| 2005年04月15日(金) |
失われた半年? 無駄なクリーニング屋のHP |
払うものを支払うというのでクリーニング屋へ出向けば、小切手を2枚、掲示される。「あら、どっちを渡せばいいのかしら」って、いい加減なお局さんだこと。ただ年齢を重ねているというだけでしょかい。高額な小切手を持って帰ろうかしら。このオバさん、なかなかユニークな存在であるが、ひょっとしたら(随分と前に渡した)メモが今の今まで渡っていなかったのかも知れないと勘ぐってしまう。だってメモを渡したの、この人だもの。
何にせよ、去年の11月から振り回されたクリーニング屋だった。素直にアルバイトとして使ってれば、互いに利益があったり、こんな(腹の中で)憎しみ合うこともなかったのに。阿呆な薩摩隼人であった。それにしても人づての割には○○だったこと。嫁さんの紹介は適当だった。もう少し責任をもってやってもらいたい。やれやれ。
春ということで、(蒲田の)職安の担当者の数人は新人さんみたいだった。順番でその人になるのだが、一抹の不安が…。悪い予感というのだけは当たるもので、電話対応の声は小さく相手(会社の人)をイライラさせている。頼むから交渉の前からイライラさせないでくれ。紹介される時に「けんちく」の人にされていたのも気になる。たぶん正確に「建築関係」の意味を把握していない様子。私は正確には「建築関係の編集をしていた」人なのだが…。大丈夫だろうか。(大丈夫じゃなかった)
気になったので全国牛乳商業組合連合会の応募状況を聞いてみたのだが、ここ蒲田は応募者の状況もわからないという。本当に独立愚連隊なところなのであった。ある種、都落ちをした人の吹き溜まりなのだろうか。
昨日に引き続き、体を動かしているのに眠れない。4時近くまで駄目だった。体内時計が狂っているのかしら。…なんかいつもより症状悪いんでないかい?(9・1)
☆『去年の俺』は、焼肉屋の肉を食べて涙を流している。別に美味いから泣いているのではなく、自分が情けないからであった。チキショウメ!
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