Sale e Pepe  panna


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迷い道     2003年08月29日(金)

今日はお勤め先に説明を聞きに行って来ました。採用決まる前から場所はチェックしてあったのでバッチリ着いたのだが。
説明を聞いて、「では月曜日からお願いします」とご挨拶して、さぁ帰るぞと、その時。
迷ったよ(汗)。建物の中で。あぁ先行き不安。


元夫からの電話     2003年08月28日(木)

珍しく元夫から夜に電話があった。別れてから数えるほどしかなかった電話だが、今まではいつも日中だった。
内容は、非常に有り難くはあるが何を今更(とは言えないが)、といった話。

話の内容うんぬんよりも、私は元夫の声を耳にして実感した。私はまだ生理的にこの人を恐れている。
離れて5ヶ月が経ち、穏やかな現在の生活に浸りきっていながらも、元夫の声を聞いた途端、かつて浴びせられた恫喝・罵声が──、いや、その時の感情が蘇る。
恐怖と不安とで気が狂いそうになる。
元夫の声は、いとも容易く忌わしい記憶を封じ込めた扉を開ける鍵である。

正直言えば、もう二度と顔も見たくないし声も聞きたくない。子供にも会せたくない。
元夫の性格、今までして来た事、これからするであろう事、職業……。どれをとっても不安要素ばかりである。

長女が私に言った台詞がふるっている(まるっきりの本心かどうかと言えばわからない。虚勢を張っている部分があるかもしれない)。
「ママ、どうして(元夫と)結婚したの?見る目ないねー。ダメだよ、イヤならイヤだって断らなきゃ」
……恐るべし、小3女子。


就職なのだ     2003年08月27日(水)

ってもパートだけど(汗)。
10年働いてないからね〜、とっても不安です。大丈夫なんでしょうか。
一生懸命頑張ります。うふ。


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なんだかここ数日彼に対する気持ちがとっても微妙。
♪好きなんだけど〜©テルヒコみたいな(?)。
また私たちは一歩前進しようとしていて、それはとても嬉しく幸せな事なのだけど、今までにない不安が膨れ上がっています。
あぁ、10年前の私は何も考えていなかった。

本当に怖くて足が震えそう。


それより何より、今朝二段ベッドのはしごから落ちて、下に散らかしてあった子供のおもちゃにおしりを強打。大人のおもちゃでなくて良かった、って残念ながら(?)んなもん持ってないわいっ。
じゃなくってすっごく痛いんだよ〜(>_<)
次女は熱を出すし、ホンマに大丈夫なのかしらん。






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