最近めっきり寒くなりましたよね・・・。 私、寒いの苦手なんですよね・・・。 冷たいのとかすんごい嫌なんですよね・・・。 なのに、ここ最近氷の様に冷たい物体を素肌にひっつけなければいけない時があるんですよね・・・。 それがいつかって・・・?
授乳中。
冷たいおチビの口が・・・! 手が・・・っ!! びちょびちょのよだれかけがーーーっ!!!
ひやーっと・・・ひやーっと素肌にくっついて、それはそれは冷たいのでありまーす!! しかも、授乳中ってどんなに色々羽織っても、所詮乳付近は外気に触れるわけで・・・。 ただでさえ寒いのに、そんな中に氷の様なチビが触れるともう・・・。
断乳したくなるほど(大げさ)
と、いうわけで。 対策を練りました! まずは、スタイは外してから授乳体勢に入る!! これが一番冷たいし、なかなかあったまらないのでね。 外してしまえばよだれでべちょべちょのものは肌にくっつかないじゃなーい♪
大抵忘れます。
いやだって・・・乳ほしがってるときって泣いてるときだから・・・。 一刻も早くその泣き声を止めたくて・・・。 忘れてしまうのですよ。 で、結局『ひぃーーっ!』って叫び声をあげることに・・・。
ま、これは忘れなければいいんですよ。 この冬かけて慣れましょ(慣れる頃には冬が終わってそうな気もしますが) 口はどうしようもないとして(なるべく泣かせずに授乳くらい?外気を吸わなければいいんだ)手は手袋!
ということで買ってきました! よーし、これで手が冷たい問題も解決ー♪ 手袋は散歩中に寒いからって理由でつけるもんじゃないんですよ! 授乳中の肌を守るため、そして乳を吸う邪魔をしないためにあるんですよ!(最近指を突っ込んでは邪魔をし、自分で邪魔したくせに乳が飲めないと怒り出します)
はい、ご想像通りつけるのを忘れます。
スタイを外すという簡単な動作すら忘れるのに、手袋をつけるという動作を覚えているわけもなく。 面倒くさがりの私は、小さくて動く手に小さい手袋をつけるって行為がそもそも苦手。 結局冷たい手が肌に触れて、『ひぇーーー!』って声を出すのです。
スタイは頑張るかもしれないが、手袋は『もういいや』ってなるかもしれない。
※ぎゃー!いつの間に44444ヒットが過ぎたんですかー!! ビックリです。 ここ最近カウンタ増えなかったから、まだ先だと思ってたら・・・あれ? えっと・・・覚えていらっしゃる方はご一報を・・・。 粗品進呈予定でございます。
友人N様に、舞台のチラシを渡すべく、彼の職場付近まで行きました。 だらだらと雑談しつつ、チラシも渡し、任務完了。 本当は彼の家にも行きたいのですが、なかなか行く時間がありません。 おっさんの休みは極端に減ったし、私も仕事ができたし。 うーむ・・・いつか彼の家から見える別府花火を堪能したいんだけどなー。
と、そんな宣伝をした日の夜。 突然電話。 お?チケットの話を奥様にしてくれたのかなー? とか思いつつ電話をとると・・・。
『Sちゃんて知ってる?』 え?知ってる知ってるー。 あ、そういや高校一緒だよねー。 一個下になるんだっけ? もしかしてご友人だったりして?
とか、一人で勝手に思ってたら、電話にSちゃんが出てきました!! うっわー!! 久しぶりーーーっ!!! え?N様と一緒の職場で働いてんのー!? 偶然ーーー!!
なんでも、『芝居とか興味ある?』と宣伝してチラシを見せたらば、私の名前を発見して飛び上がったんだそうな。 彼女とは中学生の頃、スイミングスクールに一緒に行ってました。 仲良かったんですけど、卒業してなかなか会えないまま。 一度会ったのかな? でも、私も東京に行ったりして、音信不通になっておりました。
そんな彼女とN様経由で繋がるなんてビックリ!! とても久しぶりとは思えないテンションで色々話して、話し足りず、今度遊ぼうよーって言って電話を切りました。 向こうは残業中だったし。 残業大変だなぁ、ご苦労様です。
最近世間狭い出来事が多すぎます。 お姉さんを知ってたり、公民館にいたり、小児科で会ったり・・・。 しかし、この出会いが最近で一番のクリーンヒット!! 早く会って色々話したいなあ〜♪
| 2007年12月06日(木) |
久しぶりの朗読withおチビ |
朗読に行ってまいりました。 久しぶりの復帰です。 チビのお披露目もかねるとのことで・・・。 あまり風邪菌がありそうなところには連れて行きたくないのですが・・・。 芝居の宣伝もしたいしなぁ・・・。
ということで、連れて行き、会場に入ると・・・。 拍手で迎えられました♪ そんで、名前を以前に教えていたみたいで、名前を呼んでくれました。 ビックリー!! いやー、ありがたいですねー♪
その後、チビはおじいちゃんとおばあちゃんに囲まれ、色んな人に抱っこされ・・・。 15人目に突入したあたりで突然泣きだしました・・・。 『ああ、やっぱり知らない人がたくさんだから〜』 とか言ってましたが、違う。 母ちゃんは知ってるよ・・・。
飽きたんだね・・・。
すぐ飽きるんですよ。 全く将来が不安で仕方がないですよ・・・。
その後、しばらくはお話を聞いていたチビですが、またも途中で飽き・・・。 ま、おしゃぶりでごまかせてはいたんですけどね。 いやはや、こいつ図太いですよ。 ずらーっといらっしゃるおじいちゃんおばあちゃんに顔を見せながら・・・と思って、そっち向けて座らせてたんですけどね、びくともしませんね。 大舞台に強い子でしょうか。 普通ひるむよねぇ・・・まだ分かってないだろうけど。
しかし難点は、こいつに集中されて、ちっともお話は聞いてもらえないってことですねー。 邪魔だな、うん。 生き生きしていたのはいいんですけどねー。 朗読が目的で行ってるし。 こんな空気の中、ちょっと怖い話とか持って行ってたけど、ちっとも読めなかったし。 なんかほんわかしたものしか読めませんでした。 趣向を変えたかったのにぃ。
とりあえず、老人ホームデビューは無事にすみました。 これからたまに参加できるといいね♪
久しぶりのおっさん平日休み! ということで、ちょっと近場まで買い物をすることにしました。 昼ごはんを用意するのも面倒だったので、近くのファミレスにも行きました。 ファミレスはおチビを連れて行きたくなかった場所ですが・・・。 禁煙席あるしね! だんだんそういうのを考えるのが面倒になってきたO型です。
食事が終わって、お店へ。 商品券があるので、前に買ったスカートにあうセーターがほしい。 店内をうろうろ。 そう、うろうろするにはベビーカーが邪魔なのです! おっさんに見てもらって、一通りうろうろ。 うーん・・・ない・・・。 おっさんは現在服はいらないとのことなので、私だけが見てまわりますが、ないのです。
そしてエレベーター移動が大変面倒。 エレベーターはどうして端っこにしかないのでしょうか? 思わず、ベビーカーを抱えてエスカレーターに乗りたくなりました。 なんかすんごい歩く距離が増えてる・・・。
そんなこんなで、ちっとも見つからなかったので、別の施設へ。 ま、結論から言うとここでもなかったんですけどね。 とんだ無駄足だったんですけどね。 ま、クレープとコーヒーをいただいただけでもよしとします。 クレープおいしかったー♪
母乳の為に必要なこと何も守ってないですが、何か?(開き直るんじゃねえよ)
皆様は、旦那様が自分の実家からご飯をもらってくるの、苦手なタイプですか? 私は大歓迎なタイプです。 だって楽じゃん★
先日親戚の家に行き、話したのですが・・・。 従兄弟は、伯母が『作りすぎたけど持って帰る?』って言っても絶対持って帰らないそうです。 『うちのお母さんは料理がうまいから』って言ってた奴の行動とは思えません。 伯母は心得たもので、『嫁さんからすればお母さんの味なんて持って帰ったらいやなんだろう』って言ってるんですが・・・。
え?そんなに気にする? うちは明らかに塩からいからでしょうか? おっさんが『母の味』を求めているわけではないと思えるからでしょうか? うん、母の味を求めても、あんなしょっぱいもの認めないけどな★
その他にも、別の従兄弟の話になり、たまに見る孫を叔母がねこっかわいがり。 しょっちゅう『私と一緒に寝たんよ〜♪』やら、『一緒にお風呂入ったの〜♪』という言葉を聞き、 『嫁さんからしたらむかつかない?』 というのですが・・・。
いや・・・むしろ助かります★
まあ、更に『私が抱っこするとすぐになきやんで寝る』というのはちょっとむかつくかも知れませんが・・・。 私の抱き方が下手っていうのかい!という気分にならなくもない。 しかし、一緒に寝るのは大変助かります。 だって母親センサーで起きる必要なくなるじゃないですか★
世の中のお嫁さんは、姑にあれこれされるのはそんなに苦手でしょうか? 伯母が考えすぎなのでしょぅか? それとも伯母の家族がそう思うのでしょうか?
そこまでこだわりのない私は、びっくりするばかりでした。 度が過ぎなければ、そこまで自分を抑える必要はないと思うんですけどねー。
母方の祖父の法事に行って来ました。 チビもいるのですが・・・いや、多分チビも見たいのですね。 おっさんも呼ばれましたが、ほとんど知らない親戚の家の中に入るのも緊張しそうなのでやめときました。
すんごい久しぶりに会う祖父(祖父の弟)にご対面。 えっと・・・私会ったことあるんですが・・・。 初対面のごとく言われました。 あなたの絵の展覧会に行きましたとも。
お坊さんが来て、お経をとなえます。 うむ・・・久しぶりでございます。 ちょっと落ち着いてお経を聞くと、なんだか気持ちがゆっくりとした気分に・・・。
ふぅ゛ーーーーっ!!
おチビのうめき声とともに、そんな気分は破られました。 叔母が抱っこしてくれていたのですが、途中で飽きた様子。 抱っこしたり寝かしつけようとしたりしてたら、すんごい聞き逃しました。 しかも、ただでさえ久しぶりの正座だってのに、7キロがプラスされちゃあ・・・。 足もしびれるっつーの。
それが終わって、ご飯・・・の前に、祖父がお寺に描いた絵を見せてくれるそうな。 泊り込みで描いたんですって。 そんで、合計で二年かかったんですって。 どんなだろう?と思って行ってみたんですが・・・。
ありとあらゆる襖に全部絵を描いてました。 が・・・。 絵心のない私には、何がなんだか・・・。 え?これ一日で描けないの?みたいな(ダメ人間) それよりも何よりも、普段だったら絶対に入れない本堂の裏とかに入れたのが楽しかったです★(ほんとにダメ人間)
豪華なお昼ご飯を食べ、談笑して解散。 いやいや、なかなか疲れました。 おチビも疲れたのか、その日の夜はぐっすり眠ってくれました。 乳で起きても、そのまま腕枕もせずに寝るんですっ!! すんごい不思議でした。 毎回疲れさせれば・・・無理ですけど・・・。
衣装を作ってみました。 と言っても、ユニ長が基本的なとこをやって、あとは仕上げ程度ですが。 シャツからベストめいたものを作るので、袖部分を切って、そこを仕上げます。 とりあえずしつけだけ、母にやってもらうことに★ だってほら…苦手なんだもん!(言い切った)
しつけをした後で、母からアドバイス。 『まつりぬいにした方がいいよ』 …マツリヌイ? 聞いたことがある気がする…けど覚えてるわけもない★ とかなんとか言ってたら、いつの間にか出来上がってました! すごい!妖精さんっ!(50過ぎの)
その後も、カエシヌイとやらを教えてもらいつつ、ほとんど母のアイデアで、きちんとしたものができました。 私なんてどうせ舞台の下からなんて見えないんだから、どうでもいいと思ってたのに★
私がやったことにして、実はちゃんとできる女を演出しようとも思ったんですが、他の衣装も頼まれたらどうすることもできないので、端っこへ向かっては軌道修正してを繰り返してぐにゃぐにゃになったとこが私だと、正直に言っとこうっと…。 爆笑しながら縫ってましたが、母も、 『たまどめは分かる?』 はあんまりだと思う(布おむつはどうしたと思ってんだ)
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