| 2005年04月23日(土) |
舞台装置のほつれが見えてしまうからか? |
不採用の通知が届く。破棄されなかったことから、一応、選考をしてくれてはいたのだろうか。それにしても予想した通りの結果。…ふう。
すっかり来週くらいだと思っていた中村さんの演劇が昨日から開始しているということに気づき、急ぎ浅草橋に出かける。もらった葉書には中村さんの判子で「済み」とあるので、てっきり招待状だと思ったら入り口でふつうに2500円徴収された。…そりゃないぜって感じ。
内容は、まぁ、こんな、ものなのでしょうか。しかし、前回もそうだったが関係者というか、知り合いがほとんどなのだろうが、なぜか前列というのはいつも空席になっているものである。見やすいのに。
駄菓子やら宝石やら、とにかく問屋の多いところなので、嫁さんの誕生日が明日なので宝石商に入る。予算の関係で現物のみになったが、まぁ演劇がアレだったけど、本日はここにたどり着くために浅草まで来たと思えばいいのかしら。(軽く鬱が続き、重い腰をあげて浅草まで出かけ、義務のようにプレゼントを購入している。嫁さんには軽くイライラしている)
☆『去年の俺』は、やはり子供に付き合っているが、嫁さんの帰宅で新橋に飲み会に出かけている。クロ兄さんと白勇者さんとの会合である。去年は、こんなことしてる元気があったのね。ちなみに今年は4月からHP触っていない。なんかクリーニングのせいでで駄目になったのかも。 (9・27)
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