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2002年07月08日(月) 「ない」もの。

最近わたしの身の回りであった、「ない」ものの話。




〓 そ の 1 〓


わたしの高校時代の同級生で、わたしとある程度親しかったという




「田中さん(女)」。




わたしの同級生なら、トシと住んでるトコを考えれば、










平日の午後3時に実家にいるわけない










ことくらいすぐわかるだろうに。



バカですね。






〓 そ の 2 〓


わたしの高校時代の同級生の、




「中島さん(女)」。




ありがちな名前を使ったって、いないものはいないのです。



バカですね。






〓 そ の 3 〓


わたしの、















彼女。








ウソつきました。すいません。最近なんかじゃありません。







バカですね。


2002年07月07日(日) 危機感

わたしは、自分の生まれたマチで就職したので、実家で親と同居してます。

わたしが子供の頃は市外局番が5ケタだったのですが、途中から4ケタに

変わったので、実家の市内通話の番号ももちろん変わりました。


その時初めて気付いたのですが、ウチの番号かなり覚えやすいモノでした。

それはもうすごいもんで、「アンタこの番号いくらで買ったの?」という

くらいのモノなのです。

だもんで実家なのにも関わらず、余裕でワン切りされるし、

土日に家にいると毎週のようにイタ電が来ます>毎週家にいるんだねオレ


そんな簡単な番号なのに、ウチの父親は電話に出るとき、職場でのクセで

「はい、○○ですが」

と自ら名乗って電話に出てしまうのです。

すべての電話に、です。

こんなご時世なので、その「電話の出方」がどれほど危険なものか、

という事に気づいてないんですね。


マジで危ないですよね。

わたしは札幌で一人暮らしをしたときに学習したので、絶対名乗りません。

父親にはいつも注意するんですけど、直らないので、最近は諦めかけ。

危機感がないと思います。。





でも一番危機感がないのは、春の足音さえ聞こえてこない自分だ

ってのは見なかった事にしといてください。(涙)






ああ、そういえば今日は七夕だったっけ。

無視無視。

北海道じゃ、七夕は来月だしね。

・ ・ ・ またそうやって問題を先延ばしにするし。


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【今日のヤクルト】 VS広島 1−4で負け

昨日受けたデッドボールの影響で、古田が欠場。

そのせいかどうかは分かりませんが、先発坂元が序盤に2ランを2本

打たれて4失点。

その後は石川をリリーフに使い、五十嵐(亮)、石井も使うなど、勝ち

ゲームのようなリレーでほぼカンペキに押さえ込みます。

打線も初回に点をとられた後の2回表、チャンスを作るのですが、走塁

ミスなどの手痛いプレーが響き、得点をあげられませんでした。

中盤、後半はチャンスもなかなか作れずに結局敗戦。

Gが負けたこういうときこそ勝たないとね。


2002年07月06日(土) ノー。



A : 今年の秋に「札幌アルタ」ができるんだってね。


B : 「アルタ」ってあの新宿の?


A : うん。姉妹店らしいよ。


B : どの辺にできるの?


A : 三越のあたりだってさ。


B : へぇ。そりゃすごいね。


A : そうだよね。


B : じゃタモリも来るんだ。


A : 来ねぇよ。


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【今日のヤクルト】 VS広島 17−3で勝ち

うーん、何もいうことがありません。

この打線のつながり(爆発力)が本物であることを祈るだけです。

大量得点の次の日は全然打てない、というのが球界の定説になってますが、

明日もこの調子で打ってほしいものです。

先発萩原の調子がイマイチと見るや2回で降板させ、3回以降は無失点の

継投リレー。

2番手で投げた、この日から一軍合流の鎌田が、今季初登板初勝利。

ただ気がかりなのは、その鎌田に代わって登録抹消になった三木。

また一人貴重な野手がいなくなってしまいました。

早い復帰を望みます。


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