クリスマスイブでしたね。 まだ信じている子供たち両方に、サンタさんからちゃんとプレゼントが届きました。 二人とも一緒です。 ピカチュウのぬいぐるみ・・・しゃべるやつ。 と言っても、ピカチュウはピカチュウ語しかしゃべらない。 ここに、人語を話し、通訳できるニャースの翻訳機がついていて、ピカチュウがしてほしいこととを教えてくれる仕組み。 ・・・発想がだいぶ古いな。 猫とか犬の翻訳機、はやったよね。 こいつ、何と定価は4千円オーバーなんですが、ネットで半額でゲット。 無事に用意ができました。 定価はサンタさんにしか用意できない豪華バージョンでございます。
ばあば達からはプリキュアの小さい人形と、ベイブレードとかいうやつ・・・。 友達のとこでやって楽しかったんだって。 最近ゲームはすぐにイライラするし、かと言って他に欲しいのないしで、ムスコのプレゼントにかなり苦労しました。
ケーキはさくっと三時のおやつ。 夜に食べる方がクリスマスっぽいとよく言われるのですが、夜はご飯でお腹いっぱいだから無理。 おいしく感じる時に食べたいんだもん。
夜は唐揚げ、ピザ、おにぎり、生春巻きというメニューにしました。 ピザと唐揚げってクリスマスっぽいよね〜。 サラダだと皿が増えて面倒だから生春巻きにしちゃえ〜。 ピザも何枚も焼きたくないから二枚にして、後はおにぎりで腹を満たせ〜。 ってメニュー。 これに、シャンメリーやお酒が加わってパーティーっぽくなりました。 あー、毎年色々考えるの面倒だわ〜。 本当はケンタッキーさんでいきたいわ〜。
まさかの土曜だった為、音楽教室とかぶるという・・・。 一番下準備とかしたい時間が音楽教室という・・・。 かなり面倒な感じでしたが、無事に終わりました。 やっと終わったクリスマス。 お正月はお互いの両親の所に行くので、あまりすることないのです。
あとは大掃除ですね〜。 うん、まだまだ残ってるんです〜。 ちっともやる気が出ないんです〜。 どうしましょーかねー。
| 2016年12月24日(土) |
サンタさんはいるのか? |
ついに・・・ついにこの質問を投げかけられましたよ! ムスコ、小学三年生。 遅すぎるくらいですね。 お友達とそんな話になるんですね。 『サンタはお母さんだ』と言うのです。 お父さんじゃないのか。
さて、突然突き付けられたこの質問。 ムスメさんはまだ5歳なのでサンタさん信じていてほしい。 『そうだよ〜』とは言えない! 咄嗟に出た私のウソは!?
『信じなくなったらサンタさんはいなくなるんだよ』 先日までトトロを見ていたので、若干有効。 子供には見える、大人には見えない。 『信じなくなった時点で、サンタさんからプレゼントはもらえなくなるの』 「そうなの!?俺信じてるよ!」 プレゼント欲しさに信じている発言。 まあ、ムスコは友達が何と言おうと『サンタさんはいるよね?』という感じで質問してきたので、まだ信じていたい派。 その上「だって母ちゃんにはお金がないから、欲しいプレゼントが届くわけないもん」という、悲しいお墨付きをもらつています。 な・・・ならば・・・!!
『で、信じなくなった子供の親には悲しいお手紙が届くんだよ』 「なに?」 『今年からはご両親がプレゼントを用意してくださいって・・・サンタさんからはもうあげられませんって・・・』 「そんなのやだ」 『だから、サンタさんを信じなくなったら母ちゃんと父ちゃんからプレゼントをあげるけど、豪華ではなくなるよ〜』 ってことにしたら、大変納得されました。 悲しいな。
そんなわけで、サンタを信じなくなっても『今までウソをついていた』ではなく、『役割が移行した』という感じになりました。 咄嗟によくここまでウソつけたな〜と自分にびっくり。
更にムスコさんから『サンタは煙突がないのにどうやって来るの?あ、玄関の鍵を開けて入って来るんだ!』 不法侵入・・・! 魔法でプレゼントを家の中に入れるってことにしときました。 なかなか難しいぜ、サンタ設定!
S太一家と親子カフェなるものに行ってきました。 保育士が常駐する遊び場のあるカフェ。 こんなのがあったらいいな〜が実現した形です。 遊び場があるカフェはありましたが、基本的に保護者が見てなきゃいけないところばかり。 ゆっくり話ができないことがほとんど。 しかし、できたはいいけど、子供たちは幼稚園以上に通う様になったので、必要性がなくなっていたんですね。 だから、初めての親子カフェになります。
システム的には、ご飯を食べ、それとは別にキッズルームに入る為に時間制で料金がかかります。 二人分となると、結構な金額。 それの救済というか、一年限定の会員になると平日は無料になるシステムもあります。 しょっちゅう行く人にはありがたいし、多分2、3回行けば元が取れるかな。 行くのは平日だと思うので、申し込もうと思ったらLINEが必要・・・。 いつぞやのボウリング場とは違い、救済策がない・・・なんか気に入らないけど世の中はそうなって行ってるので仕方がない・・・。 会員になるのは次の機会ということにして、時間制です。 この日限りでいけば、その方が安上り。 長い目で見るとマイナスな様ですが、どうせ有効期限は一年なので、どこで会員になっても損ということはないのです。
母親同士はゆっくり話せ、子供たちは保育士の元思い切り様々な遊具で遊んでおりました。 すごく楽しかったらしく、汗だくになるほど。 一度だけ室内に入りましたが、アスレチックあり、小道具ありで子供にとっては夢の空間でした。 ただ、子供が多すぎて保育士が一人では回ってない印象でしたね。 ドアの開け閉めも保育士の仕事ですが、なかなか気づいてもらえなかったり。 しかし、特に平日はそういう会員の利用が多いから、人件費割けないでしょうしね。 なかなか大変な感じがしました。 料理も特に高い印象はないですからね。 あ、料理おいしかったです・・・!
子供たちは本当に満足。 その後、お互いの親からお互いの子供へクリスマスプレゼントを渡しました。 最近、S太たちには夢中なものがあり、それがテッパンなのであまり考えなくていい感じです。 そしてすんごい喜んでもらえました。 子供たちも、クリスマスシーズンになると見かけてすごく魅力的だけど買ってはもらえない、お菓子セットをいただいてご満悦。 早速家で開けてどれから食べようか吟味してました。 ありがとうございました。
そして、これだけ遊び倒したというのに、『今日泊まりたい』とか『明日遊びたい』とか言う。 どれだけ遊びたいのかしらね。 お互いがお互いを大好き。 これからもそういう関係でいてください。
毎月、25日は銀行巡りです。 仕事で色々振り込みをするのです。 が。 私、すんごい小心者。 行列の中振り込み4つとか無理!
ってことで、早く振り込む分には問題ないだろう・・・ということで、早めに振り込むことにしました。 今月は25日が日曜だし、23日から三連休。 ということは、22日も多いだろうし、26日も多いだろう。 じゃあ、21日に振り込みに行こう!と、行ってきました。
時間も15時前だったので、とってもすいてました。 これなら4つ一気に振り込めるかな〜。 と、1つ目を振り込んでる時にタバコ臭かったので、ふと目を上げて鏡を見ました。 ATMで不審な動きができない様についてるあれ。 そしたら、しかめ面で待っているひげのおじさん・・・の後ろに5人くらい並んでる・・・! な・・・何!? 私が来た時には誰もいなかったのに・・・。 いつの間にこんなに増えたの!?
私の両隣も数件こなしていたのもあり・・・。 2つ振り込んだ時点で一時退散。 いや・・・いいと思うんですよ。 続けてやってもね。 でも、あと1件ならなんとかできたけど、2件あって、しかもそのうちの一つは振り込みカードを作りたかったんですよね。 そんな長時間耐えるくらいなら並びなおします。
しかし、ただ並びなおすのも恥ずかしいので、スーパーで買い物してみました。 スーパーにもATMが併設されているんですが、こちらも二人待ち。 振り込み自体は次の日でいいので、15時過ぎてもいい。 ってことで、スーパーで買い物を終え、また銀行にUターン。 よしよし、今度こそ誰もいないぞ。 と、振り込み始めると・・・。
また行列・・・。 えー・・・何このコントみたいな状況・・・。 私が操作し始めたらどんどん人が並びだすんですよ・・・。 まあ、残り2つだったからやりましたけどね。 時間的には15時に間に合いたい人もいるんだろうな〜と思いつつ・・・もう知らんがな。 2つくらい処理させてくれ。 並んでる間の『ありがとうございました』直後の『いらっしゃいませ』に私自身『えー』ってなるのです。 イライラはしないけど、ガッカリはする。 なので、並ばれると連続の処理ができない・・・!
自分の小心者ぶりにちょっとびっくりしました。 並びなおしちゃうほどかと。 急いでなかったというのもありますけどね・・・でもそこまでする?と自分に突っ込みました。
『明日はお楽しみ会があるんだー♪』 と、意気揚々と前日から楽しみにしていたムスメさん。 当日も、朝起きるなり『今日はお楽しみ会・・・』とつぶやくほど。 朝は毎回不機嫌なのに。 プレゼントがもらえるんだと嬉しそうに出かけて行きました。 そして帰宅。 プレゼントなんてその場で開けたいだろうに、開けた形跡もなく持ち帰ってきたムスメさん。 えらいな。 そして開けてみると・・・。
ダイソーの文字が・・・! 百均グッズかよ!! しかし、ムスメさんが最近夢中になっているやつ。 ゴムをつないでブレスレットとか作れるやつなんですね。 早速作ってました。 編む為の棒とかもセットになってるんですが、幼稚園ではそれが使えないからか、手で編んでました。 『これをこうしまーす』と言いながら作ってました。 すげえ。 仕組みを理解しないまま、勝手に組みあがってました。
先日、友人の結婚式に出席しましたが、その前日。 母ちゃん明日結婚式に行くんだ〜と子供たちに言いました。 すると、ムスメさん。 『えっ!ママ結婚するの!?私と結婚するって言ったのに!』 まあかわいい。 ムスコさん。 『えっ!?母ちゃん結婚するん!?父ちゃんと別れるん!?』 結婚の意味が分かっている様で分かっていない。 しばらく反応を見て楽しんでましたが、本気で泣きそうだったので真実を伝えました。 『結婚式に行く』からこんなに発展するとは思いませんでした。
魔法使いのファンタジー映画を見てから、それが大好きになったムスコ。 私が先の先まで読んでいるのがうらやましい様子。 本に興味を持つのはうれしいんだが、きっとこれはまだ理解できないだろうな〜。 私でも理解できない部分あるし・・・。 ムスコが好きなキャラクターが最終巻で死んでしまい、あらら〜と思いまして、ムスコに伝えたところ、何度も『どうやって死んだのか』を聞かれるので、その部分を朗読してみました。 ちっとも理解してくれませんでした。 難しい単語が多すぎたんでしょうね。 ところどころ解説も入れたのですが、それも余計に混乱した様で。 もう少し大きくなって頑張って自分で読むんだな。 映画は・・・エンドレスで見られたら面倒だし、『もう一度レンタルする』と言われるのも嫌なので借りる予定はない。 多分。
ほんのちょっとずつ・・・。 やる気が出た時にだけやる大掃除。 ええ、週に一度か二度になりますね。 だってやる気が出ないんですもの。
珍しくやる気が出た先週。 コンロ周りを徹底的にやりました。 ごとくをつけおき洗剤につけてしばらく放置。 どのくらい取れるかな〜と思ったけど、まあそこそこ。 そりゃそうか。 三年分だもんね。 我が家はガスコンロなんですが、どうしても気を付けていても油汚れが付着し、取れない状態になっちゃうんですよね。 毎日やればいいのだろうが、そこまでの気力はないし。
近くにあるラックもきれいになりました。 しかし、気になる・・・。 コンロの周り・・・。 うちは据え付けなので、ある程度仕方がない部分はあるんですよね。 しかし、周囲だけは・・・これ研磨剤入りのやつでこすったらどうなんだろう? あ・・・ちょっと取れる・・・けど・・・重労働・・・!! しかし、こすったら取れることは判明。 爪でやってみる・・・あ、ずるっと取れた。 でも、これも終わる頃には爪がなくなっているだろうから却下。
お好み焼きを焼くヘラがほしい。 うちにそんなものはないし・・・と、ふと目に留まったのは、灰汁取用の網杓子。 最近使ってないから捨てようかな〜と悩みながらも棚に戻したもの。 これでこすってみよう・・・あ、かなり楽に取れる!!
丸いのでお好み焼き用ヘラよりは全然取れないんですけどね。 さっきの研磨剤入りのスポンジとか、爪より断然マシなので頑張ってみました。 かなりピカピカに! こうなってくると、欲が出て、受け皿の部分も何とかしたいとか思い始めてしまいます。 小さいスプーンで細かいところを頑張って・・・。 かなりピカピカになりました〜。 画像? かなりピカピカになっても、全然きれいではないので省略で・・・。 しかし、自分比は半端なかったです。
あー、疲れた。 もう頑張ったー。 まだまだたくさん残ってます。 キッチン周辺だけでもたっぷり残ってます。 いつ手をつけるだろうか・・・。 何となく今週はしない予感です。
友人の結婚式に行ってきました♪ とーーーってもおとなしくて控えめな友人。 かわいいし、おとなしくて控えめな女子って男子からは好まれるけど・・・おとなしすぎて発展しない気がして心配していたのですが。 無事にこれまた優しそうな旦那様をゲット。 スライドで、二人のデート中に撮った写真などが流れまして、そこに光る笑顔に感涙しました。 控えめな笑顔じゃない! 旦那様にしか引き出せない笑顔! 友人が年下ということもあって、姉の様な気持ちで感動しました。 愚弟の時でもこんな感動しないと思う。 愚弟に結婚の予定は皆無です。
さて、招待状の時点で驚愕したのですが、料理を中華・和食・洋食三種類から選べるんですね。 これだけでも大変なのに、しっかりアレルギー対応をしてくれます。 洋食だったのですが、二種類ほど貝が入っている料理がありまして。 しっかり対応していただきました。 説明つきで。 ありがたい。 御手数おかけしました。
しかし、メインのお肉ってなんで最後の最後なんですかね。 メインだから・・・それは分かるんですが、私にとってこのタイミングはもうおいしく食べられないタイミングなんですよね。 お腹いっぱいで・・・おいしいのに・・・もっと早く食べられていたらもっとおいしかったのに・・・と思うと残念なのです。 料理は全般大変おいしゅうございました。
お色直しのたびに写真を撮りに行く私と友人。 しかし、直前に充電したはずなのに、ちっとも充電されていなくて焦りました。 あと一回お色直しがある・・・充電持って!!と懇願。
途中のじゃんけんで、同じ席に座っていたお子様が見事一位に輝き、おすそ分けをいただいたり。 キャンドルサービスのメインキャンドル以外のキャンドルに点火させていただく大役を突然任されたり。 あれはびびりました。 突然名前を呼ばれ・・・いいの?私たち二人だけでいいの? もっとほら、全員がつけるもんじゃないの? 新郎新婦どちらも若い女性がたくさんいる中、まさかのアラフォー二人での点火。 ありがたくも申し訳なく思いつつ点火していきました。 ありがとうございました。
控えめな友人らしい披露宴で、とても居心地が良かったです。 素敵な家庭を築くことは疑いの余地もありません。 いつまでもいつまでも幸せであっていただきたいと思います。 本当におめでとうございます!
|