| 2004年03月19日(金) |
♪(患者の)噂を信じちゃいけないよ? でもね… |
まだ面接結果は待ちの状態になっていると職安で聞く。いつものことだが、最近の選考、書類選考が長すぎでないの? ちなみに牛乳組合は早々に募集を締め切ったという、短期間に47名も応募をしてきたというから凄い。…やはりお役所的仕事は魅力なのである。コネはないけど、やる気はあるのでせめて面接まで行かないものであろうか。アポから取材、割付から印刷屋での校正まで、一環して出来ますんでどうかよろしく。
もう一つ、こちらは編集職ではないのに半月以上も連絡のない組立工は、現在、自分も含めて残り二名だけに『合否』連絡がいってないとか。本当か! と喜んでみたものの、普通、募集があったらここまで極端に絞らないで、ある程度の選別したら面接くらいはしてみるのでは? 何か色々と(悪い方向に)考えるとキリがなさそうなので、ここは好意的に考えるとしましょう。桜咲くように。
梅屋敷にて心療内科。あえて火・水曜日の李先生ではなく、金曜の日本人の先生にしてみた。前回の診療における日本語のズレを考えると、なかなか「病院の奨めてくる医者」に素直になれないのである。やはり店が薦める「今日、当店自慢のいい娘がいます」という言葉に騙されてはいけないのであった。新人か、指名のかからない人ばかりなのだから(何の話だ?)。
で、週に一度だけのこちらの先生に診察してもらうのだが、出てくる言葉は「そんな時、李先生はどんなことを言ってました」というのばかり。なんか学生の匂いをプンプンさせてる先生で、こちらが質問を受けることが多い。しかも薬の処方やら量の確認で、問診中に声もかけず何度も看護婦?がハンコをもらいに来るのだが(どんな病院だ?)、この先生、間違いが多い。嫌なところを見てしまったぁぁぁ。
受付で待っていると、後ろでオバちゃんのこんな話が「ここ、新しい医院でしょ。とにかく急遽先生を集めたらしくて大変らしいのよ」。嫌な話を聞いてしまったぁぁぁ。
何か診察中にも関わらず、チョロチョロしてる看護婦もどうやら学生さんで4〜5人いるのが常にオロオロしてる。「あれも院長が暇なのをアルバイトで使ってるだけで、お互いに何も知らないのよね」とオバさん。嫌な事実を知ってしまったぁぁぁ。
買ったばかりの自転車、どうもおかしいと思ったらブレーキの調整が変だった。昔のならまだしも、最近のはわけがわからないのでオリンピックで再調整をしてもらう。ついでなのでブレーキレバーも買い、嫁さんの自転車に取り付ける。もっと簡単にいくかと思ったら、ドラムブレーキなんて見たことないからちょっと戸惑う。
いつも眺めているネットオークションで、鹿島のユニフォームが格安で展示されていた。今年から新ユニフォームになるので、手放す人が多いのだが、これはとにかくお手ごろ。ぜひとも、と参加しようとしたらプレミアム会員になってないと入札に参加できないんだとか。何じゃそりゃ? 嫁さんも交えて喧喧囂囂とやってみたが、(我々の希望する方法だと)どうも手続きに2〜3週間かかるらしい。さらば、本山のユニフォーム。なんか悔しいので?PCのデフラグやったら夜中の3時過ぎになるまで終わらなかった。…眠い。
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