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いやあ、何とか熱だけは下がりました。
35度6分。
これが平熱です。
どうです、低いでしょう>何の自慢だ
ただ、咳はまだおさまらないので、今日も休みました。
くそぉ、せっかくの新年会が。
| 2003年01月09日(木) |
太腕闘病記(その2。でも続かない) |
続きです。
そんなわけで病院に行ってきました。
自ら車を運転して>おい
一応一通りの診断を受けたあと、医者(女性)に
「インフルエンザかどうかのチェックしますんで」
といわれました。
どんなものかと身構えていたわたしの目の前に現れたのは、細長い綿棒1本。
「ちょっと痛いですよ」
その綿棒を鼻の穴の中へ突っ込まれました。
確かにちょっとは痛かったのですが、大したことはありませんでした。
綿棒を取り出しました。
で、小さい瓶の中にその綿棒を入れました。
「はい、30分くらいで結果出ますんで、待っててくださいね」
チェック終了。
約30分後。
再び医者の前へ。
一言。
「インフルエンザでしたーーー」
いえ、インフルエンザなのは別にいいんです。
なにゆえそんなに明るい声なのですか。
ちなみにA香港型でした。
明けて本日、1月9日。
朝、TVで見た今日の占い。
「健康運低。」
んなこといわれなくてもわかってますってば(えーん)
追伸:
熱は徐々に下がり始め、一応回復に向かいつつあります。
しかし仕事は休んでます(当たり前か)
きっと今ごろ書類が山のように・・・・・・。
想像するだけで熱が出そうです(逆効果)
朝からどうも熱っぽいの(南野陽子)です。
実は昨日から、もっと言えば一昨日の夜から体調は悪かったのです。
ただとりあえず昨日については、1日風邪薬を飲んで様子をみていたのです。
で、明けて今朝。
頭はボーっとするわ、咳は止まらんわということで熱をはかってみました。
そんな状態だったら昨日はかっておけ、というのはおいといて。
38度2分でした。
あ、あなた、今「なんだ」とか思ったでしょう。
「そのくらいならそんなんでもないよ」と。
ところがわたしは、自慢じゃないですが平熱が低いので、このくらいの熱でも
相当の具合の悪さなのです。
本当ですってば。
こんな外見に似合わず(ナゾ)平熱低いんですってば。
よーし、そんなに言うなら証明して見せようじゃないですか。
もっかい熱はかりますよ。
・ ・ ・ 38度5分でした。
自らの現状を忘れてました。
病院に行ってきます。
むしろ精神科とか脳外科とかの方がいいのかも。
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