| 2004年06月05日(土) |
湯川元専務は常識人だったのか |
子供が今、読んでいる(読ませられている?)シリーズものは『忍者ひなた丸』。その10巻めが図書館に明日の返却というので、朝から一気に読み終わらせる。いつも区切りながら数日かけて読んでいるので駄々をこねる子供も、一気読みに大感激していた。
スイミングは例のごとく盛況で、座る場所もないので散歩に出る。近くにゲームのハード機種から撤退をして、ソフト制作会社となったS●GAの本社がある関係だろうか、スイミング近くの本屋やレンタルビデオ屋には、なかなかパンチの効いた兄ちゃん(の集団)がいたりする。変に自分はクリエーターという意識があるので、秋葉原に生息している兄ちゃん達より性質は悪い。店内での奇行を色々と目撃してしまったが、こういう連中も面接とか受けたんだよな…。会社に入ってしまえば一般常識は問われないものだろうか。
素人は、ここいらにSONYがプレステで勝利した(というかサ●ーンが自滅した)原因があるのでは?と思ってしまう。
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