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いやぁ、もうすっかり秋ですねこんばんは。
今日は秋分の日。
例え外が暖かくとも、既に日差しのやわらかさは秋の訪れを
告げております。
さて、秋といえば食欲の秋。
食べ物がおいしい季節です。
各種宴会などで、居酒屋に出かけることもあるでしょう。
ということで、これからのシーズンにおける、居酒屋での
オーダーのワンポイントを書こうかなと思います。
そんなに大したことではないのですが一応。
ではいきます。
「枝豆は頼まない」
以上(爆)
いやいや、そんなにバカにしたものでもないですよ。
今年の冷夏の影響で、枝豆の収穫量(っていうのか?)が
結構少ないはずなのです。
なので、居酒屋では、同じ値段で提供していても、枝豆の
量(盛り)は少ないはずなのです。
ということで、枝豆は割高になると思われます。
で、全然関係ない話ですが、今日行った居酒屋、このことを
知ってか知らずか、そもそもメニューに枝豆が載ってません
でした。
ちょっと面白かったです。
皆さんこんばんは。
北海道から来ました飛燕です。
最近よく目にする単語は、
「Windows 保護エラー」
です。
主にウチのPCの前でですが(涙)
という訳で、最後は「T3」です。
ふと思ったのですが、公開時にも普通に「T3」ってなってた
ような気がしますが気のせいでしょうか。
もちろん「ターミネーター3」です。
でも、なんか見下したような雰囲気を受けませんか?
「お前ら当然知ってんだろ?」
みたいな(たぶんそんなことないんだろうけど)。
ところで、わたしは劇場で洋画を観るときは常に字幕なのですが、
皆さんはいかがでしょうか。
吹き替えでも別に構わないっちゃあ構わないのですが、その声が
自分のイメージと違ったときに、がっかりする度合いが大きいと
思うんですよ。
で、この映画を観に行ったときの話なんですが、時間の都合で
字幕版の上映時間に間に合わず、仕方なく日本語吹替版を観る
ことになったのです。
しかし、期待はずれでした。
内容もあまり面白くなかったのもありますが、声がイマイチ
だったんですよね。
ま、ある意味予想通りではありましたが(爆)
でも声がイマイチだったのはジョン・コナーだけで、あとは
まあまあだったんじゃないかなと思いますね。
って、ジョン・コナー主役だけどね。
ISSAじゃダメでしょ、やっぱり。
最初聞いたとき「あれ?吉岡秀隆?」って思ったくらい。
最初の方の弱いジョンのところは、それでも多少は聞けたのでは
ないかと思いますが、この映画、ジョン(の気持ち)が最後には
強いものになっていくのですが、その強いジョンのところも声の
トーンが全然変わらない。
それではダメでしょう。
多分、字幕版で観ると印象が違ったものになるのではないかと
思いますが、とりあえず吹替版はおすすめしません。
ただ内容も、いかにも「4をお楽しみに」といわんばかりの
終わり方。
TXとの戦いも、決して勝ったとは言いがたいし。
そんな中途半端でいいの?って感じです。
観なくても、損はしないと思います(言い過ぎ?)
あくまでわたしの感想ですのであしからず。
つか、TVでやるときは吹き替えなんだよなあ。
ということはやっぱりキャスティングはこのままなんだよなあ。
それはわたしは観ませんよ。
厳しい意見かもしれませんが、製作サイドとしては、そこは強く
主張していかないといけないところではないでしょうか。
とりあえずそんな感じです。
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