| 2004年08月03日(火) |
これを支援サービスと呼ぶのだろうか(せめて邪魔するな) |
ラジオ体操3日目。早くも気持ちを引き付けるスイカが出たが、今年は参加者が多いので子供優先ということで、大人のスイカは無かった。が、周りの目も気にせずシッカリ食べている親もいた。大阪弁のオバさんだった。子供は(スイカを食べる親に)「子供だけだよ」と言うのだが、無視して食べ続けていた…関西人は逞しい。こんな親を見て子供も同じようになるんだろう。琵琶湖のブラックバスのように、関西人が増えていかないことを願うばかり。
ブライトキャリアのキクチから電話。相変わらず、面接まで漕ぎ着けられるものがなく、電話口でOUTというものが2件という内容だったが、「エディタ企画と××には、連絡しましたか」と言われた。何のことだろ? (職安から金もらって)就職支援をしているので、決して個人で連絡しないように、ということではなかったのか?
「そんなことありません。ケースによりますよ。前にメールしたでしょ」だと。もう訳がわからん。連絡したも何も、エディタ企画の求人募集は先月いっぱいであった。もう今から連絡しようとしても、後の祭り。求人を送付した殆どは、自分でも半信半疑もものだったが、ここは前に日記にも書いたがHPを作成途中の小規模な会社。アポとりから記事書き、編集、そしてHP更新まで全部が出来る人材を募集していたのである。おかげさまで一つに特化することなく、全部の作業が出来る身としては、チャンスを逃して腹立たしい。本当に腹立たしい。支援をするのではなく、なんで足を引っ張られなければいけないんだと。
以前のメールというのは『FAX頂きました。希望4社の内、大館製作所はCAD、イスカルジャパンは超硬工具販売経験者希望とのことで当社からの応募は不可となりました。他2社は確認中。とり急ぎ、ご連絡』というもの。どこにも自分で連絡しろとは書いてない。さすが天下り先の仕事である。レベル5に突入。
今日も子供をスイミングに。子供に悟られないようにカラ元気を出したのか、子供に元気をもらったのか、それとなく夕方に落ち着く。
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