目次未来過去掲示板日本文学科

2002年11月07日(木)

+自制心ありました+


▼今日は自分の自制心に助けられたわ。何かものすごいことしようとしてたもの(謎爆。さすがにまずいわな。てことで、自分を褒めたい。キャッキャッ!

▼ミニストップで漫画を立ち読み。お食事コーナーにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!その筋の若者と不良少年が一人、あと友達と思われる少女が一人。やくざの兄ちゃんが説教を始める。しきりに【本当だったらこんなに厳しくしないよ。ちゃんと育って欲しいから厳しくしてんだよ】と繰り返す。あと"やる気"が重要らしく女は【やる気はあります!】と。"自分のため"これが重要らしく"他人のため"という理由はダメらしい。【なかなかいいこと言ってるわー♪ガキども】と感心♪やっぱり仁義というかしっかりとしたルールがあるのねぇ♪・・・がやくざの兄ちゃん【一人前になったら誰にも文句言われないし、好きなことやっていいから】と付け加える。【・・・褒めたあたしがバカでした(苦。】好き勝手されたらこっちは困るわ!ボケぇ!!ルールはルールでもルール違いじゃ!どアホ!!あふぉかとばかかと小一時間問い詰めたい。

▼【あやこの分析】このやくざの兄ちゃんは自尊心の塊で、他の奴よりお前らをしっかりと教育できると思い込んでるタイプ。だが、実が伴わず後輩に陰口を叩かれる可哀相な人。事実、彼の説教はバカの一つ憶えの如く同じことの繰り返し。同じ言葉で。若者はもう聞き飽きた感が否めない表情だったが、さすがに面等向かって逆らえる勇気はないらしい。まっ、この兄ちゃんもバックにいることに頼ってる感じ。まだ戸を叩いて日が浅い感じ。えーえー、あたしに迷惑かけないように精進してください。そう思うあやこでした。



      

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