| 2005年03月19日(土) |
フロンターレ、4点差を追いつかれる |
朝、起きたら目が真っ赤だった。別に本人は何ということもないのだが、あまりの状態に嫁さんがビックリして目を洗わされる。その後、家族全員で鼻をかみまくり、昨日、新しく出したばかりのティッシュ箱は、昼になる頃には空になっていた。密封とは程遠い、ボロアパートなので、花粉が外界のようにバンバン入り込むのだろうか。…部屋にいながら、外にいるのと変わらないとは。
児童館に行くという子供は、熱を計ったら7・4℃。花粉症によるものとは思いながら、まだまだB型のインフルエンザも流行ってることだし、子供の大勢集まるところはキャンセルさせる。で、久しぶりにチェスを持ち出し、なぜか俺を相手に指名してきた。嫁さん相手に勝ったことがあるので、よほど自身があったのだろう。こっちはルールも忘れてるんだから。しかし、(大人げないが)大差で勝利。直後、というか駒の数が少なくなってきた後半から半べそ。最後は悔しくって泣き出した。親としては、その負けん気を上手くもっていってやらなければ。やっぱスポーツに振り向けさせてやろう。
バアさんから電話がある。チョコをもらったから届けるというが、傷の具合はどうだというので「相変わらず安静にしてる」と答える。なんせ外ばかりでなく、中の方も縫ってるからさ、と言うと「本当かい、そりゃ大変だね」だと。この間、あんだけ話をしたじゃないの。どこまで本気で聞いてたんだか。心配しているというのも眉唾ものに思えるではないか。
ナビスコ杯がはじまる。鹿島は敵地で苦手清水にドロー(まあまあ)。一方、川崎も敵地でヴェルディ相手になんと前半だけで4−0。今期の初勝利をほぼ手中にしたと誰もが思うところ。しかし、結果は4−4の引き分け。あり得ない! これってサポーターに対して失礼である。2点差は危険な得点差というが、4点というのはおかしい。そりゃ、川崎が前半で4点入れられたなら、後半だけでヴェが4点入れるというのも数字的にはあり得ることなのだろうが、現実問題として、おかしい。さ・す・がJ2上がり。
☆『去年の俺』は、牛乳組合はまだしも、組立工が自分を含めて二名に絞られているのでチョッとだけ期待している。まぁ、面接してこんだけ絞り込んだのではなく、書類審査で二名に絞るという行為に疑問を感じてるあたりは、伊達に騙され続けていない、という感じか。…さびしいね。 診療内では、患者のおかしな噂を聞く。確かに、新しい医院なので先生も看護婦も、なんか信用できないのばっかりなのだが、一年が経過した今、すっかり慣れたが、確かに怪しい医者ではある。 また、ネットオークションに参加したいのだが、登録に2〜3週間かかるということでジリジリしている。そうか、習慣になっているネットオークション、まだ始めてなかったのね。
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