行動ログ。
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斎藤はあまり筆圧が強くありません。 普通に書いているつもりなのに、友達のノートなどと比べると明らかに薄いんです。で、去年あたりから講義ノートは8割くらいボールペンで書くようになりました。 今のお気に入りはノック式のUni―ballシグノ。ノートを取るときは0.38�个如∧絃呂鮟颪�ときは0.5�个�最適かな、と使い分けしてたりします。
もともとペンの持ち方が間違っているので、文字を書きまくっていると手が痛くなるのが長年の悩み。小指が掌に食い込む形になっているために小指が耐えられなくなるんです。正しい持ち方に直してみても気付くと元通り。 ボールペンでも油性のもの(特に業務用)は個人的に使い辛いので、水性の滑りの良いもののみ採用。するっとインクが出てくるあの感触が嬉しいっすね。 ゲルインクを採用している各社ボールペンの中でも一番しっくりきたのがシグノでした。これは結構微妙な違いなんですけど、やはりインクの柔らかさにメーカーおよびブランドごとの特徴が表れているのでできるだけ多くの種類を試していただくことをお勧めします。
主なメーカーは、(メーカー名→ゲルインキの商品名) 三菱鉛筆→シグノ ゼブラ→サラサ トンボ→カルノ ペンテル→テクニカ パイロット→ハイテック
上で挙げた商品名はすべて100円のゲルインキボールペンシリーズです。やっぱガシガシ使うなら100円でしょ、ということで。まぁちゃんとしたものも持ってるんですけど、インクの減りなどを考えるとお買い得なプラスチックモノに流されちゃうんですよね…。 だって普通に2週間に1本、使い切りますもん。締め切りが重なったときなんて1週間持たないこともあるくらいだし。 最短記録は2日(笑)「あれ?インクが急に出なくなったぞ?」と思って分解したら筒が透明だったり。
それにしても不満なのはまだシグノ0.38�个梁悗┸弔鯒笋辰討い襪箸海蹐�少ないこと。LOFTでさえ本体売ってるのに替え芯はナシ。エコを押し出すんならきっちりそこまで面倒見やがれ!って感じっす。
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斎藤基栄
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