元・白血病患者の日記
 

2005年05月15日(日) 手当て、って素晴らしい

 いくつか用事はあるのだが、外に出られない。

 夜、あまりにも眠れないので嫁さんが足を摩ってくれた。血行がよくなったのか、そういうツボがあるのか、この日の夜はすんなりと眠れる。こんな単純なことで体って反応するのね。体が正常になるまで続けてくれれば良かったのだが、一週間もしないうちに忘れられたのが残念である。相手は働いてる身なので、お願いするのもはばかられるし。あぁ、健常者への道は険しい。(12・26)


☆『去年の俺』は、子供と一緒に児童館にいた。


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