こうもり特集。 �,�ぐや姫伝説;こうもりが竹の中に住んでいて、少しの隙間から出たり入ったりする。 ��黒龍伝説;山の切り立った崖にある洞窟から、数十万というこうもりが、夜にエサを探しに飛びたつ。あほほどたくさんこうもりが列になって飛ぶ様子はまるで黒龍。 ��おやゆび姫伝説;体長2.5cm程度の、とてつもなく小さなこうもり。世界最小の哺乳類。 (・_・)" あわわ あわわ。 どれもこうもりですから。 (ー_ー)なかなかまがまがしい顔をしておられる。 イルカの話はちょっと良かった。 尾びれが壊死する病気にかかったので、ひれの大部分を切除したイルカ。しかしあまりに不自由そうなので、タイヤ会社に「イルカのひれを作ってくれ」と直談判する。 タイヤ会社も、何せ、タイヤが本職ですので、最初は断ったらしいです。 しかし、タイヤ会社の人は、 「水族館の担当職員が、イルカのことを、『あの子』『あの子』と呼ぶので、人間扱いしてるところに、真摯さを感じ、話を引き受けざるを得なかった」 とのこと。 それで、義足ならぬ義ヒレが出来ました という話。 人工ヒレの開発費用は1千万円です。うがああああ。ばしゃーん。 ☆リンク;ブリジストンがイルカのヒレを再生 逆の話もございます。これは番組では紹介していませんでした。 小笠原諸島・父島で本やビデオをさんざん見せられたのですが、 御蔵島のイルカの話です。 救いようのない話です。 尾ヒレに釣り糸が絡まった子供のイルカが、やせ衰えて死ぬんです。 日増しに成長し、糸がきつく尾ヒレを締め上げます。成長するごとに、肉を引き裂きます。そして、泳げなくなり、えさがとれないので、やせ衰えて死ぬんです。 8月の南国陽気に誘われて、実写VTRを観てしまい、えらくへこんだものです。 まあ いいです。 死ぬイルカ ☆リンク;イルカのKちゃん あああ。いたいよう、いたいよう。 (/_\)会社員がこんなもの見ておったら、心が!もたぬ! |
| writer*マー | |
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