| 2005年04月18日(月) |
オークションは癖になる |
ダメ元で日本畜産〜に履歴書を送る。まぁ、100%に近く会社は(若い)女性(のお茶くみ)をターゲットにしているので、面接までもいかないだろう。難儀だこと。
いい感じで暖かくなってきたので、リハビリ目的のプールにも人が多くなってきた。化粧を落とさないオバちゃん、シャワーを浴びないオッさん、姉ちゃん…結局、スポーツジム側は注意をすることはなかった。ファイルの管理を客まかせにしても、マナーの向上にはならなかった。係員の仕事量が多いから、という理由だったが結果的に係員を楽にさせてるだけみたい。それにしても常連さんの顔を見ないのだが、みんな蒲田の新しいクラブに流れてしまったのかしら。こんな適当なNAS大森には見切りをつけたんだろう、きっと。
オークションの最終日。やはり突然、値段は跳ね上がる。例え100円でも数字が上がるのは見ていて楽しい。なんと買い手のつかないと思われていたプロレスのビデオも入札されている。むう、マニアは目を通しているのだな。これぞオークションの魔力。終了30分前に質問をしてきた人がいたが、勿論、丁寧に応じてあげた。(9・2)
☆『去年の俺』は、嫁さんの風邪が続くので午前は屋上、午後にタイヤ公園と外にでまくり。夕方に買い物に行くと、どこもかしこもクーラーで困惑している。去年は猛暑だったけど、4月から気候がおかしかったのね。
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