| 2004年08月22日(日) |
200という偉大な記録 |
夜中、痛みと気配で目が覚める。嫁さんを真ん中に『川』の字になって寝ているのだが、なぜか子供がすぐ隣にいて、蹴りをくらう。確かに寝相は悪く、嫁さんに回し蹴りを何度も食らわしていたが、まさか嫁さんを乗り越えてくるとは…。修学旅行がチト心配?(スイミング主催の臨海スクールは大丈夫だったのか)
ついに子供の朝顔が200個を突破。イチローの安打記録、工藤の勝ち数に並ぶくらいの数字、かも知れない。大家がアパートの階段を照らす明かりをケチり、工事用のランプが点っている場所(最近は駐車場の方向に向けられているので階段付近の足元は暗い…)に朝顔を置いてあるので、子供の朝顔に夜はない! だから咲き続けるのだろうか?
この間、55個という数字を(同級生の)定職屋の親父に自慢されたというが、それはトータルでの数字。軽く100を超えているのだから、逆に自慢すればいいものだが、弱腰である。(本人的には、最高に咲いたのが19個なので勘違いをしたらしい)
朝から嫁さんは区民プールで子供をしごいている。そういえば、今年は海ばかりではなく萩中プールにも行ってない。モタモタしてる間に夏は終わるのであった。
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