Sale e Pepe  panna


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今日で最後?     2003年05月28日(水)

ホントかよ。うまく行けば、今日で最後の教習、見きわめして明日卒検。

ヤバいです。学科。←学科だけじゃないだろ(昨日も2回くらいブレーキ踏まれた。鬱)。

仮免の学科試験は満点だったの(自慢)。今回はほとんど勉強していない。何も頭に入っていない。じゃあ勉強しろよ、と思うんだけどさ。
色々悩みはあるし。ストレスだらけだし。やや解決したけど。

昨日初めて当たった教官(小野武彦似)はまぁよく喋る人で。
「pannaちゃんの夢はなんだい」とかさ(笑)。適性の結果見て「頭いいんだね、嘘書いてなければ性格もいいんだ」とか。
ずっと喋ってるんだよ。リコンの話とかさ。でも人の話聞いてないんだよ。
面白いけど危ないって。
でも30過ぎて4時間オーバーくらいなら「標準よりいい方じゃないか?」と言われた。ホント?
その次の時間は高速教習の時の先生(牧伸二似)で、「でも昨日は(一緒に乗った21歳の女の子より)pannaさんの方が進路変更なんかも上手かったよ」と言われた♪
最後も進路変更は誉められた。路上の最初ではクソミソ(下品)に言われたのに(涙)。
でもね、高速の帰りも、小野武彦似教官の時も黄信号で慌てて停まって「追突されるよ〜(冷汗)」と言われたんですけどね。
山岳(特別項目)でもギアチェンジの時に迷ってややセンターはみだしたんですけどね。やり直しにならないのが本人一番不安なんですけど。
違うのよ、本当はもっとちゃんとしてるのよ。その二日間は某Eちゃんのお陰でもやもやムカムカして、何事も集中出来なかったんだもん(危険)。

それにしても結構いろんな人と馴染んで来た頃にもう出所(違)かぁ、とややしんみり(嘘)。
まぁ最後になるって保証はないけどね。危ないもん。
卒検だって受からなければまた行くんだもんね。はぁ。どうなることやら。


自信     2003年05月27日(火)

今までに何人好きな人がいたって
その誰よりも私の事が好きでしょう?
これからどれだけ素敵な人を目にしたって
私にはかなわないでしょう?

私が会いたいと思う時は
あなただって会いたいと思うでしょう?
私が答えない時には
あなたも不安になったりするでしょう?

そう思えれば
そう信じられれば
波に足をさらわれる事もなく

でもなかなか自惚れ屋にはさせてくれないね


許せる事 許せない事     2003年05月26日(月)

昨日はすっかり振り回された。
「彼の携帯」から、「先輩と、前好きだった人が遊びに来ていてpannaとの事を話しちゃった」というメール。
友達に私の事を話すようになってくれたのは嬉しいけど、前好きだった人、というのが穏やかではないじゃないか。隠し事が嫌い(私の事はおいといて)という彼が私に話してくれた中には今さら遊びに来るような「前に好きだった人」はいないはず。
そこでイヤミっぽいメールを返信したら、意味不明な返事が返って来る。更に頭にきてイヤミっぽいメールを送ると、
「さっきのはEちゃんが打ちました」
……。

なんでそうなるの?

頭に血が昇って「Eちゃん?誰?なんで打つの?意味分かんない」とケンカ腰メール。すると「彼のPC」から「先輩に携帯を占領されてる」という謝罪メール。
「彼の携帯」からは先輩からのメール。

どっちがなんなのよ!?

結局その時は訳分からなかったのだけど、一番最初の携帯メールが「Eちゃん」で、その後の携帯メールは先輩だったらしい。PCからのメールが彼。
携帯なんてパーソナルなものを触る事すら信じられないのに(私は触るのも触られるのもイヤ)、それでそんなメールを打てるなんて神経が信じられない。私と、その人たちの間に面識があれば、多少の事は笑って済ませられるかもしれない。
でも、こっちは一人で淋しく飲んでて、向こうは楽しく盛り上がって(「そんなんじゃない」と言っていたけど)人をおちょくるような内容のメールを送ってよこして、ふざけんな、と。
特に同性にそういう事をされるとイイ気分はしない。「そういう感情」のない間柄とは言っても、イヤな自己顕示欲を感じる。
その後電話で話して不満をぶつける。彼の対応を聞いていると私がおかしいのか(いや、そっちがおかしいっ)?という気分にさせられる。
謝ってくれてはいるんだけど、「Eちゃんはいい子だし、仲良くして欲しい(“もう会う事もないだろうけどねー”、ってどっちなんだよっ)」って……。

無理。第一印象悪過ぎ。

もう八方美人過ぎます。それに私の愛情を過信し過ぎ。どんな風に扱ってもキライにならない訳じゃないんだよ(ん〜、怒るだけでキライにはならないかもしれないけど……)。私より優先させたい子がいるならその子と付き合えばいい。
もうやめてね(←弱気)。

でも電話で次の日早いのに眠いの我慢して私の怒りを受け止めてくれて、謝ってくれて、それでもまだ怒っている私に、彼の方が自分の辛い事を話し出した。

胸が痛くなった。

それは私の子供のことなんだけど。
長女はお調子者(その分潜在意識レベルでどう考えているか心配な面があるけど)。私の友達なんかにもすぐ慣れる。
次女はとっても気難しい子。正直言って、次女が彼に慣れるには相当な時間がかかると思っていた。
なんでも「ママ、ママ」だし。そのママでさえカナリ手こずる子。毎日何度もブチ切れている(鬼母)。
その次女が思ったよりずっと早く「●●さん●●さん♪」と寄って行くようになって、なんと自分から「抱っこして〜♪」と言い出した時にはもう母さん嬉しくって涙が出てくらぁ、って感じでした。
彼が「(次女を)抱っこ出来たら(私と)一緒になれるかなぁ」って言っていたし。
そんな子供と彼の態度に甘え過ぎていたのかも。

この週末、次女は病み上がりだった事もあって凄く感情の起伏が激しくて、一緒にドライブに出かけても泣いたり怒ったり、「●●さんイヤ〜」「もう帰って!」と本当にひどい事ばかり(そのくせいざ帰ると「行っちゃイヤ〜!!」とまた泣いたり怒ったり)。
彼にすれば、ずっと重ねて来た努力がまた振り出しに戻った、って感じだったみたい。聞いている私の苛立ちよりも、もっと悲しくて、傷付いていたのだ。
友達は四六時中会う訳じゃないけど、家族はそうはいかない。
彼の痛みの方がずっと大きいのだ、と。その事を考えていたばかりなのに、アタマに血が昇って当り散らした自分が恥ずかしい。
本当にごめんね。
でももうやめてね(←しつこい)。






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