてもデュラン・デュランかな。とりあえず、“アーケイディア”としての活動はこれで終了、本業に精を出しましょう。最高位33位。 アルバム「情熱の赤い薔薇」(So Red The Rose)からの2ndシングル。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000025O1L001003/ ☆「ニードルズ・アンド・ピンズ」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズwithスティーヴィ・ニックス (Needles And Pins / Tom Petty & The Heartbreakers with Stevie Nicks) >81年の「嘆きの天使」(Stop Draggin' My Heart Around)以来のコラボ。初のライヴ・アルバムとはいえ、なぜに64年のザ・サーチャーズの「ピンと針」をカットするのかワケわかりませぬ。新曲をライヴで演奏してほしいところなのだがねぇ・・・。最高位37位。 オールディーズを多くカヴァーしたライヴ盤「パック・アップ・ザ・プランテーション〜ライヴ」(Pack Up The Plantation Live!)から。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002O86001002/ ☆「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー (No Easy Way Out / Robert Tepper) >ニュージャージー州出身。 80年と89年にトップ40ヒットを記録したベニー・マードーンズの「イントゥ・ザ・ナイト」(Into The Night)の合作者&ベーシストとして活躍。83年にソロへと転向し、今回初めてトップ40ヒットが誕生。ストレートなロック・ナンバーが、最高位22位をマーク。 アルバム「ロッキー4」(Rocky ��)からのカット。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000HZY2001004/ ☆「テンダー・ラヴ」フォースMD's (Tender Love / Force M.D.'s) >1983年ニューヨーク州スタッテン島にて結成。 どうやらラップ系アーティストらしいのだが、この美しいスロー・バラード1作だけがトップ40ヒットなので、他の作品をワタシは知る由もありません。(スマン)最高位10位。オルゴールが停止しそうなエンディングは、なかなか印象深し。なお、"M.D."とは"Musical Diversity"の略らしい。 アルバム「テンダー・ラヴ」(Chillin')からのカット。 ttp://www.cduniverse.com/search/xx/music/pid/1599194/a/ Let+Me+Love+You:+The+Force+MD's+Greatest+Hits.htm ☆「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ (Calling America / Electric Light Orchestra) >ほぼ活動停止状態だった彼らが、実に2年半ぶりにトップ40ヒットを放った当時は狂気乱舞したものでした♪(ファンの心理とは、こンなモノだ)ちょいと単調ながらも、実に80'sらしいポップなサウンド。でもコレがE.L.O.にとって最後のトップ40ヒットになってしまったのが寂しい。最高位18位。 アルバム「バランス・オブ・パワー」(Balance Of Power)からの1stシングルだが、ワタシの所持するこのLPジャケットには、当時ワタシの結婚を祝う友人達の祝辞が書き込まれており、今でも大切に保管しております。(^^; ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F709%2F99709%5F1%5F08%2Easx%3Fobj%3Dv50923
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