『4』とか『5』とかの数字シリーズに飽きました。 徒然、かなり数字増えるだろうし・・・。 それだけ、多用してるって事が分かって嫌・・・(現実逃避)
昨日の語録の中に、 『あ〜また点が入った』→そんな簡単に入ってたまるか。 『こりゃ4―0で負けるわ』→危なかった・・・おっさんの予言通りになるとこだった!! ってのを入れ忘れました。 気になったことは、メモしようと思いました。 これで、完全に、日記に日常を支配されることに・・・。
で、昨日帰ってから、父にそのことを話すと・・・ 『俺だったらバカって連呼してる。俺に監督させろ。俺がやってやるから!!』 とか言い出し、ますすま一緒に行きたくないと思いました。 最近、母が居間の隣ではなく、二階で寝る様になってから、深夜にも関わらず、サッカーを観ては『バカタレ!!』と怒鳴るので、たまに起こされます。 勘弁してください。
とあるテレビ番組で、『朝すっきり目覚める体操』(超要約)みたいなものがあったので、今朝やってみました。 やってる最中に眠りこけそうになりました。 私は完全に冬眠体質の様です。 いっそのこと、冬眠したい・・・。
そんな冬眠体質を奮起させ、買い物に出ました。 寒いので、重装備で外に出たのですが、案外風が冷たくなくてビックリ。 どうして家の中はこんなに寒いんだ?
そんで、買い物にいく途中に思いました。 冬の風景は、殺風景で寂しい気持ちになる。 うちにある木も、葉っぱが数枚残ってたりする。 この、数枚残って頑張ってるのが、なんとも物悲しい。
一応、自然で締めくくってみました。
天皇杯サッカーを見に行きました。 0−3のボロ負けでしたけど・・・。 相手は、J2で、最後まで昇格争いをしたチーム。 かたや、大分は最後まで残留争いをしたチーム。 そして元監督のいるチーム・・・。 不思議な因縁・・・。
ビックアイでの最後のゲームなので、チームを離れることになってしまった選手たちの何かがあるかなぁと思いまして・・。 地元愛です。
行ったら、後ろに座っていた、おっさん3人組がうるさいうるさい。 うるさいを通り越して、面白かったので、彼等の語録を御覧下さい。
「(ボールを)ほら、取られるぞ、取られるぞ!!」 →取られてません。ボールを持つたびに言います。 まあ、この後結局取られるんですがね・・・。
「正ゴールキーパーの半分しか、ボールを遠くに飛ばせんのう!」 →遠くに飛べばいいってもんではありません。正確性が大事。 これでチームを離れてしまうキーパーに、そこまで色々文句言わないの。
「ほら、交代、交代!!」 →ミスしたら、しきりに使ってた言葉ですが・・・。 もう交代枠使い切ってます。 交代できません。
「どっちがJ1か、分からんのう!!」 →確かに。
これらの言葉、何度も何度も繰り返していらっしゃいました。 いい加減飽きたなぁと思っていたところ、0―3になった時点でお帰りになりました。 ようやく静かに観戦できる・・・と、あちらこちらで声がしたのが、面白かったです。
うちの父も、連れて行ったらきっと同調して、ぎゃんぎゃん騒いでいたはず・・・と思うと、連れて行かなくてよかったと思いました。 せっかくホームでやるんだし・・・終わったあとは文句言ってもいいですが、ゲーム中はサポートできたらなあと思います・・・。
で、目的だったチームを離れてしまう選手・・・。 試合に出たキーパーさんしか挨拶に出てこなくて、寂しかったです。 主将、ありがとう。
因みに浦和も負けました・・・。 1―0で途中まで勝ってて、安心してただけにショックー・・・。 てゆーか、本気で鳥取まで行こうか悩んだ私の時間を返してくれ。
ファミコンが生産中止! むしろ、まだ生産されてたんだー!! というニュースから、昔話がはじまりました。
そもそも、うちはあんまりおもちゃを買ってもらえなかった。 が、ファミコンはあった。 んで、弟が『高橋名人』ってゲームを夢中になってやっていて、ゲームの動きを、暗記するまでになった。 んで、保育園の時、指で空中にゲームの動きを再現していて、怒られたりしてた。
だから、てっきりファミコンは弟のために購入されたものと思っていた。 弟の部屋にあったし。 ところが、違うらしい。 発売されて2年後くらいのこと。 私の周りには、ファミコンを持ってない人がいないくらい、流行していた。
そこで、 私が、 『欲しい』 と言ったらしいのです。
全く記憶にございません。 いつの間に記憶がすりかえられていたのか?
シルバニアファミリーとか、リカちゃん人形とかを欲しがった記憶はあります。 そして、人形が手に入ると、お家が欲しくなる。 で、それもねだりましたが、ダンボールで済まされた記憶なら、鮮明に残っております。 ダンボールの不要な部分を切り取り、壁紙代わりの布を貼り、ポスター代わりのアイドルのブロマイドを貼り付け・・・。
親子でこんなことやってる姿は、とってもほほえましいのですが、どうしても『ごまかされた』感の否めない感じ。 そうやってごまかされてても、ちゃんと成長するもんだ(ちゃんとかどうかは定かではないですが)
ファミコンについては、きっと弟の方が上手くて、弟の方が真剣になって、私は主に弟のを見てる・・・というのが当たり前になったために、記憶がすりかえられていたのだと思われます。 私が頑張ってねだった物が、まんまと弟の物として使用されていたとは・・・。
ちょっとくやしい。
朝、『ニャーン、ニャーン』という声で目が覚めました。 むむっ!?猫!? どうして鳴いているのっ!?
めがねをかけ、窓に張り付く私。 低血圧気味のくせに、こういうことになると、寝起きがいい様です。 学生時代は寝起き良かったのに・・・いつの間にこんなことに・・・。
ともかく、猫の存在を確かめるべく、跳ね起きた私ですが、朝7時ちょっと前。 お日様もちょっと隠れているので、外は暗い。 そしてめがねの度はかなり低い。 0.3ないんじゃないかな?(買い換えろ) 当然、外見たって見えない。
しかし、ひっきりなしに声がする。 あきらめきれない。 一生懸命、窓に張り付いて、目を凝らす。
いたーっ!! 隣の家の塀の上をもぞもぞ動く、赤い首輪をした物体発見(私の視力での識別はこれが限界) 鳴いては歩き、鳴いては歩きを繰り返している。 可愛い〜♪ そうして、角をまがって去って行きました。 満足満足♪
で、先ほどちょっと買い物に出たのですがね。 その猫がいらっしゃるのですよ。 三毛猫でした。 赤い首輪に、ちょっとまるっとした体。
その猫が、近所の家の門をくぐろうとしている。 その門は鉄格子の様な感じの門。 その下を・・・無理やりくぐろうとするでかい物体!! クーはするりと入っていけた門なのですが・・・。 どうやらその三毛ちゃんには、厳しい模様。
ふんっ!ふんっっ!ふんーーーーっっっ!! って感じで無理やり体を押し込んでいました。 猫のこういう行動大好きです♪
新たに、癒される物体を発見して、ご満悦なのでした♪
*新しく機能が増えて、私の様な無知な者でも、色とかフォントとか変えられる様になったので、一箇所だけ使ってみました♪ 画像もアップできる様で・・・いつか使ってみよっと♪(携帯では閲覧できないのでしょうが)
リフォームをし、事務所チックな部屋ができあがりました(フローリングになっただけ) という事で、ここにようやく税理士さんとかを通せる様になります! しかし、そのためには、椅子とか机とかが必要。 オフィスチックにするため、ソファーと小さなテーブルを購入。 それが昨日、うちにやってきました。
でかっ!!
ソファーは、母が『寝転がれる様』とかいう、堕落した概念を捨て切れなかったので、ある程度のでかさは覚悟してましたが、それでもでかい。 問題はテーブル。 こんなにでかいと思わなかった。 一回りくらいでかいのを頼んだのでは?ってくらいでかい。
リフォームをして、今度こそ部屋に色々置かず、すっきりした家を実現する予定だったのに、かえって狭いのは何故??
ここで私は家具屋さんに提案したい。 『六畳程度のスペースのコーナーを作ってください』 というのはですね、やはり、広い家具屋さんで、でかい家具に囲まれた姿を見ると、小さく感じるのです。 もちろん、家でメジャーと格闘しながら、寸法を測り、大体このくらい?ってのは出るのですが、置いてみるのと測るだけだと、全然違う。 圧迫感を感じる。
そこでこの「六畳スペース」の登場なのですよ。 ほら、実際の家具を置いてみましょうよ。 カタログで頼んだとしても、大体同じ大きさのものを置いてみれば、分かりますよね? ほうら、圧迫感を感じる! でかい買い物、そのくらい吟味させてくれたっていいじゃないの!
ん?何? 売れなくなる? そこはニーズに応えて、六畳スペースに合う様な省サイズのものを作ろうかって話になって、結果ヒットするかも知れませんよ? ウサギ小屋と称される、日本の家屋。 もっと色々小さいので、種類があってもいいと思う。
結論:うちの様なウサギ小屋には、でかい家具は不似合い。かえって邪魔。 =ちょっと悲しい気分になりました。
昨日、ファミレス時代の友達とカラオケに行きました。 どうやら、色々とストレスがたまってるということなので、ストレス発散に。 いつもはおとなしい、私と同級生の子と、19歳の子・・・という、年齢差のあるメンバー。
以前このメンバーで一度カラオケに行ったことがあります。 2時間でしたが。 そのときもそうでしたが、今回もそうでした。
一番おとなしい子が、ガンガン入れる。 私と19歳は順番を守る。 しかし私たちが1曲ずつ入れてる間に、最低でも2曲は入れている。 自分が歌ってるときに、彼女が入れるので、歌いながらも自分が次に入れる曲を探し、入力しなければならない。 字幕読んでる場合じゃありません。
弁解しますと、おとなしい彼女には悪気はありません。 きっと、他の子とカラオケに行っても、他の子も順番関係なく歌ってるんだと思います。 私はレパートリーが少ないのでいいのですが、19歳の子が放っておくと歌えないなぁと・・・思って頑張ってたのですが・・・ 正直疲れて来まして、段々と適当に・・・。 だってレパートリーもうなくなったしさ。
ところが、彼女もネタ切れ。 段々と入力がおろそかに。 しかし、私たち二人は順番を守るので、彼女の入力待ち。 そして私も限界。 19歳の子はまだまだ余力がある。 フリータイム終了まであと1時間半。 既に4時間近く歌っている。
『ご飯どうする?』 たまらず話題を振り替え、よっしゃ、店長の行った店舗に行こう!となり、忙しくなる前に行こう!となり、まんまとフリータイム終了一時間前に店を出ることに成功。 今回最近の歌(発売して1年以内であれば、最近の歌です)でだいぶもったんですが、まだまだ修行不足の模様。 精進します(本当に?)
で、その店舗に行き、お会計の時に店長に挨拶し、『手伝え』という声をバックミュージックに店を去りました。 だって駐車場が時間制なんだもーん。
低血圧のため、末端冷え性じゃないか?と疑いだした冬嫌いの人間です。 こんにちは。 だとしたら漢方は意味があるんでしょうか?
さて、寒い=手が冷たいので、冬は嫌い。 では、少しでも冬が好きになる様に、冬にしかない素敵な現象を考えてみようではないか。
朝。 布団があったかくて、幸せ? →出ると寒い。そもそも寝るときには逆に冷たくて、何分たっても温まらない。 朝の幸せは夜の地獄を我慢した対価。 そして出るときの地獄は、その幸せをあっさり凌駕。 結論:幸せなもんか(むしろ出るのが苦痛)
朝のパンとコーヒーに湯気が♪ なんかほっこり? →つまり、すぐ冷たくなる。結構大急ぎで食べてしまう 結論:ほっこりした気分を味わえるのは一瞬。
外に出ると、自分の息が真っ白!これは冬にしか味わえない! →自分の体温よりもはるかに外の温度が低いって事。 結論:要するに寒い。
夏は暑くても脱げないけど、冬は着込めばいいじゃない! →夏嫌い、冬好きな人がよく言う言葉。 ですが、ただでさえ顔が丸い私が着込んだら、着膨れてわけがわからなくなります(そんなこと知るか) その上腕などのパーツが短い為、着込めば着込むほど、もこもこして動きづらい(そこまで着るな) そして、店の中なんて、むしろ暑い。車の中だって晴れてれば暑い。 結論:着込むにも限度があり、私の寒がり度は、着込む限度着ても尚余りある。
冬は雪が降るじゃない!→あまり降らないし、降ったら降ったで寒いだけ。むしろ寒さのバロメーター。 ウインタースポーツの季節よ!→チェーンの付け方を知らないので山にいけません。 日本には四季があって、冬だってそのうちの一つよ!→寒いもんは寒いんじゃあーっ!!
結局、冬は外の荒れ模様を見ながらこたつでのんびりできる・・・が一番幸せだって事に気付きました。 でも、うちのこたつ、あんまりぬくもらないんだよね・・・。 今も手足が寒いです。 出不精が更に出不精になる季節。 こんなにいやな事だらけなのに、どうして皆冬が好きなのさっ!(私は嫌いな理由が多すぎかつ無理やりすぎ)
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