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2005年11月24日(木) そろそろ寿命?+秋ドラマ前半

うわ、夜中にビックリした!突然マウスの調子が悪くなって、画面の一番下に潜り込んだままでてこなくなっちゃった。うちのPC98なんだよねー、もうこれも本当にそろそろ寿命かもって思いつつ、必死にマウスの中をお掃除すると、なんとか息を吹き返してくれた!だってね、画面はちゃんと立ちあがってるのにさ、なんもできないってなんともどかしいことか。マウスだけ買いかえればまたサクサク使えるのかな?←なわけないよね。完全に天国へ召される前に、次のPC用意しておくべきなんだけど、なかなか踏ん切りが…だって、もうなんだかんだ7年以上一緒にいるんやもんねぇ

なわけで、ドラマの感想いきますか?

■野ブタ。をプロデュース��
 野ブタ。ちゃんを人気者にするために何かと頑張る修二と彰だけど、そんな別に人気者になってないよね、野ブタ。悪意の人以外には特にひどいこともされなくなって、普通にクラスにいるちょっと地味目の子って感じ。でも、デートに誘われたり、いつも一緒にいる男子がいたり、悪くない立場だ。今回なぜかばんどーさんがいなくて、野ブタ。に友達ができた!でも、この友達がやっぱり怪しい、ブラウスの袖口をよくみると、彰と同じホワイトバンドしてるよね…なんか意味あるの?そんでもって、最後は彰がすっごいマジモード。この子、第1回ではケーキも選べなかったよね、修二に選べないってことはどっちも欲しくないんだって言われて目からコンタクトだったのに、欲しいものが明確になると怖いくらい一直線やん、一方、彰や野ブタに友情を感じ始めた修二にも変化が…。自分をさらけ出すってカッコ悪いことやもんね、でもそれがいいんだよー

■危険なアネキ!��
 なんかやっぱりマンネリってかつまんね、梅干かよっ!

■1リットルの涙��
 お母さんが最後に教室で娘のことをお願いする場面、みなさん胸打たれてくれるのかと思いきや「あなたが仕事を辞めれば?」って現実は厳しいのね…でも、実際に自分の子が進学校に通っていて亜紀みたいな子がいたらどうするだろう、もし、亜紀の親友の親だったら友達に何が起きても変わらず接する娘を誇りに思いたい、でもたいして仲良くない子の親だったらやっぱり迷惑に感じてしまうのかな、親御さんが教室についてきて、ノートもとってあげたらいいのにとか思ってしまうかも知れない。けっこう考えさせられたよ
 


ゆぅま |〒 |板

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