あたろーの日記
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2006年03月27日(月) 火事の夢。

 旧暦2月28日。
 チャリ通はやっぱり楽し。歌いながら漕ぐも楽し。桜愛でつつ走るもまた嬉し。
 家と会社の距離約10�辧1�復20�辧�しっかし、フルマラソンだとその倍の42.195�劼鬟織ぅ笋犬磴覆�て自分の足で進んだんだとは、とても信じられない。だって自転車で往復するのでも結構な距離に感じるので。だけど、今後、もし、電車が止まるか終電逃すかしても、やる気があれば家と会社くらいの距離なら歩ける、との自信がつきました。
 
 このところ2日続けて火事の夢を見た。
 最初は私が留守の間にアパートが燃えて、駆けつけたところ、勢いよく炎が燃えていて、しまいには私の部屋だけ残して他の部屋が燃え落ちてしまったというなんとも不吉な夢。ところが不思議なことに、アパートの住人も大家さんも私もすっきりした顔で火事の後始末をして、雑談したりしているのは何故か。
 2日目は私が台所で料理をしていて、火が周囲に燃え移りそうになり、慌てて消すところ。幸いコンロから外に火は出なくて、事なきを得た。
 こんな夢を見たので、あんまり気分がよくなくて、出掛けるときは火の元をいつも以上にチェックしている昨日今日。
 だけど、ふと、これって、火事に気をつけろ、っていう意味の夢じゃないな、と思った。
 勢いよく燃えてすっきりするか、抑えて抑えて消し去るか。
 いろんな解釈できそうですが(^^)
 まあ、人生、なるようになるもんです、はい。


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