■デイリー・ジャンボリー
黒い服っていうのは 2004年07月15日(木)
太陽熱をよ〜く吸収しやがるのです。。光化学スモッグ注意報発令。ビシッとキメます!
心の友と小江戸ビールで乾杯!あんまりうまくない。。でもこの時間がいいんです。
夕焼けの友達よ。両手を振ってお別れだ、涙を拭けよ、さようならだ。

一歩踏み出すのは 2004年07月14日(水)
勇気がいる。でも居心地良い所にずっと止まっているのはバカでも出来る。自分はいくじなしで根性無しで臆病者だけれど、怖くても進む事は重要。バックギヤはいらないけど、シフトチェンジは必要なようです。

スタンディングで 2004年07月13日(火)
居眠り。なんとか一日持ちこたえました。夜は眠い目をこすって書類を熟読。いつしか記憶は無くなり、夢の国へ。。

5年ぶりのラママ出演 2004年07月12日(月)
懐かしいな〜。5年前は10代だったしな〜。ザ・ストライカーズがラママって言うのも面白いな〜と思ってたものの最高に楽しめました!応援に来てくれた皆さん、ホントにありがとうございました!こういう今の自分を観てくれた皆さん一人一人はそれぞれ違う受け止め方をしてくれたと思います。人それぞれですからね。でもそれでもライヴ会場に足を運んで観てくれた方々にはすごく感謝しています。ありがとうございました!
帰りはスタッフとメンバーを乗せ、東京・埼玉ぐるり旅。みんな楽しい人達だ☆ラーメン屋でチャーシューだけ頼むなんて。話は尽きない、そしてまた夜は明ける。

ロックで処刑13 2004年07月11日(日)
ザ・ストライカーズ企画イベントに初参加。12バンド出演、まさに午後はまるまる〜でした。その中でもゲストバンド、「CRY−叫ー」には魂を揺さぶられた。Voの正和さんの声には何かがあった。言葉に説明するより何より、まずロックでした。結成8年、メンバーの仲良さが話していてもよく分かった。バンドマンだな〜。「ナイチンギャル」は20歳の女の子とは思えないほどのパワーを感じました。素直さがよ〜く出ていました。地元のバンドなので前から気になってて、やっと観れたので良かったです。
ザ・ストライカーズは今の四人で出来る限りのライヴをやろうと思っていたので、自分なりには楽しいライヴができました!酸欠気味。。
打ち上げも酒無しなのに大盛り上がりで、人間は酒に頼らなくても楽しめるんだと実感。二次会もキリンレモン。
そして夜明けの特急センチメンタル号。

ロクデナシ�� 2004年07月10日(土)
ギター弾きに……。まあそれでもどうにかがんばります!現実は厳しいものかもしれないけど、逃げてばかりいるほどもうガキじゃないのですから。街並みも結構好きで、今日は雨上がりにはビルの間に虹が見えました。通行人は皆、携帯で撮影☆
トンカツはうまい(^^)

アレンジ 2004年07月09日(金)
をジャムりながら変えるっていう作業はバンドマンならではの楽しみです。これが相手が機械だとそうはいかないワケで。アナログ人な私としてはやっぱり仲間は大切なのです◎テクは無くともいろんな新発見できるのがバンドだと思うな〜。技術的な限界なんてバンドマンには感じなくてもいいんじゃないのかな。


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