元・白血病患者の日記
 

2005年05月10日(火) たまにはイイ事も重なるのだなぁ(この程度の幸せだけど)

 今日も歯医者。昨日、詰めたものを探り出し、汚れているかを見ていたらしい。痛かった。あ…なんか治療が長引きそうな気配がする。(何度も繰り返すが)浜田第二歯科ぁぁぁ!!!

 ネットオークションで落札したアントラーズのトランクスが届く。発足当時のもので、Jリーグ他チーム名としてフリューゲルスという文字が懐かしい。それにしてもコレ、どこの倉庫に埋もれていた品物なんだろう。サッカーバブルの遺産だ。

 職安でワタナベさんというナイスガイが担当してくれた。容姿は公務員!なのだが、サービスと振る舞いは民間のソレ。いかにも公務員的な勘違いと態度をしている回りの連中には煙たがられている様子だが、頑張れ。あなたみたいな公務員は素敵だ。

 4ケ月更新の会社とかもあったが、本日は面白いものを見つけた。今度こそ、上手くいきますように。

 外に出ると曇りになっていた。小雨も降っている。

 川崎まで歩き、出来上がった子供のユニフォームを持ち帰る。なかなかにイイ出来である。なんかいいことありそうな気がしてきた。(親の期待ほど、子供はユニフォームを喜んでいないのが悲しい)

 忘れていたのかと思ったら、ファミリーキャラバン隊の石川ちゃんから写真が届く。一昨年のカタログを平気で同封するなど相変わらずな面もあるが、憎めない人である。しかし、好事というのは重なる時は重なるものである。


 ☆『去年の俺』は、天気とカレーを完食したことしか書いてない。


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