父がケヤキの丸太をもって参上。ステンドグラス教室。霜月の作品展に出す作品を考えなくてはいけない。夜、気狂いピエロを見る。評判より明快で鮮明なので拍子抜け。雨音がリビングの出窓の上部に当たる音が煩い。伴侶は宴会のため、終電後にタクシーで帰宅。他の上司三人は、上野より阿佐ヶ谷経由で川越まで行くらしい。都内に家があるっていうのは恵まれてることなのね。