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2003年01月10日(金) 自重する。

いやあ、何とか熱だけは下がりました。


35度6分。


これが平熱です。

どうです、低いでしょう>何の自慢だ

ただ、咳はまだおさまらないので、今日も休みました。








くそぉ、せっかくの新年会が。


2003年01月09日(木) 太腕闘病記(その2。でも続かない)

続きです。

そんなわけで病院に行ってきました。

自ら車を運転して>おい

一応一通りの診断を受けたあと、医者(女性)に

「インフルエンザかどうかのチェックしますんで」

といわれました。

どんなものかと身構えていたわたしの目の前に現れたのは、細長い綿棒1本。

「ちょっと痛いですよ」

その綿棒を鼻の穴の中へ突っ込まれました。

確かにちょっとは痛かったのですが、大したことはありませんでした。

綿棒を取り出しました。

で、小さい瓶の中にその綿棒を入れました。

「はい、30分くらいで結果出ますんで、待っててくださいね」


チェック終了。


約30分後。

再び医者の前へ。

一言。




「インフルエンザでしたーーー」




いえ、インフルエンザなのは別にいいんです。

なにゆえそんなに明るい声なのですか。


ちなみにA香港型でした。



明けて本日、1月9日。

朝、TVで見た今日の占い。



「健康運低。」



んなこといわれなくてもわかってますってば(えーん)




追伸:

熱は徐々に下がり始め、一応回復に向かいつつあります。

しかし仕事は休んでます(当たり前か)

きっと今ごろ書類が山のように・・・・・・。

想像するだけで熱が出そうです(逆効果)


2003年01月08日(水) 患者と化した日。

朝からどうも熱っぽいの(南野陽子)です。

実は昨日から、もっと言えば一昨日の夜から体調は悪かったのです。

ただとりあえず昨日については、1日風邪薬を飲んで様子をみていたのです。

で、明けて今朝。

頭はボーっとするわ、咳は止まらんわということで熱をはかってみました。

そんな状態だったら昨日はかっておけ、というのはおいといて。



38度2分でした。

あ、あなた、今「なんだ」とか思ったでしょう。

「そのくらいならそんなんでもないよ」と。

ところがわたしは、自慢じゃないですが平熱が低いので、このくらいの熱でも

相当の具合の悪さなのです。

本当ですってば。

こんな外見に似合わず(ナゾ)平熱低いんですってば。

よーし、そんなに言うなら証明して見せようじゃないですか。

もっかい熱はかりますよ。





・ ・ ・ 38度5分でした。

自らの現状を忘れてました。

病院に行ってきます。




むしろ精神科とか脳外科とかの方がいいのかも。


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