元・白血病患者の日記
 

2005年05月31日(火) 治療に来てんだからストレスを増やさないでくれ

 昼まで豪雨。

 心療内科で「何か変調があったら」というので残尿感がちょっとあるかな、と軽く発言したところ、いつまでもこだわる院長。薬を減らすだの、そうしたら困るだの、独り言の連発。「あなた的には、どうしたらいいですか」って、それがわからないから病院まで来ているのに。睡眠時間の認識もおかしいし、相変わらず頼りの無い人である。

 で、症状がよくわからないので次回、嫁さん帯同という事態になる。俺がイライラしてんのは、院長の態度がハッキリしないからなのに…。(12・28)


☆『去年の俺』は、ブライトキャリアの講義に怪しい匂いを感じている。他の人もそうだが、わかる人にはわかるのである。それにしても、具合が悪いなりに、日記をちゃんとつけていたのは関心。今年の体たらくはなんでしょ。半年も前の日記を今になって仕上げている。しかし、おおよその箇条書きを読んでいるだけでも、それなりに内容を覚えているものである。(10・15)


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