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気付けば あなたを目で追ってしまう。
気付けば あなたのいるところに 目が行ってしまう。
気付けば あなたに かまってほしいと思う私がいる。
あ〜...もうこんな私がいやだッ!!
そして 私は 1つだけ 気付いてしまった。
あなたは 自分のことが好きだってわかると
冷たい態度を...とるよね。
1人 あなたのことが好きな子がいるらしくて。
そのことを あなたは知っていて。
...冷たいよね(笑)
だからね...私の気持ちが あなたに気付かれないように。
普通に 友達として...接してるつもりなんだけれど。
本当に “つもり” かもしれないね。
だって...好きなんだもん。
目が 行っちゃうんだもん。
目が 追っかけるんだもん。
明日は 一緒にラストまで。
我慢すること...できるのかなぁ(涙)
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今日は 久しぶり(?)に バイト先の彼に会いました。
そうしたら 髪を切っていて...
私は すぐ気付いたんですけれど。
キッチンは 帽子をかぶっているのです。
だから わからないだろうって思うかもしれませんが...
髪の毛がね ちょこちょこっと 出てたりするのです。
それが 今日は少なかったから...
彼に 「髪、切った?」 って聞いたのです。
そうしたら かなり驚かれてしまって(^−^;;;
だって わかりやすかったし...
明日はね 同じラストなの。
多分 送っていく人がいないと思うから 私が送ると思います。
だって 最近 すごく寒いし。
あんな寒い中 歩いて帰らせるわけには行かないよぉ(汗)
素直に 乗ってくれるといいんだけど...
それと 私の気持ちに気付いていなければいいんだけれど...
それが イチバン 心配なところデス。 気付いてほしくない。 気付かれるなら いっそのこと 告白をしたいデス。 あうー...やっぱり...自分の気持ちは 言えないな...
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