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2002年11月01日(金)
title... 小さな恋の行方。
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“小さな恋の想いは届くんだよ。”
モンパチの曲を聴きながら
あなたは そう言ったよね。
あなたの心に まだいる好きな人の存在は すごく大きくて。
とてもとても 適わないと 思ったよ...。
だって 1年も 前の話だもんね。
それに 1度だけ 両想いだったっていうことに気付いて...
それなら 誰だって 引きずると思うよ。
誰だって その時に戻りたいって思う。
全然 女々しくなんかないよ。
...わかってるフリしちゃってるけれどね(笑)
私なら そうなるかな。
あなたの心に まだいる好きな人の存在は すごく大きくて。
とてもとても 適わないけれど...
私の想いも 叶わないけれど。
あなたは“そろそろ 次の恋だね。”と言ったから。
その“次の恋。”の 候補に 勝手に手を上げちゃうから。
“小さな恋の想いは届く。”
あなたは そう言ったからさ。
この私の中にある“小さな恋。”が 届くことを祈るよ。
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...あとで 追記します;;
そして 地味に 昨日の日記も 追記しているので
みていない方は 見てほしいデス♪
−−− 追記 −−−
ただいま帰ってまいりましたー。
部活。疲れました。いろんな意味で。
私のことを 否定したわけじゃないんでしょうけれども...
私にしたら 私のすべてを否定された気がして
すごくむかついて...
話していたのに“帰ります。”って言って 帰ってきました。
明日言われるんだろうな...いいよ 別に。
だって むかつくものはむかつくしさ。
むかむかしてる時に 話を聞いても聞き流すだけだし。
そんな状態で聞くのは すごく失礼だと思ったから。
だから 帰ってまいりました。
あ〜あッ。なんだかな...もう嫌だよ。
あんな楽しくない部活。
もう嫌だ。
私にどうすれって言うのさ。
部員の数なんてどうにもできないし。
そりゃ勧誘するよ。
するけど 結局は来年の1年のやる気しだいでしょ。
どうしろと?やる気ださせろって?
じゃぁあなたはどうにかさせてたんですか?
結果 あなたのしたには5人しかいないですけれどね。
サークルになんてさせたくないのに
来年にはサークルになっててって?
何で最初っから決め付けるの。
そうやって決め付けられたらむかつくでしょ誰だってさ。
わざとで言っててもさ。
なんなの。
何でそんなに私の主将を否定するの。
そりゃ 落書きしたのは本当に軽率だと思うよ。
すごく信頼をなくしたんだなっていうのはわかるよ。
だからなに?
なんで悪いこといわれなきゃいけないの。
お前のやる気なんて口だけだとかさ。
口だけだったら こんなしょぼい部活なんて続けてねーよ。
4年制大学に編入して
弓道を続けたいなんてこれっぽっちも思ってない。
あーあっ...本当に 頭っから決め付けるのやめてほしい。
それでも やる気なくしてるってわかってるのかな。
バカはバカなりに頑張ってるんだよ。
もうやだ。
やめたい。弓道部なんてやめたい。
...こんな事言ってて やめることなんて
できないんだけれどね。
最後まで続けて 部活だって思ってるからさ。
...これも 1つの イイオモイデ なのかも知れないね。
昨日のバイトの後の話をしようと思ったのに...
こんな話で終わらせてしまった。
また 明日にお話します。
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