| 2005年02月07日(月) |
インフルエンザ治癒まで秒読み? |
一応、病院へ。熱は7・1℃まで下がってる。先生は「何しに来たのと」と言っていた。いや、だからこの子はインフルエンザなんだって。インフルエンザの薬は、もう出すことできないので、咳と鼻水の薬をもらって終わり。あとは自然回復を待つばかり。
何度、見てもクリーニングのメールは理解不能なので返事を出す。依頼したから終わりとでも思ってるんだろうか。いいモノ作ってやるから、資料の提供くらいの協力はしてもらいたいんだけど。これだから九州男は、というのは嫁さんの意見。なんか納得。
微熱が続き、薬もなかなか効かず、退屈の虫がウズウズしてる様子の子供。しきりに時計を見ては「おやつ」の時間を気にしている。…元気だ。
W杯予選の9日を前に、ついに北朝鮮選手団が来日。成田はちょっとしたパニックになっていた。サッカーに興味ない人間までが話題にしてるくらいだから、やはり異国間でのサッカーは戦争なのだなぁ、と。大丈夫、きっと勝つから。
☆『去年の俺』は、風邪の症状の第二段階、鼻水に苦しんでいる。子供のスイミングを待ってる間に、ポケットティッシュを3つ使用して赤い鼻になっていた。(そういえば、今年は寝込むほどの風邪をひいてないなぁ。インフルエンザの子供と一緒でも平気だったし)
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